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つま先部分のエアインテークやアッパー全体のパンチング加工によって通気性を高めている |
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ダイレクト感高いアウトソール。PD-9000との相性は非常によい |
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アッパー内側に堂々と配置された「SHIMANO」ロゴ |
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「これまでとは全く異なるフィット感を持つレーシングシューズ」安岡直輝(cyclowired.jp) |
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優れたフィット感に貢献しているヒールカップ |
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トレックファクトリーレーシングのチームアパレル 2015シーズンデザインのレプリカキット登場 |
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ボントレガー Trek Factory Racing2015レプリカビブショーツ |
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ボントレガー Trek Factory Racing2015レプリカジャージ |
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アジア選手権トラック2日目 女子ジュニアチームパーシュートで日本が金メダル |
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女子エリート500mタイムトライアル 3位に入った前田佳代乃(京都) |
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女子エリート500mタイムトライアル 3位に入った前田佳代乃(京都) |
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女子ジュニア500mタイムトライアル 3位の大久保花梨(福岡・祐誠高校) |
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女子ジュニア500mタイムトライアル 3位の大久保花梨(福岡・祐誠高校) |
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男子エリートケイリン 6位の脇本雄太(JPCA・JPCU福井) |
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男子エリートケイリン 2位銀メダルの渡邉一成(JPCA・JPCU福島) |
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男子エリートケイリン 決勝 |
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男子エリートケイリン 2位銀メダルの渡邉一成(JPCA・JPCU福島) |
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男子ジュニアケイリン 予選 |
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男子ジュニアケイリン 決勝5位の南潤(和歌山・和歌山北高校) |
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男子エリートスクラッチ DNFに終わった一丸尚伍(大分・ブリヂストンアンカーサイクリングチーム) |
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男子ジュニアスクラッチ 7位の今村駿介(福岡・祐誠高校) |
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男子エリートチームパーシュート 日本(窪木一茂、一丸尚伍、倉林巧和、近谷涼)は2位に |
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男子エリートチームパーシュート 日本(窪木一茂、一丸尚伍、倉林巧和、近谷涼)は2位に |
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男子ジュニアチームパーシュート 3位の日本チーム(沢田桂太郎、安川義道、安田開、今村駿介) |
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男子ジュニアチームパーシュート 3位の日本チーム(沢田桂太郎、安川義道、安田開、今村駿介) |
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女子エリートチームパーシュート決勝 |
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女子エリートチームパーシュート 3位に入った日本チーム |
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女子ジュニアチームパーシュート 金メダルを獲得した日本チーム |
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女子ジュニアチームパーシュート 金メダルを獲得した日本チーム |
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女子ジュニアチームパーシュート 金メダルを獲得した日本チーム |
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Dubai Tour 2015- seconda gara-2 |
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Dubai Tour 2015- seconda gara |
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Dubai Tour- Seconda tappa-2 |
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Dubai Tour- Seconda tappa-3 |
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Dubai Tour- Seconda tappa-4 |
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Dubai Tour- Seconda tappa-5 |
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Dubai Tour- Seconda tappa-6 |
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Dubai Tour- Seconda tappa-7 |
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Dubai Tour- Seconda tappa |
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リーダージャージに袖を通すマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ) |
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ステージ優勝のエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ)が表彰を受ける |
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純白のモスク前を通過するプロトン |
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集団内で走るマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ)とアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ) |
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沿道の子供たちがレースを応援する |
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乾いたドバイの郊外を行く |
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スプリントフィニッシュをエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ)が制す |
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リラックスして走るマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ) |
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ドバイ2日目のスプリントでヴィヴィアーニ勝利 カヴはリーダージャージをキープ |
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中部地方最大のバイシクルショー 名古屋サイクルトレンド 2月28日~3月1日開催 |
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メンテナンス講座には多くの人が集まった |
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シマノもコンポーネントを体感できるブースを出展 |
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初心者向けに試乗前の講習会も行われる |
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大手ブランドの出展が多いのも特徴だ |
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ゆったりとした試乗コースが魅力 |
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輪行講座は人気のコンテンツ |
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後頭部の保護性能を向上したトレイル用ヘルメット ボントレガー Rally |
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ボントレガー Rally(Firebrand、Black) |
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バイザーは小枝から顔を守る役割がある |
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後頭部まで覆うようなシェルを採用することで保護性能を向上させた |
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ヘルメット全体的に通気口が設けられているため、熱がこもりにくい |
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ヘルメット内には空気が流れるための溝が設けられており、高い通気性を実現した |
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片手でも調整しやすいHeadmasterを搭載した |
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額の前にも空間が生まれる設計で、風でクーリングできるはずだ |
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ボントレガー Rally(Black) |
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ジャイアント・アルペシン GIANT PROPEL Advanced SL |
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今シーズンからパイオニアのペダリングモニターを導入 |
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チェーンステーのクリアランスは十分 |
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アルペシンのカラーが加わったフォークに沿ったVブレーキ |
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マルセル・キッテルはサドルを目一杯後退 |
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Di2のケーブルはリアブレーキワイヤーに沿う |
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カチューシャ CANYON AEROAD CF SLX |
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SRMのマウントが付くステム一体型ハンドル |
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チームカラーのセライタリアSLR |
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全てのAEROAD CF SLXがステム一体型ハンドルを装備 |
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ブレーキはダイレクトマウント方式 |
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ロットNLユンボ BIANCHI OLTRE XR2 |
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ハンドル周りはFSA製品が固められている |
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タイヤはヴィットリア・コルサSC(25mm) |
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黄色いパイオニアのペダリングモニター |
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チェーンステーとペダリングモニターのクリアランスは大きめ |
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チームスカイ PINARELLO DOGMA F8 |
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ステージズパワー付き167.5mmクランクを使用 |
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チームスカイの青ラインが入ったステムは116mm |
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フィジークのアリアンテを愛用するリッチー・ポート |
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ステムやハンドルはPRO製で、ハンドル幅は40cm(C-C) |
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TDUを走ったバイク第4弾 ジャイアント、カチューシャ、ロットNL、チームスカイ編 |
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夏の北海道で自転車を満喫しよう ニセコサイクルサマー2015 |
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都内3大たこ焼き店を巡るグルメライド「第2回 カペルミュール ココチ店ライド」 2月15日開催 |
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都内の有名たこ焼き店を巡る第2回カペルミュール ココチ店ライド |
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メンテ後の手をキレイにするウェットクロスが登場 ディズナ お掃除クロスシリーズ |
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女子エリート個人パーシュート 4位の塚越さくら(鹿児島・鹿屋体育大学大学院) |
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女子ジュニア個人パーシュート 金メダルの梶原悠未(埼玉・筑波大坂戸高校) |
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男子エリート1kmタイムトライアル 4位の一丸尚伍(大分・ブリヂストンアンカーサイクリングチーム) |
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男子ジュニア1kmタイムトライアル 3位銅メダルの南潤(和歌山・和歌山北高校) |
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男子ジュニア1kmタイムトライアル 3位銅メダルの南潤(和歌山・和歌山北高校) |
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男子エリートオムニアム 3種目を終えて通算1位の窪木一茂(和歌山・和歌山県庁/チーム右京) |
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男子エリートポイントレース 金メダルを獲得した倉林巧和(群馬・日本体育大学大学院) |
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男子エリートポイントレース 金メダルを獲得した倉林巧和(群馬・日本体育大学大学院) |
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男子ジュニアポイントレース 5位の沢田桂太郎(宮城・東北高校) |
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女子エリートスプリント 5位の前田佳代乃(右から2人目、京都)と6位石井貴子(右から3人目、JPCA・JPCU千葉) |
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女子ジュニアスプリント 準決勝に進んだ大久保花梨(福岡・祐誠高校) |
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女子ジュニアスプリント 6位になった古山稀絵(東京・昭和第一学園高校) |
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アジア選手権トラック3日目 女子ジュニア個人パーシュートで梶原悠未が、ポイントレースで倉林巧和が金メダル |
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ハッタダムへの17%の登りスプリントを制したデゲンコルブ 総合でも首位を獲得 |
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ラクダがプロトンを見守っている |
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砂漠にはファットバイクがぴったり? |
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荒涼とした岩山を進む |
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子どもたちが応援してくれる |
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ファットバイクにのった地元ライダーが観戦中 |
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ジョン・デゲンコルブ(ドイツ、ジャイアント・アルペシン) |
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全力を振り絞ってゲートをくぐったジョン・デゲンコルブ(ドイツ、ジャイアント・アルペシン) |
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こっちを見るラクダ |
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ドバイカラーの壁の前を走る |
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バルベルデのために集団を牽引するモビスター |
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ゴツゴツとした山容の岩山を走る |
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山間部を走っていく集団 |
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砂漠の中をいくプロトン |
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砂漠にぴったりのバギー |
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アラブらしい観客が沿道から声援を送る |
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ドバイ国旗を振って応援 |
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ジョン・デゲンコルブを先頭に渾身のスプリントでゴールに向かう |
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総合首位に立ったジョン・デゲンコルブ |
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最大700ルーメンの大出力を備えたコンパクトボディのライト ルパン Neo2 |
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さっと拭くだけで油汚れを落とすことができる |
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1枚が大きいサイズのためフレームの隅まで拭くことができる |
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手に付着した油汚れもさっと拭い取れる |
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ディズナ おそうじクロスシリーズ(左より手肌がきれいで爽快!、いつも自転車きれいで元気!、いつも自転車チェーンきれいで快適!) |
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ライトとスイッチのみが装備されたシンプルな本体 |
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横幅は5cmと十分にミニサイズだ |
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2.9cmほどの厚みだ |
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ルパン Neo2 販売パッケージ |
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バッテリーも手のひらサイズで、持ち運びやバイクに搭載しやすい |
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52g(実測値)と軽量のため、装着時にストレスとなりにくい |
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バッテリーはヘルメットにも搭載可能だ。付属の120cm延長ケーブルを使用すればバックパックやバックポケットにしまえる |
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ルパン Neo2(ヘルメットマウント時) |
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コンパクトボディのNeo2 |
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バッテリーはトップチューブなどに固定しておく。フレームとあたっていいようにバッテリーにはゴムの緩衝材が備えられた |
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ステムの幅とほぼ同一サイズのため混み合いやすいハンドル周りでも取り付けやすい |
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ついに僕の時代がやって来た! 単独実走取材デビューとなった美ら島オキナワCenturyRun2015 前編 |
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4000人が来場したシクロクロス東京1日目 C1は小笠原崇裕が勝利 |
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CL2 波打ち際を走る女子選手たち |
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CL2 レインボーブリッジを横目に走る |
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CL2 表彰台 |
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C3-1 ファットバイクで優勝した渋谷明(TRC PANAMAREDS) |
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C3-1 表彰台 |
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C3-2 一斉にスタートダッシュする選手たち |
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C3-2 レインボーブリッジを横目に砂浜を駆け抜ける |
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C3-2 あまりの辛さに思わず笑ってしまう |
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C3-2 優勝した永尾和人(右、ワイズロードお茶の水店) |
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昨年とは打って変わり、好天に恵まれたシクロクロス東京初日 |
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C3-3 優勝した今井勝也(SSFATB) |
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C3-3 砂浜はランニング大会の様相を呈した |
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ファンのバイクにサインをするティム・ジョンソン(キャノンデールp/bシクロクロスワールド.com) |
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マスターズ 先頭争いを繰り広げる瀬戸幸正(ベーグルワン)ら |
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マスターズ 優勝した水竹真一(チームスキップ) |
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マスターズ 表彰台 |
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C1 辻善光(Team ZENKO)と畑中勇介(Team UKYO)がスタート前にリラックス |
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C1 ホールショットを決めた平尾浩一(662-496部) |
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C1 乱戦模様で最初の砂浜区間に突入していく |
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C1 シケインを越える辻善光(Team ZENKO) |
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C1 シケインを越える畑中勇介(Team UKYO) |
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C1 バニーホップでシケインを越えていく |
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C1 序盤先頭に立った佐藤利英(Team Chainring) |
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C1 砂浜を押してクリアする畑中勇介(Team UKYO) |
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C1 独走を決めた小笠原崇裕(THE BIKE JOURNAL) |
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C1 独走を決めた小笠原崇裕(THE BIKE JOURNAL) |
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C1 畑中勇介(Team UKYO)が砂浜の折り返し区間を行く |
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東京湾を横目に走るC1ライダーたち |
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C1 乗車で砂浜を駆け抜ける小笠原崇裕(THE BIKE JOURNAL) |
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C1 3位に入った佐藤利英(Team Chainring) |
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C1 澤木紀雄(GIANT/MET/T-serv/重力技研)を畑中勇介(Team UKYO)が追い上げる |
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C1 独走をキープした小笠原崇裕(THE BIKE JOURNAL)がゴールに飛び込む |
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C1 表彰台 |
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C1 小笠原崇裕(THE BIKE JOURNAL)のコース攻略法をメモする畑中勇介(Team UKYO) |
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アジア選手権トラック4日目 女子ジュニアスクラッチで鈴木奈央が金メダル |
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男子エリート個人パーシュート3位の近谷涼(富山・日本大学) |
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男子エリート個人パーシュート表彰式 |
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男子ジュニア個人パーシュート6位の安田開(京都・北桑田高校) |
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男子エリートオムニアム4位の窪木一茂(和歌山・和歌山県庁/チーム右京) |
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オムニアムポイントレースの様子 |
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女子エリートオムニアムエリミネイションを走る上野みなみ(青森・鹿屋体育大学大学院) |
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女子エリートオムニアム個人パーシュート4位の上野みなみ(青森・鹿屋体育大学大学院) |
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女子エリートスクラッチ3位の小島蓉子(千葉・日本体育大学大学院) |
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女子エリートスクラッチ3位の小島蓉子(千葉・日本体育大学大学院) |
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女子ジュニアスクラッチで金メダルを獲得した鈴木奈央(静岡・星陵高校) |
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女子ジュニアスクラッチで金メダルを獲得した鈴木奈央(静岡・星陵高校) |
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女子ジュニアスプリント |
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女子ジュニアスプリント3位に入った大久保花梨(福岡・祐誠高校) |
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女子ジュニアスプリント3位に入った大久保花梨(福岡・祐誠高校) |
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ドバイツアー最終ステージを制したカヴェンディッシュ 総合優勝も奪還 |
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ブルジュ・ハリファとトロフィーをかけるカヴェンディッシュ |
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ドバイ中心市街を行くプロトン |
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ブルジュハリファをバックに行われた表彰式 |
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ペルシャ湾をバックに走る |
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ドバイワニ園の看板 |
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世界最高の7つ星ホテル「バージュアル・アラブ」をバックに走る |
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ステージ優勝と総合優勝、ポイント賞を総なめにしたマーク・カヴェンデシッシュ |
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トップスピードでゴールゲートを潜り抜けたカヴェンディッシュ |
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C1 宮内佐季子(Team Chainring)を下した豊岡英子(パナソニックレディース)が勝利 |
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後続を突き放すザック・マクドナルド(アメリカ、シクロクロスプロジェクト2015) |
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