開催日程 レース/イベント名 WEB
レッグの高さは自由に調整することができる
スプロケットを直接マウントするダイレクトドライブ方式が
話し声と同程度の静粛性を備えたダイレクトドライブのホームトレーナー サイクルオプス THE HAMMER
遠藤健太(サイクルワークス Fin’s)
山崎嘉貴(ブレアサイクリング)
最終周回に決した一騎打ち ファンデルポールが落車から追い上げたファンアールトを下す
紙吹雪の中フィニッシュするマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン)
もつれるように最終周回へと入るワウト・ファンアールト(ベルギー、クレラン・ファストフートサービス)とマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン)
激坂をクリアしていくマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン)
険しい表情でゴールするワウト・ファンアールト(ベルギー、クレラン・ファストフートサービス)
2位ワウト・ファンアールト(ベルギー、クレラン・ファストフートサービス)、1位マテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン)、3位ケヴィン・パウエルス(ベルギー、マーラックス・ナポレオンゲームス)
度重なる落車から追い上げたワウト・ファンアールト(ベルギー、クレラン・ファストフートサービス
ブラックバーン CENTRAL 200
コンパクトなボディから200ルーメンの光を照射する
CENTRAL 200は1灯式のフロントライトだ
ボディ後端部に充電ポートが設けられている
マウントは22~35mm径対応のシリコンバンドだ
水瓶に入れられたCENTRAL 200だが、問題なく光を照射し続けている
ブラックバーン CENTRAL 200(グレー)
ブラックバーン CENTRAL 200(ダークグリーン)
ブラックバーン CENTRAL 200(ダークレッド)
ブラックバーン CENTRAL 200
MicroUSBから充電を行うCENTRAL200は、職場のパソコンからでも充電を行える
ブラックバーン CENTRAL 200(ブラック)
ブランド初の完全防水防塵仕様のフロントライト ブラックバーン CENTRAL 200
セオフェスに集まった自慢のこだわりバイクをピックアップ
安宅将貴さん(セオサイクル初石)メリダ REACT TEAM
FSAでまとめられたハンドル周り
桜ステッカーが貼られている
パイオニアのペダリングモニターを使用
サドルはフィジーク
フルクラムのRacingSPEED XL
ベロトーゼのシューズカバー
工藤 隆さん(Team Dreamer)アンカー RHM9
チェーンも美しく磨かれていた
タイヤはミシュランのPRO4
カンパニョーロの名品 レコードのシートピラー
スギノのセラミックBBを使用している
KCNCのトップキャップ
9100系DAを使用
鶴岡清隆さん(クランクゴリラ)グエルチョッティ EUREKA
ステムはデダのSUPER ZERO
エンヴィのスーパーディープ
7800系のクランクを使用する
アルテグラのリアディレイラーを使用する
シートピラーはステラアズーラ
クランクのフィキシングボルトもゴールド仕様
鈴木隆之さん(BMレーシング)オルベア ORCA OMR
OMRロゴの下にチームのレターが入る
工夫が凝らされたハンドル周り
カンパのクランクにタイムのペダルを組み合わせた
ステラアズーラのホイールを愛用する
サドルは廃盤のゾンコラン
MyOでチームカラーに塗られていた
井狩聖貴さん(BMレーシング)ズノウ Z-1NEXT
ポラールのサイコンを使用する
美しいラグが特徴的
ヘッドチューブもスマートだ
ワンバイエスのナロウ30を使用する
マヴィックのコスミックカーボンSLSを使用する
特徴的なシートステー
ランプレがUAEアブダビに 申請全18チームがUCIワールドツアーライセンスを獲得
アルゴン18 来季アスタナが駆るGALLIUM PROにチームレプリカカラー発売決定
青い海を横目に駆け抜けるヘルオブマリアナ
成田空港にて、スポンサーアピール(多分ダメです)
自転車は70ポンド(31kg)を超えると超過料金がかかります。
BIKE SAND一箱にフレーム二台を梱包。一台分を節約
日系スーパーの「himawari」では見慣れた日本の食材が買えます
サイパン国際空港に到着。スコールがあったのか、ムワッとしてます
試走へ。半袖半パンで十分。外灯が無いので日の入りとの勝負
多くの日本兵が「万歳!」と言いながら身を投じたことから名づけられた、バンザイクリフ
表彰式では現地の人々のフラダンスなどをゆるく鑑賞できます
ピックアップトラックの荷台に乗って移動です。ドナドナ
シュノーケルとライフジャケットは貸し出してくれます
参加者全員でこんな写真も。空気の輪っかを作るのには技術が必要で、挑戦したら海水を飲む羽目に
ガイドが潜ってくれて下から撮影してくれます
行きも帰りもデンジャラス。この日は波が強かった
「サイパンの空へ1」ちなみに下は机なのだけど、いいのだろうか…
「サイパンの空へ2」練習のつもりで飛んだのに撮られてしまったやつ
「サイパンの空へ3」こちらも練習のつもりで飛んだのに…
バードアイランド前で記念撮影。他にも観光客がいるから撮ったらすぐ「ドイテ!」と言われる
70ポンドは重い!
参加者はゴール後にマッサージしてもらえます。背中か足か選べます
表彰対象が多すぎて長くなり、我慢できずに眠る山の神を茶化す
バードアイランドまで足を運びます。ウミドリの巣がたくさんあるそうです
受付会場でケリー美枝子さん(左)と森本誠さん(右)とコースでの注意点などを共有する
昨年の優勝者である中村さんは、大会関係者からも引っ張りだこだ
すっかりクリスマスムードとなったホテルで翌日の大会に先駆け記念撮影
車もヘッドライトを点灯するほど暗い中、早朝のレースは進む
先頭集団の中で落ち着いて走る日本勢(左が中村さん、右が森本さん)
スーサイドクリフに向けて一気に山を駆け上がる
バンザイクリフ後には先頭の森本さんに追いついた中村さん
家族による補給も黙認されるゆとりある大会だ
公式としても給水ポイントが用意されている
ラオラオベイ・ゴルフ&リゾートを折り返した後は厳しい上りが待っている
トップから遅れ、5位でフィニッシュする中村さん
チャンピオンに渡されるトロフィーには名前が刻まれる。2015年はRyut"e"ro Nakamura?適当である
帰りもデルタ航空にて3時間半のフライトだ
日本勢を中心に進んでいく先頭集団
名もなき坂ではフィリピン勢による攻撃が繰り返された
ラオラオベイ・ゴルフ&リゾートに向かう下り坂でフィリピンのセブイレがアタック
スコールもない快晴の中、レースが進んでいく
2位でフィニッシュした森本さんのインタビューが行われる
落車での傷も最小限だったようだ
レース後、森本さんと振り返る中村さん
ヘルオブマリアナの計測用チップはシートポストに貼り付ける特殊な仕様だ
rh+ Beta AirX Glove
rh+ Shark Jacket
rh+ Beta AirX Jersey
rh+ Shark Bibtight
rh+ Beta AirX Bibtight
rh+ Shark Neo Glove
身長172cm痩せ型のMサイズ着用例
「フィット感と通気性が抜群のウェア」山崎嘉貴(ブレアサイクリング)
右のリアポケット側面にはジッパー付きのミニポケットも
裾部分にはブランドロゴの入った滑り止めが配されジャケットのずり上がりを防ぐ
袖口の青いパターンには滑りにくい素材が使われグローブとの密着性を高める
細かい滑り止めが手のひら全面に配される。小指球部分にはクッションも
撥水性の高いネオプレーン素材を使用したグローブ
肩紐は細かいメッシュ加工がされ熱がこもりにくい
袖口は親指を通す穴を設けたカットとされ手首が冷えるのを防いでくれる
裾付近にはシリーズを表すβの文字が。光を反射する素材で夜の被視認性を高める
身長172cm痩せ型のMサイズ着用例
耐風性の高いフリース素材Wind Proを全面に用いる
肩紐は熱を逃がすため網目の大きいメッシュ加工がされる
立体裁断により握りやすく指先の操作性も高い
ハンドルが当たる部分には滑り止めが施される
薄くなめらかなパッドが配されどんな動きにも対応する
ロングライドに適した厚めのパッドが配される
「保温効果が高くかつ着心地が非常に良い」遠藤健太(サイクルワークス Fin’s)
キャノンデール カスタムラボに新型デュラエースDi2追加
新型デュラエースが選択できるようになった
特賞金は5万円 沼津市が「バイシクルピット」のロゴマークコンペを開催中
どなたでも応募可で謝礼も出る
アルゴン18 GALLIUM PRO アスタナ チームレプリカ
先日機材とチームキットが発表されたばかりのアスタナ
GALLIUM PRO アスタナ チームレプリカ 完成車イメージ
山本朋貴(ストラーダバイシクルズ滋賀本店)
ウエイブワンがキャラクターサイクルウェア展開を開始 第一弾はスターウォーズ
WAVE ONE CAST
WAVE ONE SHOP
第一弾はスター・ウォーズ ローグ・ワン
WAVE ONE CAST
ブルックスの150周年記念タブロイド紙「THE BROOKS BUGLE 2016」日本語版が発行
製品開発のストーリーを読み事ができる
大久保、堀、石橋、面手、近谷が加入 ブリヂストンアンカーが来季体制を発表
大久保陣(宇都宮ブリッツェン)
スラム RED eTap WiFLi 最大32Tまで対応するリアディレイラーが追加
第一弾はスター・ウォーズ ローグ・ワン
スラム RED eTap WiFLiを搭載したバイク
スラム RED eTap WiFLi 通常モデルとのケージ長の違い
スラム RED eTap WiFLi リアディレイラー
ニセコクラシックレース2017公式サイト
rh+ Beta AirXコレクション 保温性に優れるウインターウェアをテスト
7月9日開催 ニセコクラシック2017のエントリー受付開始 
UCIグランフォンドシリーズとして2年目に突入した 第4回ニセコクラシック2017 7月9日開催
2016年を盛り上げてくれた珠玉のイベントたち CW編集部が振り返るオススメサイクリングイベント 春編
トライピーク 4in1
チーム右京の選手たちも使用するトライピーク JET STREAM
チーム右京の選手たちも使用するトライピーク JET STREAM
セラミックベアリングを採用しているため、回転は滑らかだ
トライピーク JET STREAM(左アルミモデル、右カーボンモデル)
チーム右京も使用するビッグプーリーと4種類の規格対応ボトムブラケット トライピーク JET STREAM&4in1
東京サンエス2017パーツカタログ
日本のトップシクロクロッサーたちが駆るCXレースバイクVol.1
日本のトップシクロクロッサーたちが駆るCXレースバイクVol.2
東京サンエス 2017年版パーツカタログ公開中
日本のトップシクロクロッサーたちが駆るCXレースバイクVol.3
パワーメーターとコンピューター、シートポストリングなどの色を2台で変更している
全日本選手権で優勝した沢田時(ブリヂストンアンカー) のアンカー CX6
サドルは厚手のクッションを用いた PROのMTBサドル、VULTURE
パワーメーターとコンピューターはパイオニア製品を使う
サドルは厚手のクッションを用いた PROのMTBサドル、VULTURE
コンピューターもパイオニア。Di2のサテライトスイッチは下側にセットしている
カンチブレーキはシマノ。ブレーキワイヤーは張り出さないようにタイラップで留められている
全日本選手権ではデュガスのマッド用タイヤRhinoを用いた
フィジークのシートポストリングを仕様。もう一台のバイクは赤で色分けされていた
武田和佳(Liv)のLiv BRAVA SLR
2台用意するうちの1台はウルフトゥースのチェーリング(38T)を用いてフロントシングル化している
ジャイアントのシクロクロス用カーボンチューブレスホイール「P-CXR0」に、IRCのSERACシリーズを組み合わせる
非常に手の込んだカラーリング。一般ユーザーからの人気も高いという
ベース、レールともにカーボンを採用したLivの女性用サドル、CONTACT SLR FORWARD
リアディレイラーはアルテグラDi2を採用
ワイヤーとケーブル類の処理。美しくまとめられている
小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム)のメリダ CYCLO CROSS
パワーメーターとコンピューターはパイオニアを使用する
ホイールはデュラエースC35で統一し、タイヤはデュガス。コンディションによって使い分けている
ハンドル類はイーストン。小坂はハンドルを若干上向きにするセッティングだ
ブレーキキャリパーに巻かれたタイラップ
フロントシングル化された阿部嵩之のバイク。リアスプロケットとディレイラーをアルテグラにし、ギアレシオをキープしている
阿部嵩之のバイクはフロントシングル(42T)。歯を削り落としたアウターリングをチェーン落ち防止用に残している
小坂正則(スワコレーシング)のボーマ D・OLA CT-XD
取材時は高速コースに合わせて50-42Tという巨大なチェーンリングを持ち込んだ
試走では「ずっと家に眠らせていた」というTUFOの28Cタイヤ。レースでは通常幅のタイヤを使った
10年以上使い続けているというシマノのSPDペダル
「今は自分にとってはディスクブレーキは手放せません」
サドルも10年以上使い込んでいるというセライタリアのフライト
ヨシ○ラ風ロゴのポディウムキャップは、バイク好きの本人のために仲間がジョークで作ったもの。非売品
坂口聖香(パナソニックレディース)のパナソニック FCXT09
市販品と比べてリアエンドを小型化することでチェーンステーパイプを長くし、しなりを生んでいる