2014/02/10(月) - 09:35
トライスポーツがイギリスのサイクルアクセサリーブランド「pOcpac(ポックパック)」の取り扱いを開始。スマートフォンを水分から守りながら、収納した状態でタッチパネルの操作を可能にしたケース「iPacシリーズ」が登場している。
ジャージの腰ポケットにジャストフィット、パッケージから取り出すことなく通話や撮影が可能だ。 (c)トライスポーツ
サイクリングにスマートフォンを携帯するユーザーが増えている近年、休憩などで停車した時にスマホで風景を撮影したり、SNSへの投稿閲覧するユーザーも多い。電子機器の天敵でもある雨や汗を気にせず手軽にスマホを活用できる製品がiPacシリーズだ。
本体は防水用ジッパーを採用した防水ケースとなっており、サイクリングジャージのバックポケットへの出し入れに丁度良いサイズ。タッチパネル操作可能な素材を採用しているうえ、ケースにスマートフォンを収納した状態で通話やカメラ操作ができるなどサイクリストの利便性が求められた。
プロパック iPac 3 iPhone4sを収納。カメラ用の覗き穴を背面に備える (c)トライスポーツ
ラインナップはiPhone向けの「iPac 3」や、Galaxyなどの大きめサイズのスマートフォン向けの「iPac 3X」、大型のスマートフォン向け「Utility iPac」という全3種類。ケース内部には小銭やカード類を仕分けられるポケットが用意されているため、ポケットの内部がジャラつかず使いやすい。ポップなロゴとリーズナブルなプライスも魅力。取り扱いはトライスポーツ。
プロパック Utility iPac 大型スマートフォンとパスポートも収納可能 (c)トライスポーツ
pOcpac iPac 3
サイズ:94×161mm
価 格:1,575円(税込)
pOcpac iPac 3X
サイズ:99×171mm
価 格:1,575円(税込)
pOcpac Utility iPac
サイズ:120×192mm
価 格: 1,785円(税込)

サイクリングにスマートフォンを携帯するユーザーが増えている近年、休憩などで停車した時にスマホで風景を撮影したり、SNSへの投稿閲覧するユーザーも多い。電子機器の天敵でもある雨や汗を気にせず手軽にスマホを活用できる製品がiPacシリーズだ。
本体は防水用ジッパーを採用した防水ケースとなっており、サイクリングジャージのバックポケットへの出し入れに丁度良いサイズ。タッチパネル操作可能な素材を採用しているうえ、ケースにスマートフォンを収納した状態で通話やカメラ操作ができるなどサイクリストの利便性が求められた。

ラインナップはiPhone向けの「iPac 3」や、Galaxyなどの大きめサイズのスマートフォン向けの「iPac 3X」、大型のスマートフォン向け「Utility iPac」という全3種類。ケース内部には小銭やカード類を仕分けられるポケットが用意されているため、ポケットの内部がジャラつかず使いやすい。ポップなロゴとリーズナブルなプライスも魅力。取り扱いはトライスポーツ。

pOcpac iPac 3
サイズ:94×161mm
価 格:1,575円(税込)
pOcpac iPac 3X
サイズ:99×171mm
価 格:1,575円(税込)
pOcpac Utility iPac
サイズ:120×192mm
価 格: 1,785円(税込)
リンク
Amazon.co.jp