開催日程 レース/イベント名 WEB
後続を振り切ってフィニッシュするフアンホセ・ロバト(スペイン、NIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ)
アシストを務めた初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ)
ジャイアント ESCAPE RX DISC(シルバー)
ジャイアント ESCAPE RX DISC(マットブラック)
ジャイアント ESCAPE RX DISC(マットブラック)
ジャイアント ESCAPE RX DISC(シルバー)
信頼性に優れるシマノの油圧ディスクブレーキシステム MT200が装備される
クロスバイクながらケーブル類は内装される
ジャイアントが誇るD-Fuseテクノロジーが使用されている
トップチューブからシートステーまで繋がるような弓なり形状となっている
メリダ ONE-TWENTY 走りを進化させたトレイル向けオールラウンドMTB
メリダ ONE-TWENTY 9.9000
メリダ ONE-TWENTY 9.6000
リンク部分のベアリングを大口径化することで剛性と強度を確保
マウンテンバイクでは主流のフロントシングル仕様だ
リアサスペンションユニットはトラニオンマウントタイプを採用
フロントフォークのトラベル量はトレイルライドに対応した130mm
フロートリンク機構を採用したリアサスペンション周り
ONE-TWENTY 9.6000は12速のSram GX Eagleをコンポーネントに採用
メリダ ONE-TWENTY 9.400
突発企画と思えぬ充実プレライドへ サロマの名所とグルメを満喫したオホーツクもぐもぐライド vol.1
オン・オフ問わず旅する冒険バイク エアロをまとったグラベルロード EXPLOROの魅力とは?
チャンピオンシステム 新規チームを紹介で豪華プレゼントキャンペーン 10月1日より
紹介されたチームもフラッグをプレゼント
チャンピオンシステムが紹介キャンペーン「みんなCS大作戦」を開催
紹介したチームには豪華プレゼントが用意されている
ウエイブワン 「マイメロディ」とコラボしたサイクルウェアを発売 10月8日まで受注受付中
ウエイブワンからマイメロディとコラボレーションしたサイクルウェアが登場
半袖ジャージは赤ずきんマイメロディとクロミの2種類をラインアップ
女満別空港へ到着
網走湖荘
美しい網走湖畔
サロマ湖をバックに集合
鶴雅リゾートから出発!
鶴雅リゾートから出発!
海の市にピットイン
こんなおっきな鱒が一本700円なんですよ信じられます?
思わず店内に吸い込まれていく
サロマ湖に向かって下っていく
熊注意!北海道に来た実感がわいてくる
ワッカ原生花園へ到着
海を眺めて「癒される!」
青いオホーツクをバックに
小径を自転車を押しつつ走っていく
龍宮街道を走っていく 確かに竜宮城へ続いていきそうな道
サロマ湖を望みつつ走る
サロマ湖をバックに走る
ホタテの書かれたマンホールに「かわいい!持って帰りたい!」という声が
部田菓子舗へ到着
どれにしようか悩み中の絹代さん
ホタテ饅頭にカボチャパイよもぎ餅などいただきました。
軒先でもぐもぐいただきます!
キムアネップ岬まではちょっとした森林区間も登場
白いのがタンチョウです
こんな原っぱでみられるなんて、と感動中
湿原の横を走っていきます
ハマナスの実をいただきます
種が多い!けっこう不思議な味とのこと
いわゆるローズヒップとよばれる実です
色づき始めたサンゴ草
色づき始めたサンゴ草
色づき始めたサンゴ草
綺麗な女の子の香りがする!というお花
木製歩道が整備されていて歩きやすい
ジェットコースターのような道が続いている
ジェットコースターのような道が続いている
サロマ湖とオホーツク海が一望できる
橋を挟んでサロマ湖とオホーツク海が隔たられている
ヒルクライム完了!
まだまだ走っていきますよ
北海道ならではのアップダウンの直線路
北海道ならではのアップダウンの直線路
赤くてかわいい牧場の倉庫
畑を間を駆け抜ける
玉ねぎが沢山詰められたカゴ 通称「玉ねぎマンション」
玉ねぎの収穫された様子が可愛いと大盛り上がり
お昼ご飯の松寿しさんへ
カレーにするか、海鮮丼か。悩ましい!
お冷ですがカンパイ! 結構暑くて冷たい水がおいしいのなんの
海鮮ゴロゴロシーフードカレー!魚介の旨味がルーに溶け出してほんとに絶品
分厚いホタテにイクラがたっぷりのった海鮮丼
ついつい無言で食べてしまう
松寿しさん最高でした!
夕陽を浴び能取岬を目指していく
夕陽を浴び能取岬を目指していく
だんだんと陽が沈んでいく 北の国の日の短さを実感
海沿いにはサケ釣りを楽しむ人たちが
海沿いにはサケ釣りを楽しむ人たちが
最後の目的に 能取岬へダウンヒル
能取岬へ着きました
オホーツクに沈んでいく夕陽
マジックアワーに照らされる灯台
JALのCMをオマージュして一枚
レンタサイクルなども完備している網走湖荘
オホーツクの食材をふんだんに使った夕食で1日目は〆
前田公平がジロの新作フラッグシップヘルメット、AETHER MIPSを試す
永井孝樹さん(Bicycleshop POSITIVO)
ファウスト・ピナレロ氏
グランフォンド八ヶ岳にファウスト・ピナレロ氏来日決定 レイトエントリーは9月23日(日)まで可能
自転車と旅をテーマにした非日常を味わう 自転車と旅の日~マルベロ MARUVÉLO à marumori 宮城県丸森町で10月7日開催
10月6日(土)には丸森サイクルツーリズムが主催するガイド付きライド「Autumn Ride 丸森」を開催
初開催となった昨年は多くの人が来場し賑わった
自転車と旅の日をテーマにしたサイクルフェスタ、MARUVÉLO à marumori
丸森町の落ち着いた時間の流れで都会とは違う非日常を味わうイベントだ
仙台のサイクルショップベルエキップもブースを出展する
マルベロサコッシュの限定販売もマルベロカフェにて行われる
AETHER MIPSをテストする前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)
「アイウェアポートは穴が大きくなって、より太いフレームのアイウェアでも安定して保持してくれます」
前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)
帽体を補強するリブ。薄い樹脂パーツのため軽量だ
MIPS採用をアピール。AETHERオリジナルの「SP」マークが誇らしげ
パッドの面積を最小限に留めることで快適性を向上させている
インナーシェルには横方向の溝が設けられ、通気性を最大限向上させるよう工夫されている
サングラスを固定するポート。柔らかいゴム系素材が使われているためホールド力が高い
「横方向への張り出しが少なくなってスマートになりましたね。気分的にも軽いです」
右がAETHER、左がSYNTHE。MIPS SPを採用したことで見た目にも通気性が良くなった
SYNTHE(左)とAETHER(右)を掲げる前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)。人気を博したジロらしいデザインは引き継がれている
ベンチレーションホールは大きく、かつ数も増えた。スピードが落ちるヒルクライムでも通気性が高そうだ
後方のシェイプはやや丸みを帯びた形に。エアロを高めた結果だろう
ツール・ド・フランスでデビューしたAETHER。チームカラーは市販も行われている
マイヨジョーヌを着用したグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)。イエローのAETHERが目立つ
10月6日(土)稲城クロス会場でシクロクロスバイク試乗会を開催
最新シクロクロスバイクに試乗できるBIKE DEMO INAGI開催
スペシャライズドのハイエンドシクロクロスバイク、S-WORKS CRUXも試乗可能だ
「舗装路でのアプローチも考えたタイヤチョイスを模索するのが面白い」と乗鞍を登る樋口さん
27.5x2.1インチや700x40Cのワイドタイヤを合わせれば抜群の安定感を発揮する
リアのスルーアクスルを外すとディレイラーハンガーごと取れるため後輪が着脱しやすくなる
フロントディレイラー台座は着脱可能。フロントシングルの場合、ダミーボルトを取り付ける
カーボンフレームながらダウンチューブは石のヒットにも強い堅牢性を持つ
3T EXPLORO FM LTD
ボルトオンタイプのトップチューブバッグを取り付け可能だ
ヘッドチューブにあしらわれた3Tロゴ、試乗車の35Cタイヤでもフォーククリアランスは十分
フロントのスルーアクスルは15mmから昨今主流の12mmへと変更された
ディスクロードに標準的な前後フラットマウント規格へとアップデート
コンパクトなリア三角はエアロのデザインを取り入れたもの
リアディレイラーハンガーがスルーアクスルの雌ねじと一体化している
悪路でのチェーンヒットを防ぐためドライブ側のチェーンステーは大きく沈み込んだデザインに
各種ケーブル類はトップチューブのフリップトップに集約しフレームへ内蔵される
試乗車には外側にフレアしたオフロード向けハンドル「SUPER GHIAIA」をセット
SQAERO形状のダウンチューブはフロントタイヤに合わせたワイド設計
ストレート形状のフォークが機敏なハンドリングを生み出す
シートクランプはフレーム内蔵の臼式。リアのモノステーデザインも特徴的だ
EXPLORO専用形状のエアロシートポストを装備。グラベルでも確実にレールを固定するディフロックシステムを採用
「いろいろ試した中では35Cタイヤのバランスの良さが好印象でした」と樋口さん
実際にEXPLOROで未舗装のオフロードを走りその性能を確かめた
「オフロードでも安定感が際立ち、コーナリングやペダリングに集中できる」
「グラベルでも軽快に駆けるオールマイティな走りが魅力」とダートを攻める吉田さん
「グラベルでもカーボンフレームの軽さを活かした速めの速度域で楽しみたい1台」
オンロードメインであれば30Cのロードタイヤなどがマッチするだろう
ポストマウントタイプのEXPLORO TEAMも併売される
「幅広い自転車の楽しみ方がEXPLORO1台で実現できる懐の深いバイクです」と吉田さん
インスブルックで開催 チームTTと個人TTで動き出す8日間の祭典
コースを試走した馬越裕之(榛生昇陽高校)、山本大喜(キナンサイクリング)、日野泰静(松山城南高校)、松田祥位(EQADS)、大前翔(慶應義塾大学)
チームタイムトライアルの試走を終えたロットNLユンボ
優勝候補の筆頭BMCレーシング
ロードレースの周回を走ったツアー・オブ・アルプス
男子エリートタイムトライアル
男子ジュニアタイムトライアル
男子U23タイムトライアル
女子エリートタイムトライアル
女子ジュニアタイムトライアル
ロードレース周回コース
男子エリートロードレースの最終周回
男子エリートロードレース
男子ジュニアロードレース
ロードレース周回コース
男子U23ロードレース
女子エリートロードレース
女子ジュニアロードレース
男子チームタイムトライアル
女子チームタイムトライアル
本日アメリカでCXワールドカップ開幕 国内外シーズン主要レースをプレビュー
ワールドカップ前日に無地アルカンシエルとニューバイクを披露したワウト・ファンアールト(ベルギー)
元女子世界王者のマリアンヌ・フォス(オランダ、ワオディールス)ら
ワウト・ファンアールト(ベルギー)と、元チームメイトのティム・メルリエ(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン)が並んで試走
丸森町の落ち着いた時間の流れで都会とは違う非日常を味わうイベントだ
四国の天井へようこそ 石鎚山系で雲の向こうに走り出す天空ライドへご招待
あらゆる車種を気軽に駐輪できる使い勝手に優れるスタンド フィードバックスポーツ RAKK
海から空へ駆け上る一日 雲上世界へ誘うUFOラインを行く
清流が育む名物を頂き神秘息づくにこ淵へ 豊かな水と巡る四国の奥座敷
フィードバックスポーツ RAKK
鼓のような形状とすることであらゆるタイヤ幅に対応する
本体側のタイヤ受けはロードのように細いタイヤとMTBのような太いタイヤにフィットする作りだ
折りたたむことができるため持ち運びも楽だ
備えられているスプリングは程よい硬さに調整されている
RAKKは工具なしでRAKK同士を連結することができる
複数台所有していれば連結させて使うことも可能だ
ディスクブレーキやスルーアクスルのバイクでも駐輪可能だ
上級コースの「絶景天空RIDEコース」マップ
こんな便利なサイクリングマップができました!
レンタサイクルなども各拠点には整備されています
マップの表紙ともなった絶景ポイントUFOライン
宿泊施設の情報も盛りだくさん
見所スポットも網羅しています
お土産などを買えるスポットの情報も
多くの観光客が魅了されるパワースポット にこ淵
サイクルショップや観光拠点で配布されています
駐車スペースの情報もしっかり掲載中 こちらは石鎚ハイウェイオアシス
優勝を喜ぶキャニオン・スラム
6位/2分07秒差 ヴィルトゥ・サイクリング