開催日程 レース/イベント名 WEB
ステージ優勝したBMCレーシング
トップタイムで優勝したBMCレーシング
ステージ6位/35秒差 EFエデュケーションファースト・ドラパック
ステージ12位/1分15秒差 アージェードゥーゼール
ステージ5位/11秒差 サンウェブ
ステージ3位/7秒差 クイックステップフロアーズ
ステージ7位/50秒差 ボーラ・ハンスグローエ
中盤に隊列から遅れたマイヨジョーヌのペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
追い風の下りのために58Tを用意するチームスカイ
20連続グランツール完走のアダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・スーダル)がコメンテーターとしてツールに帯同
35.5kmコースに繰り出していくチームスカイ
後半にかけてペースを上げる走りを見せたBMCレーシング
ポートから54秒、フルームから50秒失ったナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
最速トレインの中でフィニッシュに向かうリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
フィニッシュに向かって最後の追い込みを見せるBMCレーシング
ポートから1分15秒失ったロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)
長時間先頭を引いたトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)
安定感ある走りを披露したクイックステップフロアーズ
最終走者のボーラ・ハンスグローエがスタートを切る
フィニッシュに向かって追い込むヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)
フィニッシュに向かって追い込むフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ)
遅れたペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)がフィニッシュに向かう
マイヨジョーヌに袖を通すグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)
マイヨジョーヌを獲得したグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)
最速タイムで優勝を飾ったBMCレーシング
BMCレーシングがチームスカイを4秒差で下す マイヨジョーヌはGVAの手に
どのスプロケットにしますか?
シリコンスプレーで仕上げるロット・ユンボのメカニック
マーク・カヴェンディッシュは赤ちゃんに夢中でキスが止まらない
粉体チタンによる3Dプリントで作成されたMOSTのDHハンドルセット
チームスカイのティム・ケリソンコーチ
TLとあるのはチューブレス仕様のタイヤだろう
ミッチェルトン・スコットの迷彩柄エアロヘルメット
スタートを待つミッチェルトン・スコット
ゲラント・トーマスのTTバイクはイギリスチャンピオンカラーだ
クリス・フルームのTTバイク
アレハンドロ・バルベルデ(モビスター)
リッチー・ポートの新型TTバイク
グルパマFDJ
グルパマFDJ
BMCレーシングが使うアソス製シューズカバー
リッチー・ポート(BMCレーシング)
BMCレーシングがスタートしていく
キャノンデールのバイクに入ったユニークなイラスト
EFエデュケーションファースト・ドラパック
EFエデュケーションファースト・ドラパック
パンストに入れた氷は暑さを冷やす定番アイテム
スタートするUAEチームエミレーツ
アージェードゥーゼール
アージェードゥーゼール
スタート前に健闘を祈って
バイクを携えてスタートに向かう
ワレン・バルギル(フランス、フォルトゥネオ・サムシック)
フォルトゥネオ・サムシック
ディレクトエネルジー
スタートを待つアンドレ・グライペル
スタートを待つロットNLユンボ
ロット・スーダル
ロット・スーダル
ロットNLユンボ
暑さを凌ぐアイスベスト
走り出す前に最適なギアにシフトしておく
タブレットセンサーによるUCIのメカニカルドーピング検査
コフィディス
トム・デュムランのロングシューズカバー
トム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)
サンウェブ
サンウェブ
ディメンションデータ
ディメンションデータ
カチューシャ・アルペシン
タブレットセンサーによるUCIのメカニカルドーピング検査
バーレーン・メリダ
トレック・セガフレードのエアロヘルメットはGIRO製?
トレック・セガフレード
アスタナ
アスタナ
マイヨジョーヌのペーター・サガン(ボーラ・ハンスグローエ)
クイックステップフロアーズはオーソドックスなゼッケン固定法だ
マイヨジョーヌのペーター・サガン(ボーラ・ハンスグローエ)
マイヨジョーヌのペーター・サガンとボーラ・ハンスグローエがスタート
バーレーン・メリダ
トレック・セガフレード
アスタナ
ワンティ・グループゴベール
マイヨジョーヌのペーター・サガンは遅れてフィニッシュ
ポート「初日の落車は1年前の落車と雲泥の差」フルーム「毎日を大事に走る」
風洞実験において各種エアロホイールに対し高い空力性能を示したKNØT64ホイール
ワイドリムによりタイヤとの段差がなくなり理想的な気流を生み出す
Mt.富士ヒルクライム2018 選抜クラス入賞者達のバイクをピックアップ!
集団スプリントでドールが2連勝 マリアローザは変動無し
マリアローザを着たリア・キルヒマン(カナダ、サンウェブ)
笑顔のマリアンヌ・フォス(オランダ、ワオディールス)
先着したジョリーン・ドール(ベルギー、ミッチェルトン・スコット)
豪快にシャンパンを開けるジョリーン・ドール(ベルギー、ミッチェルトン・スコット)
1人逃げを見送ったメイン集団がペースダウン
後続を抑えつつ、先頭を突き進むジョリーン・ドール(ベルギー、ミッチェルトン・スコット)
山岳賞ランキング首位に立ったエリザ・ロンゴボルギーニ(イタリア、ウィグル・ハイファイブ)
チーム紹介を受けるウィグル・ハイファイブのメンバー
7位 大野拓也(OVERHEAT)メリダ SCULTURA 9000
ボーマのカーボンバーとデダのスーパーレジェラを組み合わせている
ジップ202にヴィットリアのCORSA SPEED
プロロゴのフルカーボンサドルを使用
スプロケットはトーケンのコンパーチブルタイプだ
5位 中村俊介(SEKIYA)トレック EMONDA SLR
ステム一体型ハンドル・XXX Integrated Bar/Stem
前輪はコリマのエアロ+MCC
サドルはセッレイタリアのSLRの穴あきモデルを使用する
後輪はマヴィックのCOSMIC CARBON ULTIMATE、タイヤはコンチネンタルのCOMPETITION
4位 森本誠(GOKISO)ヨネックス CARBONEX
ステムもハブと同色にアルマイトされている
サドルはPROのTURNIXを使用
BBもゴキソを使用している クランクはスクエアテーパーのスギノを使用
ハブはもちろんゴキソ。最軽量のクライマーハブだ。
1位 田中裕士(グランペール)トレック EMONDA SLR
のむラボ6号にPODIUMTTを組み合わせる
ノンドライブサイドは結線仕様だ
使い込まれたクランク&パワーメーター
アンカープラグの無いSTARLESSのトップキャップ トップチューブにあるのは京都の「どすこい巡業」のステッカー
3位 板子佑士(Life Ride) スコット ADDICT
極限まで無駄をそぎ起こしたハンドル周り
ジップの202のハブをTNIに組み替えた
ツール・ド・おきなわのボトルを使っていた
Mcfkのサドルとウッドマンのピラーを組み合わせる
Honeyview MKA 2086
Honeyview MKA 2089
Honeyview MKA 2093
Honeyview MKA 2101
Honeyview MKA 2106
8位 武田祥典(桜高軽音部)スペシャライズド S-WORKS Tarmac SL4
リッチーで固めるハンドル周り
ブレーキもピンクアルマイトのモデル
クランク長は177.5mmへと縮めたという
セラミックスピードのビッグプーリーを組み合わせていた
6位 兼松大和(Team Green Road)フォーカス IZALCO MAX
カラフルなコーディネートのハンドル周り Blipsに取り付けられているのはKCNCのプーリーワッシャー
カンパニョーロのBORA ULTRA 35にヴィットリアのCORSA SPEEDをチューブレス化して使用
オリジナルのシートクランプ
カーボンドライジャパンのビッグプーリーを使用
松下巽が悲願のBMX全日本選手権初優勝 畠山不在の女子レースはジュニアの丹野夏波が先着
中央に見えるのが会場となったひたち海浜公園BMXトラック
土曜日の公式練習終了後は恒例となったエリートライダーたちのサイン会が実施された
エリート男子スタート直前、ゲートに並ぶ決勝進出ライダーたち
エリート男子、好スタートを切った池田大暉(新潟県 / ROCKSTAR・Rift・Tangent)を先頭に第1バームになだれ込む
エリート男子、プロセクションひとつ目。「大発射してしまった」池田大暉(新潟県 / ROCKSTAR・Rift・Tangent)とそれを追う松下巽(神奈川県/全日空商事)
エリート男子、大勢のギャラリーの目の前をライダーがハイスピードで巨大なキャニオンを越えていく
エリート男子、第3バーム、徐々に松下巽(神奈川県/全日空商事)は池田大暉(新潟県 / ROCKSTAR・Rift・Tangent)の背中を捉える。
エリート男子、フィニッシュライン、その姿からアイスピックと呼ばれるゴール姿勢。38番の松下巽(神奈川県/全日空商事)が先着
ゴール後関係者と「グータッチ」で検討を称え合う松下巽(神奈川県/全日空商事)
ライダー、スタッフたちに途切れることなく祝福をうける初優勝した松下巽(神奈川県/全日空商事)
エリート男子ポディウム 優勝:松下巽(神奈川県/全日空商事)、2位:池田大暉(新潟県/ROCKSTAR・Rift・Tangent)、3位:吉井康平(東京都/フォスター電機)
新チャンピオンを囲む応援に駆けつけた松下巽(神奈川県/全日空商事)の同僚の方々
ニア男子、プロセクションを飛べる資格はジュニアとエリートの男子だけ
3ヒート共にトップでゴールしジュニアタイトル2連覇を達成した中井飛馬(新潟県 / WESTERN RIVER)
ジュニア男子ポディウム 優勝:中井飛馬(新潟県/WESTERN RIVER)、2位:増田優一(大阪府/大阪偕星学園高等学校)、3位:島田遼(広島県/GAN TRIGGER AIC OSHU)
「悔しいけど、これが今の実力」とジュニア選手の後塵を拝した悔しさを認めることになった瀬古遥加(三重県/IRC TIRE)
エリート女子ポディウム 優勝:瀬古遥加(三重県/IRC TIRE)、2位:朝比奈綾香(大阪府)
ジュニア女子初優勝の丹野夏波(神奈川県/白鵬女子高等学校)
ジュニア女子ポディウム 優勝:丹野夏波(神奈川県/白鵬女子高等学校)、2位:永禮 美瑠(愛知県/KUWAHARA BIKE WORKS)、3位:早川 優衣(岡山県)
フェルトのニューカラーに注目 ライトウェイプロダクツジャパンの2019モデル展示会
自転車熱の盛んなヴァンデ県とペイ・ド・ラ・ロワールのグランデパールが描いたもの
ラ・ロシュ・シュル・ヨンの大会本部に集まったサイクリストの子どもたち
「離れ小島」ノワールムーティエでのグランデパール
ノワールムーティエを発ったプロトンが島を走り抜ける
晴海客船ターミナルの4階で開催されたライトウェイプロダクツジャパン展示会
鮮やかなエレクトリックブルーが特徴的なVR3
新型R7000系105を搭載したFR5 Discも登場(写真の構成は製品版とは異なる)
新しくラインアップに追加されるSLAMMER。GTはBMXの販売に力を入れていく
自社ブランドであるライトウェイのアーバンクロスバイクSHEPHERD
GTが得意とするエンデューロ系MTB SANCTION
弱虫ペダルチームが使用しているFR1がニューカラーで登場
表面が輝くシルバースパークルカラーだ
BMX取り扱い店舗を増やすため、BMXメンテナンス講座も開催
遂にトップモデルFR FRDが入荷。ショップへのデリバリーも開始していく
人気のグラベルロードGRADE CARBON EXPERT
マットブラックにビビットなブルーロゴがアクセントなAR3
フレーム末端はブルーからパープルに切り替わるグラデーションが施される
さり気なくおしゃれな配色となっているのがフェルト2019年モデルの特徴だ
バイクパッキングにも最適なSONOMA ADVENTUREにはたくさんのボトルが
装着されたボトルは全部で7つ。500ml計算で3.5Lの水を運べることになる
エンドパーツは工夫を凝らした造形で格好良い
たくさんのフェルトの試乗車が用意されていた
屋外には各ブランドのバイクに試乗できるブースも用意された。ちなみに後ろの工事は東京2020オリンピック選手村の建設工事
フェルトのプレゼンテーションには多くの人が集まった
弱虫ペダルサイクリングチームの3選手もゲストとしてフェルトについて語った
唐見選手「スプリントの時でもバイクの挙動が安定しているので、安心してポジションを上げる事ができる」
前田選手「FRはすごくしなやかで、一瞬溜めてグッと伸びる加速感が持ち味」
弱虫ペダルサイクリングチームの前田公平選手、岩崎昌雲選手、唐見実世子選手
会場にはお菓子やドリンクも用意され、小腹を満たせる
「トヨタのC-HRのように、ゴツい格好良いをユーザーは求めている」と左木さん
プレゼンテーションでは常に多く人が集まり、熱心に話を聞いていた
ラ・ロシュ・シュル・ヨンでグランデパールグッズを配布する地元ボランティア
ヴァンデ県議長イヴ・オイネ氏
ディレクトエネルジーのジョンルネ・ベルノドーGM
ヴァンデ県、ペイ・ド・ラ・ロワール地方のグランデパール開催委員がプレゼンテーションを締めくくった
これが最後のツールになる? シルヴァン・シャヴァネル(ディレクトエネルジー)
川口総合文化センターにて開かれた岩井商会の販売店向け展示会
高いエアロ性能を発揮するHEDのホイールを中心に整然と並んだ車輪
rh+のウェアはポップなデザインやカラフルな色使いが多い
プロチームも使用するミケのカーボンチューブラーホイール「SUPERTYPE」シリーズが新入荷