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精鋭グループを率いるマイケル・ウッズ(カナダ、イスラエル・スタートアップネイション) |
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表彰台 2位ジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)、優勝タデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)、3位ダヴィ・ゴデュ(フランス、グルパマFDJ) |
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独走に持ち込んだリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ)だったが、リザルトは失格扱いに |
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重要な局面で常に動いていたタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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リエージュ〜バストーニュ〜リエージュ2021 |
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リエージュ〜バストーニュ〜リエージュ2021 |
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朝から雲が広がる群馬CSC 2日目最初のスタートはE1クラスタ |
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女子 レース序盤に早くも7名まで絞られた集団 |
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女子 レース終盤、樫木祥子(株式会社オーエンス)、植竹海貴(Y's Road)、梶原悠未(JCF強化指定選抜チーム)の3名に絞られる |
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女子 最終周回 アタックする樫木祥子(株式会社オーエンス) |
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女子 スプリント勝負を制した梶原悠未(JCF強化指定選抜チーム) |
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E1 レース終盤に飛び出した3名 |
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E1 松木健治(VCVELOCE)らが逃げる3名を追走 集団は引き伸ばされる |
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E1 米谷隆志(たかだフレンドレーシング)がアタック |
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E1 全ての逃げを吸収した集団がスプリント勝負へ |
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E1 スプリントを制したのは塩澤魁(ORCA CYCLING TEAM) |
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E1 塩澤魁(ORCA CYCLING TEAM)が優勝 |
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女子 表彰式 |
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女子 Jフェミニンリーダージャージは植竹海貴(Y's Road) |
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E1 表彰式 |
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E1 エリートリーダージャージの松木健治(VC VELOCE)と、川田翔太(ボンシャンスACA) |
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初開催のU15には15名が出走 |
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U15 ブラウ・ブリッツェンと埼玉ユース自転車競技部のメンバーが競り合う先頭集団 |
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U15 秋元碧(ブラウ・ブリッツェン)が優勝 |
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E2 半澤雄高(Roppongi Express)が優勝 |
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E3スタートを前に注意事項を説明する浅田顕JBCF理事 |
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スタートラインに揃った弱虫ペダルpresents J Youth Tour出場の選手たち |
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弱虫ペダルpresents J Youth Tour スタート |
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Y 最終周回の登りでも勝負はつかず |
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Y 児玉誠虎(VC AVANZARE)が優勝 |
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E3 馬場慶三郎(埼玉ユース自転車競技部)が優勝 |
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弱虫ペダルpresents J Youth Tour 表彰式 |
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ユースリーダージャージを獲得した児玉誠虎(VC AVANZARE)と安原昌弘JBCF理事長 |
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E3 表彰式 |
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E1は集団スプリントを塩澤が制す 女子は五輪代表の梶原が植竹を下し優勝 |
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精鋭グループによるスプリント リエージュでフォレリングがビッグレース初勝利 |
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アシストとして先頭グループを牽引するアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ、SDワークス) |
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涙を流すデミ・フォレリング(オランダ、SDワークス) |
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バストーニュの街を出発していく |
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マリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)とアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ、SDワークス) |
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逃げるセシリーウトラップ・ルドヴィグ(デンマーク、FDJヌーヴェルアキテーヌ・フチュロスコープ)やルシンダ・ブラント(オランダ、トレック・セガフレード) |
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集団前方で登りをこなすエリーザ・ロンゴボルギーニ(イタリア、トレック・セガフレード) |
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ラ・ロッシュ・オ・フォーコン通過後に強力な精鋭グループが生まれた |
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逃げるセシリーウトラップ・ルドヴィグ(デンマーク、FDJヌーヴェルアキテーヌ・フチュロスコープ)やルシンダ・ブラント(オランダ、トレック・セガフレード) |
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逃げるニアム・フィッシャーブラック(ニュージーランド、SDワークス) |
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精鋭グループのゴール勝負を制したデミ・フォレリング(オランダ、SDワークス) |
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リエージュ〜バストーニュ〜リエージュ2021女子表彰台:2位ファンフルーテン、1位フォレリング、3位ロンゴボルギーニ |
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ENSのAクラスで活躍する輪工房の田口信博さんがGRAVITA TENSOR FLATをインプレッション |
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スペシャライズド S-WORKS PREVAIL II VENT 通気性を追求した軽量レーシングヘルメット |
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2017年に登場したS-WORKS PREVAIL IIが通気性がアップしたモデルである |
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スペシャライズド S-WORKS PREVAIL II VENT |
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メインボディと側面で密度の異なるEPSフォームを使い分けている |
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MIPS SLはパッドに備えられているウォッチバンドがスライドする |
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高い通気性を備えたVENTシリーズはロードシューズ"S-WORKS 7 VENT"もラインアップ |
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見比べるだけでも涼しさを感じる |
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頭部全体を駆け抜けていくような通気性を感じる |
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高温多湿な日本の気候に適したヘルメットで梅雨や夏の時期に良さそうだ |
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大きなエアインテークによりヘルメット内部が快適に |
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アジャスト部にANGiクラッシュセンサーを搭載 |
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軽量で薄くて柔らかい4X DryLiteストラップ |
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パッドは裏地に細かな穴の空いた通気性の高いリップストリップメッシュ生地を採用 |
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ヘルメット中央と側面のブリッジの7個を取り除いた |
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PREVAIL II VENT(左)とPREVAIL II(右) |
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フォーム製ブリッジの代わりに用いられたアラミドロープ |
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信号待ちの際に、ヘルメット内の熱が放出され快適である |
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オルターロック ハードとソフト面から進化させた盗難防止アラーム+追跡デバイス |
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エアロ形状のダウンチューブでも出っ張り感が少ない |
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デバイスの屈曲によってエアロを阻害しない作りだ |
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充電はデバイス上部に備えられたUSB Type-Cで行う |
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クリック感のある物理ボタンによってスタンバイのオン/オフを操作できる |
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サイドからみるとボトルケージと馴染んでいる |
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アラーム部分の穴も前作に比べると大きくなっている。ボルト取り付け位置も別パーツで補強している |
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デバイスとボルトの合計重量は53g |
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横幅がコンパクトとなった新型オルターロック |
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コンパクトとなった新型オルターロック |
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コンパクトとなった新型オルターロック |
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2時間耐久ソロも走って圧倒的な力を披露した高橋翔(Cycleclub3UP) |
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チャレンジ、U15、U17のスタート |
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グランドを旋回してコースへと飛び出していく |
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メリダ、NESTO、ヴィットリアなどがブース展開して華を添えた |
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土道の登りはタイヤがスリップする急勾配 |
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大人を寄せ付けない速さを披露するU17男子優勝の高橋翔(Cycleclub3UP)は |
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林間に設けられた人工的なラダーボードセクション |
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エリートやジュニアの混走スタート |
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林間を下るテクニカルなスイッチバックコース |
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ハイスピードで下ってきて林間のスイッチバックに吸い込まれていく |
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6周で行われたエリートは佐藤誠示が詫間啓耀(NESTO)を下して優勝 |
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マスター男子で独走する山崎雅典(エンデュアライフ) |
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エリート女子は矢吹優夏(BBQ)が優勝 |
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エリートのトップを快調に飛ばす佐藤誠示 |
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ジュニア男子はエリートに混じり好走した綾野尋(Cycleclub3UP)が優勝 |
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マスター男子は山崎雅典(エンデュアライフ)がマスターズ3連覇を達成 |
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エリートは佐藤誠示が詫間啓耀(NESTO)を下して優勝 |
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キッズたちのクラスも充実しているのが嬉しい |
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小学生クラスのスタート。表彰も学年ごとだからレースは熱い |
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キッズレーサーとはいえガッツポーズも本格的だ |
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ビール運搬競争は背中にリュックを背負って走る! |
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周回を走ってビールをリュックに1本入れてまた走り出す |
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ビールを受け取ったらキッズたちのリクエストにも応じなければいけない |
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グラベルクラスを首位で走る太田好政(RCC) |
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新緑の眩しい時期のレースは気持ちがいい |
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林間に設置されたラダーを走り抜ける選手たち |
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U15優勝の佐竹清亮 |
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2時間耐久ペアクラスの表彰式 |
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エリート男子表彰。1位佐藤誠示、2位詫間啓耀(NESTO)、3位小笠原崇裕 |
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本格XCレースと2時間耐久、ビール運び勝負で競った第8回CSC Classic |
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ENSのAクラスで活躍する輪工房の田口信博さんがGRAVITA TENSOR FLATをインプレッション |
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シマノ 全国のショップにRC3の試履きができるシューズエクスペリエンスコーナーを設置 |
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シマノ RC3(インディゴブルー、ウィメンズ) |
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シマノが全国のショップにRC3の試履きができるシューズエクスペリエンスコーナーを設置 |
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シマノ RC3(ブラック) |
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シマノ RC3(レッド) |
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シマノ RC3(ホワイト) |
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キネクト E-BIKEとの相性が抜群のサスペンションシートポスト&ステム |
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キネクト 2.1 Aluminum Seatpost、Stem |
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特許を取得したサスペンション構造が採用されている |
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後部についているボルトでサスペンションの硬さを調整する |
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E-BIKEとの相性が良いキネクトのサスペンションシートポスト |
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サドル取り付け用のガイドも設けられているため、ポジション出しも行いやすい |
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キネクト Stem |
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ステムキャップは左右それぞれ別体となっている |
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ロマンディ初日にデニス勝利 2位トーマス、3位ポートでイネオス圧勝 |
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ヤングライダー賞を獲得したシュテファン・ビッセガー(スイス、EFエデュケーションNIPPO) |
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リーダージャージに袖を通したローハン・デニス(オーストラリア、イネオス・グレナディアーズ) |
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ステージ優勝:ローハン・デニス(オーストラリア、イネオス・グレナディアーズ) |
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ステージ2位:ゲラント・トーマス(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
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ステージ3位:リッチー・ポート(オーストラリア、イネオス・グレナディアーズ) |
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TT世界王者フィリッポ・ガンナ(イタリア、イネオス・グレナディアーズ)はステージ9位 |
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前回ステージ覇者ヤン・トラトニク(スロベニア、バーレーン・ヴィクトリアス)は6位 |
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ツール・ド・ロマンディ2021プロローグ コースプロフィール |
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札幌のimpress cycle worksでイザドア&アルバオプティクスのポップアップショップが5月7日~23日までオープン |
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スロバキアウェアブランドのイザドア |
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イタリアンサングラスブランドのアルバオプティクス |
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北海道札幌市のプロショップ"impress cycle works" |
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impress cycle worksでイザドア&アルバオプティクスのポップアップショップがオープン |
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ピレリ P ZERO RACE TUB SL 最新コンパウンドとTPUチューブ採用のプロスペックチューブラータイヤ |
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アラミド繊維で強化されたケーシングとTPUチューブを使用した構造を採用する |
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ピレリ P ZERO RACE TUB SL |
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中央部に薄い溝、サイド部分には角度が計算された斜めの溝が切られている |
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J SPORTS ジロ・デ・イタリアを全ステージ生中継&LIVE配信 ツール・ド・フランス2020の再放送・再配信が決定 |
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ウエイブワン 対象のオーダーウエアの注文者にインナーウエアプレゼントキャンペーンを開始 |
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信越エリアでサイクリングを楽しむ人ためのSNSキャンペーン #信越ペダルが今年も開始 |
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ウエイブワンのオーダーウエアを注文するとインナーウエアがプレゼントされるキャンペーンを開始 |
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カペルミュール ノースリーブ メッシュアンダーウエア PP100 |
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信越ペダルオリジナルステッカー |
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対象店舗ではオリジナルステッカーをもれなくプレゼント |
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様々なSNSであなたのライドストーリーをシェアしよう |
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地元の名産品が毎月5名に用意される |
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ハッシュタグを投稿するSNSキャンペーンだ |
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#信越ペダル SNSキャンペーンが今年も開催 |
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アンケートに答えてWチャンス! |
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フォーカス ATLS MTBジオメトリー由来の安定感が楽しいアドベンチャーバイク |
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フォーカス ATLS 6.8 |
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フォーカス ATLS 6.8 |
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ボルトオンタイプのトップチューブバッグが付属する |
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3つ穴のボトルケージ台座がフォークブレードの左右に設けられている |
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ケーブルをヘッドから内装するC.I.S. |
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WTBのSL8というサドルが標準で装備されている |
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ダウンチューブのボトルケージ台座は3つ穴仕様とされている |
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チェーンステーにはプロテクターが標準で装備されている |
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シマノのグラベルコンポーネントGRXがアセンブルされている |
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ケーブルがセミ内装式とされたため、ハンドルバーバッグを装着しやすい |
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グラベル用タイヤとして数多くの車種に採用されるWTB Riddler |
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BB裏側にブリッジを配すことで、ケーブルルーティングを行いやすくしている |
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フェンダーやラック用のアイレットはもちろん備えられている |
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20人の選手が横一線に並んでスタートを待つ |
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コースには予想以上の雪原が広がっていた.... |
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急勾配の登りで自転車を押す。これがクロスカントリースキーのコースであることが驚きだ |
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雪と芝のミックスしたコースを行く |
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気温に緩んだ雪は乗ることができず、バイクを押すことになる |
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締まった雪の上はテクニックがあれば乗ることができる |
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道中に立ち寄った吹割の滝。なかなか見事でした |
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キャンプ場の歩道を登る。少ない舗装区間だ |
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ガレ気味のゲレンデのグラベルを行く |
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コース脇ではクロスカントリースキーに興じる人たちがいた |
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かなりガレた下りは大きな岩に気をつけて走る |
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XCスキーコースらしい緩やかな登りは乗っていける |
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ウェルドタイトのケミカル類が用意され、洗車とメンテナンスに使い放題 |
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ちょうど満開の巨木「天王桜」を見物した |
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武尊高原の大自然を感じながら走る |
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参加賞は武尊名物の舞茸と3Tのソックス、尾瀬の名水、コーヒー、バイク用ケミカルなど |
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バイクを担いで雪原を行くトップの吉川大地選手(Rapha Cycle Club) |
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ゲレンデの急登区間は担ぎ上げたほうが速い? |
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初心者の女性も楽しみながら難コースを走った |
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XCスキー場の下りはなだらかなダウンヒルだ |
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グループで走ったサイクルハウスWISHの皆さん |
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なだらかでスピードの出るゲレンデは気持ちがいい |
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ダウンヒル姿勢でスピードアップ |
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難コースを走りきってフィニッシュ! |
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ガレ場で転倒してしまいましたが4位で完走しました! |
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フラペで走りきった初心者女子。「ちょっと辛かったけど嬉しい〜」 |
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走りきって喜びを全身で表現。やりきりました! |
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下田晋一郎さん(サイクルハウスWISH)と愛車の3T EXPLORO RACE MAX |
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フロント40T×リア50T という超ローレシオだ |
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redshiftサスペンションステムに3TのAERO GHIAIAハンドルを組み合わせる |
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親指を引っ掛ける突起状のレバー「TOGS」を装着してグリップを確実に |
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650bのピレリCINTURATO GRAVEL M タイヤは50Cサイズだ |
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女子表彰。入賞者にはバイクパッキングバッグがプレゼントされた |
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優勝は吉川大地(Rapha Cycle Club)。2位にCW編集部・綾野、3位は阿部康浩 |
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ドロドロのバイクを即座に洗車 |
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