開催日程 レース/イベント名 WEB
世界選ジュニア女子で好成績の坂口と梶原 次なるレースに託したバトン
実走スタッフのみなさんもエイドを満喫中
鮮やかに色づいた稲穂が風に揺れる中を走る
既に収穫を終えている田んぼも
しっかりと実がついています。新米が楽しみ
10%以上の勾配が至る所に。めちゃくちゃハードっす
木漏れ日の林道の中を行く
2000年余りに及ぶ長い歴史を誇る戸隠神社前を通過
雲の近さが秋を感じさせてくれます
車通りの少ない道を淡々とヒルクライム。己への挑戦だ
元々は有料道路であった県道506号線(長野)を走る。スピードは余り出ません
手前のコップの中がえんめい茶。カフェインレスでゴクゴク飲みやすい
稲と同じく蕎麦の収穫時期もそろそろ
スキー場というだけあって会場には味のある重機たちが置かれていた
フィジーク GOBI M5 MANGANESE(ホワイト×ホワイト×グレイ)
GOBI M5のシェルはロゴと高低表を描く遊び心に富むデザインだ
03-fisik-gobi-2015
タイガードにはコーデュロナイロンを採用し耐久性を高めた
ワンタッチでサドルバッグなどを取り付けられるICSを採用した
フィジーク GOBI M1 BRAIDED
フィジーク GOBI M3 BRAIDED
フィジーク GOBI M3 k:ium(ブラックxグレイ×ブラック)
フィジーク GOBI M3 k:ium(ホワイト×グレイ×ブラック)
フィジーク GOBI M5 MANGANESE(ブラック×ブラック×グレイ)
フィジーク GOBI M5 MANGANESE(ホワイト×ホワイト×グレイ)
フィジーク GOBI MTBマラソンやエンデューロ対応の定番サドルがフルモデルチェンジ
TNI Black Feather
軽量化を追求しながらも配されたパッドは振動吸収に貢献する
大きく開けられた穴によって振動吸収性を高めるしなりが生まれる
シートポストはカーボンレール対応品を使用する
大きく開いた穴は振動吸収性を高める
サドルの穴は後端まで開けられている
先端部で接合されレールは強度を高める
TNI シリコンバーテープ(Vividグリーン)
TNI シリコンバーテープ(Vividピンク)
TNI シリコンバーテープ(Vividオレンジ)
TNI シリコンバーテープ(Vividブルー)
TNI シリコンバーテープ(赤)
TNI シリコンバーテープ(グレー)
TNI シリコンバーテープ(白)
TNI シリコンバーテープ(黒)
アジア選手権個人タイムトライアルで別府史之が4位、上野みなみが7位
男子個人タイムトライアルを走る別府史之(日本、トレックファクトリーレーシング)
別府史之(日本、トレックファクトリーレーシング)がゴールに向けて追い込む
女子個人タイムトライアルを走る上野みなみ(日本、鹿屋体育大学院)
女子個人タイムトライアルを走る上野みなみ(日本、鹿屋体育大学院)
軽さと座り心地を追求したカーボンシェルのサドル TNI Black Feather
渋谷駅から徒歩すぐ cocoti内にカペルミュールのコンセプトストアがオープン
明治通りに面した大型ファッションビル「cocoti(ココチ)」このエスカレーターを上がった2階にストアがある
ナチュラルテイストの店内には、カペルミュールのフルラインナップがズラリと揃う
壁面には名勝負が繰り広げられてきたベルギー・フランドル地方の激坂「カペルミュール」のグラフィックが大きく、そして奥行きを伴ってあしらわれる
シックなカペルミュールのウェアは、サイクリングだけでなく街歩きにも
店舗奥にはトマジーニやカザーティといったスチールロードレーサーが並べられいた
美しく、そしてクラシックな装いはカペルミュールのコンセプトにもぴったり
サイクルショップで手腕を振るうのは殿村秀典さん。この道50年の大ベテランだ
フレームや完成車以外にもカペルミュールのスタイルに合うパーツやアクセサリーを販売する
カペルミュール定番のレトロシリーズ。カラーも豊富だ
カペルミュールらしい、親しみやすいスタイルを提案していく
ストアに常駐するスタッフさん。5名のうち3名が女性で訪れやすい
「ストアを多くの方に知ってもらい、通じてスポーツサイクルを楽しむ方を一層増やしていきたい」と中田明ウエイブワン社長
カペルミュールのモデルを務めるマルコ・ファヴァロさんと日向涼子さんの挨拶で乾杯
オシャレごころをくすぐる素敵なアクセサリーも販売している。プレゼントにいかが?
cocoti内2階にオープンした「カペルミュール cocoti店」。オープンを前にパーティーが催された
世界最大のサイクルショーに大興奮&ドイツグルメを満喫 ユーロバイク取材記Vol.2
いよいよユーロバイクが開幕。きれっきれのダンス付きサイクルアパレルショーは大盛況
今年から新設されたE-Bike専用ブースは早くも大盛況
各ブースではディストリビューターとの商談がひっきりなしに行われている
ビジネスショーなのにキッズたちの姿も
「このヘルメット、ジャストフィットだよ!」
三ヶ島ペダルや日東など職人魂宿るジャパニーズブランドも出展。日本製品の確かな品質に興味を示すディストリビューターも多かった
ルディープロジェクトのキャンペーンガールのお2人はイタリア系の美女
何もブースの中でボディーペイントしなくても…。お姉さんの顔も若干引きつってる(笑)
初日にアップした開催速報で大きな注目を集めたKelly Bikesのキャンペーンガール。ビジネスデイ最終日にはヘアメイクが凄まじいことになっていた
ドイツらしい民族衣装を羽織ったキャンペーンガールも
プレスセンターのカフェのウェイトレスさんも美人でした
会場にもいましたがマリオ・チポッリーニが2001年のジロで着用した筋肉模様のスキンスーツを思い出しました
このプレスセンターから最新プロダクツ情報が続々と配信されて行く。ただ、回線速度が遅くてどのメディアも結構困りはてていた
プレス向けに配られていたパンがかなり美味しかった!個人的なお気に入りは真ん中のプレッツェル
会場ではProcyclingやTour magazineなど世界各国の自転車雑誌が配られていた。中には弱虫ペダルにフィーチャーした媒体も
数々の媒体の中でもかなりまじめに仕事していたイタリアのBicilive.itというWebサイトのジャーナリストたち。働きすぎでぶっ壊れた模様
会場内を走り回わるだるま自転車。これも製品プロモーションだ
バイシクルトライアルショーも開催された。しっかりとしたセットが組まれて中々本格的
シマノブースではブエルタのライブ中継を放映。ちなみにこの日はカンパを使用するアレハンドロ・バルベルデが優勝したため、ゴール後はテンションだだ下がり
こちらはカウル付きのリカンベント。こんな変わり種自転車が集まるのもユーロバイクの特色だ
国内のサイクルイベントにぜひとも投入してほしいマッサージサービス。結構ゴリゴリともみほぐしてくれました
皿から溢れ出さんばかりのシュニッツェルとポテト。う~、白飯が食べたくなってきた
ポテトを使ったマカロニ、ベーコン、玉ねぎの炒めものを調理中。南ドイツの料理はシンプルな味付けで日本人でも食べやすい
会場内に設けられたフードコート。中には昼間からビールを飲みながら商談している関係者も
スイーツも美味しそう。ただ、1つ1つがかなりデカい
今回の取材の拠点として利用したイベント公式のテント村。ショー会場まで徒歩10分とアクセス抜群
テント村の近くにあるレストラン。多くのユーロバイク関係者が自転車談義に花を咲かせていた
大きな荷台付きのバイクなど変わった自転車が多く展示されているのもユーロバイクの特徴だ
リドレー HELIUM(1423Am、ブラック)
リドレー HELIUM(1519B、ホワイト)
リドレー FENIX DISC(1506Dm)
リドレー FENIX(1506D-Lot、フレーム)
リドレー FENIX(1512A、完成車)
リドレー HELIUM(レトロカラー)
リドレー ディスクブレーキ仕様のFENIX、レトロカラーのTdFバージョンHELIUM
ドイツのボクローがスプリント勝利 石上優大が17位、草場啓吾が79位
32名によるスプリントを制したヨナス・ボクロー(ドイツ)
ジュニア男子ロードレースを締めくくる集団スプリント
金メダルを噛んでみせるヨナス・ボクロー(ドイツ)
2位アレクサンドル・クリコフスキー(ロシア)、優勝ヨナス・ボクロー(ドイツ)、3位ペーター・レンデリンク(オランダ)
スプリントを制したポリーヌ・フェランプレヴォ(フランス)
アルカンシェルと金メダルを獲得したポリーヌ・フェランプレヴォ(フランス)
2位リサ・ブレナウアー(ドイツ)、優勝ポリーヌ・フェランプレヴォ(フランス)、3位エマ・ヨハンソン(スウェーデン)
ポンフェラーダの周回コースを走るエリート女子選手たち
2周目の下り区間で発生した大落車
終盤にかけて降り始めた雨が路面を濡らす
フランスのフェランプレヴォが初優勝 與那嶺恵理22位、萩原麻由子52位
穏やかな雰囲気のなかでウォーミングアップをするジュニア男子選手。遠征や合宿を重ね、お互いの絆が深まっている
寒さのため、保温効果の高いマッサージクリームを足に塗込む
出走サインを終えて、記念撮影に応じるジュニア男子4選手。左から孫崎大樹(北桑田高校)、草場啓吾(北桑田高校)、石上優大(横浜高校)、中村圭佑(昭和第一学園高校)
熱心にジュニア世代の育成にあたる柿木孝之コーチ
スタートを待つジュニア男子選手
犬を肩に乗せてMTBで山頂まで上がってきた男性
落車の影響で遅れてしまった草場啓吾(北桑田高校)。集団に残れたら、いい順位を狙えたと悔やむ
唯一集団でゴールした石上優大(横浜高校)
終盤に集団内で走る石上優大(横浜高校)
男子ジュニアのゴールスプリント。中央に石上優大(横浜高校)の姿が見える
穴田マッサー特製のジャムパンをもって、スタートする
緊張した面持ちの萩原麻由子(ウィグル・ホンダ)
レース準備をする與那嶺恵理(サクソバンクFX証券)
ベルギーから駆けつけた熱心なファン
萩原麻由子と與那嶺恵理がポンフェラーダ城の前を通過する
第2集団でゴールした與那嶺恵理(サクソバンクFX証券)。もう1つ前の集団に入りたかったと悔やむ
レース終盤、加速するメイン集団内で走る與那嶺恵理(サクソバンクFX証券)
下り区間を越える萩原麻由子(ウィグル・ホンダ)
最終周回、與那嶺恵理(サクソバンクFX証券)が第2集団を牽引する
レースを終えた萩原麻由子(ウィグル・ホンダ)
與那嶺「もう一つ前の集団で走りたかった」世界選男子ジュニア・女子エリート現地レポート
スタートを待つ別府史之(トレックファクトリーレーシング)と宮澤崇史(ヴィーニファンティーニNIPPOデローザ)
第2集団内で走る別府史之(トレックファクトリーレーシング)
第2集団内でレースを進める別府史之(トレックファクトリーレーシング)
15名の先頭集団に入った宮澤崇史(ヴィーニファンティーニNIPPOデローザ)
先頭集団でレースを展開する宮澤崇史(ヴィーニファンティーニNIPPOデローザ)
スタートを切る72名の選手たち
アジア大会ロードで宮澤崇史7位、別府史之31位 優勝は韓国のジャン
主催者の二戸康寛さん(BCクリエイト代表・東京ヴェントス監督)
ホルダーに支えられての200mロケットのスタート
東京ヴェントスの林 航平選手、競輪選手らによるエキシビジョンレース
600m速度競争は5、6名でのスタートで、上位2名が勝ち上がる
600m速度競争は上位2名が勝ち上がる
ロードバイクでのトラック走行はギアを固定して走行中の変速は禁止だ
1000mタイムトライアルではDHバーとディスクホイールの使用が可能だった
女子レーサーたちも多く参加して華を添えた
トラックレースを得意とする東京ヴェントスの林 航平選手による1000mTT
バンクのコーナーではハンドルを切らずとも自然にコーナリングができてしまう
キッズレースも白熱。ロードレーサーに混じってMTBを駆る子どもたちも
かつてのMTB選手小沼美由紀さんがReadyGoJapanで復活。さすがの走りを披露した
走行スタッフとしてレースを支えた東京ヴェントスの選手たち
体験型種目としてのトライ・ザ・ローテーションはトラックの走り方を学ぶ絶好の機会
設備の整った立川競輪場がレースの舞台だ
サバイバルレースは周回ごとにペースに変化が付けられ、集団からちぎれると降車が命じられる
「たちかわ」の文字が映える立川競輪場が東京バンクスの舞台だ
チームタイムトライアルは4人で出走、3人目のタイムが計測される
チームTTの表彰
トラックレースを楽しんだ東京バンクスの参加者たち
1000mタイムトライアル男子1位の末岡正充さん(左)は 1′11″11の素晴らしいタイム!
ロードバイクでトラックレース体験 立川競輪場を走った 東京ワンダーレース ”Tokyo BANKS”
E2クラスタ 最終周回上り
E2クラスタ フィニッシュ
E1クラスタ 4周回の戦い
Fクラスタ 1周目
Fクラスタ 1周目上り
E1クラスタ 2周目上り
Fクラスタ 智野真央(NEILPRYDE-MENS CLUB JFT)が優勝
E1クラスタ 西薗良太(Champion System Japan)が優勝
10周122kmの戦い
1周目 20人ほどの先頭集団が吸収される
2周目序盤 小橋勇利(JP SPORTS TEST TEAM-MASSA-ANDEX)が仕掛ける
2周目 阿部嵩之と堀孝明の宇都宮ブリッツェン2人が84kmを逃げる
2周目終盤 2人の逃げは5秒差にまで詰められる
落ち着かない中盤のメイン集団 先頭は大場政登志(クロップス×チャンピオンシステム)
7周目チーム右京がメイン集団を牽引
7周目 窪木一茂(チーム右京)らが一時抜け出す
9周目へ 最後まで逃げていた堀孝明(チーム右京)が吸収される
9周目 入部正太朗(シマノレーシング)がアタック。これをきっかけに4名の逃げが
9周目 ホセ・ビセンテ(チーム右京)らが先頭集団を作る
10周目 入部正太朗(シマノレーシング)のアタックで決定的な3人の逃げができる
最後の上り区間を3人で逃げる
フィニッシュ600m手前でエドワード・プラデス(マトリックスパワータグ)が抜け出す
エドワード・プラデス(マトリックスパワータグ)が優勝
ホセ・ビセンテ(チーム右京)は増田成幸(宇都宮ブリッツェン)に先着するが獲得ポイントは同じ
解説者は栗村修さん、MCはAKEさん
E3スタート前
P1クラスタ表彰 プラデス兄弟が1位3位に
Jプロツアーリーダー ホセ・ビセンテ(チーム右京)、U23リーダー 堀孝明(宇都宮ブリッツェン)
E3クラスタ 表彰
雨の世界選でクヴィアトコウスキーが虹を掴む 日本勢は苦戦を強いられる
2位サイモン・ゲランス(オーストラリア)、優勝ミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド)、3位アレハンドロ・バルベルデ(スペイン)
後続を振り切ってフィニッシュするミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド)
最終周回の「ミラドール」を先頭で駆け上がるミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド)
雨に濡れた下りを攻めるトニ・マルティン(ドイツ)
下りでスリップ事故を起こしたノルウェーのチームカー
観客が詰めかけたポンフェラーダの周回コース
下りをこなす新城幸也(ユーロップカー)
エドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー)を含む先頭グループ
マトリックスのプラデス兄弟が1位3位 南魚沼の新規大会を制する