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シングルスピード 大幅な進化を遂げたBUCYO ASIMO。飾りが重すぎたか例年のキレは無かった |
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シングルスピード 秋ヶ瀬バイクロアの名物キャラクターと化した「うんこさん」。序盤は好位置で走りレースを沸かせた |
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泥にまみれたコースを行く |
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シングルスピード 「正装」を捨てた川村誠(スクミズマシンワークス)が先頭を行く |
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シングルスピード 今年は「2輪車」で走ったまりもっこり。 |
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シングルスピード 総北高校自転車部が走る! |
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シングルスピード 安定のスーパーサイヤ人 |
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シングルスピード 後続に1分差をつけて勝利した川村誠(スクミズマシンワークス) |
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CM 表彰台 |
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シングルスピード 表彰台 |
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CL 表彰台 |
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シングルスピード やけにテンションの高い恒例の全員集合写真 |
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C2 スタート前の西薗良太と、シクロクロス東京オーガナイザーの棈木亮二(共にChampion System Japan) |
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C2 スタート前 |
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C2 スタート |
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C2 水しぶきを上げて進む山田将輝(パックスプロジェクト) と織田聖(Botteles and Chains) |
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C2 先頭2人を追い上げる竹内遼(WESTBERG/ProRide) |
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C2 好位置でレースを進める西薗良太(Champion System Japan) |
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C2 織田聖(Botteles and Chains) |
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C2 竹内遼(WESTBERG/ProRide) |
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C2 重たい泥が選手たちに降車を強いる |
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C2 雨は上がったものの、路面は重馬場。柔らかい泥がレースをことさら難しくした |
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C2 先頭を快走する竹内遼(WESTBERG/ProRide) |
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C2 西薗良太(Champion System Japan)は8位でレースを終え、繰り上がりでC1に昇格 |
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C2 軽やかな走りで圧倒する竹内遼(WESTBERG/ProRide) |
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C2 優勝して笑顔を見せる竹内遼(WESTBERG/ProRide) |
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C2 独走でゴールに飛び込んだ竹内遼(WESTBERG/ProRide) |
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C2 表彰台 |
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野辺山シクロクロス一般カテゴリー 高原で繰り広げられた熱き戦いDay-1 |
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カペルミュール フルジップアップセーター 杢グレイ |
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ウールのニットを使用し快適な着心地を備えた |
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バックポケットにはクルミボタンを使用し高級感を演出する |
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後身頃にもニットで縫い付けられたカペルミュールロゴ |
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右腕にはカペルミュールライオンのワッペンが配されている |
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ジッパーにもロゴが描かれる細かいデザイン |
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柔らかな風合いのウールを使用したニットのトップス カペルミュール フルジップアップセーター |
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カペルミュール 長袖ジャージ 杢グレー ローズプリント |
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左腕もラインにはカペルミュールと可愛らしいドット柄があしらわれる |
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オーソドックスな3バックポケットにもボタンが配され、普段使いにも違和感のないデザインとなっている |
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背面にも筆記体のカペルミュールロゴがあしらわれている |
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ポケットの右側には反射タブが備えられており、夜間での被視認性を確保した |
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カペルミュール スキニーパンツ 2WAYストレッチ インディゴ |
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カペルミュール スキニーパンツ 2WAYストレッチ インディゴ(背面) |
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異なる色地をアクセントとして裏地に使用した |
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ヒップポケットには反射タブが設けられ、夜間での被視認性を確保した |
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サドルが当たる部分は二重生地を採用し耐久度を向上させた |
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人気のデザインを取り入れたウィンタージャージ bici 2014秋冬ラインナップ |
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bici アーリーウィンタージャケット ボーダー |
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背中もボーダー柄とパープルのアクセントカラーがあしらわれている |
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ポケットは等高線図が描かれた |
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脇にもレターを入れるとデザイン性に富んでいる |
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bici アーリーウィンタージャケット マーブルブラック |
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カラフルなものやロゴが描かれているドット柄もあり遊び心がある |
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背面もドット柄があしらわれている |
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バックポケットのドットは大きくカラフルだ |
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bici |
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bici アーリーウィンタージャケット マルノウチミッドナイト |
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星のようなドットがあしらわれており、ミッドナイトを演出する |
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bici アーリーウィンタージャケット マルノウチミッドナイト |
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バックポケットや手首も模様が描かれている |
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bici アーリーウィンタージャケット 70s(ネイビー) |
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bici アーリーウィンタージャケット 70s(ブラック、背面) |
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エリート女子スタート 宮内佐季子(Team CHAINRING)が先行する |
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宮内佐季子(Team CHAINRING)を先頭に1周目を駆ける |
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1周目に先頭に立った豊岡英子(パナソニックレディース) |
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豊岡を引き離すアリーチェマリア・アルツッフィ(イタリア、セライタリア・グエルチョッティ) |
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泥セクションを走る今井美穂(CycleClub.jp) |
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2周目にかけて後続を一気に引き離すアリーチェマリア・アルツッフィ(イタリア、セライタリア・グエルチョッティ) |
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毎周回ピットでバイクを交換するアリーチェマリア・アルツッフィ(イタリア、セライタリア・グエルチョッティ) |
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今井美穂(CycleClub.jp)を抜いて4位に上がる相野田静香(club GROW) |
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舗装路の登りをこなす宮内佐季子(Team CHAINRING)と豊岡英子(パナソニックレディース) |
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バギーコースのコーナーを攻めるアリーチェマリア・アルツッフィ(イタリア、セライタリア・グエルチョッティ) |
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宮内に遅れを取る豊岡英子(パナソニックレディース) |
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6番手を走る武田和佳(Team CHAINRING) |
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徐々に豊岡を引き離す宮内佐季子(Team CHAINRING) |
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独走のままフィニッシュしたアリーチェマリア・アルツッフィ(イタリア、セライタリア・グエルチョッティ) |
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泥に覆われたストレートを駆けるアリーチェマリア・アルツッフィ(イタリア、セライタリア・グエルチョッティ) |
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スタート前にティモシー・ジョンソン(アメリカ、Cannonadale/Cyclocrossworld.com)がVサイン |
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エリート男子スタート |
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1周目を駆け抜けるトップ選手たち |
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1周目のキャンプ場を通過 |
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先頭でフードコートを駆け抜けるザック・マクドナルド(アメリカ、Cyclocross Project 2015) |
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ザック・マクドナルド(アメリカ、Cyclocross Project 2015)の後ろにベルトリーニが迫る |
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エリート女子表彰台 |
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ピットでバイクを交換した竹之内悠(ベランクラシック・ドルチーニ)ら |
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バギーコースを独走するジョエーレ・ベルトリーニ(イタリア、セライタリア・グエルチョッティ) |
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洗浄機を備えたUCI規格のダブルピット |
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2番手を走るザック・マクドナルド(アメリカ、Cyclocross Project 2015) |
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ピットでバイクを交換する横山航太(シマノレーシング) |
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苦しい表情を見せる竹之内悠(ベランクラシック・ドルチーニ) |
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スムーズに泥コースを走るジョエーレ・ベルトリーニ(イタリア、セライタリア・グエルチョッティ) |
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横山を抜いて3番手に上がる山本和弘(弱虫ペダルシクロクロスチーム) |
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泥コースを走る小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロス) |
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一時は6番手まで順位を下げた竹之内悠(ベランクラシック・ドルチーニ) |
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大会オーガナイザーの矢野大介(SPEEDVAGEN CYCLOCROSS TEAM)も走る |
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後半にかけてなおペースを上げるジョエーレ・ベルトリーニ(イタリア、セライタリア・グエルチョッティ) |
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懸命にトップの2名を追う山本和弘(弱虫ペダルシクロクロスチーム) |
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シケインをクリアするジョエーレ・ベルトリーニ(イタリア、セライタリア・グエルチョッティ) |
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ピットとフィニッシュエリアは絶好の観戦ポイント |
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シケインを越える山本和弘(弱虫ペダルシクロクロスチーム) |
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12番手前後で競り合う前田公平と濱由嵩(SPEEDVAGEN CYCLOCROSS TEAM) |
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コース際ぎりぎりのラインを走るジョエーレ・ベルトリーニ(イタリア、セライタリア・グエルチョッティ) |
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フライオーバーを越えるジョエーレ・ベルトリーニ(イタリア、セライタリア・グエルチョッティ) |
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勢い良くフライオーバーを駆け下りるジョエーレ・ベルトリーニ(イタリア、セライタリア・グエルチョッティ) |
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2番手で粘り強く走るザック・マクドナルド(アメリカ、Cyclocross Project 2015) |
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並んでフライオーバーを越える山本和弘(弱虫ペダルシクロクロスチーム)と竹之内悠(ベランクラシック・ドルチーニ) |
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3番手を走る山本和弘(弱虫ペダルシクロクロスチーム) |
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山本の前に出る竹之内悠(ベランクラシック・ドルチーニ) |
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最終周回に向かう山本和弘(弱虫ペダルシクロクロスチーム) |
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最終周回を駆けるザック・マクドナルド(アメリカ、Cyclocross Project 2015) |
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舗装路の登りで竹之内を引き離しにかかる山本和弘(弱虫ペダルシクロクロスチーム) |
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舗装路の登りで山本に遅れを取る竹之内悠(ベランクラシック・ドルチーニ) |
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独走のまま最終ストレートにやってきたジョエーレ・ベルトリーニ(イタリア、セライタリア・グエルチョッティ) |
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観客とハイタッチ後、片手を挙げてフィニッシュするジョエーレ・ベルトリーニ(イタリア、セライタリア・グエルチョッティ) |
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エリート男子表彰式 |
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弱虫ペダル作者の渡辺航さんとジョエーレ・ベルトリーニ(イタリア、セライタリア・グエルチョッティ) |
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ライトの側方にも配向され横からの高い被視認性を実現している |
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真後ろ、側方へと強力な光を発する |
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キャットアイ RAPID X2 |
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キャットアイ RAPID X |
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ボディ裏ゴム部分の内側にUSBの差込口が備えられている |
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ボディ裏ゴム部分の内側にUSBの差込口が備えられている |
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キャットアイ スペーサーX、C2クリップ |
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フレックタイトブラケット用のスペーサーX装着イメージ |
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スペーサーXを装着するとフレックスタイトブラケットに搭載可能となる |
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固定力を強化したC2クリップ |
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キャットアイ RAPID X |
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キャットアイ RAPID X2 |
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キャットアイ RAPID X2(左)、X(右) |
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毎周バイク交換必須の泥レース ベルトリーニとアルツッフィが野辺山連勝 |
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防風・防水フィルムを生地で挟み込んだ高機能グローブとソックス DexShell |
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MTB選手の斉藤亮(ブリヂストンアンカー)もエリートに挑戦 |
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ジョエーレ・ベルトリーニ(イタリア、セライタリア・グエルチョッティ) とティモシー・ジョンソン(アメリカ、Cannonadale/Cyclocrossworld.com) が握手を交わす |
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2位を喜ぶティモシー・ジョンソン(アメリカ、Cannonadale/Cyclocrossworld.com) |
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全力を出し切って8位でゴールした濱由嵩(SPEEDVAGEN CYCLOCROSS TEAM) |
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竹之内悠(ベランクラシック・ドルチーニ) |
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小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロス) と言葉を交わす竹之内悠(ベランクラシック・ドルチーニ) |
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ティモシー・ジョンソン(アメリカ、Cannonadale/Cyclocrossworld.com) の足回りはスラムCX-1 |
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横山航太(シマノレーシング) のサポートにあたる横山の父と野寺秀徳監督 |
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ケタ違いの速さを披露したジョエーレ・ベルトリーニ(イタリア、セライタリア・グエルチョッティ) |
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山本和弘(弱虫ペダルシクロクロスチーム) と竹之内悠(ベランクラシック・ドルチーニ)の肩をぶつけあう接戦 |
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アグレッシブな走りを見せた横山航太(シマノレーシング) |
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余裕の勝利を披露したジョエーレ・ベルトリーニ(イタリア、セライタリア・グエルチョッティ) |
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日本人トップで出しきったゴール後にあえぐ山本和弘(弱虫ペダルシクロクロスチーム) |
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ゴール後にへたり込む沢田時(ブリヂストンアンカー) |
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2日連続日本人トップを喜ぶ山本和弘と弱虫ペダルシクロクロスチーム |
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bici アーリーウィンタージャケット 70s(ネイビー、背面) |
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bici アーリーウィンタージャケット 70s(ブラック) |
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デックスシェル Thermfitグローブ |
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手のひらと各指にはすべり止めが配され、確実なブレーキやシフト操作を可能にする |
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軍手の様なニットだが、中間層のポレール被膜が風を完全にシャットアウトする |
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手首の丈も長めに設定されているため、ジャージの袖を中に入れて風の侵入を防ぐことも可能だ |
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内側にはサーモライト素材を使用し、高い保温性を備えた |
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デックスシェル ToughShiedグローブ |
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各指と手のひらのグリッパーによってスリップ防ぐ。タッチパネルにも対応している |
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ニットながらポレール皮膜によって高い防風性を備えている |
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長い手首部分は、ジャージの袖を中に忍ばせることできる |
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内側はクールマックス素材を使い汗を素早く吸収してくれる |
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デックスシェル Thermliteソックス |
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ニットながらウォータープルーフ仕様だ |
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伸縮性を備えるエラスティックを裾部分に採用 |
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デックスシェル Ultraliteソックス |
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完全防水・防風のためつま先を冷えから守れる |
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伸縮性を備えるエラスティックを裾部分に採用 |
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内側には保温性に優れるサーモライト素材を採用し、足を冷えから守る |
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綿を使用したインナーは肌触りがよく履き心地に優れている |
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エース増田成幸のレースを有利に運ぶために序盤に逃げに出た阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン) |
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阿部嵩之の攻め続ける走りでライバルたちを翻弄する |
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ツール・ド・おきなわ、終盤の登りに差し掛かると増田成幸(宇都宮ブリッツェン)がエースの仕事にかかる |
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ツール・ド・おきなわチャンピオンレースのタイトルを獲得した増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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アタックのタイミングを伺う増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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名護市のゴールに向けて独走を続ける増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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サイクルモードで発見! 注目の新モデル&気になるプロダクツを一挙に紹介 vol.8 |
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多くの来場者が集まった新城幸也選手のトークショー |
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ユーロップカーが使用する軽量モデルX-LITE(左)とエアロモデルCOURSE(右) |
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BOAの最新ダイヤルクロージャーLP-1が搭載されるCOURSE AIR LITE |
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ガノーの最新TT/トライアスロンバイクGENNIX TR1とブース担当の荒井秀喜さん |
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ホイールとの間にクリアランスをもたせたチェーンステーのデザイン |
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非常にボリューミーな造りのフロントフォーク |
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エアロ性能の追求に加え、チェーンキャッチャーを装備するなど実用性にも配慮 |
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ガノーのロードレーシングモデルGENNIX R1 |
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グラベルロードから前カゴ付きクロスバイクまで幅広くラインナップするルイガノ |
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金属の質感溢れる無骨なデザインがスタイリッシュなルイガノ LGS-TRC1 |
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新興ブランドながら高い技術力で早くも注目が集まっているDARE |
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KONAはマウンテンバイクをメインに展示。写真はエントリーユーザー向けDHバイクのPRECEPT200 |
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ディスクブレーキの搭載のCXバイク JAKEシリーズ |
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グラフィックを一新した3Tにハンドル群 |
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3Tの新型フラッグシップホイール ORBIS |
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リム素材の変更によって剛性とブレーキング性能が向上している |
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2色展開されるORBIS。シンプルなブラックカラーを持つのはブース担当の森真博さん |
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周辺の光量を感知して照度が自動的に替わるguee Solシリーズ |
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1つのシフターで前後の変速を可能とするixowのフロントディレーラー |
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ステムとロックを一体化したixow stempark |
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オリジナルブランドBE・ALLの20インチファットバイク BNF20 |
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電動内装変速システムを搭載したユーロピアンテイストなコミューターバイクもラインナップするBE・ALL |
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国内のオフロードシーンを牽引する斉藤亮選手と沢田時選手(共にブリヂストン・アンカー)によるトークショー |
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各地のイベントで大人気!オリジナルキャラクター「ウエイブニャン」のパネル |
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フランドルライオンのロゴが出迎えてくれたカペルミュールのブース |
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定番の長袖サイクルジャージにフリルドットティアードスカートを組み合わせたガーリーなコーディネート |
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シープボアジャケットとクロップドパンツを組み合わせたアウトドアスタイルなコーディーネート |
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