開催日程 レース/イベント名 WEB
2008年ジャパンカップで激戦を繰り広げたイヴァン・バッソ(リクイガス)とダミアーノ・クネゴ(ランプレ)
テオ・ボス(オランダ、ラボバンク)
モレーノ「今日のステージは僕に最適」 シャヴァネル「ツールの不運の後だけに格別」
マイヨロホを失ったパブロ・ラストラス(スペイン、モビスター)
モレーノが山頂ゴールを制す シャヴァネルがマイヨロホを獲得
山岳ポイントを積極的に獲りにいったクーン・デコルト(オランダ、スキル・シマノ)
集団のコントロールに積極的なラボバンク
クーン・デコルト(オランダ、スキル・シマノ)が積極的に登りで走る
逃げグループを率いるトーマス・ローレッガー(オーストリア、レオパード・トレック)
山岳賞を同時に獲得したダニエル・モレーノ(スペイン、カチューシャ)
マイヨロホを獲得したシルヴァン・シャヴァネル(フランス、クイックステップ)
ステージ優勝を飾ったダニエル・モレーノ(スペイン、カチューシャ)
シエラネバダ山頂を制したダニエル・モレーノ(スペイン、カチューシャ)
大会オブザーバーの今中大介さん
宇都宮ブリッツェン監督の栗村修さん、大会オブザーバーの今中大介さん、大会PRキャラクターの近藤未来さん、MCの絹代さん
14周目、JPTポイント上位3人がメイン集団前方に
ラスト3キロ 逃げる西薗良太(シマノレーシング)を追う3人
ラスト2.5キロ 逃げる西薗良太(シマノレーシング)を追う4人
ラスト2.5キロ 追う増田成幸(宇都宮ブリッツェン)をマークする畑中勇介(シマノレーシング)
ラスト2キロ 逃げる西薗良太(シマノレーシング)に後続4人が迫る
ゴール 逃げる西薗良太(シマノレーシング)に真鍋和幸(マトリックスパワータグ)が猛追する
西薗良太(シマノレーシング)が優勝
悔しがる2位の真鍋和幸(マトリックスパワータグ)
「単独抜け出して優勝するミッションをこなした」西薗良太(シマノレーシング)
女子 2周目の先頭集団
女子 2周目、追走する金子広美(イナーメ・アイランド信濃山形)
女子 2周目、先頭の高橋奈美(Vitesse-Serotta-Feminin)と金子広美(イナーメ・アイランド信濃山形)
女子 3周目、単独先頭の高橋奈美(Vitesse-Serotta-Feminin)
女子 優勝の高橋奈美(Vitesse-Serotta-Feminin)
E2 立教大学自転車競技部でワン・ツー
E2 表彰
E3 表彰
女子 表彰
P1 表彰
ルビーレッドジャージに袖を通す増田成幸(宇都宮ブリッツェン)
U23リーダーの青柳憲輝(シマノレーシング)
ツール落車リタイアのヴィノクロフ 波瀾万丈14年間のキャリアに終止符
マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード)のPROハンドル&ステム。ハンドルには「Mark Cavendish」のロゴ、ステムのトップキャップには「Cavendish」と筆記体のサインが入っているオリジナルペイント
Di2とPROハンドル&ステムで固められたマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード)のバイク
逃げたフースホフトが2勝目!コンタドールの攻撃で総合が動く!
「サイクルベースあさひ」のメンバーとして加わったふたりの外国籍選手、バイユ(フランス)とジル(アイルランド)
連日ブルターニュ地方の強い横風の中を突き進むメイン集団
ブルターニュ地方独特の家の前を走る集団
チーム紹介される「サイクルベースあさひレーシング」。全日本チャンピオンジャージを着る萩原麻由子(右)
萩原麻由子がツール・ド・ブルターニュで総合6位に 沖美穂以来のUCIポイント獲得
福島での震災復興支援大会 エース西薗良太が圧巻の独走劇
SHIV TTやROUBAIXなど充実のラインナップ AMIRAがSL4に進化
女性ロードバイクの頂点に立つS-WORKS AMIRA(アミラ)SL4
女性ロードバイクの頂点に立つS-WORKS AMIRA(アミラ)SL4
S-WORKS AMIRA SL4 短く幅広のシートステー
S-WORKS AMIRA SL4 フロントフォークもFACTカーボン製
S-WORKS AMIRA SL4 テーパード形状のヘッドチューブ
TARMAC同様 幅広のトップチューブ、そしてケーブル内蔵のダウンチューブ
S-WORKS AMIRA SL4
レクリエーションロード DOLCE(ドルチェ)
エンデュランスロード RUBY(ルビー)
ヴェロドローム(トラック競技場)で勝つためのLANGSTER(ラングスター)
トラック競技専用バイクのため販売車にもブレーキはつかない
ヴェロドローム(トラック競技場)で勝つためのLANGSTER(ラングスター)
リアハブは片側固定、片側フリーのリバーリブル
シートポストやクランク、ステム、ハンドル、ブレーキを含むモジュールでの販売となるSHIV TT(シヴティーティー)
モジュール販売のSHIV TT(シヴティーティー)にはオリジナルエアロブレーキが付く
ボリュームのあるダウンチューブからBB周り
BB後部に付くリアブレーキ
空力性能に優れたエアフォイルチューブ
SHIV TT(シヴティーティー)インテグレーテッドコックピット
エディ・メルクス EMX-5
エディ・メルクス EMX-5
フルカーボン・フロントフォークは、ストレートに近い形状で後方に向けて薄くなる
カーボン素材は2010年モデルの46HMから50HM/HS1Kにグレードアップしている
上部に空気抵抗を計算したような張り出しがあり、エンド部に向けても複雑な曲線を描く
シートチューブからはモノステーで伸びるが、形状から熟考された事が分かる
シートステーも非常に複雑な形状をしている。エアロ効果だけでなく、横方向への堅さと粘りにも配慮している
複雑な形状のチェーンステー。剛性・路面追従性・振動吸収性などを計算した結果と思われる
ハンドル周りの剛性を出すためにテーパードヘッドを採用。アッパーは1 1/8"、ロワーが1 1/5"になる
フレームにかかる応力をコンピュータ解析した結果か、トップチューブ側面には凹みが入る
エディ・メルクス EMX-5
オーバーサイズのBBを採用することで、ロスのないペダリングパワーを目指す
ワイヤーはフルアウター処理ではないが、一部が内蔵処理になる
「本領発揮は長い距離&スピード域が高いレース」白川賢治(YOUCAN リバーシティ店)
「本領発揮は長い距離&スピード域が高いレース」白川賢治(YOUCAN リバーシティ店)
「軽快な走行感こそが、このフレーム最大の特徴」二戸康寛(なるしまフレンド立川店)
「軽快な走行感こそが、このフレーム最大の特徴」二戸康寛(なるしまフレンド立川店)
シートステーの接合部は特殊な形状で剛性を高めている
シートステーはハブに向かって大きく広がる砂時計型
エディ・メルクス EMX-5 クイックステップ御用達の老舗が魅せるリアルレーサー
逃げ切ったボアッソンが今大会2勝目 コンタドールが再びアタック
ピナレロ2012ニューモデル ついに全モデルが手に入れた左右非対称
TCR ADVANCED SL & ADVANCED がフルモデルチェンジ DEFY ADVANCED SL も新登場
チャレンジ・マヨルカの1級山岳を含む本格的な試乗ルートが設定された
GIANTがテストライドの拠点にするマジョルカ島中部の高級リゾート
コンフォートロードの最高峰モデル DEFY ADVANCED SL
オーバードライブ2によりステアリング剛性が大幅にアップ
剛性と軽量化を両立する特徴的な形状のシートステイ上部
新型DEFY ADVANCED のレディスモデル、AVAIL ADVANCED
現行のオーバードライブ規格が継続となる
流麗なフレーム造形を継承する新型DEFY COMPOSITE
レーシングモデルらしく精悍なカラーリングのTCR ADVANCED W
「RIDE SENSE」などの仕様は新型ADVANCEDグレードとすべて共通
2011モデルまで限定販売だった「Liv/giant」ラインを継承する
RIDE SENSEやShimano Di2取付加工はADVANCEDグレード以上の標準仕様に
シートステイ上部は振動吸収性を意図した設計がなされる
オーバードライブ2採用。ケーブル内蔵も他モデル同様
メリハリのあるフレーム造形の新型 DEFY ADVANCED
TCR ADVANCED SLに比べて明らかに細身のシェイプに
現行モデルに比べて全体的にマッシブになった新型 TCR ADVANCED
ケーブルがフレーム内蔵式となりシマノDi2にも対応
ANT+対応のスピード&ケイデンスセンサーRIDE SENSEを標準装備
シートクランプも新型となり、やぐら入替による前後オフセット量が拡大
プレスフィット式のBB86は継続。アルミカップを廃してフルカーボン化
コラムも1-1/4径のためOVER DRIVE 2 専用ステムが必要
下1-1/2・上1-1/4サイズの新規格OVER DRIVE 2 採用
フルモデルチェンジされた TCR ADVANCED SL
エディ・メルクス EMX-5
エディ・メルクス EMX-5
エディ・メルクス EMX-5
晴れ間の覗くサンポール・トロワ・シャトーのスタート地点
レディオシャックのヨハン・ブリュイネール監督
レディオシャックのヨハン・ブリュイネール監督
毎日どこかで動きを見せるフィリップ・ジルベール(ベルギー、オメガファーマ・ロット)
ファンのサインに応えるフィリップ・ジルベール(ベルギー、オメガファーマ・ロット)
今日もキャラバンのみんなは元気だ
前日のステージでスプリントに絡んだダニエル・オス(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
今大会逃げまくっているジェレミー・ロワ(フランス、FDJ)
カヴの発射台役マーク・レンショー(オーストラリア、HTC・ハイロード)
ピーター・ベリトス(スロバキア、HTC・ハイロード)のスペシャライズドSL4
すでに総合で大きく遅れているロマン・クロイツィゲル(チェコ、アスタナ)
虎視眈々とマイヨヴェールを狙うホセホアキン・ロハス(スペイン、モビスター)
逃げへの興味を示していたマシュー・ゴス(オーストラリア、HTC・ハイロード)
毎日ステージの展望を語るベルナール・イノー氏
ヴィラージュで寛ぐマイヨヴェールのマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード)
アルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)が登場
アスタナの元チームメイトたちと談笑するアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
アルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
笑顔でスタートを待つシルヴァン・シャヴァネル(フランス、クイックステップ)
初マイヨヴェール獲得に期待がかかるマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード)
リラックスした表情でスタートを待つマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード)
マイヨブランを着るリゴベルト・ウラン(コロンビア、チームスカイ)
マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード)のハンドルにはDi2のスプリンタースイッチが
マイヨアポワを着るイェーレ・ファネンデルト(ベルギー、オメガファーマ・ロット)
今年もレトロなバイクのおじさんが登場
スタートラインの最前列に並ぶ各賞ジャージ
建物をデコレートするベルギーの応援団
サンポール・トロワ・シャトーをスタートする選手たち
スタートを切るトル・フースホフト(ノルウェー、ガーミン・サーヴェロ)やイェンス・フォイクト(ドイツ、レオパード・トレック)
ライバルたちからタイムを奪ったカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)
登りで遅れ、さらに下りで遅れたアンディ・シュレク(ルクセンブルク、レオパード・トレック)
コンタドールのアタックに食らいついてゴールしたサムエル・サンチェス(スペイン、エウスカルテル)
ガップの街に詰めかけたノルウェー応援団
観客の中にはバイキングの姿も
太陽が差すガップにゴールするグルペットの選手たち
表彰台で雄叫びを上げるトル・フースホフト(ノルウェー、ガーミン・サーヴェロ)
マイヨジョーヌを守ったトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)
ポイント賞のトップを快走中のマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード)
マイヨアポワはイェーレ・ファネンデルト(ベルギー、オメガファーマ・ロット)がキープ
マイヨブランを守ったリゴベルト・ウラン(コロンビア、チームスカイ)
敢闘賞に輝いたミハイル・イグナチエフ(ロシア、カチューシャ)
報道陣が詰めかけたサクソバンク・サンガードのチームバス
サクソバンク・サンガードのビャルヌ・リース監督
ビールを片手に盛り上がるノルウェー応援団
マンス峠でメイン集団から飛び出したサムエル・サンチェス(スペイン、エウスカルテル)、アルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)、カデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)
ゴールスプリントを繰り広げるエドヴァルド・ボアッソン(ノルウェー、チームスカイ)とトル・フースホフト(ノルウェー、ガーミン・サーヴェロ)
ガッツポーズでゴールラインを駆け抜けるトル・フースホフト(ノルウェー、ガーミン・サーヴェロ)
2級山岳マンス峠でシュレク兄弟を振り切るアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)、サムエル・サンチェス(スペイン、エウスカルテル)、カデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)
2級山岳マンス峠でアタックを繰り返すアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
5分32秒遅れ(コンタドールから1分06秒遅れ)でゴールするアンディ・シュレク(ルクセンブルク、レオパード・トレック)ら
2級山岳マンス峠でアタックを繰り返すアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
4分44秒遅れのメイン集団はホセホアキン・ロハス(スペイン、モビスター)とフィリップ・ジルベール(ベルギー、オメガファーマ・ロット)先頭
2級山岳マンス峠を登るアルカンシェルのトル・フースホフト(ノルウェー、ガーミン・サーヴェロ)
エヴァンスに先行を許すも、ライバルたちからリードを奪うことに成功したアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)とサムエル・サンチェス(スペイン、エウスカルテル)
コンタドールらを振り切ってゴールするカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)
表彰台で雄叫びを上げるトル・フースホフト(ノルウェー、ガーミン・サーヴェロ)
ゴール地点で盛り上がるノルウェー応援団
マイヨヴェールはマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード)がキープ
トニ・マルティン(ドイツ、HTC・ハイロード)の走りに興奮する悪魔おじさん
逃げグループを形成するエドヴァルド・ボアッソン(ノルウェー、チームスカイ)やアンドレー・グリブコ(ウクライナ、アスタナ)
2級山岳マンス峠で最初に動いたミハイル・イグナチエフ(ロシア、カチューシャ)
ステージ2勝目を飾ったトル・フースホフト(ノルウェー、ガーミン・サーヴェロ)
逃げグループを形成するエドヴァルド・ボアッソン(ノルウェー、チームスカイ)ら
2級山岳マンス峠で動きを見せるカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)やアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
ボアッソンをスプリントで下したトル・フースホフト(ノルウェー、ガーミン・サーヴェロ)
DOGMA2  ジロ・デ・イタリア(+35,000円となる特別カラー)
DOGMA2 614/Red
DOGMA2 620/Movi White
FPQuattro 565/BOB (105)
FPQuattro 567/White Red (105, ATH)
FPQuattro Sky 563/SKY (105, ULT, Ult Di2)
PARIS 577/PINK(EasyFitのみ)
PARIS Movi 569/Movistar
PARIS Red 573 Di2
ケーブル類の処理もシュミレーションしながら決定される
BB周りの最適な形状をシュミレーション
もはや左右非対称はピナレロのトレードマーク
コンピューターによる解析技術を駆使して更なる改良が加えられた
ピナレロはUCIの認証をいち早く取得
DOGMA2 613/White
DOGMA2 615/Carbon Silver Red
PARIS Sky 570/SKY
世界王者フースホフトが山岳2勝目 雨の2級山岳でコンタドールが動く
フースホフト「今年のツールは100%順調」アンディ「大きな影響とは思わない」