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ダボスのステッカーはトップチューブもしくはシートチューブにぴったりなサイズ感 |
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フルカーボンフォークには3つのダボ穴、フェンダー用ダボ穴が備えられた |
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通常のボトルケージ台座も3つの穴が設けられている |
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ワイヤー類は外装かつフルアウターで繋ぐことができるため、メンテナンス性に優れている |
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内装式ドロッパーシートポストのワイヤーを内側に入れるアイレットも用意されている |
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リアもフェンダーやラック用のダボ穴が充実している |
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美しい曲線を描くシートステー |
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タイヤクリアランスは広いため、ドロづまりも起こしにくいだろう |
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リアはチェーンステーを潰し、タイヤクリアランスを確保している |
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ダボスのグラベルケージは路面からの衝撃でボトルが脱落しにくい仕様だという |
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D-604に付属するスルーアクスルは内側にネジが切られており、ラックなどを装着することが可能となっている |
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バイクパッキング装備で旅に出る装備としてD-604 |
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ダボスのフロントラックは、D-604のスルーアクスルに直接マウントする |
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ライトをマウントすることも可能だ |
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ダボス FR-1 フロントラック |
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サドルバッグを支えるスタビライザーも用意されている |
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スタビライザーでバッグを支えることで、安定した状態で走れる |
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ボトルケージを上側に装着すれば走行中でもボトルを取り出すことができる |
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フルアウターとされているため、フレームバッグのベルトで巻いてしまっても問題ない |
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DAVOS IMP 25 |
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フレームバッグを収められるようにフレームが作られている |
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DAVOS IMP 27 |
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楽なポジションでツーリングを楽しむのもありだ |
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フロントディレイラーはバンドタイプを使用する |
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フレームバッグを搭載しても、ボトルケージ台座の下2つは使うことができる |
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シマノGRXがコンセプトにぴったりなフレームだ |
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砂利道も舗装路も難なく走れてしまうD-604 |
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シャカリキに走らなくても気持ちよく進んでくれる自転車だ |
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砂利道も舗装路も難なく走れてしまうD-604 |
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ライドの途中で小道を見つけた時に、気ままに走っていけるのが非常に楽しい |
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DAVOS IMP 36 |
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いつもの舗装路とは違うところを走るだけで笑みが溢れる |
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いつもの舗装路とは違うところを走るだけで笑みが溢れる |
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D-604を試してみたCW編集部の藤原 |
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D-604のコンセプト設計から携わったフカヤの牧勇一郎さん |
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テーパードのクロモリ・ヘッドチューブを採用している |
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シマノがツール・ド・フランスを含む、A.S.O.全レースのニュートラルサービスに |
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ブエルタ・ア・エスパーニャを走るシマノニュートラルカー |
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大雨の2019年世界選手権をサポートするシマノニュートラルカー |
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大雨の2019年世界選手権をサポートするシマノニュートラルカー |
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ワフーがマルチスポーツGPSウォッチ、ELEMNT RIVALを販売開始 |
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自動的にトランジションすることができるためタイム短縮に繋がる |
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ワークアウト後のデータはWahooコンパニオンアプリで確認できる |
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ワフー ELEMNT RIVAL |
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ヤン・フロデノ(ドイツ) |
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ヘザー・ジャクソン(アメリカ) |
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水深50mで10分間の防水性能を保つことができる5気圧防水仕様 |
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サイクルベースあさひイズミヤ八尾店が1月21日にオープン 2月4日までセールを開催 |
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「サイクルベースあさひイズミヤ八尾店」が1月21日(木)にオープンする |
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ステージズ 堅牢性と安定性を兼ね備えたスマートバイク、STAGES BIKEをテスト |
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ファベロ・エレクトロニクス Assioma ペダル型パワーメーターの新進気鋭が正式に国内展開開始 |
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Assiomaでは各種ペダリングダイナミクスを計測してくれる |
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ファベロ Assioma UNO |
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ファベロ Assioma DUO |
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AssiomaはQファクターが54mmに設定されている |
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アップグレードキットは右側のペダルなどが含まれる |
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ファベロ Assioma |
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ファベロ Assioma DUO |
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カペルミュール 対象店舗で冬物の対象アイテムが40%OFFになるセールを開催 |
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カペルミュールが対象店舗で冬物の対象アイテムが40%OFFになるセールを開催 |
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カペルミュールが対象店舗で冬物の対象アイテムが40%OFFになるセールを開催 |
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カペルミュールが対象店舗で冬物の対象アイテムが40%OFFになるセールを開催 |
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補修パーツも充実しており、リアエンドはQR、スルーアクスル用が揃う |
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ウィリエール FILANTE SLRの艶やかなチームエディションが限定発売 |
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ウィリエール FILANTE SLR(CAMPIONE DI SPAGNA) |
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ウィリエール FILANTE SLR(CAMPIONE DI KAZAKHSTAN) |
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ウィリエール FILANTE SLR(ASTANA REPLICA) |
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ウィリエール FILANTE SLR(TOTAL DIRECT ENERGIE REPLICA) |
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各部にはチームロゴが入る。艶やかなメタリックカラーが魅力だ |
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イタリアの職人によるハンドペイントが施される |
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アスタナカラーにはカザフ国旗の模様が入る |
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ウィリエール FILANTE SLR(TOTAL DIRECT ENERGIE REPLICA) |
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あさひ 自転車総合保証サービス「サイクルメイト」に加入すると6ヶ月間の自転車保険をプレゼント |
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あさひが自転車総合保証サービス「サイクルメイト」に加入すると6ヶ月間の自転車保険をプレゼント |
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スペシャライズドがオムニアム世界王者の梶原悠未とアンバサダー契約を締結 |
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スペシャライズド S-WORKS SHIV TT |
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スペシャライズド S-WORKS TARMAC SL7 |
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スペシャライズド・ジャパンがトラック種目オムニアム世界チャンピオンの梶原悠未とアンバサダー契約を締結 |
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トラック種目のオムニアム日本代表で、現世界チャンピオンでもある梶原悠未 |
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豪でサントスフェスティバル開幕 ダーブリッジが圧巻の80km独走 |
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栗村修氏(ロードレース元プロ選手、TOJ大会ディレクター) |
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飯島誠氏(シドニー、アテネ、北京五輪 三大会連続出場オリンピアン) |
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飯島誠・栗村修オンラインライブ「おっさんずトークショー」 |
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東京2020オリンピック記念のマフラーが用意される |
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地元産の野菜などがプレゼントされる |
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東京2020オリンピックのマフラータオルもプレゼントされる |
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スペシャライズド S-Works Ares 斬新なアッパーとクロージングシステムを採用した最高峰シューズ |
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スペシャライズド S-Works Ares |
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ダイニーマで強化された素材を採用している |
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スペシャライズド S-Works Ares(White) |
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前足部を左右から包み込むかのようなBOAとアッパーデザイン |
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S-Works Aresに採用されるBOAダイヤルは、全開放が可能なLi2だ |
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踵部分から伸びるようなデザインのアッパー |
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ヒールカップはS-Works 7と同様のものが使われている |
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アウトソールは剛性指数が最大のFACT Powerlineだ |
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足首側のBOAワイヤーレイアウトが特徴的だ |
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通気性に優れているメッシュ生地よるソックス構造 |
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スペシャライズド S-Works Ares(White) |
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後続に2分半差を付けて逃げ切ったルーク・ダーブリッジ(オーストラリア、バイクエクスチェンジ) |
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サントスフェスティバル・オブ・サイクリング2021第1ステージ コースプロフィール |
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スペシャライズド S-Works Ares(BLACK) |
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スペシャライズド S-Works Ares(RED TEAM) |
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スペシャライズド S-Works Ares(WHITE) |
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スペシャライズド S-Works Ares(TEAM EDITION) |
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ファンアールトがユンボ・ヴィズマと契約延長 2024年まで残留へ |
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ワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ)とリチャード・プルッヘGM |
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スペインでのトレーニングキャンプに参加しているワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ) |
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「強くチームとの契約延長を希望していた」 |
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万華鏡のように光の加減で色が変わる「Psychedelic Marble」 |
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トレック Domane(Psychedelic Marble) |
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海の色彩から着想を得たや水泡模様が特徴的な「Seafoam」 |
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トレック Emonda(Seafoam) |
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トレック Project One ICONシリーズに新作2色を追加 |
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サントス2日目に20歳プラップ勝利 ダーブリッジは総合キープ |
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独走でフィニッシュするルーク・プラップ(オーストラリア、オーストラリアナショナルチーム) |
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リーダージャージをキープしたルーク・ダーブリッジ(オーストラリア、バイクエクスチェンジ) |
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サントスフェスティバル・オブ・サイクリング2021第1ステージ コースプロフィール |
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追走グループ内でフィニッシュしたルーク・ダーブリッジ(オーストラリア、バイクエクスチェンジ) |
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クベカ・アソスがオンライン会見で新チームキットを発表 |
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新天地となるファビオ・アル(イタリア) |
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新ジャージの背面デザイン 白と黒のシンプルなデザインに蛍光イエローのラインが入る |
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クベカ・アソスが新チームキットを発表 |
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現在スペインのジローナで合宿中のクベカ・アソス |
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現イタリア選手権・ヨーロッパ選手権チャンピオンのジャコモ・ニッツォーロ(イタリア) |
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「勇気と覚悟、実力が薄れた時が潮時」 萩原麻由子が引退を発表 |
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2019年、2020年はスペインのUCIチームであるエネイカットに在籍 |
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萩原麻由子(2018年、当時アレ・チポッリーニ) |
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ステージズサイクリング STAGES BIKE |
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サドルハイトはダイヤルを緩めると、無段階で調整することができる |
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STAGES BIKEに搭載されるパワーメーターはもちろんSTAGES POWERだ |
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車体の前方に巨大なフライホイールが備えられている |
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車体前方の脚にはキャスターが備えられている |
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ダウンチューブに当たる部分にボトルホルダーが用意された |
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31.8mmのハンドルを装着できるクランプ部 |
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USBポートが2口備えられている |
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タブレットホルダーとスマホホルダーの2種類が備えられている |
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スタックやリーチも調節することができる |
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ステージズオリジナルのレバーが装備されている |
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グリップ力を意識したブラケットフードが採用されている |
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レバー操作のみで調整できることが特徴だ |
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タブレットホルダーにはステージズのバッチが輝く |
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心拍センサー Stages Pulseが付属するキャンペーン中だ |
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バーチャルサイクリング内の勾配再現を調節できる「勾配スケール因子」 |
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ブラケットとサテライトスイッチのボタン割当をアプリで行える |
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ドリームドライブはありえないギア構成に設定できる |
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シマノのラインアップにあるチェーンリングの歯数を選べる |
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リアスプロケットも販売されているものとどうようのラインアップ |
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ブラケットの内側にボタンが備えられている |
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ドロップ部に装着できるサテライトスイッチも用意されている |
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ステージズサイクリング STAGES BIKE |
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ステージズサイクリング STAGES BIKE |
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ステージズサイクリング STAGES BIKE |
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グリップ力を意識したブラケットフード |
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充電しながらトレーニングすることができる |
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ステージズオリジナルのサドルが付属する |
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各種ケーブルはハンドルクランプ部に接続される |
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ライダー目線のコックピット周り |
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ズイフトのコンパニオンアプリなども操作しやすい |
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クランク長は4種類から選ぶことができる |
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ペダルレンチ非対応のペダルも装着できる |
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サドルのセットバック量も調節できる |
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フレームの各部にプロテクターが貼り付けられている |
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足部分にもプロテクターが装着されている |
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ウィランガヒルの王、ポートがサントス・フェスティバル3日目に勝利 |
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ウィランガヒルで勝利したリッチー・ポート(オーストラリア、オーストラリアナショナルチーム) |
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「自分のあり方を見失ってしまった」 トム・デュムランが活動休止を発表 |
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トム・デュムラン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) |
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「サイクリストとしての自分のあり方を見失ってしまった」 |
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スペインでチーム合宿に参加していたトム・デュムラン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) |
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世界選手権1週間前のW杯最終戦 ファンアールトがパンクに泣いたファンデルプールを下す |
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先頭グループに追いつき、3位を射止めたマノン・バッカー(オランダ、クレディショップ・フリスタッズ) |
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女子エリート表彰台 |
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セイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・フェニックス)が勝利 |
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マチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス)を抑えて走るワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ) |
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レースをリードするマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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挽回を試みるマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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マイケル・ファントーレンハウト(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール)は4位 |
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2番手でフィニッシュしたマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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男子エリートレース表彰台 |
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ワールドカップランキングで総合優勝を納めたワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ) |
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得意のランニング区間を行くワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ) |
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勝利を飾ったワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ) |
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1周目、セイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・フェニックス)やマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)がレースを作る |
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一騎打ちに持ち込むルシンダ・ブラント(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ)とセイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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スリッピーな泥の処理が光るセイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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2着を確保したルシンダ・ブラント(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ) |
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ケンダ BOOSTER 700×45Cが装着される |
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油圧ディスクブレーキを搭載しどんな天候でも高い制動力を誇る |
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色鮮やかなメタリックブルーにペイントされる |
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コンポーネントはシマノで統一される |
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スコット SUBCROSS J1 LIMITED - glossy blue |
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ブランドロゴはトップチューブにさり気なく配置 |
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クッション性があ高いシンクロスのサドル |
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マットブラックのアクセントラインによってシャープな印象に |
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ローター ALDHU CARBON 待望のロード用ダイレクトマウント式カーボンクランクが登場 |
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ローター ALDHU CARBON |
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ローター ALDHU CARBON(AERO MAS SPIDER装着イメージ) |
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ローター ALDHU CARBON(INSPIDER装着イメージ) |
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ローター ALDHU CARBON(DMチェーンリング装着イメージ) |
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ローター ALDHU Carbon |
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