| |
12周目 先頭の内間康平(ブリヂストンアンカー)と入部正太朗(シマノレーシング) |
|
| |
12周目 先頭の内間康平(ブリヂストンアンカー)と入部正太朗(シマノレーシング)に追走集団が迫る |
|
| |
最終周回 先頭の内間康平(ブリヂストンアンカー)と入部正太朗(シマノレーシング)に追走集団が15秒差にまで迫る |
|
| |
最終周回 逃げ続ける先頭の内間康平(ブリヂストンアンカー)と入部正太朗(シマノレーシング) |
|
| |
ゴール 内間康平(ブリヂストンアンカー)が先行 |
|
| |
内間康平(ブリヂストンアンカー)が入部正太朗(シマノレーシング)をスプリントで下し優勝 |
|
| |
内間康平(ブリヂストンアンカー)が入部正太朗(シマノレーシング)をスプリントで下し優勝 |
|
| |
畑中勇介(シマノレーシング)が3位に |
|
| |
ブリヂストンアンカー水谷壮宏監督「強い選手が勝ったレース」と内間康平を称える |
|
| |
ツール・ド・北海道でもともに逃げた大場政登志(クロップス×チャンピオンシステム)が祝福 |
|
| |
ロードチャンピオンシップ表彰 |
|
| |
経済産業大臣旗表彰 ブリヂストンアンカーが団体優勝 |
|
| |
団体優勝で経済産業大臣旗を手にするブリヂストンアンカー |
|
| |
E3クラスタ 岡崎陸登(松山聖陵高)が2日で2勝 |
|
| |
E3クラスタ 表彰 |
|
| |
エリート女子チームTTでスペシャライズドルルレモンが大会3連覇 |
|
| |
スペシャライズド・ルルレモンが表彰台の頂点に立つ |
|
| |
大会3連覇をアピールするスペシャライズド・ルルレモン |
|
| |
43分35秒のトップタイムで3連覇を達成したスペシャライズド・ルルレモン |
|
| |
エースの脱落と大落車で最下位に沈んだラボ・リブ |
|
| |
3位に入ったイタリアのアスタナ・ビーピンク |
|
| |
2位に入ったオーストラリアのオリカAIS |
|
| |
強さを見せた内間康平がブリヂストンアンカーに輪翔旗をもたらす |
|
| |
2位オリカ・グリーンエッジ、優勝BMCレーシング、3位オメガファーマ・クイックステップ |
|
| |
初優勝を飾ったBMCレーシング |
|
| |
3連覇が懸かったオメガファーマ・クイックステップは3位 |
|
| |
ポンフェラーダ近郊の田園風景の中を走る |
|
| |
トップタイムで優勝したBMCレーシング |
|
| |
31秒差の2位に入ったオリカ・グリーンエッジ |
|
| |
地元スペインのモビスターは6位に |
|
| |
僅差で表彰台を逃したチームスカイ |
|
| |
メンバー6名が隊列を組んで57.1kmコースを駆け抜ける |
|
| |
オメガファーマの連勝ストップ BMCレーシングが初の世界最速タイトル獲得 |
|
| |
強力なスプリンターチームに進化 MTNキュベカがゴスやボス、ファラーを獲得 |
|
| |
まっすぐに走る練習 |
|
| |
ブレーキの練習。急制動の際の体重移動を覚える |
|
| |
東京車連「オトナの自転車学校」会場は西武園ゆうえんち |
|
| |
一列で走行する練習 |
|
| |
東京車連「オトナの自転車学校」西武園ゆうえんちで10月5日 開催 参加者募集 |
|
| |
スペシャライズド厚木ショールームがリニューアル 竹谷賢二プロデュースでサイクリストのハブに |
|
| |
松田 航介 |
|
| |
竹谷 賢二 |
|
| |
リトゥールを使ったボディージオメトリー・フィットをロード、トライアスロン(TT)、クロスカントリーのカテゴリーで実施する |
|
| |
Jプロツアー最終戦を駅前で観戦 地元のグルメを味わえる OITAサイクルフェス11月1~3日開催 |
|
| |
おおいた いこいの道クリテリウム コースマップ |
|
| |
おおいたサイクルロードレース コースマップ |
|
| |
大分駅前、いこいの道で開催される「おおいた いこいの道クリテリウム」 |
|
| |
今年が初開催となる「おおいたサイクルロードレース」 |
|
| |
多くのサブイベントが開催される |
|
| |
たくさんのスペシャルゲストが大会を盛り上げてくれるだろう |
|
| |
167名がバンクを駆け抜けた 日本スポーツマスターズ2014埼玉大会 |
|
| |
秋晴れに恵まれた大宮双輪場 |
|
| |
ケイリン スタート前、緊張の一瞬 |
|
| |
ポイントレース ポイント周回のせめぎ合い |
|
| |
ポイントレース スタート前、壁際に整列して待機 |
|
| |
スプリント お互いの様子を見ながら、かけ時を探る |
|
| |
スプリント 最終コーナーで本気の勝負 |
|
| |
女子500mTT表彰 優勝は和地恵美さん |
|
| |
女子500mTT 優勝した和地恵美さん |
|
| |
女子2km個人追抜きを走る和地恵美さん。ジャージの袖とパンツの裾には世界選優勝の証 |
|
| |
男子スプリント3部(45歳以上50歳未満)表彰 優勝は市川英昭さん |
|
| |
男子スプリント3部(45歳以上50歳未満)決勝 市川英昭さんが優勝 |
|
| |
女子2km個人追抜き 優勝した小沼美由紀さん |
|
| |
女子2km個人追抜き 優勝した小沼美由紀さん |
|
| |
今大会出場者の中で最高齢の中山勝男さん |
|
| |
ケイリンを走る今大会出場者最高齢の中山勝男さん |
|
| |
女子スプリント決勝 優勝した濱田真子さん |
|
| |
女子スプリント 優勝した濱田真子さん |
|
| |
男子3km個人追抜き 2位以下に大差をつけて優勝した藤田晃三さん |
|
| |
ポイントレースを走る藤田晃三さん |
|
| |
男子3km個人追抜き表彰 優勝は藤田晃三さん |
|
| |
チームスプリント 優勝のTKGチーム |
|
| |
チームスプリント 先頭が離れて2周目を走るTKGチーム |
|
| |
秋晴れに恵まれた大宮双輪場 |
|
| |
韓国選手団が埼玉車連の新藤会長らを囲んで記念撮影 |
|
| |
アンカー XNC7 ELITE(レーシングオレンジ) |
|
| |
アンカー XNC7 EQUIPE(レーシングネイビー) |
|
| |
2015年モデルからの2本締めシートポストを採用 |
|
| |
シートチューブとの接合部もバルジ成形だ |
|
| |
ロゴ部分はマットなカラーリングなっている |
|
| |
高い剛性を実現するバルジ成型のチューブ |
|
| |
EQUIPEにはトラベル量120mmのSR SUNTOUR RAIDON XC LO-Rが搭載 |
|
| |
ディスクブレーキの取り付けはインターナショナルスタンダードマウント方式だ |
|
| |
アンカー XNC7 クロモリフレームの定番MTBが650Bホイールに対応 |
|
| |
エドコ モノブロック クロモリカセット |
|
| |
PowerTapの10速フリーボディへの取り付け例 |
|
| |
実際に取り付けたらフレームとのクリアランスを確認する必要がある |
|
| |
10速用フリーに装着できる11速用スプロケット エドコのモノブロック クロモリカセット |
|
| |
スペシャライズド DIVERGE レースバイクのテクノロジーを取り入れたグラベルロード |
|
| |
エドコ モノブロック クロモリカセット ラインナップ |
|
| |
スペシャライズド DIVERGE COMP CARBON |
|
| |
スペシャライズド DIVERGE COMP SMARTWELD |
|
| |
Factカーボン製のフォークには衝撃吸収材「Zerts」が配されている |
|
| |
溶接部分をチューブ側へずらした「ダルージオ・スマートウェルド」工法によって高剛性化と軽量化を一挙に実現 |
|
| |
未舗装路での安定性を重視してフロントのみスルーアクスルを採用 |
|
| |
MTB用のPhenom Compサドルに、COBL GOBL-Rシートポストを組み合わせる |
|
| |
ホイール固定部から溶接部分を遠ざけるように設計されたエンド。ダボ穴を設けフェンダーやキャリアの取り付けに対応した |
|
| |
シートステーにもZertsをセット |
|
| |
シートチューブ付近で曲げが急になるトップチューブによって振動吸収性を高めている |
|
| |
タイヤは幅30mm/高さ32mmのRoubaix PRO |
|
| |
ディスクブレーキ化にあわせて形状を変えたリアエンド |
|
| |
豪のスチュアートがジュニア女子TT優勝 坂口聖香19位、梶原悠未39位 |
|
| |
トップタイムで優勝したメイシー・スチュアート(オーストラリア) |
|
| |
世界チャンピオンに輝いたメイシー・スチュアート(オーストラリア)がメダルを噛む |
|
| |
13秒差の3位に入ったアンナリーザ・ハル(オーストラリア) |
|
| |
10秒差の2位に入ったペニーレ・マティーセン(デンマーク) |
|
| |
雨の個人TTを走る梶原悠未(筑波大学附属坂戸高校) |
|
| |
2位ペニーレ・マティーセン(デンマーク)、優勝メイシー・スチュアート(オーストラリア)、3位アンナリーザ・ハル(オーストラリア) |
|
| |
スタート前にローラー台でアップする坂口聖香(日本体育大学) |
|
| |
リラックスしてローラー台でアップする梶原悠未(筑波大学附属坂戸高校) |
|
| |
スタートを待つ坂口聖香(日本体育大学) |
|
| |
1分08秒差の19位に入った坂口聖香(日本体育大学) |
|
| |
スタートを待つ梶原悠未(筑波大学附属坂戸高校) |
|
| |
1分50秒差の39位 梶原悠未(筑波大学附属坂戸高校) |
|
| |
おおいた いこいの道クリテリウム コースマップ |
|
| |
おおいたサイクルロードレース コースマップ |
|
| |
たくさんのスペシャルゲストが大会を盛り上げてくれるだろう |
|
| |
0.48秒差でミューレンを下したオーストラリアのフレークモアがU23TT王者に |
|
| |
2位ライアン・ミューレン(アイルランド)、優勝キャンベル・フレークモア(オーストラリア)、3位ステファン・キュエン(スイス) |
|
| |
フィニッシュに向かってスプリントするキャンベル・フレークモア(オーストラリア) |
|
| |
雨の中を走るキャンベル・フレークモア(オーストラリア) |
|
| |
僅か0.48秒差でタイトルを逃したライアン・ミューレン(アイルランド) |
|
| |
9秒差の3位に入ったステファン・キュエン(スイス) |
|
| |
冷気を通さず暖かさをキープ ルコックスポルティフの秋冬レディースウェア |
|
| |
ルコックスポルティフ QC-585143 アウタージャケット(ロココピンク) |
|
| |
背中には大きなバックポケットが設けられた |
|
| |
ルコックスポルティフ QC-585143 アウタージャケット(ウルトラマリン) |
|
| |
ルコックスポルティフ QC-845243 長袖シャツ(ブラック) |
|
| |
ルコックスポルティフ QC-845243 長袖シャツ(ブラック) |
|
| |
ルコックスポルティフ QC-845243 長袖シャツ(ネイビー) |
|
| |
ルコックスポルティフ QC-845243 長袖シャツ(ホワイト) |
|
| |
ルコックスポルティフ QC-845343 長袖シャツ(アッシュドパープル) |
|
| |
ルコックスポルティフ QC-845343 長袖シャツ(アッシュドパープル) |
|
| |
ルコックスポルティフ QC-845343 長袖シャツ(ブラック) |
|
| |
ルコックスポルティフ QC-845343 長袖シャツ(ネイビー) |
|
| |
ルコックスポルティフ QC-845543 長袖シャツ(ブラック) |
|
| |
ルコックスポルティフ QC-845543 長袖シャツ(カメレオングリーン) |
|
| |
ルコックスポルティフ QC-845543 長袖シャツ(ネイビー) |
|
| |
ルコックスポルティフ QC-845543 長袖シャツ(ネイビー) |
|
| |
ルコックスポルティフ QC-845543 長袖シャツ(ホワイト) |
|
| |
後身頃にはバックポケットとリフレクターが配されている |
|
| |
キャットアイ HL-EL470RC(VOLT700) |
|
| |
ハンドルバーにコンパクトに収まるサイズだ |
|
| |
足元から20m先まで照らしだしてくれる |
|
| |
分厚くなく取り付けた時もスマートに見える |
|
| |
キャットアイ HL-EL150RC(VOLT100) |
|
| |
取り付けてもかさばらない大きさだ |
|
| |
足元と同時にスポットで10mほど先の路面を照らす配光パターン |
|
| |
パソコンからもmicro-USBで充電できる |
|
| |
コンパクトサイズで大光量の充電式フロントライト キャットアイ VOLT700&100 |
|
| |
日光を走らずして結構というなかれ ファンライド山岳コースを走ったツール・ド・NIKKO2014 |
|
| |
フライングラップを走る橋本英也(鹿屋体育大学) |
|
| |
ポイントレース1位の橋本英也(鹿屋体育大学) |
|
| |
ポイントレースを走る橋本英也(鹿屋体育大学) |
|
| |
ポイントレースを走る橋本英也(鹿屋体育大学) |
|
| |
トラック代表の飯島誠監督と橋本英也(鹿屋体育大学) |
|
| |
金メダルを獲得した橋本英也(鹿屋体育大学) |
|
| |
鹿屋体育大学の橋本英也がアジア大会オムニアムで優勝を飾る |
|
| |
スタートを切る草場啓吾(北桑田高校) |
|
| |
56位・4分24秒差 草場啓吾(北桑田高校) |
|
| |
トップタイムで優勝したレナール・カムナ(ドイツ) |
|
| |
58秒差の3位に入ったマイケル・ストーラー(オーストラリア) |
|
| |
2位アドリアン・コスタ(アメリカ)、優勝レナール・カムナ(ドイツ)、3位マイケル・ストーラー(オーストラリア) |
|
| |
ドイツのカムナがジュニア男子タイムトライアル優勝 草場啓吾は56位 |
|
| |
3位に入ったイヴリン・スティーヴンス(アメリカ) |
|
| |
トップタイムで優勝したリサ・ブレナウアー(ドイツ) |
|
| |
18秒差の2位に入ったアンナ・ソロベイ(ウクライナ) |
|
| |
2位アンナ・ソロベイ(ウクライナ)、優勝リサ・ブレナウアー(ドイツ)、3位イヴリン・スティーヴンス(アメリカ) |
|
| |
29.5kmコースを駆ける萩原麻由子(ウィグル・ホンダ) |
|
| |
14位に入った與那嶺恵理(サクソバンクFX証券) |
|
| |
スタートを切る萩原麻由子(ウィグル・ホンダ) |
|
| |
29.5kmコースを駆ける與那嶺恵理(サクソバンクFX証券) |
|
| |
ローラー台でアップする萩原麻由子(ウィグル・ホンダ) |
|
| |
トップと2分06秒差の14位に入った與那嶺恵理(サクソバンクFX証券) |
|
| |
ドイツのブレナウアーが女子TT初優勝 與那嶺恵理14位、萩原麻由子18位 |
|
| |
さいたまクリテにフルームの2年連続出場が決定 前回覇者として再び走る |
|
| |
スペシャライズド SWAT MTB XC KIT |
|
| |
スペシャライズド Plug and Play Fender Set |
|
| |
ステージ前には多くの人が集まった |
|
| |
メカニックブースには最後の調整に多くの参加者が詰めかけた |
|
| |
当日受付も行われた |
|
| |
メイン会場にはあふれんばかりのサイクリストが |
|
| |
とちぎテレビ「Ride ON!」の収録も! |
|
| |
サポートライダーを務める宇都宮ブリッツェン |
|
| |
スタート! |
|
| |
ニンニン! |
|
| |
日光杉並木を走ります |
|
| |
木漏れ日の中を走っていく |
|
| |
何とも風情がある道です |
|
| |
がんばってー! |
|
| |
らっきょと梅干しとクッキーとはじける笑顔が素敵な二人 |
|
| |
放射線量測定マップが各エイドには貼られていました |
|
| |
豊かな緑のトンネルを走っていく |
|
| |
鬼怒川公園前は坂になっています |
|
| |
大人気だったゆばむすび |
|
| |
鬼怒川公園エイドに到着 |
|
| |
青い空と緑の芝生のコントラストが鮮やか |
|
| |
きゅうりを一本いただきます |
|
| |
親子で参加する人も |
|
| |
事前のコースマップにはなかった川治エイドにも人がたくさん |
|