開催日程 レース/イベント名 WEB
メイン集団をコントロールするチームスカイとサクソバンク
トップタイムを叩き出したスヴェイン・タフト(カナダ、ガーミン・トランジションズ)
トップタイムを叩き出したスヴェイン・タフト(カナダ、ガーミン・トランジションズ)
ステージ3位に入ったラース・ボーム(オランダ、ラボバンク)
ステージ2位に入ったヨス・ファンエムデン(オランダ、ラボバンク)
スタートを待つスヴェイン・タフト(カナダ、ガーミン・トランジションズ)
リーダージャージに袖を通したスヴェイン・タフト(カナダ、ガーミン・トランジションズ)
ディフェンディングチャンピオンのエドヴァルド・ボアッソン(ノルウェー、チームスカイ)は7秒遅れの5位
スタートに向けてバイクに跨がるエドヴァルド・ボアッソン(ノルウェー、チームスカイ)
ステージ優勝を飾ったスヴェイン・タフト(カナダ、ガーミン・トランジションズ)
スタートを待つリッチー・ポルト(オーストラリア、サクソバンク)
スタートを待つアンドレアス・クレーデン(ドイツ、レディオシャック)
スタートを待つステイン・デヴォルデル(ベルギー、クイックステップ)
ステージ8位に入ったアレックス・ラスムッセン(デンマーク、サクソバンク)
ステージ65位に終わったリーナス・ゲルデマン(ドイツ、チームミルラム)
スタートを待つイェンス・フォイクト(ドイツ、サクソバンク)
スタートを待つアンドレ・グライペル(ドイツ、チームHTC・コロンビア)
ポローニュを制した好調マーティンがイタリアンワンデー初制覇
アレッサンドロ・バッラン(イタリア、BMCレーシングチーム)
イヴァン・バッソ(イタリア、リクイガス)
マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームHTC・コロンビア)
強豪イタリアやスペインが最多9名での出場 日本からは3名出場
オランダとベルギーを舞台に開催されるエネコ・ツアー
カナダチャンピオンのタフトがエネコツアー初日の個人TTを制す
立体的に形状が変化するカーボンチューブと高精度に作られたシェル
立体的に形状が変化するカーボンチューブと高精度に作られたシェル
低い位置についたシートステイ
2タイプをひとつのプラットフォームから
フォークももちろんLSWとSNCを駆使して生み出される
高精度に作られたシェルがヘッドチューブを包み込む
ボリューム感のあるシェルがカーボンチューブを継ぐ
「スターゲイト」と名付けられた巨大なカーボン編み機
大型ロボットの導入によりフルオートメーションを実現
ラグの接着を行なうロボット カメラで接着剤の量を確認する
BMC本社近くに建設されたカーボンフレーム製造専門のファクトリー
SNC サーモプラスチィックとカーボンを用いてインジェクション成型される
LSW 継ぎ目なく編み込まれたカーボンの筒を成型
落ち着いた雰囲気のimpec noble version
落ち着いた雰囲気のimpec noble version
落ち着いた雰囲気のimpec noble version
BMCレーシングチームの雰囲気に合わせたimpec team version
BMCレーシングチームの雰囲気に合わせたimpec team version
BMC本社近くに建設されたカーボンフレーム製造専門のファクトリー
魅力的なライド環境が広がるBMC本社周辺でテストライドを行なった
impecを駆ってツール・ド・フランスに出場したカデル・エヴァンス(オーストラリア)
エヴァンスのマイヨジョーヌに合わせてイエローカラーのimpecを投入
エヴァンスのマイヨジョーヌに合わせてイエローカラーのimpecを投入
全米チャンピオンのジョージ・ヒンカピー(アメリカ)もツール・ド・フランスでimpecを駆った
BMC本社に誇らしげに飾られたアメリカチャンピオンジャージとアルカンシェル
BMC本社近くに建設されたカーボンフレーム製造専門のファクトリー
BMC社オーナー/アンディ・リース氏
BMC社オーナー/アンディ・リース氏
BMC社オーナー/アンディ・リース氏
製品開発マネージャーのロルフ・シンゲンバーガー氏
世界各国から集まったジャーナリストを前にimpecが発表された
世界各国から集まったジャーナリストを前にimpecが発表された
製品開発マネージャーのロルフ・シンゲンバーガー氏
LSW製法によって編み込まれた状態のカーボンの筒
SNC製法によって作られた高精度シェル
LSW製法によって編み込まれた状態のカーボンの筒
テストライドに用意されたimpecがズラリと並ぶ
テストライドに用意されたimpecがズラリと並ぶ
テストライドに用意されたimpecがズラリと並ぶ
テストライドに用意されたimpecがズラリと並ぶ
魅力的なライド環境が広がるBMC本社周辺でテストライドを行なった
魅力的なライド環境が広がるBMC本社周辺でテストライドを行なった
impec noble version
impec noble version
impec noble version
impec noble version
impec noble version
impec noble version
impec noble version
impec noble version
impec noble version
impec noble version
impec noble version
impec noble version
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Race machine RM01
Race machine RM01
Race machine RM01
Race machine RM01
Race machine RM01
Race machine RM01
Race machine RM01
Race machine RM01
Race machine RM01
impec team version
impec team version
impec team version
impec team version
impec team version
impec team version
impec team version
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Road racer SL02
Road racer SL02
Road racer SL02
Road racer SL02
Road racer SL02
Road racer SL02
Road racer SL02
Road racer SL02
Road racer SL02
Road racer SL02
Road racer SL02
Road racer SL02
Road racer SL02
Road racer SL02
Road racer SL02
Road racer SL01
Road racer SL01
Road racer SL01
Road racer SL01
Road racer SL01
Road racer SL01
マキシス・ラディエール 世界初のロードバイク用ラジアルタイヤ
ギャランが初日のスプリント制覇 ユキヤは3分42秒遅れの82位
マキシス ラディエール22c
マキシス ラディエール22c
フラット感が強いので、荒れた路面でも安心して走れる
速度を上げるほどバイクの挙動が落ち着いてくるので、スピードを上げることが楽しくなってくる
見た目はかなりハイトが低くスパルタンだ
ラジアル構造を自転車用タイヤに初めて採用した
マキシス ラディエール22c
マキシス ラディエール23c
オレンジ色の部分がシルクワームキャップ。これにより高い耐パンク性能も実現している
ラピエール ゼリウス900 フランセーズ・デジュが駆るフレンチブランドの最高峰ロード
「実力以上の走りはできないが、もっと踏めそうな気にさせてくれる」山本健一
「シチュエーションを限定しないような場面では最高の性能を発揮してくれそうだ」山本健一
「苦手を無くしていったらすべて良くなっていったという良さがうかがえる」鈴木祐一
「余計なトラブルを回避しロングライフを提供してくれるバイクだ」鈴木祐一
濃いグレーに黒のマーキングという渋い組み合わせ
たくましいヘッドチューブ周辺。ブレーキケーブルはフレーム内蔵式
モノコックフレームらしい立体断面の大口径ダウンチューブ
上側は1-1/8インチ、下側は1.5インチ径のベアリングを採用している
リッチーから供給されるカーボンフォーク。クラウンからブレードにかけてかなりボリュームがある
ヘッドから鋭く伸びる白いライン。抑えたカラーリングの中でひと際目立っている
光の当たり具合で見え隠れするロゴが入る
ウィッシュボーンはトップチューブから延長したような形状
トップチューブのグラフィックもかなり控えめ
リアブレーキワイヤーはフレームに内蔵される
ベントしたチェーンステー、バックステーは以外にも細身である
ラピエール ゼリウス900
ラピエール ゼリウス900
ゆるやかにラウンドしているトップチューブ。振動吸収性を高める構造だろう
流麗なトップチューブの造形。モノコックフレームならでは
すっきりとしたハンガー部分。贅肉をそぎ落としたようなデザイン
光の加減で浮かび上がるロゴは大人の雰囲気
シートチューブ形状はオーソドックスなプレーン管である
ラピエール ゼリウス900
ラピエール ゼリウス900
ゴールスプリントを制したフランチェスコ・ガヴァッツィ(イタリア、ランプレ)
イタリアのパオロ・ベッティーニ代表監督と話し込むジョヴァンニ・ヴィスコンティ(イタリア、ISD・ネーリ)
イタリアのパオロ・ベッティーニ代表監督と笑顔で話すルーカ・パオリーニ(イタリア、アックア・エ・サポーネ)
コッパ・アゴストーニ表彰台、左から2位マウロ・サンタンブロジオ(イタリア、BMCレーシングチーム)、優勝フランチェスコ・ガヴァッツィ(イタリア、ランプレ)、3位ルーカ・パオリーニ(イタリア、アックア・エ・サポーネ)
スタートを待つ選手たち
ステーンウェイクをスタートする選手たち
ステーンウェイクをスタートする選手たち
ゴールスプリントを制したロビー・マキュアン(オーストラリア、カチューシャ)
逃げグループを形成するアルバート・ティマー(オランダ、スキル・シマノ)ら
メイン集団をコントロールするガーミン・トランジションズ
リーダージャージを守ったスヴェイン・タフト(カナダ、ガーミン・トランジションズ)
ゴールスプリントを制したロビー・マキュアン(オーストラリア、カチューシャ)
ステージ優勝&リーダージャージを同時に獲得したグスタフエリック・ラーション(スウェーデン、サクソバンク)
ステージ優勝&リーダージャージを同時に獲得したグスタフエリック・ラーション(スウェーデン、サクソバンク)
ガヴァッツィ優勝 世界選出場に向けてベッティーニ監督にアピール
ナカノフドー建設のチーム「NAKANO GINRINTAI」
チームWHITE DOGS(ホワイトドッグス)の皆さん
スーパーマシンで参戦のチームWHITE DOGSの加地邦彦さん
ホビーレーサーながらSRMを使いこなすとは、さすが!
チームARASAIの皆さん
チクリHIDEとチームKane8(カネハチ)の混合チーム
チームKane8の暑さ対策の決め手は、てっぺんを切り取ったサイクルキャップ
そして冷えピタを頭に貼り付けること(笑)。ご両名ともいい味出してます。
ご自慢のオリジナルマシンとともに
チームBADENDの皆さん
チーム自転車操業の皆さん
チームAGE/AGEの皆さん
お子様プールに水はって沐浴を楽しむ。なんだか可愛らしいですね
痛チャリ発見! 法政大学サイクリング部のモチモノ
AM9:00 10時間後のゴール目指して一斉にスタートが切られた
バイクスタッフが常にアナウンスしながら参加者の安全を確保していた
スタッフの配慮もあって皆さんリラックス
真夏の空の下でレースは行なわれた
まるで競輪選手!?と思えるような立派な筋肉です!
集団は声掛け合ってマナーよく走っていました
小径車だって参加できる
普段と同じクロスバイクでも大丈夫
ブロックタイヤでも気合いでなんとか
美しいBD-1 フロントのダンパーに拘りが見える
チーム輪持久業の皆さん
ライダーチェンジをしてコースin!
サーキットなのでピット設備も本格的
ピットでは心配そうに仲間を待つ姿も