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2級山岳ペイラギュードを登る新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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2級山岳ペイラギュードを登る最終グルペット |
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序盤に逃げたマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ)が最終グルペットで急勾配区間に挑む |
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振られる万国旗は2024年パリ五輪誘致のキャンペーンだ |
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霧のなか1級山岳マンテ峠を登る逃げ集団 |
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スプリントポイントが欲しいマイケル・マシューズ(サンウェブ)が逃げ集団に入った |
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中間スプリントまで逃げに乗ったマルセル・キッテル(クイックステップフロアーズ)が後方集団に戻るために遅れる |
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霧のなか1級山岳マンテ峠を行くメイン集団はチームスカイがコントロールする |
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ジョージ・ベネット(ニュージーランド、ロットNLユンボ)がペイラギュード峠ラスト1kmで抜けだす |
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ペイラギュード峠ラスト1kmを登るマイヨジョーヌ集団はミケル・ランダ(チームスカイ)が牽引する |
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マイヨジョーヌグループを遅れをとったアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
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マイヨジョーヌグループから脱落したナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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ペイラギュード峠へのフィニッシュにグルペットより前のグループでたどり着いた新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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バルデ「総合争いへとフォーカスしていく」アル「全てのサイクリストの夢となるジャージが今、手元にある」 |
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敢闘賞を獲得したスティーブ・クミングス(イギリス、ディメンションデータ) |
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バッドデイだったというダニエル・マーティン(アイルランド、クイックステップフロアーズ) |
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山岳ポイントを目指して逃げたトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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トレック コンセプトストア 「スクアドラ 滋賀守山店 」が7月22日にオープン |
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スクアドラ 滋賀守山店 |
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様々なバイクが所せましと並べられる |
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ボントレガーアクセサリーを充実させたコーナー展開 |
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広々としたカウンター |
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UCIワールドチームが採用するエリートFLY |
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エリート FLY(チームスカイ、アージェードゥーゼール、BMC、バーレーン・メリダ) |
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エリート FLY(モビスター、オリカ・スコット、UAEチームエミレーツ、サンウェブ) |
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エリート FLY(ロット・ソウダル、エフデジ、グランフォンドエリートブラック、グランフォンドエリートホワイト) |
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UCIワールドチームが使用する軽量でしなやかな新型ボトル エリート FLY |
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ピレネー激坂決戦で初めて首位を明け渡したフルーム ウラン20秒ペナルティの是非 |
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「ヨーロッパへの新たな架け橋作りを目指して」インタープロのフランス遠征レポート |
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SAVEシステムバーの開発を担ったデザイナーのイアン・スッラ氏 |
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リアのスルーアクスル周辺はスリークなデザインだ |
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ボトムブラケットはBB30A。キャノンデールのSiクランクを組み合わせる |
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ディスクキャリパーのフラットマウント |
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電動メカの高負荷に耐えるFD台座。1✕11システムを使用する際は取り外せる |
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ヘッドチューブやダウンチューブ径がフレームサイズごとに異なる |
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30Cタイヤを使用してもクリアランスは十分にある |
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フェンダーマウントは確実な固定ができ、着脱も可能だ |
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グラベル向きにセッティングされた開発責任者アンディ・シュミット氏の乗るシナプス |
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コンピュータ&ライトマウントを取り付けることができる |
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ハンドルの固定と角度調整はステム裏に隠れたボルトで行う |
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SLATEなども担当してきたシナプス開発責任者のアンディ・シュミット氏 |
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BB裏のカバーを取り外せばケーブルの交換が容易に行える |
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スマートなディスクブレーキのフラットマウント |
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新型シナプス開発チーム 右が総指揮を取ったアンディ・シュミット氏だ |
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フェンダーマウントはステー裏に目立たずに備わる |
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fabric製のLumarayライトを取り付けられる専用ブラケット |
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SLATEカラーのシナプスに乗る開発責任者のアンディ・シュミット氏 |
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ライドを率いたテッド・キング(キャノンデール・ドラパック)はSLATEカラーのシナプスを駆る |
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48サイズでのダウンヒルでも路面の荒れに対してスムーズさは損なわれていなかった |
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地元グルメを堪能できる自由気ままなエリア周遊ライドイベント いなべヴェロフェスティバル2017 9月23日開催 |
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マイケル・マシューズが駆るジャイアントの新型エアロロード Propel Disc |
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スイーツも目白押し |
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キナンの選手も御用達だ |
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Pâtisserie Cafe こんま亭で大きなシュークリーム「いなべのキャベツ」をいただく |
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女性や子供も楽しめる |
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ボリュームたっぷりのお饅頭 |
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自然豊かないなべ市 |
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エリアフィッシングが楽しめるサンクチュアリもエイドステーションに |
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しっかりとしたランチも用意されている |
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新鮮な野菜を販売する「うりぼう」 |
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新鮮な野菜を販売する「うりぼう」 |
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いなべの自然を満喫する「いなべヴェロフェスティバル」 |
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多くのサイクリストたちが行き交う |
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新鮮な野菜を使ったお漬物も用意される |
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えぼし名物の草餅 |
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こんま亭の茶ップリン |
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GHIBLIのふんわりチーズ |
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ホイールは60mmハイトのWH-R9170-C60-TU。タイヤは25cのヴィットリアCorsa |
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クランクにはシマノ製パワーメーターFC-R9100-Pが搭載される |
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マイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ)が駆る新型Propel Disc |
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明らかにボリュームを増したヘッドチューブ周辺 |
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専用リムブレーキを廃したことでよりすっきりとしたフォルムに |
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シートポストはジャイアントのハイエンドモデルに継続採用されているISP |
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ケーブルやブレーキホースをフル内装した分割構造のステム。極限までハンドル位置を下げるためにスペーサーを一枚も使用していない |
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マシューズが山岳ステージで使用するTCR ADVANCED SL |
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ハンドルを下げるため下向きにベンドしたCONTACTステム。ラインアップには存在しないプロ供給専用品だ |
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コンピュータはジャイアントのneostrack。こちらも未発表品で、ディスプレイが大きくなっている |
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007のロケ地を駆け上がったツール まだ間に合う!選手宛てファンレターの出し方ハウツー |
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人気の絵本「ウォーリーを探せ」とコラボしたサイクルウェアが新登場 |
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ウエイブワン 「ウォーリーを探せ」とコラボした半袖ジャージとサコッシュ新発売 |
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「アルチポート007」のランウェイを登るグルペット集団 |
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IMG 2217 |
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スタート前インタビューに答えるアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
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雨具を着てサイン台へ向かうペリグ・ケムヌール(フランス、ディレクトエネルジー) |
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プレスセンター脇に停められていたデュカポストのクーリエトラック |
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チームごとに分けられたメールボックス。ここを介して郵便物が届けられる |
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なんと新城幸也選手あてのファンレターがありました! |
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ツール・ド・フランス仕様のポストカード |
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コピー用紙や文房具が入れられた棚。まるでオフィスのよう |
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プレスなどに配られるコミュニュケやリザルトが印刷されてきます |
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トラックの中はまるで旅する移動式オフィス |
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コピー機は日本製のRISO「日本製品は性能が良いですよ」 |
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フィニッシュは1997年の映画「007・トゥモローネバーダイ」のロケ地としても使われた滑走路。007ロゴの2CVがいました |
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中間スプリントを取ったマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ) |
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マイヨジョーヌから着替えてバスから降りてきたクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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取材陣に囲まれるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)とフルーム専用ボディガード |
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「応援しているのは誰?」「フランス人ライダー全員!」 |
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IMG 2360 |
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マイヨジョーヌかかしを持ったマイヨジョーヌ |
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ミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ)を応援するバスクからの大応援団 |
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Ayano2017TDF12e 10 |
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大勢の観客がグルペットに声援を送る |
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滑走路上に用意されたヴィラージュ |
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リッケル Badi(ブラック) |
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リッケル Badi(ブラック/ホワイト、ブラック/レッド、ブラック/ブルー) |
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リッケル OTTAWA(グレー/ブラウン) |
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リッケル OTTAWA(ブラック、ホワイト、モカ) |
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ドイツのグローブ専門メーカー「リックル」の自転車用プロダクト Badi、OTTAWA |
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ウランとベネット、パウェルスへのペナルティが撤回される |
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フランス革命記念日のピレネー山岳短距離ステージでバルギルが勝利 |
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1級山岳ラトラップ峠を登るプロトン |
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1級山岳アニェス峠で人数を減らすプロトン |
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4名でのスプリントを制したワレン・バルギル(フランス、サンウェブ) |
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フランス革命記念日に勝利を飾ったワレン・バルギル(フランス、サンウェブ) |
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1分39秒遅れでフィニッシュするサイモン・イェーツ(イギリス、オリカ・スコット)とダニエル・マーティン(アイルランド、クイックステップフロアーズ) |
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メイン集団はミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ)を先頭に1分48秒遅れでフィニッシュ |
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マイヨジョーヌを守ったファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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ステージ優勝を飾ったワレン・バルギル(フランス、サンウェブ)がマイヨアポワを着る |
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職場に向かうUCIコミッセールの皆様 |
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黄色いファビオ・アル(イタリア、アスタナ)のペダル |
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バイクを押さずに担いで運ぶメカニック |
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本を片手にクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)を待つ |
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人垣ができるチームパドックエリア |
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前日に続いて曇り空のピレネー地方 |
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初日にリタイアしたヨン・イサギレ(スペイン、バーレーン・メリダ)のゼッケンが常に貼られている |
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アレッサンドロ・デマルキ(イタリア、BMCレーシング)のタトゥー |
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マイヨジョーヌ初日を迎えたファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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久々にチームジャージで登場したクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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マイヨジョーヌを着るイタリアチャンピオン |
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マイヨジョーヌ初日を迎えたファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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旧道のトンネルを通過する |
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観客のいない1級山岳ミュール・ド・ペゲールを登るメイングループ |
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1級山岳ミュール・ド・ペゲールを登るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)ら |
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観客のいない1級山岳ミュール・ド・ペゲールを登る |
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1級山岳ミュール・ド・ペゲールを先頭で登るアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)ら |
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1級山岳ミュール・ド・ペゲールを先頭で登るアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)とミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ) |
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1級山岳ミュール・ド・ペゲールを登るワレン・バルギル(フランス、サンウェブ)とナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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1級山岳ミュール・ド・ペゲールで先頭コンタドールを追うワレン・バルギル(フランス、サンウェブ) |
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ミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ)を先頭に1級山岳ミュール・ド・ペゲールを登るメイングループ |
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1級山岳ミュール・ド・ペゲールを登るファビオ・アル(イタリア、アスタナ)やクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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補給はチームの垣根を越える |
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1級山岳ミュール・ド・ペゲールを登る新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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下りに備えて沿道から新聞を受け取るルーク・ロウ(イギリス、チームスカイ) |
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グルペットで下りに突入するマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
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最後尾で1級山岳ミュール・ド・ペゲールをクリアしたファビオ・フェリーネ(イタリア、トレック・セガフレード) |
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マイヨジョーヌのファビオ・アル(イタリア、アスタナ)にレンズが向く |
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レース序盤にアタックしたシルヴァン・シャヴァネル(フランス、ディレクトエネルジー)ら |
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追走グループを形成する新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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メイン集団から飛び出したアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)とミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ) |
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ナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)が追走グループを率いる |
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メイングループのペースを作るディエゴ・ウリッシ(イタリア、UAEチームエミレーツ) |
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孤立しながらもライバルをマークするファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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常にフルームを引き連れて走るファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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1級山岳ミュール・ド・ペゲールを先頭で登るミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ)とアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
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1級山岳ミュール・ド・ペゲールでメイングループのペースを上げるダニエル・マーティン(アイルランド、クイックステップフロアーズ) |
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フランス革命記念日にエフデジはジャージを配る大盤振る舞い |
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観客にサインをねだられる新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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新城幸也(バーレーン・メリダ)はリアスプロケットに32Tを使用。激坂に備える |
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新城幸也(バーレーン・メリダ)の応援に駆けつけた日本人ファン |
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フィリップ・ジルベール(クイックステップフロアーズ)もウォームアップに余念がない |
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スタート前に全員揃ってウォームアップするロットNLユンボ |
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ワンティ・グループゴベールがスタート前に全員揃ってウォームアップ |
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白いスカイジャージに着替えたクリス・フルームがサインにやってきた |
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マイヨジョーヌを着たファビオ・アル(アスタナ)がスタートサインへ向かう |
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マイヨジョーヌを着たファビオ・アル(アスタナ) |
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ラトラップ峠で選手の通過を待つ子どもたちの仮装グループ |
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中世の騎士に扮した観客が応援 |
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ディレクトエネルジーの応援団が選手たちの到着を待つ |
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革命記念日に峠の頂上にはフランス三色旗が翻った |
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アタックしたアルベルト・コンタドール(トレック・セガフレード)をミケル・ランダ(チームスカイ)がマークしてアニェス峠を行く |
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アタックしたアルベルト・コンタドール(トレック・セガフレード)をミケル・ランダ(チームスカイ)がマークしてアニェス峠を行く |
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コンタドールとランダを追うナイロ・キンタナ、ミカル・クウィアトコウスキー、ワレン・バルギルの3人 |
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キンタナグループを追うロメン・シカール(フランス、ディレクトエネルジー)ら) |
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アシストが居ないまま1級山岳アニェス峠を行くマイヨジョーヌのファビオ・アル(アスタナ) |
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マイヨジョーヌグループでファビオ・アルをマークして走るクリス・フルーム(チームスカイ) |
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1級山岳アニェス峠を登る新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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1級山岳アニェス峠を登るマイヨ・ヴェールのマルセル・キッテル(クイックステップフロアーズ) |
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バルギル「絶対に諦めないと言い聞かせた」 アル「もうこれ以上ランダを逃すわけにはいかない」 |
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マイヨジョーヌグループから抜け出したサイモン・イェーツ(イギリス、オリカ・スコット)とダニエル・マーティン(アイルランド、クイックステップフロアーズ) |
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ジョージ・ベネット(ニュージーランド、ロットNLユンボ)が遅れる |
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バルギルと前を目指すナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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合宿を行う水野恭兵とフロリアン・ウドリ |
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アルプス北部のヴァル・トランスで行った山岳合宿 |
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19987345 1839426889417351 2133630485 N |
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19987367 1839423489417691 498797683 N |
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ブークル・ド・ラ・マイエンヌ(UCI2.1)でエフデジのエースナンバーを付けるアルノー・クールテイユ(フランス)と走るフロリアン・ウドリ |
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4日間開催されたロンド・ド・ロワーズ(UCI2.2) |
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フジ SL ELITE |
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フジ SL ELITE |
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大口径のダウンチューブが高い剛性を担う |
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富士山を象ったブランドロゴがヘッドチューブに入る |
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スマートなフロントフォーク 内側には都市迷彩柄が |
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シートステーは2本出し |
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内部にリブが設けられたマッシブなフォークブレード |
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C15ハイモジュラスカーボンを使用していることを示すアイコン |
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トップチューブにはモデル名が誇らしげに入る |
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PF30のBBによって軽量化を図った |
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コンパクトにまとめられたリアエンド |
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極細シートステーによって快適性を確保する |
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シートクランプやピラーはオーソドックスなタイプを使用する |
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