| |
2月のアジア選手権で獲得したチャンピオンジャージと金メダルを披露する倉林拓和 |
|
| |
選手を代表して挨拶するキャプテンの狩野智也 |
|
| |
倉林拓和と話す宇都宮ブリッツェンの廣瀬佳正GM「ゴールは譲らないがレース外では協調していきたい」と話す |
|
| |
地元新聞社などの取材を受ける狩野智也 |
|
| |
ケーブルテレビの取材を受ける狩野智也 |
|
| |
報道陣の求めに応じてチームバイクに跨がってみせる狩野智也 |
|
| |
群馬グリフィンが今シーズン使用する「ライトスピードL1R」 |
|
| |
今シーズンの予定と目標を説明する狩野良太監督 |
|
| |
グリフィンを支えてくれる人達と記念撮影 |
|
| |
地元新聞の取材を受ける瀧澤社長 |
|
| |
群馬グリフィン立ち上げに尽力した松島伸安氏 |
|
| |
2014年の日本スポーツマスターズでスプリントに出場した松島氏 |
|
| |
マトリックスパワータグ所属の和田 力が走行中の事故で死去 |
|
| |
和田 力(マトリックスパワータグ) |
|
| |
オルベア 軽量ハイエンドモデルORCA OMRのCofidisチームカラーモデル |
|
| |
今シーズンよりコフィディスが使用しているORCA OMP(Cofidisモデルとは一部仕様が異なります) |
|
| |
今シーズンよりコフィディスが使用しているORCA OMP(Cofidisモデルとは一部仕様が異なります) |
|
| |
オルベア ORCA OMR Cofidis(ホワイトレッド) |
|
| |
オルベア ORCA OMR Cofidis(カーボンレッド) |
|
| |
ブエルタ・ア・アンダルシアを走るニコラ・エデ(フランス、コフィディス) |
|
| |
別府、山本、黒枝出場の西フランドル3日間レース エティックスの23歳ランパートが総合優勝 |
|
| |
プロローグ トップタイムをマークしたアントン・ヴォロブネフ(ロシア、カチューシャ) |
|
| |
プロローグを走るイヴ・ランパート(ベルギー、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
第2ステージ スプリントを制したダニー・ヴァンポッペル(オランダ、トレックファクトリーレーシング) |
|
| |
総合優勝を果たしたイヴ・ランパート(ベルギー、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
総合優勝を果たしたイヴ・ランパート(ベルギー、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
ブエルタ・ア・アンダルシアを走るニコラ・エデ(フランス、コフィディス): (c)CorVos |
|
| |
スタートに向かうセバスティアン・エナオゴメス(コロンビア、チームスカイ) |
|
| |
スタートにやってきた愛三工業レーシングの選手達 |
|
| |
ジャージを脱いで入念に日焼け止めを施す |
|
| |
日陰でスタートを待つ愛三工業レーシングの選手達 |
|
| |
ケダ州の州都アロールセタールをスタート |
|
| |
この日も沿道には多くの学生が並んだ |
|
| |
スプリントポイントで競り合ったクリストファー・サットン(オーストラリア、チームスカイ)とアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ) |
|
| |
マレーシア国旗がマレーシアの太陽に照らされる |
|
| |
集団の後方ではアシストたちが忙しくボトルを受け取る |
|
| |
談笑しながら走るカレイブ・イワン(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)とクリストファー・サットン(オーストラリア、チームスカイ) |
|
| |
徹底的にメイン集団をコントロールしたアスタナ |
|
| |
リーダージャージを着て走るアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ) |
|
| |
タイ国境近くの寺院を通過するメイン集団 |
|
| |
タイ国境近くの寺院を通過する愛三工業レーシング |
|
| |
チームカーに戻ってボトルを受け取る中根英登(愛三工業レーシング) |
|
| |
逃げグループを形成する6名 |
|
| |
アブラヤシのプランテーションを貫く一本道 |
|
| |
補給ポイントでサコッシュを受け取るアレッサンドロ・ペタッキ(イタリア、サウスイースト) |
|
| |
愛三工業レーシングの赤星マッサーが手際よくサコッシュを渡す |
|
| |
リーダージャージを着るアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)がサコッシュを運ぶ |
|
| |
中間スプリントで競り合うパトリア・ラストラ(インドネシア、ペガサスコンチネンタル) |
|
| |
いくつもの田舎町を抜け、リーダージャージのアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)が進む |
|
| |
2分前後のリードを得て逃げる6名 |
|
| |
序盤から終盤までメイン集団をコントロールしたアスタナ |
|
| |
終盤に差し掛かる逃げグループの行く手には雨雲が広がる |
|
| |
常に逃げグループの後方に位置するエルチン・アサドフ(アゼルバイジャン、シナジーバクサイクリング) |
|
| |
残り20kmでペースを上げたエルチン・アサドフ(アゼルバイジャン、シナジーバクサイクリング) |
|
| |
エーススプリンターの福田真平を援護する愛三工業レーシング |
|
| |
ブルターニュ・セシェがメイン集団のコントロールに合流 |
|
| |
残り20kmでペースを上げたエルチン・アサドフ(アゼルバイジャン、シナジーバクサイクリング)が |
|
| |
最終ストレートでスプリントを繰り広げるアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)ら |
|
| |
アンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)とヤクブ・マレツコ(イタリア、サウスイースト)が競り合う |
|
| |
先頭でフィニッシュラインの位置を確認するアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ) |
|
| |
2勝目を示すVサインでフィニッシュするアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ) |
|
| |
目をこすりながらフィニッシュする中根英登(愛三工業レーシング) |
|
| |
消防車の放水の中に佇む |
|
| |
チームメイト一人一人に感謝する福田真平(日本、愛三工業レーシング) |
|
| |
ステージトップ3スリー、左から2位イワン(オリカ・グリーンエッジ)、1位グアルディーニ(アスタナ)、3位マレツコ(サウスイースト) |
|
| |
アジアンライダー賞ジャージを手にしたモハマドアディク・オスマン(マレーシア、トレンガヌサイクリング) |
|
| |
山岳賞ジャージはキール・レイネン(アメリカ、ユナイテッドヘルスケア)がキープ |
|
| |
ポイント賞ジャージはアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)がキープ |
|
| |
リーダージャージに袖を通すアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ) |
|
| |
山岳賞のレイネン(ユナイテッドヘルスケア)、総合首位のグアルディーニ(アスタナ)、アジアンライダー賞のオスマン(トレンガヌサイクリング) |
|
| |
英語でレース後の記者会見にのぞむアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ) |
|
| |
グアルディーニがスプリント2連勝 6位に入った福田がUCIポイント獲得 |
|
| |
好調クリストフがスプリント制覇 落車リタイアのボーネンはクラシック不参加の見通し |
|
| |
ナセル・ブアニ(フランス、コフィディス)らを破ったアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
|
| |
ナセル・ブアニ(フランス、コフィディス)らを破ったアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
|
| |
表彰台に上がるアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
|
| |
風が強く吹く中、スローペースで進むプロトン |
|
| |
ミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、エティックス・クイックステップ)は危なげなくリーダージャージをキープ |
|
| |
集団内で走るミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
フランソワ1世のために建造されたシャンボール城を横目に走る |
|
| |
残り1.5kmまで逃げ続けたジョナタン・イヴェール(フランス、ブルターニュ・セシェ)とトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー) |
|
| |
病院を出るトム・ボーネン(ベルギー、エティックス・クイックステップ)。フランドルクラシック参加が絶望的となってしまった |
|
| |
キャットアイ HL-EL460R(VOLT300)限定カラー(手前からグロスブラック、シルバー、レッド、ホワイト) |
|
| |
最大光量300ルーメンと街灯の多い街中から、田舎道までこなせる光量を備える |
|
| |
キャットアイ HL-EL460R(VOLT300) |
|
| |
本体のUSBポートから充電できるため、PCがあれば充電可能だ |
|
| |
キャットアイ VOLT300 定番フロントライトに限定カラー登場 |
|
| |
神宮外苑クリテリウムに集まった大学生達の自転車事情「女子大生編」 |
|
| |
上野みなみさん (鹿屋体育大学) |
|
| |
ホログラムSLクランクに7900系のチェーンリングが組み合わせられる |
|
| |
名前の書かれたテプラーが貼られる |
|
| |
使いこまれたサドルはプロロゴ |
|
| |
ナショナルチームに参加した時に貼られたシール |
|
| |
合田祐美子さん (早稲田大学) |
|
| |
5600系の105を使用していた |
|
| |
ボントレガーのサドルを使用 きれいに使われている |
|
| |
坂口聖香さん (日本体育大学) |
|
| |
チョコレートケーキをイメージしてデザインしたというワンバイエスの30mmレールサドル |
|
| |
バーテープの化粧テープがお洒落ポイント ステムとのマッチングも良いですね |
|
| |
浅田愛理さん (中京大学) |
|
| |
コーナーの立ち上がりが速いということで、お姉さんのBORA35を借りて出場 |
|
| |
皮が擦り切れるほど使いこまれたサドル |
|
| |
ポラールCS500がステム上部に搭載されていました |
|
| |
クランクは78デュラエース、ペダルも剛性感の高い金属時代のSPD-SLだ |
|
| |
かおるさん (観客) |
|
| |
ピンクスポークのスピナジーにピンクラインのシュワルベ アルトレモZX |
|
| |
ワイヤーエンドキャップもピンク |
|
| |
フロントディレイラーマウントボルトにもピンクのカバーがされていました |
|
| |
ライトは塗装されていたり、ステムボルトもピンクのものに変更されていたり |
|
| |
r by reric オンラインショップ |
|
| |
r by reric Buttondown Polo Shirts |
|
| |
r by reric Cargo Pants |
|
| |
r by reric Cropped Pants |
|
| |
レリックのカジュアルライン「r by reric」 オンラインショップがオープン |
|
| |
編集部に届いたステージズパワー セットアップから実走までインプレッションを行った |
|
| |
取り付けは通常のクランクと同じ手順で行う |
|
| |
クランクを6時の方向にして、校正を行う |
|
| |
神宮外苑クリテリウムに集まった大学生達の自転車事情「男子大学生編」 |
|
| |
木陰でスタートの準備をする福田真平(日本、愛三工業レーシング) |
|
| |
チームスカイカラー |
|
| |
補給食のおこぼれを待つ猫 |
|
| |
トップチューブに巻かれた黒いテープ「大切な仲間を失ったので」 |
|
| |
木陰でスタートを待つ愛三工業レーシングの選手達 |
|
| |
ヘンシャンサイクリングの指揮を執るのはかつてレディオシャックに所属していたリー・フーユー |
|
| |
さりげなくベンチでスタートを待つダニー・ペイト(アメリカ、チームスカイ) |
|
| |
スタートライン横のVIPエリアでくつろぐ |
|
| |
各賞ジャージの選手達を先頭にスタートを待つ |
|
| |
地元の子供たちがマーシャルアーツを披露 |
|
| |
序盤のアタック合戦に加わる中根英登(愛三工業レーシング) |
|
| |
逃げグループを形成するキール・レイネン(アメリカ、ユナイテッドヘルスケア) |
|
| |
スプリントポイントに向けて加速するナトナエル・ベルハネ(エリトリア、MTNキュベカ) |
|
| |
内陸の貯水ダムを横切って、スプリントポイントに差し掛かる |
|
| |
マレー半島内陸のアップダウンをこなす |
|
| |
オリカ・グリーンエッジやジャイアント・チャンピオンシステムが集団をコントロール |
|
| |
チームスカイの攻撃によって1級山岳ティティワンサで約20名が先行 |
|
| |
メイン集団から脱落したアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ) |
|
| |
メイン集団のペースアップを試みるフィリップ・ダイグナン(アイルランド、チームスカイ) |
|
| |
逃げグループを率いるフランシスコ・マンセボ(スペイン、スカイダイブドバイ) |
|
| |
39歳のフランシスコ・マンセボ(スペイン、スカイダイブドバイ)が逃げる |
|
| |
象出没注意 |
|
| |
40名強のメイン集団に残った早川朋宏(愛三工業レーシング) |
|
| |
ハイスピードダウンヒルをこなすプロトン |
|
| |
集団にでフィニッシュを目指すカレイブ・イワン(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)ら |
|
| |
アスタナ率いる第2集団がフィニッシュを目指す |
|
| |
果物から日用品、ぬいぐるみ、おもちゃまで揃う商店を横目に逃げる |
|
| |
カラフルな果物やおもちゃが商店を彩る |
|
| |
メイン集団を牽引するリー・ハワード(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
|
| |
リードを失うナトナエル・ベルハネ(エリトリア、MTNキュベカ)ら |
|
| |
40名強に膨れ上がったメイン集団が逃げを追う |
|
| |
ポイント賞ジャージのカレイブ・イワン(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)が先頭でスプリント |
|
| |
ヨウセフ・レグイグイ(アルジェリア、MTNキュベカ)がカレイブ・イワン(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)に並びかける |
|
| |
先頭を譲らずにスプリントするカレイブ・イワン(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
|
| |
レグイグイの追撃を振り切ったカレイブ・イワン(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)が勝利 |
|
| |
フィニッシュ後、放水を全身に浴びるピーター・ウェーニング(オランダ、オリカ・グリーンエッジ) |
|
| |
遅れてフィニッシュしたハワードに感謝するカレイブ・イワン(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
|
| |
先頭集団内でフィニッシュした早川朋宏(愛三工業レーシング) |
|
| |
ステージトップスリー 2位レグイグイ(MTNキュベカ)、1位イワン(オリカ・グリーンエッジ)、3位ドゥケ(コロンビア) |
|
| |
各賞ジャージ 山岳賞レイネン(ユナイテッドヘルスケア)、総合イワン(オリカ・グリーンエッジ)、アジアンライダー賞ウェンロン(ジャイアント・シャンピオンシステム) |
|
| |
2位が続いたカレイブ・イワン(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)が勝利をつかんだ |
|
| |
池邊 聖さん (慶応大学) |
|
| |
ジャージにゼッケンをつけてもらう |
|
| |
宮本 隼輔さん (中央大学) |
|
| |
使いこまれたサドルは皮がめくれてしまっている |
|
| |
アルマイトがはげたクランクが歴史を感じさせる |
|
| |
アウター受けのアルマイトがはがれている |
|
| |
チェーンステーもチェーン落ちの影響で削られています |
|
| |
落として割れてしまったガーミン |
|
| |
ベンド部分にのみ巻かれたバーテープ |
|
| |
フルアウター処理されたリアディレイラーワイヤー |
|
| |
トラック競技と共用のペダル |
|
| |
小原清文さん (流通経済大学) |
|
| |
左ペダルは回転が渋かった |
|
| |
ケイデンスマグネットが落ちないようにビニールテープで止められる |
|
| |
フォークのクリアがはがれてしまったとのこと |
|
| |
ニコラス カッソーニスさん(メルボルン大学) |
|
| |
ネームシールが貼ってある |
|
| |
ステージスパワーは防水処理のためにテープされていた |
|
| |
所属チームのヘッドキャップ |
|
| |
シンプルなハンドル回り |
|
| |
落車で折れてしまったSTIレバー |
|
| |
相本 祥政さん 法政大学 |
|
| |
ブラケットが結構内側に入っている |
|
| |
キャットアイのサイクルコンピューターを愛用している |
|
| |
今回取材した中でイチバンきれいなサドルでした |
|
| |
1級山岳で集団分裂 小集団スプリントを制したイワンが総合首位に立つ |
|
| |
コンタドールやキンタナ、ニーバリ、新城幸也が出場する「二つの海のレース」 |
|
| |
第4ステージコースプロファイル |
|
| |
第5ステージコースプロファイル |
|
| |
GPMテルミニッロの勾配図 |
|
| |
ティレーノ〜アドリアティコ2015 コースマップ |
|
| |
体幹を包むフィットでストレスフリーなライドを シマノ バックパック H、R、Tシリーズ |
|
| |
GPMテルミニッロの勾配図 |
|
| |
10速フリーのWH-7900-C24-CLに装着してインプレッションを行った |
|
| |
中央部は空洞になっておりフリーボディーが見える |
|
| |
裏側から見るとカーボンスパイダーがよく見える |
|
| |
広い面で体にフィットするため大荷物となっても安定感が高い |
|
| |
シマノ バックパック H-24(アイランドグリーン) |
|
| |
リフレクター、プロテクターホルダーなど様々な機能が詰め込まれたバッグ下部 |
|
| |
肩周りの動きを自由にするクロスハーネスを採用。腰回りにも幅広いベルトを使用することでフィット感を向上させている |
|
| |
胸の前でショルダーストラップをまとめ上げることで高い快適性を実現している |
|