11月29日(土)埼玉県北葛飾郡松伏町の「まつぶし緑の丘公園」特設コースで行われたJCXシリーズ第7戦で、地元の織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)が3連覇を達成。女子エリートは石田唯(TRKWorks)が勝利を挙げた。マスターズカテゴリーやそのほかのカテゴリーと共にレポートしていく。

織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)のイラストが描かれた色紙が若きファンからサプライズでプレゼントされた photo:Michinari TAKAGI
AJOCC JCXシリーズ第7戦である「弱虫ペダル Presents 松伏シクロクロス」の舞台となったのは、埼玉県北葛飾郡松伏町にある「まつぶし緑の丘公園」。冬晴れの空の下、エリートからマスターズまでのカテゴリーのレースが実施された。
大会の運営をはじめコースの監修などに携わるのは、「まつぶしPR大使」であり、現日本王者である織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)。

埼玉県北葛飾郡松伏町にある「まつぶし緑の丘公園」でAJOCC JCXシリーズ第7戦である「弱虫ペダル Presents 松伏シクロクロス」が開催された photo:Michinari TAKAGI

織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)のオフィシャルファングッズのハイスピ―ドダートトレーナにサインをもらうファンの方々 photo:Michinari TAKAGI 
チャリティーサコッシュ販売会 photo:Michinari TAKAGI

赤い羽根募金とのコラボレーションも photo:Michinari TAKAGI 
弱虫ペダルの渡辺航先生によるサイン会も行われ、多くのファンが駆け付けた photo:Michinari TAKAGI
会場では弱虫ペダルのチャリティーサコッシュ販売会や、織田、そして弱虫ペダルの作者である渡辺先生によるサイン会、赤い羽根共同募金とのコラボレーションイベントなどが行われ、弱ペダファンにとってはこの上ないイベントとなっていた。
女子エリート:石田唯(TRKWorks)がJCX4勝目

女子エリートはJCXで2連勝中の渡部春雅(OlandaBase/Watersley)や絶好調の石田唯(TRKWorks)らが最前列に揃った photo:Michinari TAKAGI
女子エリート(WE1)はロケットスタートを決めた竹村舞葉(SHIDO-WORKS)がホールショットを取ると思いきや、第一コーナーの進入までに渡部春雅(OlandaBase/Watersley)が先頭に出る。
渡部は関西シクロクロスの琵琶湖グランプリと東海シクロクロスのWNPを制してJCX2連勝中で、同じく好調の石田唯(TRKWorks)はその後方から追い抜くチャンスを窺った。

ロケットスタートを決めた渡部春雅(OlandaBase/Watersley)と竹村舞葉(SHIDO-WORKS)が並びながら第一コーナーへ photo:Michinari TAKAGI

わずかに前に出た渡部春雅(OlandaBase/Watersley)がホールショットを獲得 photo:Michinari TAKAGI
激しい展開のなか、九十九折の登り区間に同時スタートの女子ジュニアを含む選手たちが突入。コースの最高標高地点近くのポイントに先頭で駆け上がってきたのは、石田だった。その背後に渡部、ジュニアの日吉彩華(Asia Union TCS Racing Team)、竹村が続いていく。
先頭集団はピットエリアを通過し、テクニカルな下り区間、そして再び森林区間を抜けていく。そこでペースを上げた石田が飛び出し、そのアタックに反応したのは日吉ただ1人。結果的にハイペースで踏み続ける石田と日吉が先頭集団を形成し、遅れた渡部と竹村は、それぞれ単独で先頭を追いかける。

コースの最高地点近くのポイントに先頭で駆け上がってきたのは石田唯(TRKWorks)だった photo:Michinari TAKAGI

女子エリートの2位を走る渡部春雅(OlandaBase/Watersley) photo:Michinari TAKAGI 
先頭を追いかけ続ける竹村舞葉(SHIDO-WORKS)が3位を独走 photo:Michinari TAKAGI

先頭集団の石田唯(TRKWorks)と日吉彩華(Asia Union TCS Racing Team) photo:Michinari TAKAGI
石田と日吉の先頭2名は違うカテゴリーであり、また各々異なる得意なセクションでそれぞれが前に出て、競いながらも協調する展開に。レース終盤に差し掛かると、ハイペースで走り続ける日吉がさらにギアを上げて、石田を置き去りにしていった。
そのまま日吉は、強豪が揃うエリート勢をも寄せ付けない強さで走り、女子ジュニアで今季2勝目を飾る。そして、全体2位、女子エリートでトップの石田がフィニッシュ。「彩華ちゃんに負けてしまいましたが、JCXで4勝できて嬉しいです!」とレース後に笑顔で答えた石田につづき、女子エリートは単騎で追い続けた渡部が2位、竹村が3位で表彰台に上がっている。

日吉彩華(Asia Union TCS Racing Team)が強豪が揃うエリート勢をも寄せ付けない強さで走り、女子ジュニアで今季2勝目を飾る photo:Michinari TAKAGI

女子エリートでトップの石田唯(TRKWorks)がフィニッシュ photo:Michinari TAKAGI

女子ジュニアの表彰式 photo:Michinari TAKAGI 
女子エリートの表彰式 photo:Michinari TAKAGI
男子エリート:織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)が松伏シクロクロスで3連覇

スタートセレモニーには松伏町長である高野祐大氏が応援に駆け付け、選手たちにエールを贈った photo:Michinari TAKAGI

男子エリートの選手たちが一気にスタートしていく (c)Astemo宇都宮ブリッツェン
松伏シクロクロスの最終レースとして行われた男子エリート。スタートセレモニーには松伏町長である高野祐大氏が応援に駆け付け、選手たちにエールを贈る。最前列には松伏シクロクロス2連覇中の織田や、前レースで体調不良のため不出場だった沢田時(Astemo宇都宮ブリッツェン)が最前列に並ぶ。14日後に迫った全日本選手権に向けて、73名がスタートラインに集った。
コールアップに時間がかかったため、レース1分遅れの14時6分にスタート。電子ホイッスルが鳴り響き、織田がホールショットを獲得したまま先頭に立つと、九十九折の登り区間に突入。その背後に沢田と松本一成(W.V.OTA)、成田光志(OLIVE)の4名が先頭パックを形成し、1周目のシケインをクリアしていく。

織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)と沢田時(Astemo宇都宮ブリッツェン)、松本一成(W.V.OTA)、成田光志(OLIVE)の先頭パック (c)Astemo宇都宮ブリッツェン

先頭の織田を追う沢田時(Astemo宇都宮ブリッツェン)の背後には成田光志(OLIVE)が迫る (c)Astemo宇都宮ブリッツェン
しかし1周目で早くも織田はペースを上げ、最後まで食らいつた沢田をも引きちぎる。2周目から織田の独走が始まり、3周目突入時点で7秒だった沢田との差は、4周目には18秒差にまで広がり、織田は地元の声援を受けながらレース先頭を突き進む。
最後まで白い全日本チャンピオンジャージにふさわしい、力強い走りを披露した織田。先頭のままフィニッシュラインを通過し、地元の松伏シクロクロスで3連覇、そしてJCX4連勝を達成した。2位は35秒遅れで沢田、3位は42秒遅れで成田がフィニッシュラインを越え、表彰台に上がった。出走者73名中、完走者はわずか12名だった。

地元の松伏シクロクロスで3連覇を達成した織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) (c)Astemo宇都宮ブリッツェン

男子エリートの表彰式 photo:Michinari TAKAGI
地元松伏での開催、そして連覇というプレッシャーを跳ね除け、圧巻の勝利を飾った織田。「地元で今年も松伏シクロクロスが開催され、3連覇できてよかったです!たくさんの応援ありがとうございました!」とレースを振り返り、喜びを語った。
その他のレース結果

ツール・ド・おきなわのチャンピオンレースで優勝し、優勝バイクのメリダ SCULTURA TEAMでC2に参戦した岡篤志(Astemo宇都宮ブリッツェン) photo:Michinari TAKAGI

フロント54-40Tのロードギア比を踏み切る豪脚を披露し、岡篤志(Astemo宇都宮ブリッツェン)が圧勝 photo:Michinari TAKAGI 
C2の表彰式 photo:Michinari TAKAGI
C2やC3、C4は全カテゴリー、JBCFの最高峰のJプロツアーを走る選手たちが全カテゴリーで勝利を挙げた。C2は岡篤志(Astemo宇都宮ブリッツェン)が最後尾スタートながら、先頭を独走し、圧勝した。なんと、ツール・ド・おきなわのチャンピオンレースで使用したウィニングバイクとなったメリダ SCULTURA TEAMにシクロクロスタイヤを履かせた仕様で参戦。さらに、フロント54-40Tのロードギア比を踏み切る豪脚を披露した。
C3は佐藤光(TeamCyclersSNEL)がパワフルな走りで独走優勝。C4はAstemo宇都宮ブリッツェンに所属する秋元碧(明治大学)が優勝し、2位には今期で引退を発表している小野寺玲(Astemo宇都宮ブリッツェン)がガッツポーズをしながらフィニッシュした。

C3は佐藤光(TeamCyclersSNEL)がパワフルな走りで独走優勝 photo:Michinari TAKAGI 
C4はAstemo宇都宮ブリッツェンに所属する秋元碧(明治大学)が優勝 photo:Michinari TAKAGI

今期で引退を発表している小野寺玲(Astemo宇都宮ブリッツェン)がC4で2位に入った photo:Michinari TAKAGI

チームユーラシア-iRCタイヤの風間大和と持留叶汰郎、藤田涼平がC4に参戦 photo:Michinari TAKAGI 
チームユーラシア-iRCタイヤのファンが駆け付け、選手たちにエールを贈る photo:Michinari TAKAGI

C4の表彰式 photo:Michinari TAKAGI
ジュニアカテゴリーの男子ジュニアは松村拓弥(群馬工業高等専門学校)が三上将醐(アスリチューン・CORAGGIOKAWANISHIU-19/横浜立野高等学校)とのゴールスプリントを制して優勝。女子ジュニアは女子エリートとの混走になったが日吉彩華(AsiaUnionTCSRacingTeam)が圧勝した。
若手が切磋琢磨しているアンダーカテゴリー。MU17は郷津輝(DreamSeekerJr.RacingTeam)、WU17は皆木海音(AVENTURA CYCLING)、MU15は大石理人が優勝。小学生対象のキッズカテゴリーはCK3は小澤郁篤(さまよえる黄色い弾丸)、CK2は横田和晴(イオンバイクJr.レーシング)、CK1は杉山立夏(とちぎJr.MTBレーシング)が勝利を挙げた。

男子ジュニアの表彰式 photo:Michinari TAKAGI 
MU17は郷津輝(DreamSeekerJr.RacingTeam)が優勝 photo:Michinari TAKAGI

WU17は皆木海音(AVENTURA CYCLING)が勝利 photo:Michinari TAKAGI 
大会の最初に行われたキッズカテゴリー photo:Michinari TAKAGI

MM35は和田拓海(APEIRON)が優勝 photo:Michinari TAKAGI 
渡辺航先生(総北高校自転車競技部OB)がC4に参戦し、24位でフルラップ完走 photo:Michinari TAKAGI

小野寺玲(Astemo宇都宮ブリッツェン)とファンの皆さんで一枚 photo:Michinari TAKAGI 
C3のスタートシーン photo:Michinari TAKAGI
マスターズクラスのMM35は和田拓海(APEIRON)、MM40は佐川祐太(SNEL)、MM45は日向隼人(SBC Dirt Union)、MM50は中島由裕、MM55は塩見学(BBQMasters)、MM60は佐藤稔(スワコレーシングチーム)、MM65は大竹雅一(MTB SHOP OTAKE)、WMは西山みゆきがマスターズのレースを制した。

AJOCC JCXシリーズ第7戦である「弱虫ペダル Presents 松伏シクロクロス」の舞台となったのは、埼玉県北葛飾郡松伏町にある「まつぶし緑の丘公園」。冬晴れの空の下、エリートからマスターズまでのカテゴリーのレースが実施された。
大会の運営をはじめコースの監修などに携わるのは、「まつぶしPR大使」であり、現日本王者である織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)。





会場では弱虫ペダルのチャリティーサコッシュ販売会や、織田、そして弱虫ペダルの作者である渡辺先生によるサイン会、赤い羽根共同募金とのコラボレーションイベントなどが行われ、弱ペダファンにとってはこの上ないイベントとなっていた。
女子エリート:石田唯(TRKWorks)がJCX4勝目

女子エリート(WE1)はロケットスタートを決めた竹村舞葉(SHIDO-WORKS)がホールショットを取ると思いきや、第一コーナーの進入までに渡部春雅(OlandaBase/Watersley)が先頭に出る。
渡部は関西シクロクロスの琵琶湖グランプリと東海シクロクロスのWNPを制してJCX2連勝中で、同じく好調の石田唯(TRKWorks)はその後方から追い抜くチャンスを窺った。


激しい展開のなか、九十九折の登り区間に同時スタートの女子ジュニアを含む選手たちが突入。コースの最高標高地点近くのポイントに先頭で駆け上がってきたのは、石田だった。その背後に渡部、ジュニアの日吉彩華(Asia Union TCS Racing Team)、竹村が続いていく。
先頭集団はピットエリアを通過し、テクニカルな下り区間、そして再び森林区間を抜けていく。そこでペースを上げた石田が飛び出し、そのアタックに反応したのは日吉ただ1人。結果的にハイペースで踏み続ける石田と日吉が先頭集団を形成し、遅れた渡部と竹村は、それぞれ単独で先頭を追いかける。




石田と日吉の先頭2名は違うカテゴリーであり、また各々異なる得意なセクションでそれぞれが前に出て、競いながらも協調する展開に。レース終盤に差し掛かると、ハイペースで走り続ける日吉がさらにギアを上げて、石田を置き去りにしていった。
そのまま日吉は、強豪が揃うエリート勢をも寄せ付けない強さで走り、女子ジュニアで今季2勝目を飾る。そして、全体2位、女子エリートでトップの石田がフィニッシュ。「彩華ちゃんに負けてしまいましたが、JCXで4勝できて嬉しいです!」とレース後に笑顔で答えた石田につづき、女子エリートは単騎で追い続けた渡部が2位、竹村が3位で表彰台に上がっている。




男子エリート:織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)が松伏シクロクロスで3連覇


松伏シクロクロスの最終レースとして行われた男子エリート。スタートセレモニーには松伏町長である高野祐大氏が応援に駆け付け、選手たちにエールを贈る。最前列には松伏シクロクロス2連覇中の織田や、前レースで体調不良のため不出場だった沢田時(Astemo宇都宮ブリッツェン)が最前列に並ぶ。14日後に迫った全日本選手権に向けて、73名がスタートラインに集った。
コールアップに時間がかかったため、レース1分遅れの14時6分にスタート。電子ホイッスルが鳴り響き、織田がホールショットを獲得したまま先頭に立つと、九十九折の登り区間に突入。その背後に沢田と松本一成(W.V.OTA)、成田光志(OLIVE)の4名が先頭パックを形成し、1周目のシケインをクリアしていく。


しかし1周目で早くも織田はペースを上げ、最後まで食らいつた沢田をも引きちぎる。2周目から織田の独走が始まり、3周目突入時点で7秒だった沢田との差は、4周目には18秒差にまで広がり、織田は地元の声援を受けながらレース先頭を突き進む。
最後まで白い全日本チャンピオンジャージにふさわしい、力強い走りを披露した織田。先頭のままフィニッシュラインを通過し、地元の松伏シクロクロスで3連覇、そしてJCX4連勝を達成した。2位は35秒遅れで沢田、3位は42秒遅れで成田がフィニッシュラインを越え、表彰台に上がった。出走者73名中、完走者はわずか12名だった。


地元松伏での開催、そして連覇というプレッシャーを跳ね除け、圧巻の勝利を飾った織田。「地元で今年も松伏シクロクロスが開催され、3連覇できてよかったです!たくさんの応援ありがとうございました!」とレースを振り返り、喜びを語った。
その他のレース結果



C2やC3、C4は全カテゴリー、JBCFの最高峰のJプロツアーを走る選手たちが全カテゴリーで勝利を挙げた。C2は岡篤志(Astemo宇都宮ブリッツェン)が最後尾スタートながら、先頭を独走し、圧勝した。なんと、ツール・ド・おきなわのチャンピオンレースで使用したウィニングバイクとなったメリダ SCULTURA TEAMにシクロクロスタイヤを履かせた仕様で参戦。さらに、フロント54-40Tのロードギア比を踏み切る豪脚を披露した。
C3は佐藤光(TeamCyclersSNEL)がパワフルな走りで独走優勝。C4はAstemo宇都宮ブリッツェンに所属する秋元碧(明治大学)が優勝し、2位には今期で引退を発表している小野寺玲(Astemo宇都宮ブリッツェン)がガッツポーズをしながらフィニッシュした。






ジュニアカテゴリーの男子ジュニアは松村拓弥(群馬工業高等専門学校)が三上将醐(アスリチューン・CORAGGIOKAWANISHIU-19/横浜立野高等学校)とのゴールスプリントを制して優勝。女子ジュニアは女子エリートとの混走になったが日吉彩華(AsiaUnionTCSRacingTeam)が圧勝した。
若手が切磋琢磨しているアンダーカテゴリー。MU17は郷津輝(DreamSeekerJr.RacingTeam)、WU17は皆木海音(AVENTURA CYCLING)、MU15は大石理人が優勝。小学生対象のキッズカテゴリーはCK3は小澤郁篤(さまよえる黄色い弾丸)、CK2は横田和晴(イオンバイクJr.レーシング)、CK1は杉山立夏(とちぎJr.MTBレーシング)が勝利を挙げた。








マスターズクラスのMM35は和田拓海(APEIRON)、MM40は佐川祐太(SNEL)、MM45は日向隼人(SBC Dirt Union)、MM50は中島由裕、MM55は塩見学(BBQMasters)、MM60は佐藤稔(スワコレーシングチーム)、MM65は大竹雅一(MTB SHOP OTAKE)、WMは西山みゆきがマスターズのレースを制した。
エリート男子(C1)リザルト
| 1位 | 織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) | 59:34.092 |
| 2位 | 沢田時(Astemo宇都宮ブリッツェン) | +00:35 |
| 3位 | 成田光志(OLIVE) | +00:42 |
| 4位 | 松本一成(W.V.OTA) | +02:07 |
| 5位 | 鈴木来人(OnebyESU-ICV ) | +02:11 |
エリート女子(CL1)リザルト
| 1位 | 石田唯(TRKWorks) | 41:33.2 |
| 2位 | 渡部春雅(OlandaBase) | +2:01 |
| 3位 | 竹村舞葉(SHIDO-WORKS) | +2:13 |
| 4位 | 山下歩希(弱虫ペダルサイクリングチーム) | +2:17 |
| 5位 | 安藤沙弥(SHIDO-WORKS) | +3:11 |
その他のレース結果
| C2 | 岡篤志(Astemo宇都宮ブリッツェン) |
| C3 | 佐藤光(TeamCyclersSNEL) |
| C4 | 秋元碧(明治大学) |
| CL2+3 | 塚本愛佳(クラブワンピーストヤマ) |
| 男子ジュニア | 松村拓弥(群馬工業高等専門学校) |
| 女子ジュニア | 日吉彩華(AsiaUnionTCSRacingTeam) |
| MM35 | 和田拓海(APEIRON) |
| MM40 | 佐川祐太(SNEL) |
| MM45 | 日向隼人(SBC Dirt Union) |
| MM50 | 中島由裕 |
| MM55 | 塩見学(BBQMasters) |
| MM60 | 佐藤稔(スワコレーシングチーム) |
| MM65 | 大竹雅一(MTB SHOP OTAKE) |
| WM | 西山みゆき |
| MU17 | 郷津輝(DreamSeekerJr.RacingTeam) |
| WU17 | 皆木海音(AVENTURA CYCLING) |
| MU15 | 村上鳳冴(村上兄弟) |
| CK3 | 小澤郁篤(さまよえる黄色い弾丸) |
| CK2 | 横田和晴(イオンバイクJr.レーシング) |
| CK1 | 杉山立夏(とちぎJr.MTBレーシング) |
photo:Astemo宇都宮ブリッツェン & Michinari TAKAGI
text:Michinari TAKAGI
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