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みんなでいただきます! |
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草餅はお腹にたまってお得な気分に |
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ここ土小屋の標高は1492m、つまり伊予の国、なのだ |
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ブルーラインが引かれており、中にはフォトスポットの案内までも 親切! |
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下りの途中には御来光の滝が見える展望台が 無料の双眼鏡も設置されています |
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面河渓は切り立った断崖が大迫力 |
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美しい渓に思わず足を止める |
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「あ、魚いましたよ!」なんて見えるほどの透明度 |
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今日の宿まで下っていきます |
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面河川を左手に見つつ先へ進む |
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おもごふるさとの駅は車のデポにも使える施設 石鎚ヒルクライムのスタート地点でもある |
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名産のお茶を使ったウーロン茶と紅茶 |
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周辺の道の駅を巡るスタンプラリーを毎年開催しているそうなのですが、それがとってもこだわりのある仕組みなのだ |
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四国は八十八か所の霊場を持つスピリチュアルな島でもある |
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橋の袂で水の流れに癒される |
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あの大きな岩塊が「古岩屋」 |
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ボリュームたっぷりの夕食で明日に備えるのでした |
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パリ発の薔薇柄レディース用アパレルシリーズ ルコックスポルティフ マルチローズ |
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ルコックスポルティフが2018年の秋冬コレクションをリリースした |
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ルコックスポルティフ マルチローズキャップ |
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ルコックスポルティフ マルチローズグローブ |
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ルコックスポルティフ マルチローズストレッチフーディー |
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ルコックスポルティフ マルチローズボンディングジャケット |
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ルコックスポルティフ マルチローズボンディングジャケット |
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ルコックスポルティフ マルチローズレギンス |
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MTBジュニア2連覇の地元出身スティガーがロードで初勝利 川口23位、中冨87位 |
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インスブルックの周回に入る川口うらら(龍野高校)を含む先頭集団 |
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集団内でインスブルックの周回に入った川口うらら(龍野高校) |
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人数をそろえるイタリアを先頭に最終周回に入る |
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スプリントで先頭に立つラウラ・スティガー(オーストリア) |
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スプリントでマリー・ルネ(フランス)の追い上げを交わすラウラ・スティガー(オーストリア) |
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4名によるスプリントで勝利したラウラ・スティガー(オーストリア) |
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MTBクロスカントリー覇者のラウラ・スティガー(オーストリア)がロードタイトル獲得 |
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4分07秒遅れの23位でフィニッシュする川口うらら(龍野高校) |
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15分46秒遅れの87位でフィニッシュする中冨尚子(京都産業大学) |
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MTBに続いてロードでアルカンシェルを獲得したラウラ・スティガー(オーストリア) |
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2位マリー・ルネ(フランス)、1位ラウラ・スティガー(オーストリア)、3位シモーネ・ボワラール(カナダ) |
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金メダルを獲得したラウラ・スティガー(オーストリア) |
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面河川沿いを下流へ向けて出発 |
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早速道の駅みかわへとピットイン! |
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久万高原町の名物たるよもぎを使ったアイスをゲット |
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軍艦岩とも呼ばれる巨大な岩頭が座している御三戸 |
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仁淀川を渡っていきます まさに絡み合うような道 |
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美しい川の流れとともに走っていきます |
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仁淀川が削り出したV字谷を行く |
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沢渡の茶畑が背後に見える |
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沢渡茶を満喫できるカフェ「茶農家の店あすなろ」 |
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明るい雰囲気の店内 |
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沢渡茶を使った様々なスイーツがいただける |
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テラスからは仁淀川が一望できる |
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机の上にはお茶を焙じる炉が置かれていた |
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沢渡茶を満喫できるカフェ「茶農家の店あすなろ」 |
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斜面には茶畑が張り付くよう |
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とっても良く味がしみ込んだおでんが1本100円 |
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案内が無いと見逃してしまいそうなドライブイン引地橋 でもとっても美味しいグルメが待っています |
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こんにゃくの中にまで濃厚な出汁の味がしみ込んでいました |
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鮎やあめごの塩焼きもありますよ |
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案内が無いと見逃してしまいそうなドライブイン引地橋 でもとっても美味しいグルメが待っています |
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美しい川の流れに癒されるひと時 |
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橋の上から鮎をしゃくり釣りで釣る |
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綺麗な天然鮎が釣れていました |
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大峠トンネルへ向かいます |
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水辺におりてバシャバシャタイムです |
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平たい石が多く、水切りもお手の物 |
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道の駅633美の里へ向かいます |
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道の駅633美の里へ到着 こちらでお昼ご飯にしましょう |
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ツガニうどんをはじめ色んな地元グルメがあじわえるレストラン |
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こちらが仁淀川名物ツガニうどん 白いのはりゅうきゅうと呼ばれる野菜 ふわふわしたのがツガニのこごりです |
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森の小さなお菓子屋さんではいろんなスイーツが作られていました |
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633美の里=むささびの里なんです というわけでマスコットのむささびキーホルダー |
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高知名物のアイスクリン たくさん種類がありました |
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地元でとれた野菜の直売も レストランで使われている食材でもあるのでしょう |
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にこ淵は整備が終わり看板もきれいに |
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綺麗な階段が設えられており、だいぶ降りやすくなったんだとか |
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途中はあまり鎖を伝って降りる箇所も |
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深いブルーの滝壺はぜひ実物を目にしてほしい |
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最後は木の香温泉でさっぱりして帰りましょう |
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急勾配の「グナーデンヴァルト」でイタリアチームが先頭集団のペースを上げる |
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急勾配の「グナーデンヴァルト」でイタリアチームが先頭集団のペースを上げる |
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「グナーデンヴァルト」で集団から遅れた小野寺慶(ブラウ・ブリッツェン) |
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「グナーデンヴァルト」で集団から遅れた福田圭晃(横浜高校) |
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落車で遅れたレムコ・イヴェネプール(ベルギー)がハイペースで集団復帰を目指す |
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落車の影響で遅れた馬越裕之(榛生昇陽高校) |
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落車の影響で遅れた香山飛龍(横浜高校) |
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落車の影響で遅れた日野泰静(松山城南高校) |
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マリウス・マイヤーホーファー(ドイツ)を連れて最終周回に入るレムコ・イヴェネプール(ベルギー) |
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レムコ・イヴェネプール(ベルギー)の力走にファンが盛り上がる |
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最終周回に入る小野寺慶(ブラウ・ブリッツェン) |
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降車を言い渡される福田圭晃(横浜高校) |
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バイクを掲げでフィニッシュするレムコ・イヴェネプール(ベルギー) |
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ベルギー国旗を手に観客の声援に応えるレムコ・イヴェネプール(ベルギー) |
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2位を守り抜いたマリウス・マイヤーホーファー(ドイツ) |
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3位争いのスプリントを繰り広げたアレッサンドロ・ファンチェル(イタリア)とアレクサンドル・バルマー(スイス) |
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TTとロードの二冠を達成したレムコ・イヴェネプール(ベルギー) |
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2位マリウス・マイヤーホーファー(ドイツ)、1位レムコ・イヴェネプール(ベルギー)、3位アレッサンドロ・ファンチェル(イタリア) |
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圧倒的な力で二冠を達成したレムコ・イヴェネプール(ベルギー) |
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落車しながらも他を圧倒したイヴェネプールが独走で二冠を達成 小野寺慶が51位 |
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スタート後、緩やかにアップダウンを繰り返しながらインスブルックを目指す |
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チームメイトに引かれて先頭2名を追うレムコ・イヴェネプール(ベルギー) |
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フェルトのピュアレーシングフレーム、FRシリーズを再検証する |
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神奈川県のSBC厚木店がスペシャライズドコンセプトストアとして9月29日リニューアル S-WORKS試乗会を開催 |
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SBC厚木店がスペシャライズドコンセプトストアとしてグランドオープン |
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魅惑の軽量パーツに酔いしれる トライスポーツ新製品展示会 |
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続くチェックポイントはマスの釣り堀・サンクチュアリ |
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先着20人で自分で釣ったマスを塩焼きにして食べられる |
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先着20人で自分で釣ったマスを塩焼きにして食べられる |
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Honeyview IMG 1680 |
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先着20人で自分で釣ったマスを塩焼きにして食べられる |
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先着20人で自分で釣ったマスを塩焼きにして食べられる |
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先着20人で自分で釣ったマスを塩焼きにして食べられる |
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このマップをもとに走っていくのだ |
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こんま亭ではいなべのキャベツをはじめとしたさまざまなスイーツが |
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走りの質を高めた王道レーサー 弱虫ペダルの選手がレースレディのFR1とFR5を語る |
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左から松田祥位(EQADS)、渡辺歩(GSCブラニャック)、大前翔(慶應義塾大学)、石上優大(EQADS)、山本大喜(キナンサイクリング) |
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スロベニアとフランスがスタートラインの先頭に並ぶ |
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スタートしていく山本大喜(キナンサイクリング) |
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単独で逃げるニコラス・ズコスキー(カナダ) |
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ベルギー率いるメイン集団が逃げを追う |
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集団内で走る石上優大(EQADS) |
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「グナーデンヴァルト(距離2.6km/平均勾配10.5%/最大勾配14%)」の登りをこなすメイン集団 |
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「グナーデンヴァルト」で遅れた大前翔(慶應義塾大学) |
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メイン集団から脱落した渡辺歩(GSCブラニャック) |
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アタックを仕掛けるTT覇者のミッケル・ビョーグ(デンマーク) |
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「イグルス」の登りをこなすメイン集団 |
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メイン集団から脱落した石上優大(EQADS) |
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インスブルックの周回コースを走る石上優大(EQADS) |
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インスブルックの周回コースを走る山本大喜(キナンサイクリング) |
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インスブルックの周回コースを走る山本大喜(キナンサイクリング) |
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インスブルックの周回コースを走る大前翔(慶應義塾大学) |
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インスブルックの周回コースを走る松田祥位(EQADS) |
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先頭で最終周回に向かうパトリック・ミュラー(スイス)とマーク・パデュン(ウクライナ) |
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追走する ジーノ・マーダー(スイス)とエドワード・ダンバー(アイルランド) |
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追走グループを率いるマーク・ドノヴァン(イギリス) |
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独走で勝利したマルク・ヒルシ(スイス) |
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2位争いのスプリントを繰り広げたビョルグ・ランブレヒト(ベルギー)とヤーコ・ハンニネン(フィンランド) |
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アルカンシェルを手にしたマルク・ヒルシ(スイス) |
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2位ビョルグ・ランブレヒト(ベルギー)、1位マルク・ヒルシ(スイス)、3位ヤーコ・ハンニネン(フィンランド) |
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下りアタックを成功させたスイスのヒルシが独走勝利 日本人選手5名は完走ならず |
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サガンがボーラ・ハンスグローエと契約延長 2021年までチームに在籍 |
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2021年までの契約延長を行ったペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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ボーラ社のキッチンを使った実演を眺めるペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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鼻腔を拡張し呼吸をサポートするタービン。かのフルームも使用していた製品だ |
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超軽量カーボンシートピラーをリリースしたDARIMO(ダリモ) |
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100gを切る軽さでバイクの軽量化に貢献するアイテムだ |
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ファクター2018年モデルの新作TTバイク「SLICK」 |
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ファクターでお馴染みの双胴ダウンチューブを取り入れ空力性能を高める |
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フロントブレーキにはエアロカバーが配され内蔵されているかのような見た目に |
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カラーチェーンリングを並べたKA engineering |
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ヨーロッパのMTBレースシーンでは愛用者も多いというMitas(ミタス)のタイヤ |
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ワールドチームのアスタナも使用するホイールブランド、コリマ |
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MTB系のカスタムパーツを多く揃えるgarbaruk |
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ベースに差し色が入りカラーコーディネートも楽しめるTNIのSlimサドル |
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フリーに面ラチェットを採用し反応性を高めたtrailmechのXCハブ |
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TNIのビッグプーリーは歯数の組み合わせによって3モデルをラインアップ |
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しなりを生み出す独自の座面でパッドがなくとも快適性を高めたTNIのメッシュカーボンサドル |
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軽量に仕上がるTNIのカーボンボトルケージは様々なデザインが揃う |
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セラミックベアリングの低摩擦によっていつまでも回り続けるプーリー |
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モデルチェンジしたファクターのONEは未開封状態で会場に展示 |
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コリマの最上位ハブ”S+”はカーボンボディを採用する |
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カーボンの編み目が美しいコリマのリムは優れた軽量性と剛性を発揮する |
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超軽量フルカーボンサドルを手がけるポルトガルのgelu(ゲル) |
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重量約60gという軽さに寄与する薄い座面やシンプルなレール造形 |
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中央にホールを設け快適性にも配慮した作りとなる |
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ヤグラパーツまでカーボンとし軽量性を追求 |
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フレームやパーツを自分好みのカラーにペイントできるスプレーバイク |
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アルミステムながら100gを切る重量に仕上がるTNIのHeliumシリーズ |
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Ax-LightnessとTHM-Carbonesのパーツで構成された完成車重量はなんと4.18kg |
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ミネラルも補給できるスポーツ用麦茶をリリースしているミナト製薬 |
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ファクターやTNIなどのブランドを取り扱うトライスポーツの展示会 |
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バイクを立て掛ける際に役立つGRIPSTER(グリップスター) |
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多くのプロチームも愛用しているセラミックスピードのオーバーサイズプーリー |
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ジャパンカップ後夜、宇都宮で開催されるBMCレーシングファン交流会 チケット発売開始 |
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カーボンと違わない加速感に一同驚き! プレミアムアルミモデル、FR30を試す |
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デラックスシングルの客室には自転車をそのまま持ち込めて、専用スタンドで設置できる。部屋も清潔で余裕のある広さ |
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先代Fシリーズとの各種性能比較。基本的なフォルムを変えず、全ての数値が上回っていることが分かる |
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FR1をメインバイクとして使う弱虫ペダルサイクリングチーム。自転車競技の面白さを広く伝えるという使命を持つ |
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この部分がFRのコア。シートステー周辺のカーボンレイアップを工夫し、リアセクションの垂直柔軟性を高めている |
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ブレーキキャリパーはBB下。これによってシートステーの設計自由度が大幅に向上したという |
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ヘッドチューブのベアリング径はフレームサイズに合わせて3種類を用意する |
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今回インプレッションを行った2台。カーボンエントリグレードのFR5(右)と、アルミフレームのFR30(左) |
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登場から3シーズン目となるフェルトのFRシリーズ。アルミモデルやディスクブレーキモデルの追加など熟成が進んだ |
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弱虫ペダルサイクリングチームがメインバイクとして使うFR1 |
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振動吸収性を狙う上で核となったシートステー。微妙な曲線を組み合わせたフォルムだ |
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サドルはプロロゴのKappa RSと抜かりはない |
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コンポーネントはシマノ105で統一。本国版でコストカットされている部分をアップグレードしている |
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チェーンステーは左右非対称。動力性能を追求した結果だ |
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ヘッドチューブの下側ベアリング径はフレームサイズに合わせて3種類を用意している |
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ボトムブラケット規格はBB386。Fと比べてシェル幅を広げることで28cタイヤにも対応した |
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フェルト FR5。シマノ105をフル搭載した人気モデルだ |
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前田公平(左)と岩崎昌雲(右)。弱虫ペダルサイクリングチームに所属する24歳だ |
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前田公平:「振動吸収に優れているので様々な場面で使えるバイク」 |
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岩崎昌雲:「しなりが生み出す推進力はFR1よりも強く感じます。他社のハイエンドと比べても見劣りしない」 |
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「長距離を走った時にリアのしなやかさが助けてくれるはず」 |
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「それぞれのフレームサイズに合わせて乗り味を調整しているのが良く分かります」 |
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「かっちりとしたホイールを合わせれば、よりフレームのしなやかさが活きるはずです」 |
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溶接痕の処理も滑らか。実際のルックスは写真以上に高級感ある仕上がりだ |
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フロントフォークはFR5と共通。カーボンコラムで実測320gと軽量だ |
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ハンドルやステムはフェルトオリジナル。統一感あるセッティングだ |
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ヘッドチューブのベアリング径はカーボンモデル同様フレームサイズに合わせて3種類を用意する |
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コンポーネントはFR5同様にフル105。ブレーキやクランクも含め妥協部分は存在しない |
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