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C1 6位の松木健治((有)村上建具) |
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C1 全体4番手を走るCJトップの日野竜嘉(松山聖陵高) |
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C1 5位の大渕宏紀(DECOJA/NEXTPHASE) |
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C1 8位の辻善光(TeamZenko) |
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C1 5周目、先頭を走る中井唯晶(瀬田工業高) |
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C1 7周目、大差をつけ先頭を走る中井唯晶(瀬田工業高) |
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C1 9周目までもつれこんだ3位争いの中井路雅(京都産業大)と木村吉秀(JPSTマッサアンデックス) |
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C1 中井唯晶(瀬田工業高)が優勝 |
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C1 中井兄弟で1-3位。弟の唯晶が勝った |
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CM1 スタート |
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CL1スタート |
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CJ 表彰 |
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C1 表彰 |
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CM1 優勝の筧太一(BUCYOCOFFEE.CLT) |
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CM1 2位の羽鳥和重(cycleclub 3UP) |
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CM1 3位の景山昭宏((有)村上建具) |
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CL1 優勝の宮内佐季子(Team CHAINRING) |
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CL1 2位の上田順子(関西ダム部/獣遊) |
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CL1 坂口楓華(パナソニックレディース) |
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C2 スタート |
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CM1 表彰 |
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CL1 表彰 |
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C2 3位の岡理裕(SPADE・ACE) |
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C2 優勝の藤田耕志((有)村上建具・工房ハイランダー) |
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C2 2位の佐々木文吾(シマノドリンキング) |
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C2 表彰 |
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総合表彰 CL1 |
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総合表彰 CM1 |
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総合表彰 C1 |
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20年目の関西シクロクロスが終了。”まった来年~!” |
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高校生の中井唯晶が関西シクロクロス最終戦桂川を制する |
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TOKENのカーボンホイール購入でスプロケットかタイヤをプレゼント 東商会がキャンペーン実施中 |
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別府史之出場のチャレンジマヨルカ4連戦 IAMのペルッキがスプリントで2勝 |
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モビスターやロット・ソウダルが集団を牽引する |
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温暖で風光明媚なマヨルカ島を走るマヨルカチャレンジ |
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急峻な山岳地帯を駆け抜けるプロトン |
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集団内で走るフランク・シュレク(ルクセンブルク、トレックファクトリーレーシング) |
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トロフェオ・セッラ 後半30km以上を独走したアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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トロフェオ・パルマ マッテオ・ペルッキ(イタリア、IAMサイクリング)が2勝目をマーク |
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トロフェオ・セスセリネス マッテオ・ペルッキ(イタリア、IAMサイクリング)がスプリント勝利 |
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別府史之(トレックファクトリーレーシング)もシーズン初戦を走った(写真はトレーニングキャンプ時) |
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セラ山群を周回する |
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ミズリーナ湖畔近くには写真スポットが点在 |
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コース1プロファイル |
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コース2プロファイル |
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コース3プロファイル |
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コース4プロファイル |
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2015y01m31d 095626803 |
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セラ山群に抱かれて走る |
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アンテラオ の名峰を眺めながらの平坦なルート |
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コース4マップ |
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コース2マップ |
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コース1マップ |
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コース3マップ |
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エンヴィのMTBホイールが刷新 オールマウンテンモデル追加で幅広いライドスタイルに対応 |
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ドロミテサイクリングマップ |
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コース3マップ |
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サスペンションストローク195mm以上のDHバイク用モデル M90/ten |
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アグレッシブな下りを含むハードなビッグマウンテンやエンデューロに最適なM70/thirty |
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軽さと強度のバランス優れるオールラウンドモデル M60/forty |
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登りの比率が高いコースプロファイルに適するXCレーサー向けのM50/fifty |
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ビードフックを廃した革新的なリム内面形状によりチューブレスタイヤに最適化 |
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エンヴィ M50/fifty(29インチ) |
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エンヴィ M60/forty(29インチ) |
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エンヴィ M60/forty(27.5インチ) |
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エンヴィ M70/thirty(26インチ) |
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エンヴィ M70/thirty(27.5インチ) |
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4つの異なるリム形状をラインナップするMシリーズ |
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エンヴィ M90/ten(26インチ) |
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エンヴィ M90/ten(27.5インチ) |
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ドロミテコース日程表 |
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MTBシーンの多用なライディングスタイルに対応するエンヴィ Mシリーズ |
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TWO WHEEL COOL トゥーキャップ(ブラック) |
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カバーの裏面は広く穴が開けられており、クリートの脱着が容易に行える |
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カバーを裏返してから被せていくとスムーズに装着可能だ |
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シリコン素材の採用によって高い防風性能を備えた |
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ぴったりと靴にフィットするため重ね履きしやすい |
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シリコン素材の採用によって高い防風性能を備えた トゥーキャップ |
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沖縄で新たな一歩を踏み出したCoupe du Japon 初戦は門田基志が勝利 |
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使い勝手に優れ通勤・通学にちょうど良い ボントレガー Madtown Backpack |
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クッション付きのメインポケットは15インチまでのノートパソコンを収納可能 |
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両サイドにはボトルホルダーを用意する |
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フラップに設けられた筆記用具ホルダー付きファスナーポケット |
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脱いだ時にかさばるヘルメット用のストラップが設けられている |
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反射材とリアライトを装着できるストラップ(ライトは別売) |
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長時間の使用でも疲れにくいショルダーストラップ |
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ボントレガー Madtown Backpack |
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着用イメージ。後ろに張り出さないためロードバイクにもフィットしそうだ |
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横幅はしっかりと確保。密着度も高く疲れにくい |
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世界王者クヴィアトコウスキーのレプリカヘルメット スペシャライズド S-WORKS EVADE KWIATO |
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ボントレガー Madtown Backpack |
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CORVOS 00024357-002 |
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スペシャライズドS-WORKS EVADE KWIATO |
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スペシャルカラーのEVADEを被って走るミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、オメガファーマ・クイックステップ |
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Coupe du Japon MTB初戦として開催された第3回糸満市長杯マウンテンバイク大会 |
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南に太平洋を臨む糸満市観光農園が会場だ |
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沿道では牛がレースを見守る |
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今大会でプレジデント・コミッセールを務めたJCFの佐藤裕幸氏 |
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エリート スタートと同時に沢田時(ブリヂストン・アンカー)がハイペースで先頭に立つ |
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1周目のシングルトラックを先頭でクリアする沢田時(ブリヂストン・アンカー) |
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ベテラン松本駿(チームスコット)は変速系トラブルで大幅に出遅れた |
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ジープロードで先頭に立つ門田基志(チームジャイアント) |
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パンクによりホイール交換を余儀なくされた沢田時(ブリヂストン・アンカー) |
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沢田のパンク離脱により勝負は斉藤亮(ブリヂストン・アンカー)と門田基志の2名に絞られた |
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先頭で冷静にシングルトラックをこなす門田基志(チームジャイアント)とそれに追従する斉藤亮(ブリヂストン・アンカー) |
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先頭でゴールに飛び込んだ門田基志(チームジャイアント)。CJシリーズ・エリート初の優勝者となった |
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優勝トロフィーは琉球ガラス製 |
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エリートクラス表彰台 |
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チャレンジは晴天の中開催された |
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後続に圧倒的な差を付け優勝を果たした国富直樹 |
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現役選手全員を置き去りにしてチャレンジを2番手でフィニッシュした野寺秀徳(右、シマノレーシング) |
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ビギナー優勝の比嘉靖 |
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女子エリート優勝の鈴木美香子 |
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エリート優勝の門田基志らは国内では実戦初投入となるシマノXTR Di2を使用 |
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会場にはブリヂストン・アンカーの女性ファンが駆けつけた |
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門田基志による実戦的なMTBライディングスクールには多くの参加者が集まった |
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元気いっぱいな小学生が多く参加したキッズレース |
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松本駿らトップライダーによるキッズ向けスクールも |
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イベントの最後には糸満市長の上原裕常氏らによるトークショーが行われた |
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会場近くの人気店「百美」の沖縄そば |
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オキナワで行われる多くのサイクルイベントで運営に携わる沖縄輪業の森豊さん |
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ベルデン、マクドナルド、ジョンソンらが来日 開催迫るシクロクロス東京をプレビュー |
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シクロクロス東京2015 コースマップ |
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宮澤崇史さんによる講演会【楽しく!速く!美味しく!?】 |
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宮澤崇史さんが「食」について語るトークショー 渋谷のカペルミュール ココチ店で2月14日に開催 |
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女子エリートポイントレース 3位の塚越さくら(鹿児島・鹿屋体育大学大学院) |
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女子エリートポイントレース 3位の塚越さくら(鹿児島・鹿屋体育大学大学院) |
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女子ジュニアポイントレース 優勝した梶原悠未(埼玉・筑波大坂戸高校) |
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女子ジュニアポイントレースで優勝した梶原悠未(埼玉・筑波大坂戸高校) |
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男子エリートチームスプリントでの日本チーム(渡邉一成・新田祐大・雨谷一樹) |
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男子エリートチームスプリントで3位になった日本チーム(渡邉一成・新田祐大・雨谷一樹) |
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女子エリートチームスプリント 2位の日本(前田佳代乃・石井貴子) |
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女子エリートチームスプリントで2位となった日本(前田佳代乃・石井貴子) |
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女子ジュニアチームスプリント 2位の日本(鈴木奈央・大久保花梨) |
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女子ジュニアチームスプリント 2位の日本(鈴木奈央・大久保花梨) |
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タイで開催のアジア選手権トラック初日 女子ジュニアポイントレースで梶原悠未が金メダル獲得 |
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4日間のドバイツアー開幕 オープニングステージの接戦スプリントでカヴェンディッシュが勝利 |
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アンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)の追い上げをかわしたマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ)が勝利 |
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ドバイの超高層ビル群を横目に走るプロトン |
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一直線の平坦路を高速で駆け抜ける |
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逃げたエンリコ・バッタリン(イタリア、バルディアーニ・CSF)ら5名 |
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乾いた砂漠の中で繰り広げられたレース |
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ビーチクルーザーを乗りこなすローレンス・デフレース(ベルギー、アスタナ) |
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ファットバイクで遊ぶヴィンツェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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周回コースのUターンをこなすメイン集団 |
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関西に春の訪れを告げる名物レース 第5回晴れの国おかやま7時間エンデューロ 4月12日開催 |
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女性ペアも出走するトロッフェ・バラッキ |
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パフォーマンス賞の表彰も行われる |
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ずらっと並んだ参加者たち |
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パフォーマンス賞の表彰も行われる |
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皆で楽しめるのがこの大会の魅力だ |
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家族でピース! |
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メイタンガールが応援してくれます |
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メイタンガールが応援してくれます |
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ホームストレートを走る集団 |
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第5回晴れの国おかやま7時間エンデューロ |
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豪華賞品が当たる抽選会 |
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マトリックスの選手による安全講習会 |
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出展ブースもたくさん |
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2人ペアのTTレース「トロッフェ・バラッキ」 |
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2人ペアのTTレース「トロッフェ・バラッキ」 |
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2人ペアのTTレース「トロッフェ・バラッキ」 |
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C2はデッドヒートの末、織田聖(Bottles and Chains)が藤田拓海(SNEL CX TEAM)を下した |
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マスターズは綾野真(チバポンズ川口農園シクロワイアード)が優勝 |
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ヤシの木も生える公園内を走るコース設定だ |
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シケインは1つだけ設けられた |
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今回最も多くエントリーされたC3クラス |
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CL1は武田和佳(TEAM CHAINRING)が後続を離し勝利した |
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ケータリングではゼッケンを持参すればスープがもらえるサービスを行っていた |
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海浜幕張公園を舞台に開催されたシクロクロス千葉 |
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テクニックが必要なシングルトラックも設けられた |
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芝生区間は180°ターンが連続している |
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最新バイクを試せるスペシャライズドなどの試乗会も開かれた |
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序盤から落ち着いて独走した重田兼吾(Team CUORE) |
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中盤から最終盤まで2位争いをした池本真也(和光機器)と國井敏夫(MilePost BMC Racing) |
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チェーンが落ちるトラブルに見舞われながらも逃げ切って優勝をきめた |
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実行委員会の鵜沢祐也さん |
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エンジョイレースはママチャリもありで、和やかなムードの中行われた |
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地元の代議士である阿部さん(写真中央)もエンジョイレースを走った |
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ブラッキー中島さんによるウィーラースクールも開かれていた |
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ビギナーでもCXレースの醍醐味を味わえるレースイベント シクロクロス千葉が初開催 |
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エディ・メルクス eeklo70 カンニバルの情熱が宿るブランド初のフルカーボンCXバイク |
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メルクスが勝利した伝説的なレースを車名に冠している |
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ダウンチューブにはメルクスが1970年のeekloシクロを勝った際の記録が記されている |
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BBはトラブルのリスクが少ないトラディショナルなネジきりタイプ |
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ディスク仕様のリアブレーキ台座はチェーンステーに設けられている |
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エディメルクス eeklo70カンチブレーキ仕様 |
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エディメルクス eeklo70ディスクブレーキ仕様 |
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エディメルクス eeklo70ディスクブレーキ仕様 |
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エディメルクス eeklo70ディスクブレーキ仕様 |
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シマノ SH-R321(ブラック) |
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横位置からソールが大きなカーブを持っていることが見て取れる |
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シューズの内外から大きなパターンで包み込んで足との隙間を減らし一体感を高めた「サラウンドラップアッパー」 |
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足首のブレを低減するカーボン製の「ヒールスタビライザー」 |
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アッパーとタンを一体化することでフィット感を高めている |
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ユニークなラチェット板とバックルの配置 |
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調整幅の広いクリート取付部 |
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熱成形可能箇所を増やすことでフィット感を高めたカスタムフィットインソール |
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熱成形の作業は従来どおり(取材協力:サイクルハウスイシダ) |
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シマノ SH-R321(ホワイト) |
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