| |
フロントリフトの練習中 |
|
| |
段差を乗り越えるトレーニングです |
|
| |
最後は、急斜面の下り方のレクチャーで〆 |
|
| |
おいしそうな料理がたくさん並んでいました この大学芋がうまいのなんのって。 |
|
| |
わきあいあいと食卓を囲みます |
|
| |
食事が終わったら、明日のコースについてリクエストを聞いてくれたり |
|
| |
行ってきまーす!またきてねー^^ |
|
| |
さあ、いよいよトレイルに向けて出発! |
|
| |
出発の前に、ブリーフィングを受けます |
|
| |
紅葉がきれいな峠を登っていきます |
|
| |
真っ黄色に染まったおおきな銀杏の横を走っていきます |
|
| |
ずんずん登っていきます |
|
| |
山頂へは徒歩で向かいます |
|
| |
絶景に思わずパシャリ |
|
| |
標高1000mのプレートを感慨深げに見つめる |
|
| |
なんだか様になってきたかも? |
|
| |
赤いりんごにくちびる寄せて |
|
| |
だいぶ下ってきました |
|
| |
パンクしても、直してもらえます |
|
| |
今田さんについて走っていきます |
|
| |
今田さんについて走っていきます |
|
| |
ストレート区間はスピードが出てたのしー! |
|
| |
ちょっと暗くなってきました |
|
| |
最後は急なドロップオフ。昨日のスクールが活きますね |
|
| |
みなさんお疲れ様でした!! |
|
| |
2日間にわたって講師とガイドを務めてくださった今田さん |
|
| |
2日間にわたって講師とガイドを務めてくださった今田さん |
|
| |
もう少しで舗装路の登りも終わりです |
|
| |
担ぎ方のレクチャーもあります |
|
| |
こうやって、上にいる人に渡したりもするとか |
|
| |
さっそく担いで登っていきます |
|
| |
切り返しが急なところは自転車を立てて押します |
|
| |
頂上めざして押し歩き |
|
| |
涼しい森の中を進みます |
|
| |
振り向けば紅葉がきれい |
|
| |
あっちの方に下っていくんだよ |
|
| |
押した分だけ下りが気持ちいい! |
|
| |
コーナーの外側はバームになっていて走りやすいんです |
|
| |
もう最高!といった感じ? |
|
| |
少しうねっているストレートセクション |
|
| |
ちょっと急すぎる下りでしたね |
|
| |
新しいセクションに入るたびに走り方をレクチャーしてくれるので、皆真剣に聞いています |
|
| |
竹谷賢二さんプロデュースでリニューアル スペシャライズド・ラウンジ「エンデュアライフ」を訪ねて |
|
| |
選んだジャージはピンク! 胸にはDetour Partyのワッペンを付けて |
|
| |
7月とは言え夏のクロスはキツイ。ほれほれ水だぞ〜プシュプシュ |
|
| |
けいぞう(左奥)が男前過ぎる!この後スカウトにやって来ます |
|
| |
宇都宮森林公園に着いたらちょうどRide ON!の撮影中だった。廣瀬GMがこの中に埋もれている |
|
| |
サマークロス出場のチームメイトの応援。マディソンは見た目にも面白い |
|
| |
台風もなんのその。大事な会議なのでMile Post Cafeを選択(笑)。しげちゃんのお出迎え付き |
|
| |
まじめに会議中。だいたい決まったのでそろそろメモとペンをビールに変更 |
|
| |
宇都宮で初の練習会。何でしょうこの若干遠慮がちな等間隔。まだ気持ちが離れてるな(笑) |
|
| |
パンクの神様降臨。都合よく練習になりました。 |
|
| |
ひとっ風呂浴びて参ります |
|
| |
地元みんみんにご案内。写真撮影とチェックインに余念がない。時代はSNSなのだ |
|
| |
わーい餃子来たー!おとなし目にまずは一皿ずつ |
|
| |
悔いが残らないようどんどん追加。「焼き」も「水」もいっちゃうよ〜 |
|
| |
F1ドライバーのアロンソ氏が2015年度のチーム結成を断念 チーム構想は継続 |
|
| |
全日本チャンピオンの萩原麻由子がウィグル・ホンダと契約を更新 |
|
| |
太陽光を熱に変える高機能ファブリック ルコックスポルティフのウィンドブレーカー、長袖ジャージ |
|
| |
ルコックスポルティフ ウインドジャケット(14FW)QC-570143(ブラック) |
|
| |
ルコックスポルティフ ウインドジャケット(14FW)QC-570143(ネイビー) |
|
| |
ルコックスポルティフ ウインドジャケット(14FW)QC-570143(レッド) |
|
| |
ルコックスポルティフ ウインドジャケット(14FW)QC-570143(ホワイト、背面) |
|
| |
ルコックスポルティフ ウインドジャケット(14FW)QC-570243(ブラック) |
|
| |
ルコックスポルティフ ウインドジャケット(14FW)QC-570243(ネイビー) |
|
| |
ルコックスポルティフ ウインドジャケット(14FW)QC-570243(プロセスブルー) |
|
| |
ルコックスポルティフ ウインドジャケット(14FW)QC-570243(レッド) |
|
| |
ルコックスポルティフ ウインドジャケット(14FW)QC-571143(ブラック) |
|
| |
ルコックスポルティフ ウインドジャケット(14FW)QC-571143(ネイビー) |
|
| |
ルコックスポルティフ ウインドジャケット(14FW)QC-571143(プロセスブルー) |
|
| |
ルコックスポルティフ ウインドジャケット(14FW)QC-571143(レッド) |
|
| |
ルコックスポルティフ 長袖シャツ(14FW)QC-840743(ブラック) |
|
| |
ルコックスポルティフ 長袖シャツ(14FW)QC-840743(レッド) |
|
| |
ルコックスポルティフ 長袖シャツ(14FW)QC-840743(ヴェール) |
|
| |
ルコックスポルティフ 長袖シャツ(14FW)QC-840743(ブラック) |
|
| |
ルコックスポルティフ 長袖シャツ(14FW)QC-840743(ダークシアン) |
|
| |
ルコックスポルティフ 長袖シャツ(14FW)QC-840743(ネイビー) |
|
| |
ルコックスポルティフ 長袖シャツ(14FW)QC-840743(ホワイト、背面) |
|
| |
ガエルネ G.WINTER MTB GORE-TEX |
|
| |
アッパーは撥水性に富み、浸水を防ぐ |
|
| |
カスク mojito(手前)、50(奥) |
|
| |
後頭部までポリカーボネイトで覆い高い安全性を実現 |
|
| |
流線型を描くようにベンチレーションホールが開けられている |
|
| |
カスク 50(ブラック/ホワイト) |
|
| |
イタリアンメイドを示すレターも入っており所有欲を満たしてくれる |
|
| |
大きなダイヤルのアジャスターは片手でも容易に操作できる |
|
| |
厚みのあるインナーパッドによって快適性を高めた |
|
| |
容易に調整できるあご紐もフィット感を高める |
|
| |
カスク mojito(ブラック/イエローフロー) |
|
| |
後頭部までポリカーボネイトで覆い高い安全性を実現。排気用の孔も数多く開けて通気性を高めている |
|
| |
2015年シーズンよりロゴマークが変更となったカスク |
|
| |
イエローフローカラーを施すことで、被視認性を高める |
|
| |
Imp2014oct29 - 0930 |
|
| |
カスク独自のUP&DOWN SYSTEM。2箇所の可動部によってフィット感を向上させる |
|
| |
前頭部から後頭部まで覆うように配置されるインナーパッドは高い快適性に貢献 |
|
| |
肌への刺激が少なく洗濯が可能なECOレザーのチンストラップを採用 |
|
| |
カスク チームスカイのリクエストによって生まれた mojito&スタンダードモデル 50 |
|
| |
ヴィットリアがロード&MTBホイールを一挙ラインナップ。そのテクノロジーをプロジェクトマネジャーのステファン・アントンさんが説明してくれた |
|
| |
KOOFUがプロデュースするタウン用のプロトタイプヘルメット。展示することで声を聞き、来春の製品化に活かしたいという |
|
| |
オージーケーカブトのマスコット「kabutoマン」が初お目見え。小冊子「ヘルメットをかぶろう!」は役立つTipsがいっぱいだ |
|
| |
キャットアイブースには三船雅彦さんのブルベ用の愛車が展示されていた。トークショーも開催される |
|
| |
タンゲのクロモリパイプがメイドインジャパンとして復活。エンマバイシクルワークスからデリバリーされる |
|
| |
年令を重ねても強く・美しく走る女子レーサーの中込由香里さん、西加奈子さんによるトークショー |
|
| |
BELLのエンデューロヘルメットはフルフェイスながらチンガードが分割可能なホットモデルだ |
|
| |
服部産業のウィリエールブースでは故マルコ・パンターニの愛車を展示。マニアの視線を集めていた |
|
| |
試乗が初めての人のための乗車レッスンも展開。練習してから試走に出よう |
|
| |
試乗コースのサイクリストが途切れることはなかった |
|
| |
FSAのブースではヴィンチェンツォ・ニーバリによるツール・ド・フランス優勝記念ハンドルセットが展示されていた |
|
| |
ピナレロF8のポール・スミス特別エディションは発表されたばかりのアパレルと一緒に展示されていた |
|
| |
ピナレロF8のポール・スミス特別エディションは発表されたばかりのアパレルと一緒に展示されていた |
|
| |
トップチューブ上面に入る上品でおしゃれなグラフィック |
|
| |
ポール・スミスが発表したばかりのサイクルアパレルも展示 |
|
| |
ブラドレー・ウィギンズがオリンピックで駆ったユニオンジャックカラーのピナレロBOLIDE |
|
| |
KASKのニューヘルメット PROTONは軽量コンパクトな注目モデル |
|
| |
ロゴも刷新されたKASK 新型ヘルメットのPROTONを手にするジョバンニ・サントロ氏 |
|
| |
辻浦圭一が開発を務めた辻浦圭一が開発を務めたワンバイエスのCXバイク JFF #801 |
|
| |
エヴァディオがリリースしたチタン製のシクロクロスバイク Pegasus CX |
|
| |
チンガードが取り外せて登りも苦にならないヘルメットに早変わりする |
|
| |
グラベルツーリングに嬉しいブラックバーンのアウトポスト・シートパック |
|
| |
ステム上には鮫のイラストとニーバリのサインが入る |
|
| |
おなじみのニーバリのロゴ入りだ |
|
| |
ポール・スミスのサインが入る |
|
| |
マルチポジションが可能な東京サンエスのVenoボーダーレスハンドルバー |
|
| |
10年目を迎えた日本最大級のスポーツバイクフェス サイクルモード開幕 |
|
| |
イタリアンブランドの雄デローザも積極的にネオンカラーを取り入れている |
|
| |
リドレーはアルミ製のエントリーグレード2モデルに新色を追加 |
|
| |
女性用モデル「LIZ AL」には弱虫ペダルの人気キャラクターが乗るバイクと同じイタリアンチャンピオンカラーが登場 |
|
| |
ジェイピースポーツグループのブースにはマイヨ・ジョーヌカラーのリドレー Helium SLが。ちなみに非売品だ |
|
| |
海外ブランドの本国担当者の来日が多い今回のサイクルモード。敵情視察はここ日本でも繰り広げられている |
|
| |
ビギナー向けのチューブ交換講習会も盛況 |
|
| |
試乗前のレッスンコーナーは毎回満員だ |
|
| |
プロダクトのことを熟知するブース担当者に直接疑問を聞ける貴重なチャンスがサイクルモード |
|
| |
故マルコ・パンター二が生前使用したウィリエールのTTバイク。来場者の中には400万円で譲って欲しいと願い出た方もいたそうだ |
|
| |
ウィリエールの新型軽量モデルZero7をベースとした展示バイク。軽量パーツを駆使し4.765kgに仕上げられている |
|
| |
宮澤崇史(NIPPO・デローザ)とクリスティアーノ・デローザ氏 |
|
| |
BHをはじめロードバイクのエアロ化はまだまだ続く |
|
| |
ネーリソットーリ・イエローフルオで活躍する大西恵太メカニックをカンパニョーロブースで発見 |
|
| |
グエルチョッティは今年もネオンカラー推し。昨年に引き続きアレッサンドロ・グエルチョッティ社長が来日した |
|
| |
ピナレロブースではジャパンカップで話題となったジャガーのTeamSkyチームカーが展示されている |
|
| |
10年目を迎えたサイクルモード。今年は454ブランドから、展示車1,405台と試乗車507台が集結 |
|
| |
ジロが発表したEMPIRE SLXは驚きの実測175gと超軽量だ |
|
| |
チーバくんも来場。記念撮影に大忙しだった |
|
| |
2013年に完成した香港のベロドローム |
|
| |
伊豆と比べると天井がやや低い |
|
| |
専用にしっかり作られた検車用の器具 |
|
| |
ベロドロームのデザインは周囲の高層ビルに調和する |
|
| |
夜の香港市内1 |
|
| |
夜の香港市内2 学生主体のデモが継続している |
|
| |
新村穣(法政大)が競技場に持ち込んだ食料 |
|
| |
香港市内の自転車道。完全に歩道とも車道とも分離されている |
|
| |
施設の整ったベロドローム |
|
| |
伊豆ベロドロームに似る施設内 |
|
| |
高校生?たちが国際レースを見学に |
|
| |
安田京介(京都産業大)は高校2年の選抜大会で個人追抜き3位、入学前にベルギー修行も |
|
| |
アップ中の新村穣(法政大) |
|
| |
新村穣はオーストラリアでの3月のレースで優勝経験もある法政大2年 |
|
| |
新村穣(法政大)、オムニアムの1kmは1分06秒、4kmは4分44秒の好タイム |
|
| |
香港市内の住居と商業が混在する場所 |
|
| |
香港市内の魚屋 |
|
| |
色とりどりの金魚が並ぶ |
|
| |
京都産業大秋田謙監督が安田京介へアドバイス |
|
| |
今回好走を見せた新村穣(法政大) |
|
| |
スクラッチで2位に入った新村穣(法政大) |
|
| |
京都産業大秋田謙監督が安田京介へアドバイス |
|
| |
今回の遠征メンバー |
|
| |
最終戦のオムニアム・ポイントレースに向けてワンピースの袖を切る安田京介(京都産業大) |
|
| |
元世界チャンピオンのワン・カンポー氏 |
|
| |
スクラッチで2位に入ったゴール前の新村穣(法政大) |
|
| |
香港の新設ベロドロームで開催された3日間の国際レース 日本人大学生2人の挑戦記 |
|
| |
ジャパンカップ2014ムービー 観客たちの応援風景、ペタッキ、レジェンドクリテ、弱ペダ渡辺航先生トークショー |
|
| |
優れた防風性と透湿性を兼ね備えたウィンドレジスタント素材を採用 シマノ ACCU3Dの秋冬コレクション |
|
| |
0-CW-JSRW-MS12ML 01 |
|
| |
ジッパー付きの耐汗性のバックポケット。貴重品を入れるのに便利だ |
|
| |
前傾姿勢を前提としたポジションで体にピタリと貼り付くタイトなフィット感 |
|
| |
縫い目が外側に出るチューブ状のビブ |
|
| |
お腹わまりまで生地を伸ばして保温性を高めた |
|
| |
シマノ ACCU3D サブゼロ ウィンドブレーク ジャケット PLUS(背面) |
|
| |
シマノ ACCU3D サブゼロ ウィンドブレーク ジャケット PLUS(ブラック/レッド) |
|
| |
シマノ ACCU3D サブゼロ ウィンドブレーク ジャケット PLUS(ホワイト) |
|
| |
シマノ ACCU3D サブゼロ ウィンドブレーク ジャケット PLUS(ホワイト) |
|
| |
シマノ ACCU3D Rタイプ ウインドレジスタント ジャージ(ホワイト/レッド) |
|
| |
シマノ ACCU3D Rタイプ ウインドレジスタント ジャージ(ブラック) |
|
| |
シマノ ACCU3D Rタイプ ウインドレジスタント ジャージ(背面) |
|
| |
シマノ ACCU3D Rタイプ ウィンドレジスタント ビブタイツ |
|
| |
付属するフェイスガードはジャケットに取り付けて隙間風を防ぐ |
|
| |
26回目を迎えるツール・ド・おきなわ 開催直前情報 |
|
| |
開会式では18のチャンピオンレース出場チームが顔を揃えた |
|
| |
やんばるサイクリング参加者の6割以上は海外から。写真は台湾から参加したグループ |
|
| |
大いに盛り上がる大会会場 |
|
| |
マスターズ スタート後すぐに先頭に立つ筧太一(BUCYOcoffeeCLT) |
|
| |
マスターズ キャンバーセクションを行く筧太一(BUCYOcoffeeCLT) |
|
| |
マスターズ 先頭を走り続ける筧太一(BUCYOcoffeeCLT) |
|
| |
マスターズ 小田島貴弘(Club SY-Nak) |
|
| |
マスターズ 有持真人(Team ARI) |
|
| |
マスターズ 先頭を行く筧太一(BUCYOcoffeeCLT) |
|
| |
マスターズ 2番手を走る浅井秀樹(Cycleclub3up) |
|
| |
マスターズ 一度も先頭を譲らなかった筧太一(BUCYOcoffeeCLT) |
|
| |
C4スタート |
|
| |
C4 優勝した神谷洋介(ベルエキップ) |
|
| |
C2スタート |
|