| |
積極的に前を牽く編集部チーム |
|
| |
クロッサーだけあってコーナーはお手の物のイソベ |
|
| |
最終周でどうにか逃げを捕まえた |
|
| |
スプリントで出し切ったイソベ |
|
| |
「つらすぎでしょ、この組」「1組とゴールタイム30秒違うんですけど」 |
|
| |
「フジワラとりあえず特訓な!」 |
|
| |
輪行ツーリングに最適な定番フォールディングバイク ダホン Mu D8&Speed D8 |
|
| |
ティム・ジョンソンに聞く日本のこと、バイクのこと、油圧ディスクブレーキのこと |
|
| |
ティム・ジョンソンに聞くプロ選手としての生活、自転車推進活動のこと |
|
| |
第1ステージ スプリントを制したジャンニ・メールスマン(ベルギー、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
第2ステージ 独走勝利を飾ったゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
第3ステージ 総合首位ゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)はステージ3位 |
|
| |
第3ステージ トップタイムで優勝したトニ・マルティン(ドイツ、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
第4ステージ 山頂フィニッシュを制したリッチー・ポート(オーストラリア、チームスカイ) |
|
| |
総合表彰台 左から3位マシャド、優勝トーマス、2位クヴィアトコウスキー |
|
| |
第5ステージ 大集団スプリントを制したアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル) |
|
| |
温暖なアルガルヴェ地方を行く |
|
| |
ポルトガルでチームスカイ活躍 Gトーマスが総合優勝を飾る |
|
| |
START TREK CAMPAIGN(スタート・トレックキャンペーン) |
|
| |
シマノ バックパック Uシリーズ(左U-4E、右U-6) |
|
| |
前傾姿勢とした際も体幹を包み込むようなフィット感が得られる |
|
| |
U-4Eの外側正面にはボトル専用の伸縮性に富むポケットが備えられている。他にもグローブなどを収納するには便 利そうだ |
|
| |
U-4E バッグ外側正面のバックルはヘルメットホルダーとなっており、フルフェイスヘルメットも搭載可能だ |
|
| |
バッグのプラーは全て持ちやすいようにプラスチックパーツが装着されている |
|
| |
U-4EとU-6はクロスハーネスの締め付け具合を3段階で調節可能だ |
|
| |
胸元でショルダーストラップをまとめることで、優れたフィット感を生み出すクロスハーネス |
|
| |
U-4E ベルクロ式のフラップは調整幅が広く、最適なフィット感を見つけやすい |
|
| |
肩周りもS~Lの間で無断階に調節が可能なため、幅広いライダーにマッチしやすい |
|
| |
U-4E メッシュと背中の空気が留まりにくいパネルで、背面の快適性を向上させた |
|
| |
スタート・トレックキャンペーン 対象バイク購入でボントレガー製品購入に使えるクーポン券をプレゼント |
|
| |
バッグ下部のバックルはすね当てなどのプロテクターホルダーだ |
|
| |
Uシリーズはウォーターリザーバーに対応。右肩からチューブを出す |
|
| |
装着イメージ 左U-6、右U-4E |
|
| |
バッグのプラーは全て持ちやすいようにプラスチックパーツが装着されている |
|
| |
通常のUシリーズ(左)のヘルメットホルダーは、U-4E(右)では拡大されたためゴーグルの取り付けも可能とな った |
|
| |
U-4E ツールポケットには予備チューブなどサイクリングな必要な道具を収納可能。加えてウィンドブレーカーな ども収納可能だ。 |
|
| |
U-6 背面は通気性を重視した3Dパネルを採用。夏場でもムレることは少なそうだ |
|
| |
通常のUシリーズはバッグ下部にレインカバーが備え付けられている |
|
| |
通常のUシリーズはバッグ下部にレインカバーが備え付けられている |
|
| |
再び日本にやってきたアメリカのレジェンダリー・シクロクロッサー、ティム・ジョンソンにインタビュー |
|
| |
「何もかも文化の違う日本に来るのは本当に楽しい」 |
|
| |
「ナイスなカードだろ?Kon nichi whaaaatttt?」 |
|
| |
「"ファンデルハールはブレーキに慣れる練習を重ねていたに違いない"とtweetしたら本人から返事が来たよ」 |
|
| |
ライトスピード T3 芯のあるウィップが活きるチタン製レースバイク |
|
| |
「クールだろう?スポンサーが作ってくれたお気に入りだよ」 |
|
| |
「全米選手権の時のドッキリはマジでビックリしたよ。面白かった」 |
|
| |
「アメリカでの自転車優先順位は常に低い。それを改善していきたいんだ」 |
|
| |
アルプスあづみのセンチュリーライド 先着申し込みの2次募集が2月26日18時から開始 |
|
| |
ピナレロ RAZHA(スカイレプリカ) |
|
| |
胴抜き部はスカイブルーとしている |
|
| |
ライトスピード T3 |
|
| |
チネリ ブートレッグ HOY HOY! |
|
| |
細かいながら均一なビード痕で溶接されたアウター受け |
|
| |
チネリ ブートレッグ MISTIC |
|
| |
雰囲気あるヘッドバッジが配されたヘッドチューブはHT44規格 |
|
| |
オリジナルペダルを標準搭載。リアホイールは固定とフリーギアの双方が搭載された特別仕様だ |
|
| |
直線的なフレーム形状にマッチするストレートブレードのフロントフォーク |
|
| |
バーテープやアウターケーブルがチネリらしさを演出する |
|
| |
トップチューブは断面形状を変化させることでねじれ剛性と柔軟性を同時に高めている |
|
| |
ミニマムで均一な溶接部のビード痕。熱影響を最小限として強度を確保する |
|
| |
チネリ ブートレッグ HOBO |
|
| |
フルリジットでトレイルライドに最適な仕様だ |
|
| |
ダウンチューブはBBへ向けて菱型へと変化させることで、BBシェルとの接合部を拡大 |
|
| |
チネリ ブートレッグ HOBO MTB |
|
| |
バーテープのみグラフィカルな物を採用しアクセントを付けたHOY HOY! |
|
| |
BBはワイドなPF30規格 |
|
| |
天候に左右されないディスクブレーキはアーバン用バイクにも好適だ |
|
| |
溶接によって塞がれたチェーンステーとシートステーの端部 |
|
| |
リアディレイラーは信頼性の高いシマノ製 |
|
| |
剛性を強化するためにチェーンステーブリッジを採用した |
|
| |
ライトスピードの優れた加工力が光るブレーキブリッジの形状 |
|
| |
シートステーは僅かに扁平している |
|
| |
誇らしげなHUNDBUILD IN USAのバッジ |
|
| |
「チタンならではのウィップが気持ちいい 1日中走り続けたくなるバイク」吉田幸司(ワタキ商工株式会社 ニコー製作所) |
|
| |
「安定性を重視した1台 全てのシチュエーションで重心を後方に置くと真価を発揮する」中村仁(Hi-Bike) |
|
| |
ライトスピード T3 |
|
| |
ツーリングや山遊び、アーバンライド用のバイクを揃える チネリ ブートレッグ |
|
| |
宮澤崇史とSケン・缶けり・ドッジボール!無邪気な笑顔が弾けた1日 エカーズは新ジャージ姿を披露 |
|
| |
トレーニングから戻ってきた面手利輝(エカーズ) |
|
| |
欧州遠征前のチーム練習から戻ったエカーズの選手達 |
|
| |
シクロパビリオンのガレージ前で2015年エカーズのジャージ姿が披露された |
|
| |
エカーズの選手達。左から内野直也、渡辺歩、面手利輝、岡篤志、蠣崎優仁、清水太己、萩原慎也、椙田明仁 |
|
| |
真紅のシューズカバー |
|
| |
レッグウォーマーも含めた足回りのアクセサリーもウエイブワン製 |
|
| |
練習後のミーティングを行う浅田監督とエカーズの選手達 |
|
| |
ライド前のブリーフィングで挨拶をする宮澤崇史さん |
|
| |
出発前に自転車の安全確認を行う |
|
| |
クイックリリースに緩みがないか、ブレーキの効きなどをチェックしていく |
|
| |
選手を引退し、レモネード・ベルマーレの監督に就任した宮澤崇史さん |
|
| |
木曽義仲ゆかりの鎌形八幡神社で小休止 |
|
| |
鎌形八幡神社の境内をバックに記念撮影 |
|
| |
コース途中に設定された勾配強めの坂を登っていく参加者の皆さん |
|
| |
宮澤さんと谷口インストラクターは参加者の後から軽快に登っていった |
|
| |
目的地の分校に到着 |
|
| |
宮澤さんが駆るSWIFTのバイク。コンポーネントをよく見ると…いわゆるシマニョーロ! |
|
| |
まずは準備運動 |
|
| |
「足首の柔軟性は自転車に乗る時も重要」と語る宮澤さん |
|
| |
背面側、ハムストリングなどのストレッチを行う |
|
| |
最初の競技はSケン。S字に描かれた陣地内で敵味方に分かれ、相手を全滅させるか宝を奪うかすれば勝ち |
|
| |
身体を張ってSケンの解説をする谷口正洋さんと山崎健一さん |
|
| |
フリーエリアに立ちはだかる宮澤さん |
|
| |
笑いながらもみんな本気! |
|
| |
宮澤さんも相手の本気守備に阻まれ… |
|
| |
あえなく陣地の外へ |
|
| |
コロンと受け身を取る宮澤さん |
|
| |
「ガチで行くぜ」 |
|
| |
陣地の外はケンケンで走る回る。見た目はちょっぴり滑稽だがハードだ |
|
| |
柔らかいボールがゆるーく飛んでくるので当たっても痛くありません |
|
| |
股を開いてボールを巧みにかわす宮澤さん |
|
| |
こんな接近戦も繰り広げられた。もちろん顔面ショットは禁止 |
|
| |
利き腕が使えず慣れない手つきでボールを追う |
|
| |
リフティングを披露する宮澤さん |
|
| |
3つめは缶けり |
|
| |
「さーてどこに隠れたかなー」 |
|
| |
「よっこらしょ」 |
|
| |
次々ポコペンして全員捕獲! |
|
| |
校舎の陰からそっと鬼の様子を伺う |
|
| |
一度ならず二度までも缶を蹴られた山崎さん |
|
| |
がっくりと膝をつきギブアップする山崎さん |
|
| |
続いて宮澤さん提案のスローイング競争へ |
|
| |
全身のバネを使わないと案外遠くに飛ばすのは難しい |
|
| |
宮澤さんは豪快なフォームで遠くまで飛ばす |
|
| |
スローイングの勝者はサドンデスを制したこの方! |
|
| |
ニアピン競争の勝者はこの方。ファーストショットでピンの一番近くをゲット! |
|
| |
地面が荒れているため標的めがけて投げても途中で逸れてしまったりして、難易度は高かった |
|
| |
ジャングルジムで記念撮影。皆さんいい顔してます |
|
| |
今季よりレモネード・ベルマーレの監督を務める宮澤崇史さん |
|
| |
うどんが名物の居酒屋割烹「あそび」。バイクスタンドが常設してあり、サイクリストも安心だ |
|
| |
『強烈 大辛肉汁うどん』は、文字通り激辛! |
|
| |
皆さん辛さにヒーヒー言いながらうどんを堪能して笑顔 |
|
| |
シクロパビリオンに無事到着。お疲れ様でした |
|
| |
宮澤さんはイベント終了後も時間の許す限り参加者との交流を続けた |
|
| |
宮澤さんのトークに練習を終えたエカーズの選手達も興味津々 |
|
| |
笑顔で質問に答える宮澤さん |
|
| |
帰り際に浅田さんと話し込む宮澤さん。今年は二人とも監督業に勤しむ |
|
| |
スペシャライズド ハイドロフォームド・アロイ・エアロバー |
|
| |
スペシャライズド Carbon Aerobar with Aero Stem |
|
| |
リコール対象製品 |
|
| |
スペシャライズドがエアロハンドルバーをリコール |
|
| |
ハイエンドサイクリングアパレルASSOS |
|
| |
Jedia(ジェディア) |
|
| |
デイリーユースも意識したファッション性の高いウェアを扱うTOKYO Wheels |
|
| |
TOKYO Wheels TOKYOlifeのフラッグシップストアが世田谷、三宿にオープン |
|
| |
2015年のイオンバイク ジュニアアカデミースケジュール |
|
| |
2014年に開催した井手川直樹プロのジュニアアカデミー |
|
| |
井手川直樹プロのジュニアアカデミー 開催中の様子 |
|
| |
イオンバイク ジュニアアカデミー チームジャージ |
|
| |
井手川直樹(AKI FACTORY TEAM) |
|
| |
井手川直樹プロが教える子供対象のMTB教室「イオンバイク ジュニアアカデミー」が通年開催 |
|
| |
荒川河川敷で開催される荒川マナーアップミーティング |
|
| |
荒川マナーアップミーティング 荒川河川敷「虹の広場」で3月8日開催 |
|
| |
雨の日ライドを楽しくする高機能レインケープ クレバーフード ELECTRICシリーズ |
|
| |
ツバを設けることで顔に水滴が当たることを防ぎつつ、視界を広くとることに成功した |
|
| |
クレバーフード ELECTRIC GLEN |
|
| |
クレバーフード ELECTRIC GINGHAM |
|
| |
「エレガントでスマート」な自転車のスタイルを捉えたデザインのレインケープを生み出すクレバーフード |
|
| |
ELECTRICシリーズはケープ全体に反射素材を織り込み、被視認性を向上させた(左が光を当てた状態) |
|
| |
ELECTRIC GLENはフード後方に調整用のストラップが設けられ、フィット感の調整を行えるようにした |
|
| |
YKK社製の止水ファスナーを採用し、高い防水性を備えた |
|
| |
「エレガントでスマート」な自転車のスタイルを捉えたデザインのレインケープを生み出すクレバーフード |
|
| |
クレバーフード ELECTRIC HOUND TOOTH |
|
| |
マジョーラペイントが施された軽量クロスバイク コーダーブルーム Rail 700SL |
|
| |
タイム SKYLON、IZON、FLUIDITYに仕上げが選べる5色のカスタムカラーが追加 |
|
| |
FUCHSIA(モデルバイクはSKYLON) |
|
| |
METALIC BLACK(モデルバイクはSKYLON) |
|
| |
METALIC GREEN APPLE(モデルバイクはSKYLON) |
|
| |
METALIC GREY(モデルバイクはSKYLON) |
|
| |
METALIC ORANGE(モデルバイクはSKYLON) |
|
| |
コーダーブルーム Rail 700SL(アンドロメダ) |
|
| |
コーダーブルーム Rail 700SL(プレアデス2) |
|
| |
コーダーブルーム Rail 700SL(トラペジウム) |
|
| |
グリーンからパープルに変化する「アンドロメダ」 |
|
| |
ブルーからレッドに変化する「プレアデス2」 |
|
| |
マゼンタからゴールドに変化する「トラペジウム」 |
|
| |
1996年大分国際車いすマラソンを走る廣道純 |
|
| |
1996年大分国際で、廣道は初めてマラソン日本一に輝いた |
|
| |
2001年種子島サンセット車いすマラソン・ハーフ、廣道は前年からの2連覇を達成した |
|
| |
2000年シドニーパラリンピック、廣道純(写真左から2番目)は金メダルへの想いを胸に車いす800m決勝に臨んだ |
|
| |
シドニーでの銀メダル。この悔しさが現役生活を今も続ける大きな要因となっている |
|
| |
2004年のアテネパラリンピック800mを走る廣道(写真左) |
|
| |
2004年のアテネパラリンピック800mで銅メダルを獲得した廣道純。1分38秒84で日本記録更新 |
|
| |
2007年のIAAF世界陸上大阪大会、車いす1500mで6位入賞 |
|
| |
事故直後の病院で。脊髄損傷により車椅子生活へ |
|
| |
小学5年生の時の廣道(写真左) |
|
| |
廣道純(プーマジャパン) |
|
| |
ラピーデプラス |
|
| |
ラピーデプラスライト |
|
| |
ウルティママラソンプラス |
|
| |
ウルティマトラックプラス |
|
| |
スピードプレイ専用ソールの日本限定モデル ヴィットリアシューズ SPEED |
|
| |
CXシーズンを勝利で締めくくったファンデルポール 75cmのハイジャンプを披露したメーウセン |
|
| |
75cmのバーを飛ぶトム・メーウセン(ベルギー、テレネット・フィデア) |
|
| |
CXハイジャンプで優勝したトム・メーウセン(ベルギー、テレネット・フィデア) |
|
| |
ヴィットリアシューズ SPEED for speedplay(White/Orange、ペダル及びクリートは別売) |
|
| |
ハイエンドモデルと共通のUDカーボン製スピードプレイ専用ソール |
|
| |
比較的フラットなソール形状。アーチサポートは弱めだ |
|
| |
スピードプレイ専用ソールは3つ穴と4つ穴の変換ソールを必要としないため、スタックハイトを低く保つことができる |
|
| |
CRSファスニングシステムと呼ばれるヴィットリアシューズ独自のバックル |
|
| |
かかと全体を包み込む樹脂製のヒールカップ |
|
| |
踵部の内側にもメッシュを配すことでシューズ内部の熱を効率よく排出 |
|