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ブリヂストンアンカー RL3 FLAT EX ネオンライム |
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ブリヂストンアンカー RL3 FLAT EX ストロングカーキ |
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ブリヂストンアンカー RL3 DROP EX ネオンライム |
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ブリヂストンアンカー RL3 DROP EX ストロングカーキ |
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ウエイブワンのサコッシュが貰えるSNS連動企画 秋ヶ瀬の森バイクロア8で開催 |
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プロロゴ Dimension(ハードブラック/ライトブルー) |
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プロロゴ Dimension(ハードブラック/オレンジ) |
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プロロゴ Dimension(ハードブラック/レッド) |
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プロロゴ Dimension(ハードブラック/イエロー) |
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プロロゴ Dimension(ハードブラック/ホワイト) |
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プロロゴ Dimension(ハードブラック/グリーン) |
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もぐら先生 |
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ウエイブワンのサコッシュが貰えるSNS連動企画「#ニャンさんを探せ!」バイクロア8で開催 |
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オリジナルデザインのウエイブニャン ニャコッシュをプレゼント |
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ウエイブニャン |
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うさぎ兄 |
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うさぎ妹 |
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日本限定のスペシャルカラーで彩られた幅広ショートノーズサドル プロロゴ Dimension |
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フォーカス IZALCO MAX DISC 9.9 |
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スヴェンエリック・ビストラム(ノルウェー) |
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マルコ・マルカート(イタリア) |
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アレクサンドル・クリストフ(ノルウェー) |
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アレクサンドル・クリストフ(ノルウェー) |
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アレクサンドル・クリストフ(ノルウェー) |
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スヴェンエリック・ビストラム(ノルウェー) |
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ヴェガールステイク・ラエンゲン(ノルウェー) |
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マルコ・マルカート(イタリア) |
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ヴェガールステイク・ラエンゲン(ノルウェー) |
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スヴェンエリック・ビストラム(ノルウェー) |
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UAEチームエミレーツの4選手 クリストフ、ビストラム、マルカート、ラエンゲン |
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アレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ) |
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アレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)がさいたまクリテリウムで駆ったコルナゴCONCEPT |
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さいたまクリテリウムに参戦したUAEチームエミレーツの4選手 |
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さいたまクリテリウムをアグレッシブに走ったアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ) |
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CONCEPTを駆るアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ) |
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CONCEPTを駆るスヴェンエリック・ビストラム(ノルウェー、UAEチームエミレーツ) |
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よりエアロダイナミックな構成となるCONCEPTのディスクブレーキモデル |
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V2-Rのディスクブレーキモデル よりオールラウンドな性能が期待できる |
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「C64が絶対のお気に入り」と話すマルコ・マルカート(イタリア、UAEチームエミレーツ) |
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カペルミュールのパヴェを駆け上がるマルコ・マルカート(イタリア、UAEチームエミレーツ) |
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パリ〜ルーベ2018で逃げを敢行したスヴェンエリック・ビストラム(ノルウェー、UAEチームエミレーツ) |
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ヴェガールステイク・ラエンゲン(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)にとってプロトンを牽引するのは大きな仕事だ |
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いつでもアタックして逃げることを信条とするマルコ・マルカート(イタリア、UAEチームエミレーツ) |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ第18ステージで逃げ、2位になったスヴェンエリック・ビストラム(2番手/UAEチームエミレーツ) |
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ツール・ド・フランスさいたまクリテリウムでCONCEPTを駆るアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ) |
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ヨーロッパチャンピオンの座を引き継いだマッテオ・トレンティン(ミッチェルトン・スコット)に並ぶアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ) |
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アップヒルのスピードに定評があるマルコ・マルカート(イタリア、UAEチームエミレーツ)が集団の先頭を引く |
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クリストフとUAEエミレーツの選手たちが語るコルナゴ 「走りで乗り分けるレースバイク」 |
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前頭部から頭頂部、その脇から空気を取り込むためのデザイン |
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スオーミー GLIDER |
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ベンチレーションホールは前方を向いているため、空気は取り込まれやすいだろう |
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後頭部も効率よく排気が行われそうだ |
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風洞実験を経て生み出されたセミエアロ・ヘルメット スオーミー GLIDER |
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スペシャライズド S-Works Tarmac Disc WC ファンデルブレッヘンの世界選優勝を祝うレインボーの限定カラー |
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スペシャライズド S-Works Tarmac Disc WC |
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BMC SLR01 ONE/TWO 日本未展開の上位グレード完成車が数量限定で入荷 ビッグサイズも予約可能 |
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BMC Teamachine SLR01 TWO |
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ボトムブラケットはPF86規格を採用する |
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ダイレクトマウントタイプのディレイラーハンガーを採用 |
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ダイレクトマウントブレーキを採用する |
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D型断面のシートポストにより快適性も向上させる |
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上位グレードのコンポーネントを採用する完成車が限定で入荷する |
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BMC Teamachine SLR01 ONE |
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BMC Teamachine SLR01 ONE |
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広い高速道路を使い行われた第2ステージ |
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郊外に出てからリアルスタートが切られた第1ステージ |
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不意をついたアタックで集団から抜け出す岩島啓太さん |
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集団スプリントとなった第1ステージ。劉選手をギリギリで差した |
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E-maチームが先頭交代に加わる |
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2番手でゴールした岩島啓太さん |
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第6ステージで集団の先頭を引き続ける岩島啓太さん |
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台湾の町の中を進むプロトン |
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多くの有力選手を含む逃げグループ |
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キレのあるアタックで集団から抜け出し、ステージ優勝した呉選手 |
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レース後半に出来た逃げグループ |
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後続に3分の差を付け先頭でゴールした岩島啓太さん |
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個性的なカラーリングのフォード |
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ライバルとして警戒すべきスロバキアのバビック選手 |
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第7ステージは登りっぱなしの長距離ヒルクライムレース |
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ボリューム感のあるチューブ形状となったダウンチューブ |
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ガノー GENNIX D1 |
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ブランド初となるディスクブレーキ搭載ロードバイクとなっている |
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角型の形状を採用したリアエンド部分 |
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すらっと伸びたストレートフォークがロードバイクらしい挙動を実現 |
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トップチューブからシートステーにかけて繋がりのあるフレーム形状を採用している |
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ヘッドチューブ部分は角型のボリューム感ある造形となっている |
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HED Vanquish 4 |
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HED Vanquish 6 |
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HED Vanquish 8 |
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ヘッド VANQUISH ブランド初のフルカーボンクリンチャーホイールが登場 |
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チャンピオンシステム オーダーウェア早割キャンペーン 12月27日まで開催 |
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チャンピオンシステムがオーダーウェア早割キャンペーンを開催 |
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ヘッド VANQUISH8 |
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ヘッド VANQUISH6 |
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ヘッド VANQUISH4 |
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ABUSヘルメットを取り扱うシルベストサイクル京都店の店長、中山さんからのオススメコメントを紹介しよう。 |
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10年目を迎えるチームスカイが新ジャージデザインを発表 |
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新デザインのジャージを着用したクリス・フルーム(イギリス) |
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袖にアルカンシエルを巻くミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド) |
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ツール・ド・フランス覇者のゲラント・トーマス(イギリス) |
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ジロ・デ・イタリアで総合エースを担う予定のエガン・ベルナル(コロンビア) |
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グランツールの山岳アシストとして欠かせない存在のワウト・プールス(オランダ) |
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スペシャライズド PROPERO 3 ANGI MIPS |
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スペシャライズド S-WORKS DISSIDENT ANGI MIPS |
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スペシャライズド S-WORKS EVADE II ANGI MIPS |
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スペシャライズド S-WORKS PREVAIL II ANGI MIPS |
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Enemoti クルミ餅(手前)、塩餅(奥) |
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赤色のパッケージがくるみ餅、水色が塩味 |
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消化吸収速度がゆっくりの糖質パラチノースが配合されている |
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エンデュランススポーツ向けに作られたenemoti |
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バナナの皮のように剥く包装が採用されている |
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バナナの皮のように剥く包装が採用されている |
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オブラートに包まれているため、手で持ってもベトベトしないのは嬉しい |
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食べごたえ抜群のくるみ餅がベースの純和風スポーツ用行動食 Enemoti-恵根餅- |
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2019年は全25戦 チーム右京が復帰して19チームが参加するJプロツアー |
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自転車新リーグ構想を説明する栗村修JBCF理事 |
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JBCFの今後の理念を説明する片山右京理事長 |
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朝一の寒い中、子どもたちが元気にスタート! |
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サガンのゴールパフォーマンスを真似てフィニッシュしたキッズクラスの三上将醐選手 |
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スタート直後に現れるサーキットコースらしいS字カーブ |
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もてぎ名物の直登コースは周回を重ねるごとに参加者を苦しめる |
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東パドックにはソロ参加者専用のエイドステーションも設置 |
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参加者とともにイベント走行を楽しんだ新城幸也 |
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ロードバイクに混ざって快走するママチャリライダー |
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コースの要所要所には注意喚起の看板も設置 |
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親子で並んで仲良く走る参加者も |
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秋も深まり色付きを見せる茂木の山々 |
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中には変わり種の自転車で参加した人も |
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ダイナミックなサーキット走行を楽しめるもてぎのコース |
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こちらは会社の制服(?)で走る参加者 |
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もちろんディスクブレーキロードでの参加もOK。その数は年々増えている様子だ |
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ピットレーンでは多くの人がチーム員との交代を待つ |
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計測バンドの付け替えなどチームのみんなで協力して走る |
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会場には飲食ブースも設けられ食事には困らない用意もされている |
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「東京オリンピックには出たいですね~」とトークショーで話す新城幸也 |
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ハンドサイクルやリカンベントといったカテゴリーも用意されている |
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ゲストライダーとして毎年参加している新城幸也。マトリックスパワータグのアイラン・フェルナンデスも先導を務めた |
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地元チームHonda栃木もサポートライダーとして登場 |
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フィニッシュではもてぎエンジェルが笑顔で迎えてくれた |
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おきなわの市民210km覇者である紺野元汰選手(SBC Vertex Racing Team)が7時間エンデューロを制す |
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3000人もの参加者が集まり盛り上がりをみせた |
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心地よい秋晴れに恵まれたもてぎ7時間エンデューロ |
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スーパーマリオ御一行も元気にイベントを楽しんだ様子。コスプレ参加もOKだ |
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コースの側道でビギナー向けの講習も行われた。集団走行をここで慣れておこう |
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那須ブラーゼンの選手が講師となり基本的な走り方もレクチャー |
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テントゾーンではBBQを楽しむチームも。お肉を焼く良い匂いが会場を包む |
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司会と実況で会場を盛り上げてくれたMCシンジさんと飯島美和さん |
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メディアセンター内では宇都宮ブリッツェンの清水監督による初心者講習も開かれた |
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最後尾が見えないほど大勢の参加者が一斉にスタートを切る |
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長時間のレースを終えガッツポーズでゴールに飛び込んでくる |
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チームのみんなでまとまってゴール! |
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兵庫県尼崎市のTHE EARTH BIKES主催 トレック本社ファクトリーツアー開催決定 |
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自分のドリームバイクが作られるトレック本社で一生の思い出を作ろう |
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アメリカ・ウィスコンシン州ウォータールにあるトレック本社 |
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プロジェクトワンの工場見学を行う事が出来る |
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ビアンキ 日本限定デザインのOLTRE XR4ジャパンカップエディション |
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トラックワールドカップ第3戦 女子ケイリンで小林優香が銅メダルを獲得 |
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女子ケイリン決勝を走る小林優香(ドリームシーカー) |
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ドイツ、ベルリンで開催されたUCIトラックワールドカップ第3戦 |
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ロリーヌ・ファンリーセン(オランダ、ビートサイクリングクラブ)を祝う小林優香(ドリームシーカー) |
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自身初のワールドカップ表彰台を射止めた小林優香(ドリームシーカー) |
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自身初のワールドカップ表彰台を射止めた小林優香(ドリームシーカー) |
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銅メダルを獲得した小林優香(ドリームシーカー)「メダルを取れたことが素直に嬉しい」 |
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フジ RAFFISTA(マットブラック) |
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フジ RAFFISTA(カーキ) |
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フジ RAFFISTA |
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フジ RAFFISTA |
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チェーンリングの間から菊の花がチラリと見える |
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日の丸と富士山、そして桜を描いたヘッドチューブ |
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トップチューブにはビアンキの創業年1885が漢数字で入る |
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ちなみに反対側は黄色の花で左右のデザインを変えている |
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オフロードでも楽しめる仕様に変更されたスポーツユーティリティバイク フジ RAFFISTA |
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デダ・エレメンティ SUPERLEGGERO&ZERO100にゼロオフセットシートポストが新登場 |
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デダ・エレメンティからゼロオフセットモデルが登場 左よりSUPERLEGGERO (ブラック)、ZERO 100 (ブラック、BOB) |
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ファンライドに昼食会、トークショーと盛り上がった新城幸也ファン交流イベント |
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インスタ風パネルで新城選手と記念撮影することができた |
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スタート前に一言挨拶を行う新城幸也 |
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憧れの選手を目の前にして笑顔が絶えない |
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いざファンライドにスタートだ |
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紅葉の美しい狩野川沿いを行く |
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紅葉の美しい狩野川沿いを行く |
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走りながら新城選手と交流する事が出来る |
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狩野川にかかる鉄橋を渡っていく |
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伊豆ゲートウェイ函南にはシンプルな自転車スタンドが設置されている |
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Spoke Cafeで新城選手を囲み団らん |
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ヨーロッパでの生活やレースのエピソードなど貴重な話を聞けた |
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世界中を旅する小輪ちゃん |
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インスタ風パネルで新城選手とツーショット写真を撮る |
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新城幸也を一緒に走る事が出来るファンライドが開催された |
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新城選手の背中は大きくてカッコいい |
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車通りの少ないルートを中心に走っていく |
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短い時間だが濃密なファンライドとなった |
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MERIDA X BASEのスタッフが通っている伊豆之助でランチタイム |
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店主と奥さん二人で切り盛りしている地元でも人気の定食屋さんだ |
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沢山のおかずがついたアジフライ定食 |
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お店に寄贈するためのサインをする新城選手 |
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「怪我もあったが、自分の力を出せたレースでは結果を残す事ができ、自信に繋がった」 |
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2018年シーズンは幸先いいスタートを切れた新城選手 |
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今シーズンを一緒に戦ったメリダ REACTOと新城幸也 |
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多くのファンが詰めかけたトークショー |
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