開催日程 レース/イベント名 WEB
標高5,895mキリマンジャロ山頂
登山の準備を進めるビャルヌ・リースGMら
入山手続き中のティンコフ・サクソ一行
キリマンジャロ山頂を目指すアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
キリマンジャロ登山中のティンコフサクソが標高4,000mのベースキャンプに到着
男子クラス1 優勝した山本大喜(鹿屋体育大学)
男子クラス1 2位 徳田優(鹿屋体育大学)
男子クラス1 3位 池邊 聖(慶応義塾大学)
男子クラス1 4位 佐々木眞也(日本大学)
男子クラス1 5位 浦 佑樹(東京大学)
男子クラス1 6位 小林和希(明治大学)
男子クラス1 7位 相本祥政(法政大学)
8位 河賀雄大(立命館大学)
9位 大田口凌(東北学院大学)
10位 片桐善也(日本大学)
女子 優勝した坂口聖香(日本体育大学)
女子 スタートを切る坂口聖香(日本体育大学)
女子 2位 齊藤望(日本体育大学)
女子 スタートする齊藤望(日本体育大学)
女子 3位 江藤里佳子(鹿屋体育大学)
女子 スタートする江藤里佳子(鹿屋体育大学)
男子クラス1 表彰式 山本大喜の使用バイクと
男子クラス1 表彰式
女子 表彰式
男子クラス2 優勝した樋口峻明(京都産業大学)
男子クラス2 表彰式
男子クラス3 優勝した中込健太(東北学院大学)
男子クラス3 表彰式
クラス1が対象のRCS年間ランキングは、相本祥政(法政大学)が首位を維持
前日までの雨で、コース上に大きな水たまりが残った
秋晴れの利根川河川敷で行われたTT学生日本一決定戦
学生の個人TT日本一決定戦 男子は山本大喜、女子は坂口聖香が優勝
会場脇の神社で参加者全員が揃っての安全祈願のお祓いを受ける
ローカルCX大会恒例、参加者全員が揃っての記念撮影
弱虫ペダルシクロクロスチームのイラスト入りチームカーがお披露目だ
CK1でぶっちぎり優勝の綾野尋(チームK)
カテゴリー3スタート
カテゴリー3で優勝した沢田桂太郎(Team CHAINRING Espoir)
カテゴリー2で優勝した織田 聖(Bottles and Chains)
マスターズで優勝した水竹真一(チームスキップ) はC2でも2位ゴール
L1の3人とL2の同時スタート
L1を制したのは武田和佳(Team CHAINRING)
カテゴリー1はほぼ全日本選手権並みのメンバーが揃った
カテゴリー1の200mの直線舗装路のスタートダッシュ
猪苗代湖天神浜の砂地を乗車でクリアする山本和弘(弱虫ペダルシクロクロスチーム)
山本和弘(弱虫ペダルシクロクロスチーム)と小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム)
砂は深く、足を取られる
濡れた砂は乗車できるため入口と出口のテクニックが差をつけた
深い砂を蹴立てて進む山本和弘(弱虫ペダルシクロクロスチーム)
テクニックのある小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム)だが山本カズとの差は徐々に開いていく
前半精彩を欠くものの後半に追い上げた前田公平
猪苗代湖の湖面のすぐそばを走るレイクサイドコース
山本を追う小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム
平坦路でも容赦なく踏みを入れて後続を引き離す山本和弘(弱虫ペダルシクロクロスチーム)
小坂光を大きく引き離してゴールする山本和弘(弱虫ペダルシクロクロスチーム)
CK1で優勝した綾野尋(チームK)
カデットの表彰
C3優勝はU17ロード&TTチャンプの沢田桂太郎(Team CHAINRING Espoir)
C2優勝の 織田 聖(Bottles and Chains)
マスターズ優勝の水竹真一(チームスキップ)
L2優勝の武内典子さんは、1996年CX全日本チャンピオンの川崎典子さん。宮城県遠田郡在住だ
L1優勝は武田和佳(Team CHAINRING)
C1優勝の山本和弘(弱虫ペダルシクロクロスチーム)、2位小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム)、3位前田公平
「東北から元気を!」をスローガンに開催される東北CXプロジェクト
ローター ROTOR POWER LT 
左アームに装着されるセンサーユニットはLT専用設計品
クランクシャフトは30mm径のアルミ製。クランクとしての性能も高められている
バッテリーはCR2477ボタン電池で、容易に交換できる
ノーマルタイプのno-Qチェーンリング(52×36T)が付属する
ROTOR POWERとROTOR POWER LTの性能比較図
専用ウェアもROTOR POWER LT用にアップデートされており、よりシンプルで見やすくなっている
外気温による誤差が発生しない信頼性高い計測精度も特徴だ
ペダリングロスの原因となる負の力も検出できる
テクニックとパワーで猪苗代の砂を制した山本和弘が小坂光を圧倒
DARE MR1 芯のある走り心地 コストパフォーマンス抜群のクライマー系オールラウンダー
DARE MR1
DARE MR1
フレームにインテグレートしたフロントフォーク
シートポスト下側のチューブ交点はかなり複雑なフォルムを見せる
リアエンドのフォルムも特徴的だ。屈曲を設けて衝撃吸収を狙う意図が見て取れる
シートチューブ後方はホイールに沿ってえぐられている
"段付き"形状のヘッドチューブ。ベアリング径は上1-1/8 - 下1-1/4
一見華奢に見えるフロントフォークだが、剛性感は十二分だ
BBのシェル幅いっぱいに広げられたボトムブラケット周辺の様子
シートチューブはBBシェルに向かうにつれてワイド形状に
力強いフォルムのチェーンステー
シートポストは一般的な27.2mm径
トップチューブはシートチューブに近づくにつれて微妙にフォルムを変える
コンパクトなリアバック。マッシブなチェーンステーに対してシートステーはかなり細身の造りだ
DARE MR1
「しっかりとした走りが味わえるクライマー系オールラウンダー」藤野智一(なるしまフレンド)
「登り性能が突出している。この価格でこの性能を出せるとは驚き」山本雅道(BICYCLE FACTORY YAMAMOTO)
タイム IZON
タイム IZON
競輪場を舞台とした最新モデルの大規模試乗会 湘南バイシクル・フェス2014Xmas 12月20日開催
MSティナ ビブタイツ ブラックライト
MSティナ ウィンタージャケット ブラックライト
MSティナ ウィンドプルーフジャケットブラックライト
独自の技術を集めた高機能ファブリックを使う MSティナのBlack lightシリーズ
猪苗代2連戦、厳しい泥の南ヶ丘牧場を山本和弘が制し連勝を飾る
起伏に富む猪苗代町・磐梯高原 南ヶ丘牧場が舞台となった
山本和弘(弱虫ペダルシクロクロスチーム)と大会スタッフ
MCはJプロツアーやMTBなどを盛り上げるシンジさん
ライダーズミーティング開催中
東北シクロクロスお決まりの集合写真をパチリ
C1スタートライン
C1スタート
激登りを駆け上がる山本和弘(弱虫ペダルシクロクロスチーム)と中間森太郎(TEAM edoco×グラファイトデザイン×GIRO)
C1選手ですら手を焼く激登り
単独2位を走行する松本駿(TEAM SCOTT)
後続を徐々に引き離す山本和弘(弱虫ペダルシクロクロスチーム)
後続を徐々に引き離す山本和弘(弱虫ペダルシクロクロスチーム)
下りを飛ばす松本駿(TEAM SCOTT)
3位を走る國井敏夫(MilePost BMC Racing)
毎周ピットでバイク交換を行った山本和弘(弱虫ペダルシクロクロスチーム)
シクロクロスレジェンド、澤田泰征(VOLCA転倒虫)
2位に34秒差で逃げ切った山本和弘(弱虫ペダルシクロクロスチーム)
山本和弘(弱虫ペダルシクロクロスチーム)と松本駿(TEAM SCOTT)が健闘を讃え合う
C1ポディウム
C2 ホールショットを決めた織田聖(Bottles and Chains)が終止独走
C2 2位の沢田桂太郎(Team CHAINRING Espoir)
C2 3位の久保田冬吾(Team CHAINRING Espoir)
C2 独走を続ける織田聖(Bottles and Chains)
C2 2位の沢田桂太郎(Team CHAINRING Espoir)
C2ポディウム
C3レース
C3 1位の積田連(Team CHAINRING Espoir)
C3 2位に入った小島大輝(SNEL CYCLOCROSS TEAM)
C3 ポディウム
キッズレース
キッズレース
L1 独走で優勝した武田和佳(Team CHAINRING)
L1 独走で優勝した武田和佳(Team CHAINRING)
L1+L2 スタート前
L1 ポディウム
L2 武内典子(宮城県遠田郡)が優勝
L2 ポディウム
マスターズ 3位の水竹真一(チームスキップ)
マスターズ 優勝した江川嘉宏(PEDAL NATION)
マスターズ ポディウム
トレンドのロングカフを採用したRxL TBK-750R
フルームも使用する 鼻腔を広げて呼吸をサポートするアイテム「Turbine(タービン)」
タービン(トライアルキット)
しなやかな医療用プラスチックを素材に使っている
鼻の中から鼻腔を広げることで吸気しやすくした
バイクスタジオ、Ridewiserにて行われたライダーでは出力向上の結果が示された
タービン(1サイズ3個入りパッケージ)
クリス・フルーム(チームスカイ)もタービンを使用している
ラピエール PULSIUM 単にソフトなバイクに非ず パリ〜ルーベを走るピュアレーサー
ラピエール PULSIUM
ラピエール PULSIUM
大きく湾曲したフロントフォーク。オフセット量は50mmとワイドにとられている
トップチューブもフロントフォーク同様に波状を描く
ゼリウスEFIと同様、トップチューブのヘッド寄りには段差が設けられている
二股に別れたトップチューブの下側には快適性の核となるバイブレーションダンパーが用意されている
シートステーはオーソドックスな形状だ。ホイールベースは眺めの設定
長めに設定されたヘッドチューブ。アップライトなポジションもコラムスペーサーを積まずに可能となる
ラピエール PULSIUM
BBに向かうにつれてワイドになるダウンチューブ
ボトムブラケット周辺はかなりボリュームを持たせている
PULSIUMをPULSIUMたらしめるフォルム。この形状が快適性に大きく貢献しているのだ
複雑なフォルムを描くフロント三角に対し、リアバックは比較的オーソドックスなスタイル
独特なトップチューブ後端の様子。ゴム製のカバーをめくるとシートポストのボルトが現れる
アダプターを取り外しロングアーチのブレーキキャリパーを使用することで、最大32cまでの幅広タイヤを使用することも可能
「振動は伝えつつも後に残らない。柔らかいだけのコンフォートバイクとは別物」藤野智一(なるしまフレンド)
「シッティングでのスピードの乗りが気持ち良い ナチュラルで安定性に富んだバイク」山本雅道(BICYCLE FACTORY YAMAMOTO)
ランプレメリダは契約延長せず 43歳ホーナーの来季所属チームは未定
DARE MR1
DARE MR1
ベルキン後継ロットNLユンボのイエローチームジャージをUCIが承認
ユトレヒトで発表されたロットNLユンボのジャージ
ロットNLユンボのエースを担うロバート・ヘーシンク(オランダ)
UCIの承認を受けたロットNLユンボのジャージ
デローザ WOOL JERSEY(背面)バックポケットにはメタルボタンが配されている
デローザ WOOL JERSEY(イメージ画像)
デローザ WOOL SHORTS
デローザ WOOL SHORTS(背面)
デローザ クラシカルデザインのウールジャージとショーツを発売 11/13まで予約受付中
Q-RINGSのテクノロジー 効率を追求した末に誕生した理想のチェーンリング形状
Rotor社アジアエリアマネージャー アントワン・ベルテ氏
ベルデ氏もマイバイクを持ちこんで軽井沢を走った
膝とクランクの角度によってQ-RINGSはペダリング効率を高めることができる
重い荷物を持ち上げる際のことを例にとると、「しゃがんだ状態」よりも「中腰の状態」からの方が楽に持ち上げられる
C
D
Q-RINGS(53T)の仮装ギア歯数
チェーンリングの仮装ギア歯数
ギア歯数とトルクの変化を表した図
真円とQ-RINGSのスピンスキャンデータ
Q-RINGSには仮想歯数が最大になる位置を可変させることができる
ROADモデルには1~5まで5つのOPTIMUM CHAINRING POSITIONが搭載されている
ROTOR Q-RINGS
ROTOR Q-RINGS
3本のドリルホールが開けられたクランク。軽量化と剛性強化に貢献している
「変速を滑らかにするために裏面の切削や変速品の配置や個数のアップデートを繰り返しています」
チェーンピンも各所に配置され、変速性能を心配する必要も無い
大幅に肉抜きされたチェーンリング裏側の様子
大きな楕円率を求めるプロライダーの声に応えて生まれたQ-XL
厳冬期、雨天用のゴアテックス製高機能シューズ ガエルネ G.WINTER GORE-TEX
女子だけのライド Rapha Women's Prestige YATSUGATAKE に挑戦した5人のオンナたち