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トムさんとサポートライダーのみなさん |
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だいぶ暑くなってきたがKOMに向けてあとひと踏ん張り |
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冷凍巨峰が振舞われた野背坂給水所 |
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ブドウ色のフルーツラインジャージが可愛いですね |
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沿道では子供たちが応援してくれました |
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ジェットコースターのような下りを行きます |
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今度は富士山へ向かって下っていきます |
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第3エイドの手前には直登が |
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アジロンのシェイクと桃のソースをのせたワッフルが提供されました |
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サクサクのワッフルとシェイクが最高にマッチしていました |
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涼し気な噴水の前でいただきまーす! |
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第3エイドを出発してフィニッシュへ向かう |
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第3エイドを出発してフィニッシュへ向かう |
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最後の区間はかなり緩やかで走りやすい |
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ショートコースの参加者も合流した牛奥の給水所 こちらは電動アシスト自転車のレンタルも |
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眼下にはこれまで走ってきたコースが見渡せる絶景が |
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眼下にはこれまで走ってきたコースが見渡せる絶景が |
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牛奥トンネルを越えればあとは下るだけ |
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大盛りの桜肉うどんで大満足 |
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お土産の桃がずらり用意されました |
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ボリュームいっぱいの桜肉うどん |
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32kmITTでデニス圧勝 イェーツが総合リードを広げ、クライスヴァイクが3位浮上 |
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サイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)のバイクを磨き上げる |
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ステージ3位/50秒差 ヨナタン・カストロビエホ(スペイン、チームスカイ) |
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比較的ゆったりとスタートしていくローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
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ステージ3位/50秒差 ヨナタン・カストロビエホ(スペイン、チームスカイ) |
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37分57秒のトップタイムで優勝したローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
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スプリントすることなく流してフィニッシュするローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
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ステージ2位/50秒差 ジョセフ・ロスコフ(アメリカ、BMCレーシング) |
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ステージ5位/51秒差 ミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ) |
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ステージ14位/1分29秒差 ヨン・イサギレ(スペイン、バーレーン・メリダ) |
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ステージ4位/51秒差 ステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ロットNLユンボ) |
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ステージ26位/2分10秒差 ナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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ステージ31位/2分19秒差 ミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ) |
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ステージ15位/1分35秒差 アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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ステージ13位/1分28秒差 サイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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ステージ26位/2分10秒差 ナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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ステージ31位/2分19秒差 ミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ) |
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ステージ15位/1分35秒差 アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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ステージ13位/1分28秒差 サイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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2位に50秒差をつける圧倒的な勝利を飾ったローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
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ステージ2勝目を飾ったローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
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マイヨロホのリード拡大に成功したサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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デニス「世界選の準備が整った」イェーツ「明日以降も攻め続ける」 |
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チャンピオンシステム +0円で半袖ジャージの袖延長オプションが選択可能に |
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雨予報をひっくり返しペダル踏み込んだ1時間 嬬恋キャベツヒルクライム2018 |
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マッサージブースが用意された |
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みんなで準備体操中 |
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サンスポ非公認キャラクターセ・キノコも一緒に体操中 |
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嬬キャベちゃんも大人気 |
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地元の高校生による選手宣誓も |
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セ・キノコとゲストライダーたち |
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ゲストとして来日してくれたNIPPOの選手たち |
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出走ブロックごとに並んだ参加者たち |
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まずはエキスパートクラスからスタート! |
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続いて一般クラスが飛び出していきます |
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沿道には地元の子供たちの応援が |
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沿道には地元の子供たちの応援が |
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なんと18°という気温 ヒルクライムにはもってこい |
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最初から厳しい勾配が迎えてくれます |
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一旦勾配が緩む区間も |
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給水所ではコップでドリンクをうけとる |
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万座ハイウェーのゲートを通る ここからが本番だ |
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マルコ・ティッツァが一般ライダーをペースメイク |
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少し雨がパラついてきた |
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第2エイドでは高校生がドリンクを準備して待っていました |
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濡れた路面を走っていきます |
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晴れていればきっと絶景だったはず |
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リズムよく登っていくことが出来るコース |
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残り5km! |
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ジリジリと高度を上げていく この辺りは雨は降っていなかった |
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女子クライマーも勢いよく走っていきます |
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ラストスパート!残り500mです |
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ラストスパート!残り500mです |
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待ちに待ったフィニッシュです! |
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笹まんじゅうとコーンポタージュ 美味しさに笑みがこぼれる |
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嬬恋に相応しい仲良しカップルも |
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キャベツ一玉まるごとプレゼント |
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総合成績の表彰式 |
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豪華景品を駆けたじゃんけん大会 |
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「これはなに?」「チョキだよ!」って感じですかね |
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引退祝いのワインをクネゴ手ずから受け取る ファン感涙の一幕 |
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最後はトークショーが行われました |
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最後まで残っていた皆さんで記念撮影 |
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こんなキャベツサコッシュが参加賞です |
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こんなキャベツサコッシュが参加賞です |
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フォーカス、ボッテキア、コラテックが一堂に会した展示会 2019年モデルを一挙に紹介 |
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風力発電の風車が立ち並ぶ1級山岳バルコン・デ・ビスカヤ峠 |
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先頭で1級山岳バルコン・デ・ビスカヤ峠を駆け上がるダビ・デラクルス(スペイン、チームスカイ) |
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1級山岳バルコン・デ・ビスカヤ峠を3番手で登るディラン・トゥーンス(ベルギー、BMCレーシング) |
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1級山岳バルコン・デ・ビスカヤ峠で先頭に立つマイケル・ウッズ(カナダ、EFエデュケーションファースト・ドラパック) |
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1級山岳バルコン・デ・ビスカヤ峠でサイモンのためにペースを作るアダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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マイヨロホのサイモンを導くアダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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1級山岳バルコン・デ・ビスカヤ峠でメイン集団から脱落したステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ロットNLユンボ) |
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1級山岳バルコン・デ・ビスカヤ峠で遅れたナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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1級山岳バルコン・デ・ビスカヤ峠を登るティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ)ら |
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バスクの旗を奪って観客を盛り上げる |
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ビルバオをスタートしていく選手たち |
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逃げグループを形成するイルヌール・ザカリン(ロシア、カチューシャ・アルペシン)ら |
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近代的な建物が並ぶビルバオを駆け抜ける |
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ミッチェルトン・スコットがメイン集団をコントロール |
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ヨーロッパチャンピオンのマッテオ・トレンティン(イタリア、ミッチェルトン・スコット)がメイン集団を牽引 |
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霧の1級山岳バルコン・デ・ビスカヤ峠にフィニッシュするマイケル・ウッズ(カナダ、EFエデュケーションファースト・ドラパック) |
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バスクの激坂フィニッシュでウッズが勝利 バルベルデとマスがタイムを挽回 |
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ウッズ「フィニッシュで感情がこみ上げた」バルベルデ「まだマイヨロホは近くにある」 |
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マイヨロホのサイモンを導くアダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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8秒を取り返したアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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総合3位に浮上したエンリク・マス(スペイン、クイックステップフロアーズ) |
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敢闘賞を得たオマール・フライレ(スペイン、アスタナ) |
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ステージ優勝に手が届かなかったダビ・デラクルス(スペイン、チームスカイ) |
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ステージ優勝を決めたマイケル・ウッズ(カナダ、EFエデュケーションファースト・ドラパック) |
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エンリク・マス(スペイン、クイックステップフロアーズ)がアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)らを率いる |
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マイヨロホを維持したサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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山岳賞ジャージを射止めたトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・スーダル) |
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WTBは定番モデルをアップデートしている |
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MTBエンデューロやトレイルライドに最適なJUDGE、TRAIL BOSS、VIGIANTE |
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rh+からは通気性を重視したヘルメット「Air XTRM」 |
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フォーカスのMTBはラインアップが絞られる |
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フォーカスのMTBはラインアップが絞られる |
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フォーカスのシクロクロスバイク「MARES」はカーボンからアルミまでの4車種が揃う |
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MARESにはキャンディーのようなカラーリングが施される |
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マルチパーパスバイクPARALANEはトップチューブのグラフィックが綺麗だ |
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フォーカスのマルチパーパスバイク「PARALANE」 |
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コラテックからはエアロロードのようなグラベルロード「A ROAD CARBON」が参考出品されている |
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フォーククラウンとダウンチューブがインテグレーテッドデザインとされている |
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カーボン素材を使用したグラベルロード |
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カーボンフレームながらラックやフェンダー用のアイレットが設けられている |
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空力性能に優れていそうな薄いヘッドチューブ |
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RT CARBONにはディスクブレーキモデルが参考出品されていた |
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8AVIO REVはリムブレーキ(手前)とディスクブレーキ(奥)が用意される |
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アーバンカテゴリーも充実するコラテックのラインアップ |
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フォーカスはIZALCO MAXを頂点とするラインアップだ |
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IZALCO RACE 9.8はトップグレードに使用されるシートポストがアセンブルされる |
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8AIVIO EVOが8AVIO REVにモデルチェンジする |
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ボッテキアの新モデル「8AVIO REV」 |
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今回の展示会で一押しなのはフォーカス IZALCO RACE DISC 9.9 |
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IZALCO RACE DISC 9.9は赤や濃紺のカラーリングが特徴的 |
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シマノ105をアセンブルしたIZALCO RACE |
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IZALCO RACE 9.8にはトップグレードと同じシートポストがアセンブルされる |
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PARALANE全モデルにフェンダーが付属する |
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アルミモデルながらヘッドチューブ周りの造形が綺麗に整えられている |
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コストパフォーマンスに優れるJAM 8.9 NINE |
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標準装備のホイールはマヴィックのXAだ |
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JAM8.9のコンポーネントはスラム GX |
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WTBはグラベルロード系で先進的なHORIZONなどをリリースしてきたブランド |
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ツール区間5勝 勝利を量産する“エアロオールラウンダー” 新型S-WORKS VENGEを徹底インプレ |
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ダブルギア版を追加した話題のエアロロード STRADAをヒルクライムの聖地乗鞍で試す |
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「エアロロードながら登坂性能も十分」と乗鞍スカイラインを駆け上がる吉田さん |
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乗鞍の登りで新型のSTRADA DUEを試す |
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「フレーム剛性が高いのでトルクをかけた時の反応性は抜群」 |
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「高いエアロダイナミクスはレースでもロングライドでも活きる大きな特徴」 |
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今夏登場したばかりのSTRADA DUEはイタリアでトレンドのグレーカラー |
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3T担当の樋口さん(左)とともに乗鞍高原にてSTRADAを存分に乗り込んだ |
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「下りではどんどんスピードが伸びていくエアロダイナミクスの高さが味わえる」 |
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「下りではどんどんスピードが伸びていくエアロダイナミクスの高さが味わえる」 |
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「3T初のレーシングバイクながらその完成度は高い」と評価する吉田さん |
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「ワイドタイヤの快適性がエアロロードにマッチしますね」と話し込む吉田さん(左)と樋口さん(右) |
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「フロントシングルは走行シーンに合ったギア比の調整をして楽しんで欲しい」 |
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「高速巡航時の安定感が素晴らしい。フロントシングルだと一人で淡々と走りたくなる乗り味」 |
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「高速巡航時の安定感が素晴らしい。フロントシングルだと一人で淡々と走りたくなる乗り味」 |
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吉田幸司(ワタキ商工株式会社 ニコー製作所) |
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吉田幸司(ワタキ商工株式会社 ニコー製作所) |
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3T STRADA DUE |
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シートポストにはボトルケージやバッグが取り付け可能なリベットが設けられる |
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シートチューブ後部にはモデル名が入る |
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ディスクブレーキに最適化し左右非対称デザインをとるフロントフォーク |
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3T STRADA DUE |
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「レースのようにペースのアップダウンが激しいシーンではフロントダブルのSTRADA DUEがオススメ」 |
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3T STRADA TEAM |
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後輪に沿ってカーブしたシートチューブが空力性能を向上させ、極細のシートステーが振動吸収性を高める |
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各チューブにはエアロ効果とねじれ剛性を高める独自のSQAERO(スクエアロ)形状を採用 |
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ボトルを隠すように幅広になったダウンチューブ。ボトルケージの取付位置を2箇所から選択できる |
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前方投影面積を減らす薄いトップチューブ。ディスクブレーキに最適化したことでフォーククラウンがギリギリまで詰められている |
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ディレイラー台座がなくフロントシングルに最適化させた世界初のエアロロードとなる |
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ディスクブレーキは前後フラットマウント。スルーアクスルはレバーではなく六角レンチで締め込むタイプ |
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専用のシートポストはフレーム内蔵の臼式クランプによって留められる |
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ケーブル類はトップチューブ上部のフリップトップと呼ばれるキャップから内装される |
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空力性能とエルゴノミクスを両立させたAERONOVAハンドル |
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フォーク肩からオイルホースがアクセス。ダウンチューブには左右に分けて”3T”のブランドロゴが入る |
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ブルーメン氏が設計した証”VROOMEN ENGINEERING”の文字が刻まれる |
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ボルトを後ろから締め込む形状とすることでエアロ効果を高めたAPTOステム |
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「エアロロードのハイスピードにディスクブレーキのコントロール性がマッチする」 |
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ダウンチューブにギリギリまで近づいた前輪のクリアランス |
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STRADAと同じフレームに、新たにフロントディレイラー台座を設けた |
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フロントシングル/ダブルから選べる2モデルが揃うSTRADA |
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ワイズロード フジグラン広島店 10月オープン 9月18日からプレオープンセール開催 |
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ツール・ド・フランスに合わせてデビューした新型Venge。写真は最高峰完成車のS-Works Di2 |
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高木友明(左、アウトドアスペース風魔横浜)、鈴木卓史(右、スポーツバイクファクトリー北浦和スズキ) |
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「ハンドリングも良いですね。高速域でもフラつかないのはさすがエアロロード」鈴木卓史(スポーツバイクファクトリー北浦和スズキ) |
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宮ヶ瀬湖周辺でインプレッションを実施。緩やかなアップダウンが続くこの場所で新型Vengeの実力をフィールドテストした |
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「一瞬のタメの後にものすごい加速がやってくる。硬すぎないからとても気持ちが良い」高木友明(アウトドアスペース風魔横浜) |
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「アップダウンがあるサーキットエンデューロでは最強の一台だと思います」 |
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「お客様からの評判もものすごく良いですね。試乗して即決した方もいらっしゃいました」 |
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整備性が向上したことも新型の特徴。ステムの上にコラムスペーサーを重ねることも可能だ |
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S-Worksと同じフレームに、アルテグラDi2とCL50ホイールを組み合わせた「PRO」 |
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ベルから新型ヘルメット Z20 AEROがデビュー ブラックバーンの新作などが集結したインターテック展示会 |
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「これだけオールラウンドに走ってしまうと、Tarmacとどちらを選ぶか悩みますね |
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佐藤修平氏(スペシャライズド・ジャパンSBCU担当) |
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ワイズロード フジグラン広島店 2F 完成車・ウェア |
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ワイズロード フジグラン広島店 西南ビル1F カスタム・テック |
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