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五十里湖へ向けて登っていく |
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いくつかトンネルもある |
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折り返してきた山岳チャレンジコースの参加者たち |
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鬼怒川沿いを走っていきます |
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川治ダムを覗き込むブリッツェン廣瀬GM |
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下り区間の前にサポートライダーから注意事項の説明があります |
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爽快なダウンヒル |
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どんどん下ってきます |
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クラシックカーと並走 |
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途中、短いながらも斜度のきつい箇所も |
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小百田舎そばは大会のために休業の看板 |
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そばおいし-い! |
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地元のおばあちゃんたちがせっせと作ってくれました |
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そばを求めて並ぶ人たち |
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ブリッツェンスタッフが応援してくれます |
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スヤスヤとトレーラーで眠る娘さん |
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頑張って運ぶお父さん |
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あの橋を渡ればゴールはもうすぐ |
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駐車場にむけて帰る参加者たち |
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スペシャライズド アウトドアブランドとコラボしたツーリングバイクの追加受注を開始 |
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ジャイアント FASTROAD COMAX 2 |
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ジャイアント FASTROAD SLR 2 |
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前後方向にしなることで振動を吸収するD-FUSEカーボンピラーが搭載される |
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ショック吸収機構とディスクブレーキを装備したフラットバーロード ジャイアント FASTROAD |
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SIDI WIRE 数多くのプロ選手が愛用するハイエンドシューズがマイナーチェンジ |
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育毛シャンプー「アルペシン」がジャイアント・シマノのスポンサーに |
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男子スプリント 1/2決勝でアジズルハスニ・アウァン(マレーシア)と競り合う河端朋之 |
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男子スプリント 1/2決勝でサイフェイ・バオ(中国)と競り合う中川誠一郎 |
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男子スプリント 決勝で競り合う中川誠一郎と河端朋之 |
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男子スプリント 表彰台に登る河端朋之と中川誠一郎 |
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男子スプリント 金銀メダルを獲得した河端朋之と中川誠一郎 |
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男子スプリントで中川誠一郎と河端朋之が金銀メダル獲得 |
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01-BMC-CX01- 0 |
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BMC crossmachine CX01 Disc(フレームセット) |
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BMC crossmachine CX01 Disc(Sram Force CX1完成車) |
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上1-1/8、下1-1/2のテーパードヘッドを採用 |
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ブレーキのラインはフォークに内蔵される |
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チェーンステーには振動吸収性を高める屈曲が設けられた |
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大口径のダウンチューブはねじれを抑える高い剛性を実現した |
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GF01のフォーク形状を踏襲し高い振動吸収性を実現 |
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35Cタイヤを装着してもクリアランスには余裕がある |
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ワイドなトップチューブは振動吸収や担ぎやすさに貢献する |
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ボリューム感あるBB周りにはペダリングパワーを受け止める剛性を期待できる。完成車にはFディレイラー台座が未装着 |
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BMC Crossmachine CX01 ロードバイクの技術を踏襲したハイスペックCXバイク |
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日常着としてのシティウェアへ変貌 Rapha AW14新作展示会レビュー |
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26秒差の2位に甘んじたトニ・マルティン(ドイツ) |
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平均50.1km/hで駆け抜けたブラドレー・ウィギンズ(イギリス) |
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40秒差の3位に入ったトム・ドゥムラン(オランダ) |
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アルカンシェルを手にしたブラドレー・ウィギンズ(イギリス) |
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2位トニ・マルティン(ドイツ)、優勝ブラドレー・ウィギンズ(イギリス)、3位トム・ドゥムラン(オランダ) |
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下りを攻めるブラドレー・ウィギンズ(イギリス) |
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2年連続4位のヴァシル・キリエンカ(ベラルーシ) |
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6位に入ったアドリアーノ・マローリ(イタリア) |
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5位に入ったローハン・デニス(オーストラリア) |
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マルティンの連勝がストップ イギリスのウィギンズが金メダル獲得 |
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Rapha初のフード付きサイクリングウェアである「Hooded Rain Jacket」 |
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ロールアップ式でスマートに収納できるフード。ヘルメットの下に被ることが可能 |
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後方確認のために首を回してもゴワつかないため使い勝手が良さそう |
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Raphaのスタッフにシティコレクションを着用してもらった。馴染みやすくハイセンスなデザイン |
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アフリカンへアシープのレザーを使ったWomen's Leather Town Gloves |
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Women's Merino BretonとWomen's Quilted Giletのコーディネイト |
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Raphaの2014秋冬コレクション東京展示会。場所はもちろん8月にオープンしたばかりのRapha Cycle Club Tokyoだ |
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ベルトの一部に伸縮性に優れたメッシュ構造を採用したWomen’s Woven Belt |
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ソックスは洒落たデザインを取り入れた。カラーも鮮やかだ |
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定番の長袖シャツはスタイリッシュな2トーンデザインに |
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人気のジーンズにはカラーバリエーションが登場している |
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Tシャツ感覚でも、アンダーウェアとしても使えるMerino Crew Neck |
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Women's Merino Breton(左)とWomen's Printed Bomber(右)。組み合わせてもオシャレ |
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全体的にカラフルな製品が増えている |
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Rapha初となる女性用のレギンス。グラフィックも新鮮だ |
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2014秋冬コレクションのテーマカラーはグリーン。プロチームシリーズにも鮮やかなプロダクトがデビューしている |
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2015年度UCIワールドツアーカレンダー発表 ツアー・オブ・北京は今季限りで終了 |
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EXILE PROFESSIONAL GYMがダンスパフォーマンスを繰り広げるブリヂストンサイクルBWX プロモーションムービー |
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ブリヂストンサイクルBWX 特設サイト |
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コンセプトミュージック「B!W!X!」に関わったEXILE PROFESSIONAL GYMとマシコタツロウ氏 |
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ブリヂストンのジュニア用プレイバイク「 BWX」 EXILEプロフェッショナルジムとのコラボPRムービーを公開 |
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サイクルパーク10回⼤会記念Tシャツ |
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ブリヂストンサイクル⼤試乗会 |
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シルバ F8B(クロスバイク) |
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10回記念コンテンツが充実 アンカー日産スタジアム・サイクルパークフェスティバル 9月27日開催 |
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丹羽隆志さん |
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様々な国と地域のスライドショーが楽しめる |
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世界各地のツアー先について語る |
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丹羽さんが走ったというチベットの様子も |
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東京の町並みも写真に納められている |
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「東京の路地裏からチベット、アマゾンまで」丹羽隆志さんによるスライド&トークショー 10月2日スペシャライズド東京にて開催 |
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さいたまクリテ出場選手発表会 ニーバリ、ペロー、マイカ、バルデ、サガン、クリストフらの参戦決定 |
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プレゼンを行うASOプロジェクトマネジャーのティボー・クドゥリウ氏 |
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さいたま新都心で開催されたツール・ド・フランスさいたまクリテリウム2014 出場選手発表会 |
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清水勇人さいたま市長、ASOプロジェクトマネジャーのティボー・クドゥリウ氏、全日本チャンピオンの佐野淳哉(那須ブラーゼン)らがさいたまクリテ2014年大会の概要を発表した |
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ガノー AXIS SL2(GRAY) |
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ガノー AXIS SL2(WHITE) |
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ガノー GENNIX E1(BLACK/WHITE) |
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ガノー GENNIX E1(BLACK/RED) |
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ガノー AXIS SL2 ロングライド向きジオメトリーのエントリーロードバイク |
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高いコーナリング性能の実現を狙った下側1.5インチのテーパードヘッドチューブ |
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ハイドロnervフォーミングで成型されたトップチューブは複雑な形状をしている |
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ライダーの出力を受け止めるBB周りは強固に溶接されている |
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振動吸収性を高めるためアーチ型となったシートステー |
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シートステーはトップチューブまで延長された造形だ |
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ケーブルルーティングは内蔵仕様だ。シマノDi2にも対応している |
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ボトル装着時のエアロダイナミクスを考慮したダウンチューブ |
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高い剛性を実現するオーバーサイズ化されたフォーククラウン |
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プレスフィットBBの採用でチェーンステーと接合面が拡大されている |
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2017年ロード世界選手権の開催地はノルウェー・ベルゲン |
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シクロワイアードウィンドブレーカーはウエイブワン製 |
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世界選周回コースを試走した新城「好きなコースでチャンスはある」 |
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ポンフェラーダの周回コースを試走する日本チーム |
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ポンフェラーダの周回コースを試走する選手たち |
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BMC crossmachine CX01 Disc |
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Crossmachine CX01を駆るジュリアン・タラマルカス(スイス、BMCマウンテンバイクレーシング) |
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スペシャライズド ボーネンカラーのS-Works VENGEとウランカラーのS-Works Tarmac限定発売 |
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スペシャライズド S-Works Tarmac Flameset Uran |
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スペシャライズド S-Works Venge Frameset Boonen |
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5月のジロ・デ・イタリアに投入されたリゴベルト・ウラン(コロンビア)の特別カラーのS-Works Tarmac |
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スペシャルカラーのS-Works Vengeに乗ってツアー・オブ・カリフォルニアを走るトム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマクイックステップ) |
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元ツール覇者&元世界王者のエヴァンスが2015年2月に現役を引退 |
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落ち着いたデザイン |
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Velove バングル "TOUR" 【自転車】(ブラウン) |
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チームカーも描かれるなどデザインは遊び心に富む |
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Velove バングル "TOUR" 【自転車】(フレンチグレイ) |
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エッフェル塔や凱旋門が描かれるデザイン |
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専用の化粧ケースもシンプルで可愛らしいデザイン |
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Velove 【自転車】 ネックレス ロード |
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ペンダントトップの自転車の車輪にはスワロフスキーが埋め込まれる |
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ジョイント部にはロゴが入ったデザインだ |
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velove(ヴェラブ) 自転車好きの日常を彩るバングル&ネックレス |
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チャレンジ GRAVEL GRINDER RACE |
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チャレンジ ALMANZO OPEN |
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チャレンジ ALMANZO OPEN(ブラックxスキン) |
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チャレンジ ALMANZO OPEN(ブラックxブラック) |
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チャレンジ GRAVEL GRINDER PRO |
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グラベルロード用クリンチャータイヤ チャレンジ GRAVEL GRINDERシリーズ |
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前夜祭の舞台となった妙高高原ビール 工場レストラン |
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その名の通り、施設内で作られたオリジナルビールが楽しめる |
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過酷なライドの前夜は鉄板焼きで腹ごしらえ |
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ライド仲間と一緒にビールでカンパ~イ! |
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関東のロングライドではもはやお馴染み?悪魔おじさんもいました |
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今宵の宿はスタート近くにあるペンションぶ~わんさん |
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スタート地点に向かう車内から。雲海に揺れるススキと季節は秋真っ盛り |
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ハードな山岳ライドをアシストしてくれた女性(!)スタッフの皆さん |
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雲一つない真っ青な空の下、午前7時にスタート |
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スタートして直ぐに県境を越え、新潟県妙高市に入る |
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登りもさることながら、軽快なダウンヒルの数々もこの大会の魅力だ |
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秋めいてもなお力強い朝日を浴びながら登りをこなしていく |
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雪国とあってか至るところで舗装が傷んでいた。来年参加を検討している方には太めのタイヤがオススメ |
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直線的な登りが多かった今大会。獲得標高を考えると登りやすかったかも? |
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スタートで配られた高低図。プロレーサー風にトップチューブに貼ってみる |
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コース沿いの至る所に鮮やかな色のコスモスが咲き乱れていた |
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鬼さんたちが応援してくれました |
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鬼の洗濯板と呼ばれるコブだらけの激坂。石畳では無いものの気分はロンド・ファン・フラーデレン? |
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低速ながら激しい振動がライダーを苦しめる |
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中にはTTバイクで参加する方も。恐れ入りました |
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お待ちかねのエイド。とびっきり甘い白ぶどう、歯ごたえバツグンのりんご、野沢菜、大根の甘酢漬けとどれも美味 |
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真っ赤に色づいたリンゴ。シナノスイートや秋映が収穫時期を迎えている |
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飯綱町にあるワイナリー「サンクルーゼ」で振る舞われた自家製スイートビネガー。疲れた身体に酸味が効きました |
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ぶどうから生成した本物のブドウ糖と地元で採れた果物等を使ったジャム。自然な甘みがグッド |
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まだまだ登りが続きますが、笑顔でこなして行きましょ! |
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かわいらしい忍者も応援に駆けつけてくれました |
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秋らしい色濃い自然の中を走る |
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道中で見つけたアイスクリーム屋さんにピットイン。名物蕎麦ソフト(左)とアップルソフト(右)を頂きました |
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香ばしい醤油の匂いで食欲をそそる焼きとうもろこし。時間に余裕が無く食べられなかったのが残念 |
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全体の1割程ですが女性ライダーの方も参加していました |
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風になびくススキを横目にゴールを目指す |
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獲得標高2730mを走りきった喜びは格別だ |
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ユーロップカーのジャパンカップアフターパーティー 10月19日20時より開催 |
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走りごたえある大会なだけに完走証も嬉しいです |
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デンマークのディデリクセンが連覇 坂口聖香が13位、梶原悠未が18位 |
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登りアタックを成功させたノルウェーのビストロムが独走勝利を飾る |
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後方でスプリントする坂口聖香(日本体育大学)と梶原悠未(筑波大学附属坂戸高校) |
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スプリント勝負を制したアマリー・ディデリクセン(デンマーク) |
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2年連続アルカンシェルと金メダルを手にしたアマリー・ディデリクセン(デンマーク) |
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独走でフィニッシュするスヴェンエリック・ビストロム(ノルウェー) |
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集団先頭でスプリントするカレイブ・イワン(オーストラリア) |
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2位カレイブ・イワン(オーストラリア)、優勝スヴェンエリック・ビストロム(ノルウェー)、3位クリストファー・スケルピング(ノルウェー) |
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ポンフェラーダの周回コースを走る選手たち |
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地元の小学生たちがポンフェラーダ城前で観戦する |
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熱心なファンが登坂区間で大騒ぎ |
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スタート前にイタリアメディアの写真撮影に応じる |
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スタートラインで緊張した面持ちをみせる梶原悠未 |
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集団のまま登坂区間を越える。何度もアタックがかかるが決まらない |
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レース後に話をする小田島梨絵と梶原悠未 |
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ゴール後に悔しさを滲ませる坂口聖香 |
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仲のよい坂口聖香と梶原悠未がゴール後に笑顔で写真撮影に応じる |
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レース後にワールドサイクリングセンターで合宿した仲間と抱き合う坂口聖香 |
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坂口聖香とブラジル人、セルビア人の友人たち |
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坂口聖香がデザインした東京サンエスの30mmレールサドル |
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レース前にウォーミングアップをするジュニア女子カテゴリー2選手 |
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出走サインを終えた坂口聖香と梶原悠未 |
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先頭集団で登坂区間を行く坂口聖香 |
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13位でゴールした坂口聖香。トップとのわずかな差に悔しさが滲む |
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獲得標高2,730mのハードな山岳コース 秋まっ盛りの信越五高原ロングライド前編 |
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旬のキノコを使った煮物や妙高高原ビールを使ったお漬物など、この地ならではの料理がテーブルに並んだ |
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斑尾高原のスタート地点に集まった170名の参加者と20名の実走スタッフのみなさん |
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雪国とあってか至るところで舗装が傷んでいた。来年参加を検討している方には太めのタイヤがオススメ |
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なめこ、えのき、しめじが入ったキノコ汁。あまりに美味し駆ったのでおかわりしてしまいました |
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沿道の農家では立派なしめじが売られていました |
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「キノコ汁最高~!」 |
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まだまだ登りは続きます。でも景色は素晴らしい! |
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延々と続く登りの先に待っていたハンパない達成感 信越五高原ロングライド後編 |
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