開催日程 レース/イベント名 WEB
デュムラン「今朝スキンスーツがなくて焦った」トーマス「まだ現実とは思えない」
ビアンキ ロットNLユンボとのスポンサーシップ契約を更新
ビアンキ Specialissima
ビアンキ Infinito CV
ビアンキ Aquila CV
ビアンキ Oltre XR4
生活の一部にツールあり 国を挙げてレースを歓迎するフランスの情景
真っ白に塗られて花が飾られ、おしゃれ
三輪車がこんな風にデコレーションになるとは!
国旗があるとよりワクワク感が出ます
こんなレストランで食べたい
高さも微妙に変えてすごくいい感じ
レトロなタンデム自転車
この色合いがさすがの美意識
お庭にテーブルを出してピクニック
おいしそうだしたのしそう!
いとこみんなで集まって
キャラバンでグッズをたくさんゲット
マイヨジョーヌを探せ~!が一番盛り上がる
ロザリオ大聖堂とヴィラージュの屋根
聖域がツール一色
ルルドの目抜き通りを抜けてスタート
マイヨジョーヌのアフロファミリー
ダニエルオスに助けられるように走るサガン
包帯が痛々しい
この日ステージ優勝したプリモシュ・ログリッチェ
仲良さそうに走ってきたクヴィアトコウスキーとアラフィリップ
停めさせてもらったところがお宅でした
家族や友達みんなで集まりツールランチ。いい感じ
まるで古賀志林道のように盛り上がるバスク
ツールパーティです
バスクの旗とキャンピングカーでみっちりの沿道
アレー!ディレクトエネルジーの応援
Gトーマスのマイヨジョーヌ決定に喜ぶイギリス人
バスクのピメント(唐辛子)
ハードケース、ソフトレンズ、クリアレンズが付属する
レンズは顔に沿ったカーブを描き歪みのない視界を提供する
チャンピオンシステム Eliteジャージ ジッパーレスで軽量性と空力性を高めたプロスペックウェア
Tシャツのような丸襟カットで、画期的なジッパーレスの構造が大きな特徴だ
チャンピオンシステム Eliteジャージ
Eliteジャージを着用しツール第6ステージを制したダニエル・マーティン(アイルランド、UAEチームエミレーツ)
ドットアウト Kabrio HT、Targa、Shoy ヘルメットの国内展開開始
ドットアウト Kabrio HT(shiny light blue-shiny black)
ドットアウト Kabrio HT(shiny black-shiny black)
ドットアウト Kabrio HT(shiny orange fluo-matt black)
ドットアウト Kabrio HT(shiny red-matt black)
ドットアウト Kabrio HT(yellow fluo-matt black)
ドットアウト Kabrio HT 着用イメージ
ドットアウト Kabrio HT 着用イメージ
ドットアウト Kabrio HT 着用イメージ
ドットアウト Shoy(matt black-shiny white)
ドットアウト Shoy 着用イメージ
ドットアウト Shoy(matt black-shiny orange)
ドットアウト Shoy(matt black-shiny yellow)
ドットアウト Targa(matt black-shiny white)
ドットアウト Targa(shiny green-shiny white)
ドットアウト Targa着用イメージ
ドットアウト Targa着用イメージ
ドットアウト Targa(shiny red-matt black)
ドットアウト Targa(shiny yellow fluo-matt black)
チームカラーに塗られた先代DEFY。パリ〜ルーベの過酷な石畳でプロ選手の信頼を勝ち取ってきた
パリ〜ルーベと同じ石畳区間が登場したツール・ド・フランス第9ステージを、DEFY ADVANCED SLを駆って走るサンウェブの選手
エアロカバーを取り外した状態を見る。ケーブルやブレーキホース類はまとめてフレーム内部に誘導される
新登場したContact SLR D-Fuseハンドルバー。長期間の開発の末にデビューする自信作だ
ステムクランプ横から急激にD-Fuse形状へと絞り込まれているのが分かる
ジャイアントが新開発したパワーメーター、POWER PRO。詳細はVol.2でレポートする
最大12mmもの動きを実現したD-Fuseシートポスト。D型断面で前後方向にしなり、振動吸収を担う
リアバックは引き続きコンパクト形状を採用。非常に薄いシートステーも快適性に貢献する部分だ
先代よりも各サイズ5mmずつ短くなったヘッドチューブ。PROグレードはジャイアント独自のヘッド規格「OverDrive 2」採用だ
POWERCOREを採用したボトムブラケット。ホビーユーザーに最適な剛性値が与えられているという
S字のアールを描くチェーンステー。しなりを確保しつつ、パワー伝達性能を失わないよう配慮されている
リアのディスクローター径は140mmがデフォルト。フェンダー取り付け用のネジ穴が見える
コンピューターやアクションカメラマウントはスマートに取り付けできる
ハンドルを±5度ずつ回転させることで快適性を調整可能。基準となる0度のラインが記されている
新登場したContact SL Neutralサドル。特殊なフォームを採用することで完成度を高めている
北イタリアのスキーリゾートで発表された新型DEFY。面影は先代を色濃く残すが、中身は大きな変貌を遂げている
タイヤクリアランスが広げられ、最大32mmのタイヤに対応するようになった
ジャイアントが世界に先駆けた「コンパクトロードコンセプト」を継承。シートポストの突き出し量を稼ぐことで快適性を最大化している
耐パンク性を高めて長距離ライドに最適化された新設計のGAVIA ACタイヤ。こちらはセカンドグレードの「1」だ
プリズムロゴを採用したダウンチューブは変形三角断面を採用。エアロではなく剛性と快適性を高める形状だという
緩やかなベンド形状を採用したフロントフォーク。先代よりも細く、軽くなった
シマノ S-PHYRE ビブショーツ(ブラック、イエロー、ブルー)
シマノ S-PHYRE ショートスリーブジャージ(イエロー、ブラック、ブルー)
シマノ S-PHYRE レーシングスキンスーツ(イエロー、ブラック、ブルー)
ティフォージ モダンアスリートに向けたシャープな一眼式ALLIANT、ライフスタイルモデルSWANK
ティフォージ・オプティクス ALLIANT(ブラックレッド)
最大でレンズは3枚付属し、シチュエーションによって使い分けることが可能となっている
ティフォージ・オプティクス ALLIANT(ガンメタル)
ティフォージ・オプティクス ALLIANT(ガンメタルブルー)
ティフォージ・オプティクス ALLIANT(マットオレンジ)
ティフォージ・オプティクス ALLIANT(レースネオン)
ティフォージ・オプティクス SWANK(サテンブラック)
ティフォージ・オプティクス SWANK(ウッドグレイン)
ティフォージ・オプティクス SWANK(ウルトラバイオレット)
ティフォージ・オプティクス SWANK(フロスト/パウダーブルー)
ティフォージ・オプティクス SWANK(ブラウンフェード)
ティフォージ・オプティクス SWANK(クリムゾン/オニキス)
ティフォージ・オプティクス SWANK(クリスタルスカイブルー)
ティフォージ・オプティクス SWANK(ヴェイパー/ネオン)
ティフォージ・オプティクス SWANK(ネオン/フロスト)
スタートに並んだマイヨブラン、マイヨアポワ、マイヨジョーヌ、マイヨヴェール
シャンゼリゼが近づき、チームスカイが集団先頭へ
パトルイユ・ド・フランスがシャンゼリゼの空を彩る
凱旋門を通過するマイヨジョーヌのゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
トーマスを総合優勝に導いたチームスカイ
スーパー敢闘賞を獲得したダニエル・マーティン(アイルランド、UAEチームエミレーツ)
総合2位トム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)、総合1位ゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)、総合3位クリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
総合2位トム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)、総合1位ゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)、総合3位クリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
マイヨブランのピエール・ラトゥール(フランス、アージェードゥーゼール)、マイヨジョーヌのゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)、マイヨアポワのジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)、マイヨヴェールのペテル・サガン(スロバキ
引退を表明しているシルヴァン・シャヴァネル(フランス、ディレクトエネルジー)が先頭でシャンゼリゼの周回コースに入る
メイン集団を率いてシャンゼリゼ通りを走るチームスカイ
集団前方で走るゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)とアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
マイヨジョーヌのゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)をエスコートするチームスカイ
逃げを見送ったメイン集団がシャンゼリゼ通りを走る
凱旋門に向かってシャンゼリゼ通りを駆け上がる
逃げグループを形成するミヒャエル・シェアー(スイス、BMCレーシング)ら
エッフェル塔を遠くに眺めるシャンゼリゼ周回コース
マイヨジョーヌを着て凱旋するゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
コンコルド広場を抜けてシャンゼリゼ通りに入る
グルパマFDJとボーラ・ハンスグローエがメイン集団をコントロール
ニルス・ポリッツ(ドイツ、カチューシャ・アルペシン)ら6名が逃げる
最終スプリントに備えるマイヨヴェールのペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
逃げるダミアン・ゴダン(フランス、ディレクトエネルジー)やシルヴァン・ディリエ(スイス、アージェードゥーゼール)
集団内で安全に周回をこなすマイヨジョーヌのゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
ボーラ・ハンスグローエを先頭に最終周回に入る
最終周回に入ったメイン集団
アスタナやバーレーン・メリダもポジション争いに参加
スプリントを繰り広げるアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)やジョン・デゲンコルプ(ドイツ、トレック・セガフレード)、アレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)
スプリントを繰り広げるアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)やジョン・デゲンコルプ(ドイツ、トレック・セガフレード)、アレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)
ハンドルを投げ込んでフィニッシュするアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)やジョン・デゲンコルプ(ドイツ、トレック・セガフレード)、アレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)
接戦スプリントを制したアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)
右人差し指をあげるアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)
肩を組んでフィニッシュするゲラント・トーマスとクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
最終ステージを制したアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)
シャンゼリゼ通りに集まった観客の声援に応えるマイヨジョーヌのゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)ら
クリストフが最終日シャンゼリゼを制する トーマスが第105代ツール覇者に
クリストフ「シャンゼリゼはスプリンターの世界選手権」トーマス「結婚と並ぶ人生のハイライト」
フォードは今年もチームスカイにマイヨジョーヌカラーのスポーツカーを用意
ゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) に用意されたマイヨジョーヌカラーのピナレロ・ドグマF10
チームメイトに護られてシャンゼリゼに凱旋したゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
チームメイトに護られてシャンゼリゼに凱旋したゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
クリス・フルームに引かれてシャンゼリゼに入るゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
凱旋門に向けてシャンゼリゼの石畳を走り抜けるプロトン
マイヨヴェールカラーのスペシャルバイクでシャンゼリゼを走るペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
シャンゼリゼの周回をこなすアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)
ステフェン・クライスヴァイクとロベルト・ヘーシンク(オランダ/ともにロットNLユンボ)
チームメイトに護られてシャンゼリゼに凱旋したゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
チームメイトに護られてシャンゼリゼに凱旋したゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
シャンゼリゼを走るプロトンをパトルイユ・ド・フランスお出迎え
シャンゼリゼを走るプロトンをパトルイユ・ド・フランスお出迎え
チームメイトに護られてシャンゼリゼに凱旋したゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
マイヨジョーヌを着てシャンゼリゼに凱旋したゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
マイヨブランを着たピエール・ラトゥール(フランス、アージェードゥーゼール)
マイヨヴェールカラーのスペシャルバイクでシャンゼリゼを走るペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
マイヨブランを着たピエール・ラトゥール(フランス、アージェードゥーゼール)
シャンゼリゼのスプリントフィニッシュを制したアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)
クリス・フルームと肩を組んでフィニッシュに向かうゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
シャンゼリゼ通りでツール・ド・フランス6勝目を祝うチームスカイ
シャンゼリゼフィニッシュを制したアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)
マイヨヴェールを獲得したペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
マイヨアポワ(山岳賞)はジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップ)が獲得
マイヨブランはピエール・ラトゥール(フランス、アージェードゥーゼール)の手に
スーパー敢闘賞は山岳ステージで果敢にアタックを繰り返したダニエル・マーティン(アイルランド、UAEチームエミレーツ)の手に
ウェールズの旗を掲げて喜びを表現するゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
総合1・2・3位表彰 ウェールズの旗を掲げて喜びを表現するゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
総合上位3人。優勝はゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
チーム総合成績がモビスターが獲得
新人賞、個人総合、山岳賞、ポイント賞の4賞ジャージの表彰
ホテルの一室で開催されたプレゼンテーション。各国1名づつのジャーナリストが招聘された
存在感あるステムは昨年デビューしたPROPEL同様のシステム。ハンドルを大きく切り込んだ際にケーブル類の逃しとなる扉も設けられる
新登場したContact SLR D-Fuseハンドルバー。長期間の開発の末にデビューする自信作だ
冬は一大スキーリゾートとして、夏はMTB天国として賑わうアルプスの街、サンタカテリーナ・ヴァルフルヴァ
街のすぐ裏手はアルプスの山々。標高2757mのステルヴィオ峠へ続くつづら折れも伸びている
プレゼンテーションを行うニクソン・ファン氏。ジャイアントのロードバイク開発に置ける中心人物だ
AdvancedグレードはOverDrive 2を採用していないこと、そしてノーマルステムを使うことが大きな変更点。
最高峰モデルのDefy Advanced Pro 0。パワーメーターを装備した、今回の発表会で用意されたアルテグラDi2完成車だ
シマノ S-PHYRE X
GT FORCE&SENSOR リアサス構造を一新し、走りを洗練させたMTB2モデル
4バーリンケージ式サスペンションであるLTSを採用し、走行性能を向上させている
ライドスタイルに合ったジオメトリーに変更できる「FLIP CHIP」システム
GT FORCE COMP
GT FORCE ELITE
GT SENSOR COMP
GT SENSOR SPORT
ダウンチューブ上部を通すケーブルルーティングを実現した「GROOVE TUBE」
ツールの最終ステージ、シャンゼリゼ通りのシンボル凱旋門をイメージしたグラフィック
豪華スプリンター集結のロンドンクラシック ヴィヴィアーニを下したアッカーマンが勝利
フィット感が高く空気抵抗が少ないS-PHYREグローブ
全体がメッシュ素材になっているS-PHYREジャージ
こちらのS-PHYREジャージはエアロ効果の高い生地を素材に使用している
マイナーチェンジされたR901 S-PHYREシューズ
フルリム形状で剛性が高くフィット感も良いS-PHYRE Xアイウェア
ミッチェルトン・スコットもエアロタイプのディスクロードを投入
S-PHYRE Xはアンダーリムを外すことでハーフリムタイプとして使用することも可能だ
トレック・セガフレードの山岳ステージ向けバイク。ディスクブレーキ搭載モデルだ
DURA-ACEのSM-RT900ディスクローターは熱を放出するためのフィンがついている
STIもリムブレーキモデルと同様のサイズとなっているため、使い心地に違和感はない
BMCレーシングのミヒャエル・シェアー(スイス)とシュテファン・キュング(スイス)が使用したディスクロード。Di2とディスクブレーキに専用設計されたフレームとなっている
ディスクロードを駆るミヒャエル・シェアー(スイス、BMCレーシング)。テクニカルなダウンヒルではディスクブレーキの制動力がアドバンテージになる
S-PHYREアパレルを着用し個人TTを走るプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ロットNLユンボ)