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小貝川につけて洗車する選手も。やはり、泥はいち早く落とすべきか |
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40分という長い時間を走り切った満足感に溢れる参加者たち |
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きつそうな表情の中にもどこか笑顔が見えます |
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C2カテゴリでは本格的に雨が降ってマッドコンディションに |
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サドル裏、ブレーキ、ハブにシューズ。すべてが泥んこになる |
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泥にまみれたバイクっていかにも戦闘後って感じがしてかっこ良くないですか |
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C1カテゴリではほぼ全ての選手に応援の声がかかる |
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泥や草をかみこんでリアディレイラーがもげる場面も |
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ディレイラーもげはC1カテゴリで多発。マッドコンディションでのレースは機材の泥はけも重要か |
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知り合いでもそうじゃなくても応援してくれるCXの雰囲気は心地いいです |
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ハイタッチでライバルを迎える光景は見ていて清々しい |
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C1レースではスタート間際まで体を温めてスタートダッシュに備えるライダーが多くいた |
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ポジション確保のためホールショットを取ることは重要てことに気が付きました |
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C1ライダーの中には1人だけ違うラインを取るライダーもいて、勉強になります |
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磯部先輩に借りたジェレミー・パワーズのDVDで予習。なんだか私もできる気になってきた |
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ジャパンカップを走ったプロバイク 前編はアレドンド、クネゴ、土井らのバイクをピックアップ |
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ジュリアン・アレドンド(コロンビア、トレックファクトリーレーシング)のトレック EMONDA SLR |
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サドルはフラットな座面を持つチタン製レール採用のボントレガー Paradigm RL |
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長さ100mmのOCLVカーボン製ステムXXX(トリプルエックスライト)をチョイス |
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リアブレーキはシートステーマウント専用のBR-9010-RS |
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タイヤはシュワルベONE。幅24mmで、クリテの時の空気圧は8bar |
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ボトルケージはトレック バッドケージで、滑り止め材を追加して保持力を高めている |
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クランク長は170mm |
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ダミアーノ・クネゴ(イタリア、ランプレ・メリダ)のメリダ REACTO EVO |
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サドルは長年愛用する旧型のフィジーク ARIONE。スポンサー外のためロゴは消されている |
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トップキャップの最も低いタイプを選択 |
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ハンドルはコダワリのシャローベンド。スプリンタースイッチを使用する |
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サイクルコンピューターはなぜかビニールテープでぐるぐる巻きにされ固定されている |
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タイヤは25mm幅のプロ供給専用品 COMPETITION PRO LTD |
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クランクはローター3Dで、真円チェーンリングno-Qの非エアロタイプを組み合わせる |
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ミカエル・アンデルセン(デンマーク、ティンコフ・サクソ)のスペシャライズド S-WORKS McLAREN TARMAC |
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サドルはプロロゴ ZERO II TiroX CPC。後端部に取り付けられているパーツがデンマーク国旗仕様に変更されている |
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メインコンポーネントはスラム RED22 |
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シートピラーはMTB用のトゥラヴァティブ NOIR T40 |
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ロヴァール Rapide CLX40に、24mm幅ののスペシャライズドTURBO ALLROUND 2チューブラーをアッセンブル |
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スプロケットは下位グレードのPG1170 |
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クランクアームの裏側には酷使されてできた傷が見られる |
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ダヴィデ・フォルモロ(イタリア、キャノンデール)のキャノンデール SUPERSIX EVO |
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ホイールメーカーの純正品スイスストップではなく、別ブランドのブレーキシューを装着 |
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ノコンのアウターワイヤーをブレーキケーブル挿入口に配すことで、レバーの引きを軽くしている |
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スプロケットは下位グレードのPG1170を使用する |
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タイヤにはKENDAロゴが入るが、恐らく実際にはヴェロフレックス製 |
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ボトルケージはエリートの定番モデルCUSTOM |
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ハブには管理するためのステッカーが貼られる |
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土井雪広(チーム右京)のクォータ KOM |
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サドルはアスチュートのセカンドグレードモデルSKYLINE |
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トップチューブには餃子たんステッカーが3枚 |
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ネガティブライズのZERO100 PISTAステムをチョイス |
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ハンドルはスキル・シマノ時代から愛用するトラディショナルなシャローベンド |
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タイヤは23mm幅のヴィットリア CORSA CX |
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ホイールはTOKENのローハイト軽量モデル T28 |
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メイタンTC、1年分当たっちゃいました! |
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アマチュア版!?チームユーロップカー! |
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六本木ヒルズでのプレミアムナイト ファビアン人気を思い知ったトレックのアフターパーティー |
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会場は六本木ヒルズの展望レストラン。ステージに上った選手たちを食い入るように見つめる参加者たち |
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トレック・ジャパンの田村社長にカンチェラーラからスイスTTナショナルチャンピオンスーツが寄贈された |
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ファビアングッズを手に押し寄せるファンたち。サインを次々とこなすカンチェラーラ |
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埋もれて見えにくいけど、小さいアレドンドはファンに囲まれて幸せそうです |
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もちろんフミも大人気! |
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大人の雰囲気のグエルチレーナ監督と、あれっ、イイミワさん。(ユキヤは招かれたけど昨夜のパーティで飲み過ぎて来れなかったそうです) |
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とにかく陽気でファンサービスを楽しんでいたポポヴィッチ |
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選手全員のサインを貰いました! |
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ファビアンスマイルを絶やさず、次々と記念撮影をこなすカンチェラーラに「プロだわ〜」の声も |
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カンチェラーラがジャパンカップに用意した(着れなかった)ジャージをゲットしたファン |
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アレドンドがジャパンカップで着たジャージをゲット |
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ロールストンのジャージをゲット。ニュージーランドナショナルチャンプジャージだ |
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フミのジャージをゲットしたのは愛媛・西条市のサイクルショップWindsの田坂店長。お店に飾られるでしょうか? |
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フミがジャパンカップでかけたオークリーの記念モデルをゲット |
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辻啓撮影のジロ・デ・イタリア、ゾンコランの写真パネルをゲット |
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「ウォ〜やったね」とファビアンも盛り上げる |
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トレック・エモンダが当選! そしてチームメンバーと一緒に記念撮影。至福である |
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チーム仕様のマシンが並べられたラウンジ |
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スパルタクスのグラフィックが怪しく光る |
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カンチェラーラのジャパンカップ参戦のために用意されたスペアバイク。セッティングはそのもの |
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超軽量のエモンダSLが六本木の夜景に浮かぶ |
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グリーン一色のキャノンデール応援団。バルーンも用意して盛り上がっていました |
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キャノンデールのジャージを着た名物「餃子たん」の被りもの |
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フェルト細工でトレックファクトリーレーシングの選手たちをつくったYukiさん |
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クネゴの応援バナー |
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SPARTACUSファビアンとフミの応援ボードはまきさんの作品 |
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クッキーモンスターことガーミンのフィリップ・ガイモンの応援バナー。 |
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ガーミン・シャープコーナーのイラストバナーは選手たちも大喜び。アフターパーティでも飾られた |
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チームスカイの応援バナーは似顔絵イラストが可愛い |
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スイスチャンピオンジャージを着て子守りしながら観戦。「カンチェ、早く来てくれないと泣き止まないよ〜」 |
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スカイ&ガーミンコーナーのイラストバナーは観客たちも盛んに写真を撮っていく |
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Ride On!(by栃木テレビ)のポーズを取る廣瀬佳正さんら出演者3人 |
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宮澤崇史の応援バナーもあちこちに。タカシの走りは今日で見納めです |
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Fumyの応援チームはリストバンドやイラストうちわをつくってしまいました |
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ランプレコーナーにはチームジャージや和服に身を包んだ美女が |
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旧ミヤタコーナーと呼ばれる宇都宮ブリッツェンコーナー。大顔プレートは今日も活躍 |
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パンダとクッキーモンスター(フィル・ガイモン)の被りものでガーミンを応援 |
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アフロヘアのおじさんがワインでいい気持ちになっていました |
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畑中勇介など出身者が多いYOUCANコーナー |
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登り口付近に毎年設置されるランプレコーナーもおなじみです |
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パンダの被り物とユーロプカーコスプレで決めています |
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ランプレのコスプレNo.1でお馴染みのすぎやまさん 山肌に陣取る |
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ユキヤ応援チームは石垣島からやって来ました |
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愛三工業レーシング+怪我から復帰の伊藤雅和選手の応援です |
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ユキヤの応援横断幕はビッグです |
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かぼちゃの仮装?ハロウィンですから |
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カンチェラーラのSPARTACUS Tシャツを来て勢揃い! チームカーで巡回するファビアンを待ちます |
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土井雪広応援コーナーには、妙に冷静な文節のノボリが翻っていた(クリック拡大して読んでください) |
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グリーンのエレキサングラスは発光していました |
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ガーミン・シャープ応援団。やっぱりパンダです |
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チームスカイで決めていた親子。ほのぼの観戦中です |
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山岳賞ポイントまで歩いて登って記念撮影。弱ペ効果で女性観客が本当に多かった! |
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カンチェラーラにサインをねだるファンたち。会えたのはラッキーです |
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ベストドレッサー賞をあげたいぐらいキマっているキャノンデールガールズの3人 |
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チームスカイの公式公認のKogawaさんによるイラストバナー |
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トレックファクトリーの応援バナーを手作りしたファン |
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チームスカイのイラストポストカードをいただきました |
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ふなっしー(ニバッシー)を飾っていた子どもたち。「来週のさいたまクリテにも応援に行きたいんです」 |
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ユキヤの応援バナーは本当に多かった |
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ウェアをチームスカイで決め、フラッグも用意したおふたり |
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宮澤崇史応援バナーがあちこちに翻っていた |
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チームスカイのコスチュームで揃えた皆さん |
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「ますぴー」のシールをほっぺたに貼った宇都宮ブリッツェンサポーター |
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アイゼルへの歓迎メッセージをオーストリア語で記したフラッグを作成したminaさん |
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オメガファーマのO・P・Q・S シャツで揃えたアレッサンドロ・ペタッキファンのおふたり |
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Steel! Shut Up Legs! |
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手づくりのパンダフラッグと被り物でアピールして監督から手渡しでボトルをゲットしたファン |
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ジャパンカップに大集合 ユニークな観客たちの応援風景 |
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若手選手を育成するためのステップアップ公道レース 益田チャレンジャーズステージ |
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カブト PRG-3(レッド、ブラック、ホワイト、ブルー) |
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素手に近い感覚が得られるカブト PRG-3 |
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掌と指に設けられグリッパーはハンドルやシフターをしっかりとキャッチする |
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親指付近のマーバス素材を採用したエリアは汗拭き用のパッドだ |
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コムフィット素材の手の甲部分は伸縮性に富み、可動ストレスを大幅に軽減している |
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メッシュ素材を使った指股部分は適度な締め付け感と通気性を向上させた |
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特殊素材のプルタブはグローブをはめやすくしている |
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素手に近い感覚が得られるカブト PRG-3 |
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ストレスフリー&素手感覚のフルフィンガーグローブ カブト PRG-3をテスト |
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掌に数多くの通気孔を開けて高い通気性を実現した |
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仕事終わりはパーティー三昧&波乱の帰路 ユーロバイク取材記Vol.3 |
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自身のシグネチャーモデルをPRするためタイムのブースを訪れたパオロ・ベッティーニ。現役時代よりも肥えていた |
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POCのブースに登場したのはトーマス・デッケル(オランダ、ガーミン・ジャープ) |
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自社ブースでくつろぐチネリ代表のアントニオ・コロンボ |
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うぉ~っ、生のマルセル・キッテル(ドイツ、ジャイアント・シマノ)だ |
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ツール・ド・フランスの風物詩的な悪魔おじさんも |
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スコット主催のパーティーは大勢の参加者で賑わった |
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ジョイ ディビジョン? |
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多くのパーティーはブース内にDJブースやバーカウンターを設置して行われる。日本ではありえない(笑) |
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DJも本格的な機材を持ち込んでビートを刻む |
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一方でアコーディオンの演奏をBGMにするブースも |
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クラブの様にお酒を飲んで、踊りまくるのがパーティーのスタイル |
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漕がずにどれだけ長く自転車に乗ってられるかを競うオランダ発の新しい自転車競技「Slow Bike」 |
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ユーロバイク会場の内外でよく飲まれていたピルスナー。自転車チームのスポンサーも行っている |
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ヨーロッパでは様々なフレーバーのレッドブルが売られている。個人的な好みは下段のコーラ味 |
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パーティーが終わる頃になると、会場近くの道路では飲酒検問が行われていた。ドイツの警察もあざとい |
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どこのブースも参加費無料でアルコールやパーティーフードを楽しめる |
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スーパーで売られていたソーセージたち。かなり種類豊富だ |
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ハーゲンダッツをはじめアイスのサイズはデカい |
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宿泊したキャンプの近くにあったMARKTKAUFというスーパー。午後10時まで開いているので仕事帰りに便利 |
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100円ショップならぬ1ユーロコーナー |
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スーパーの一部には自転車用品コーナーが。如何に自転車が生活に根付いているかを表している |
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店頭ではE-Bikeも販売されていた |
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チューリッヒから電車で移動中に遭遇したダイナミックな光景を、世界の車窓から風に |
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乗り換え駅での1枚。田舎街でも近代的な車両が走っている |
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チケットには駅ごとの到着/出発ホームが記されているため、乗り換えはラクラク |
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チューリッヒの中心街に行ってみると、たまたまお祭りが開かれていた。DJブースの位置が奇想天外だ |
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ビアンキという名のレストラン。因みに自転車とは無関係 |
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チューリッヒ市内の移動はトラムで。本数も多く終電も遅いので便利 |
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石畳の細い道を挟む様に建てられた建造物がなんともヨーロッパ |
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屋台でおばちゃんが作っているのはLANGOSという揚げパンの様な食べ物。生のにんにくを擦りつけ、パプリカのパウダーをふりかけて食べる |
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路駐されていたクラシックなBMCのマウンテンバイク |
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最後はチューリッヒ空港から。また来年も取材に来たい! |
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パナソニック チタン・シクロクロスFCXT07 |
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140mmローター対応のポストマウントタイプのフロントフォーク |
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6AL4V チタン合金製のディスクエンド。規格はインターナショナルスタンダードタイプ |
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パナソニック クロモリ・シクロクロスOCXC04 |
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外付けのリアブレーキアウターはレース現場での緊急時の作業性を考慮してのこと |
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ゆるやかにベンドさせることでしなやかさを実現したカーボンフォーク |
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ボトル台座には補強板が設けられ、グラベルツーリングもできるバイクに仕上げている |
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あなたの自転車見せて下さい 初開催の宇都宮シクロクロスを走った5台のCXバイク |
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パナソニック POSシステムにディスクブレーキ専用CXバイクが登場 |
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小山浩之さんのSPEEDVAGEN |
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ペイント済みのChris Kingハブ。小山さんがオーダーしたものだそう |
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お気に入りはトップチューブの塗り分け。ストライプがクール |
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SRMを使ってパワートレーニングを行う。アウターリングはロードでも使えるように50T |
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カンチブレーキはPaul。SPEEDVAGENとセット使用が推奨されているそう |
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担ぎを考慮してトップチューブの後ろ側はつぶし加工が施される |
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SRM用のネジ穴もオーダーしたそうだ |
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美しいSPEEDVAGENのヘッドバッヂ。これに憧れる方も多いのでは? |
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横関正司さんのBREAD WINNER Hole Shot |
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ギア比は2.0。平坦路では2.1程度で調整するそうだ |
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通常のフリーにスペーサーをかませることでシングル化している |
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ホイールはPAXのチューブレス。SERACを組み合わせる |
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手のこんだBREAD WINNERのヘッドバッヂ |
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シフトレバーが無いのはSSならでは。スマートなルックスがGOOD |
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ブレーキはTRPのSPYRE。ワイヤー引きだ |
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高橋織江さん、洋一さんご夫妻(PEDAL NATION)のRAIZIN WORKS |
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「雷神」の文字も勇ましいヘッドチューブ |
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大きくベンドしたフロントフォーク。実際に触らせてもらったが、かなりしなった。乗り心地も良さそうだ |
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織江さんはRAIZINのテーマカラーでもあるオレンジ |
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洋一さんはグリーン |
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湾曲したシートステーも見どころだ。振動吸収性に貢献しているそう |
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ブレーキケーブル類もカラーコーディネイト |
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ミニマルな美しさを魅せるフロントフォーク |
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菊地洋介さん(TEAM AIBE)のTONIC FABRICATION Magnum CX DISC |
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左側に位置するブランドロゴ |
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