| |
チューブ同士が滑らかに繋がったスムースウェルディング加工 |
|
| |
乗り心地を良くするカーボン製のシートポストを装備 |
|
| |
コラテック DOLOMITI DISC(MATT BURGUNDY/BLACK) |
|
| |
コラテック SHAPE 650B DISC(MATT OLIVE/ORANGE) |
|
| |
トラブルの少ないフロントシングル仕様でスッキリとしたルックスに |
|
| |
くの字にベンドした特徴的なトップチューブ |
|
| |
650Bホイールにワイドな40mmタイヤを合わせ走破性を強化している |
|
| |
日々の通勤通学でも安心の油圧ディスクブレーキ、ダボ穴も各所に配置される |
|
| |
コラテック SHAPE 650B DISC(MATT DARK GRAY/BLUE) |
|
| |
無観客となったが選手達の熱気に包まれたJKA250 |
|
| |
大会初日 女子エリート3km個人パーシュート優勝 梶原悠未(筑波大学)3分33秒740(日本新・予選時) |
|
| |
大会初日 男子エリート 4km個人パーシュート 窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング・写真左)がチームメイトの橋本英也を追い抜く |
|
| |
大会初日 女子エリート 500mタイムトライアル優勝 吉川美穂(ライブガーデン・ビチステンレ)36秒025 |
|
| |
大会初日 男子エリート 1kmタイムトライアル優勝 沢田桂太郎(チームブリヂストンサイクリング)1分02秒590(大会新) |
|
| |
大会初日 女子エリート 500mタイムトライアル表彰式 |
|
| |
大会初日 男子エリート 1kmタイムトライアル表彰式 |
|
| |
大会初日 女子エリート 3km個人パーシュート表彰式 |
|
| |
大会初日 男子エリート 4km個人パーシュート表彰式 |
|
| |
大会初日 男子エリート スクラッチ 先頭集団を牽引する橋本英也(チームブリヂストンサイクリング) |
|
| |
大会初日 男子エリート スプリント優勝 河端朋之(JPC)予選タイム9秒725は大会新記録 |
|
| |
大会初日 女子エリート マディソン優勝 強化Aチーム(梶原悠未、中村妃智) |
|
| |
大会初日 女子エリート スプリント優勝 小林優香(Dream Seeker Racing Team・写真右) |
|
| |
大会初日 男子エリート スクラッチ表彰式 |
|
| |
大会初日 女子エリート スプリント表彰式 |
|
| |
大会初日 男子エリート スプリント表彰式 |
|
| |
大会初日 女子エリート マディソン表彰式 |
|
| |
女子エリート スクラッチ 中村妃智(日本写真判定)が鈴木奈央(JPC)とともに先頭を引く |
|
| |
大会2日目 女子ジュニア 500mタイムトライアル優勝 田中夢菜(千原台高校)36秒979(大会新) |
|
| |
大会2日目 男子ジュニア 1kmタイムトライアル優勝 松本秀之慎(九州学院高校)1分06秒260 |
|
| |
大会2日目 女子エリート スクラッチ表彰式 |
|
| |
大会2日目 女子ジュニア 500mタイムトライアル表彰式 |
|
| |
大会2日目 男子ジュニア 1kmタイムトライアル表彰式 |
|
| |
大会2日目 男子エリート ポイントレース チームブリヂストンサイクリングが先頭集団を形成する |
|
| |
大会2日目 女子ジュニア スクラッチ 落車しながらも優勝して見せた太郎田水桜(法政大学) |
|
| |
大会2日目 男子ジュニア スクラッチ 中村凌輔(千葉学芸高校)がスプリント勝負を制して優勝 |
|
| |
大会2日目 男子エリート ポイントレース表彰式 |
|
| |
大会2日目 女子ジュニア スクラッチ表彰式 |
|
| |
大会2日目 男子ジュニア スクラッチ表彰式 |
|
| |
大会2日目 女子ジュニア スプリント決勝 阿部セラ(日本大学第二高校・写真手前)が仕掛ける |
|
| |
大会2日目 男子ジュニア スプリント決勝 中岡海(松山城南高校)が先行する |
|
| |
大会2日目 男子エリート ケイリン決勝 新田祐大(Dream Seeker Racing Team)は残り2周から先行して優勝 |
|
| |
大会2日目 男子エリート マディソン チームブリヂストンサイクリングB(窪木、橋本)が127ポイントで他を圧倒 |
|
| |
大会2日目 女子ジュニア スプリント表彰式 |
|
| |
大会2日目 男子ジュニア スプリント表彰式 |
|
| |
大会2日目 女子エリート ケイリン表彰式 |
|
| |
大会2日目 男子エリート ケイリン表彰式 |
|
| |
大会2日目 男子エリート マディソン表彰式 |
|
| |
大会最終日 男子ジュニア ポイントレース 中村栄杜(千原台高校)が逆転に向けてフィニッシュを目指す |
|
| |
大会最終日 女子エリート ポイントレース 梶原悠未(筑波大学)はすべてのポイント周回で先着する完全勝利 |
|
| |
大会最終日 男子ジュニア ポイントレース表彰式 |
|
| |
大会最終日 女子エリート ポイントレース表彰式 |
|
| |
大会最終日 女子エリート チームスプリント優勝 茨城県チーム(山口真未、梶原悠未) |
|
| |
大会最終日 男子エリート チームスプリント優勝 Dream Seeker Racing Team(深谷・新田・雨谷)43秒799の大会新記録で優勝 |
|
| |
大会最終日 女子ジュニア 2km個人パーシュート優勝 石田唯(北桑田高校)2分33秒190(大会新) |
|
| |
大会最終日 男子ジュニア 3km個人パーシュート優勝 岡本勝哉(北桑田高校)3分24秒094(大会新) |
|
| |
大会最終日 女子エリート チームスプリント表彰式 |
|
| |
大会最終日 男子エリート チームスプリント表彰式 |
|
| |
大会最終日 女子ジュニア 2km個人パーシュート表彰式 |
|
| |
大会最終日 男子ジュニア 3km個人パーシュート表彰式 |
|
| |
大会最終日 男子エリート 4kmチームパーシュート決勝 日本大学に迫るチームブリヂストンサイクリング |
|
| |
大会最終日 男子エリート 4kmチームパーシュート優勝 チームブリヂストンサイクリング(近谷・窪木・今村・橋本) |
|
| |
大会最終日 女子ジュニア ケイリン表彰式 |
|
| |
大会最終日 男子ジュニア ケイリン表彰式 |
|
| |
大会最終日 男子エリート 4kmチームパーシュート表彰式 |
|
| |
GT Force 29 よりアグレッシブな走りを楽しめる29インチオールマウンテン |
|
| |
GT Force 29 Al Pro |
|
| |
29インチホイールによってアグレッシブな走りを楽しめる1台に |
|
| |
2種類のジオメトリーに切り替えられる「Flip Chip」システム |
|
| |
4バーリンケージ式サスペンションのLTSによって優れたトラクションコントロールを実現 |
|
| |
チェーンステーの延長などホイールの大径化に合わせジオメトリーも刷新 |
|
| |
激しい岩場のダウンヒルにも対応した”Speed Metal(スピードメタル)” |
|
| |
GT Force 29 Al Expert |
|
| |
GT Force 29 Al Elite |
|
| |
日本新記録連発のトラック全日本選手権 窪木一茂と梶原悠未が4冠を達成 |
|
| |
1kmタイムトライアル優勝の沢田桂太郎と新型ピストバイク |
|
| |
男子エリート 4km個人パーシュート優勝 窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング) |
|
| |
男子エリート 4km個人パーシュート優勝 窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング) |
|
| |
自転車通勤にも最適なコミューターE-BIKEがマイナーチェンジ トレック Verve+ 2 |
|
| |
毎日の通勤にも最適なコミューターE-BIKEに仕上がる |
|
| |
トレック Verve+ 2(ローステップモデル) |
|
| |
ボッシュのドライブユニットActive Line Plusがペダリングをアシスト |
|
| |
300Whのバッテリーによって約100kmの航続距離を実現している |
|
| |
ディスプレイは手元のコントローラーと一体化した新型を搭載 |
|
| |
白色のフロントライトが暗い夜道でも明るく照らしてくれる |
|
| |
リアライトも標準装備され後方の車へ存在をアピールできる |
|
| |
街乗りで使い勝手の良いリアラックやフェンダーも装備される |
|
| |
油圧ディスクブレーキによってあらゆる状況で優れた制動力を発揮する |
|
| |
軽量かつ高性能なトレックのAlpha Goldアルミフレーム |
|
| |
角度を調節できる可変ステムにより各々にマッチした乗車姿勢を取ることができる |
|
| |
トレック Verve+ 2 |
|
| |
新型DEORE XT&SLXやグラベルコンポSHIMANO GRXが一同に会した シマノフェスティバル2020レポート |
|
| |
ライフスタイルにマッチするバイクが揃うルイガノ2020年モデル あさひ展示会 |
|
| |
全国から集まった多くのショップ関係者に新型XTがプレゼンされた |
|
| |
ラインアップを大幅に拡充したシマノ STEPS |
|
| |
ラスティングボードを廃止することでスタックハイトを削減したRC5 |
|
| |
アッパーを強化し、トラック競技に最適化したRC9T |
|
| |
RC9の直系モデルとなるRC5 手の届きやすい価格で人気が出そうだ |
|
| |
光沢のあるシンセティックレザーを採用する |
|
| |
軽量なPROの新型VIBEステム ハンドルにも軽量かつケーブル内装可能なSLシリーズが加わっている |
|
| |
ユンボ・ヴィズマが使用するS-PHYRE アイウェアのフルリムモデルの展開も始まる |
|
| |
新型のシマノSTEPS E6180シリーズのドライブユニット 車種によってカバーを交換可能 |
|
| |
一気にラインアップを増やしたSTEPS搭載バイク |
|
| |
こちらはハイエンドモデルのE8080のドライブユニット分解モデル |
|
| |
スマートなヘッドユニットも登場 よりスポーティーなバイクにも似合うディスプレイだ |
|
| |
レーザーからは新カラーのBLADE AFが登場予定 |
|
| |
105で好評を博したショートリーチレバーがアルテグラとティアグラで展開される |
|
| |
マイクロスプライン採用のホイールもリリースされる |
|
| |
GRXの使用感を確かめる参加者 |
|
| |
GRXの展示車の周辺には常に人だかりができていた 注目度の高さが窺い知れる |
|
| |
新XTを装着したモデルバイクの展示も |
|
| |
#ShimanoGravelのタグでSNSに多くの投稿がされている |
|
| |
PROが展開するグラベル向けプロダクト、Discoverシリーズ |
|
| |
レーザーのヘルメットも全ラインアップが揃った |
|
| |
Discoverシリーズにはドロッパーポストも用意される |
|
| |
フロントダブルでも使用できるドロッパーコントロールレバー |
|
| |
バックパックもラインアップが刷新される |
|
| |
MTB用のショートサドルも追加される |
|
| |
GRXとDiscoverシリーズのハンドルバーとバッグを組み合わせる |
|
| |
サーヴェロやラピエールの2020モデルカラーがズラリ 東商会展示会をレポート |
|
| |
通勤・通学からキャンプツーリングにまで対応するマルチパーパスなスポーツバイク、MULTI WAY700 |
|
| |
フェンダーとハブダイナモを標準装備する ブレーキはワイヤー式 |
|
| |
メインコンポーネントにはシマノ SORAを採用 |
|
| |
こだわりの詰まった18インチキッズバイク K-18 ADVANCED |
|
| |
パープルアルマイトのヘッドパーツが光る オーバーサイズヘッドを採用しておりカスタマイズの幅も広い |
|
| |
4色での展開となるK-18 ADVANCED |
|
| |
、シマノ STEPSの新型ユニットを搭載したE-クロスバイク、AVIATOR-Eに注目が集まった |
|
| |
ルイガノの得意分野であるミニベロ 豊富なカラー展開が魅力 |
|
| |
高い回転性能を誇るトライピークのビッグプーリー |
|
| |
フェンダーやスタンド、フロントバスケットなどデイリーユースに便利なアクセサリーを装備できるE-クロスバイク、AVIATOR-E |
|
| |
ヴィヴィッドなカラーラインアップを展開するトライピークのJETSTREAM |
|
| |
3Tのディスクブレーキ対応ホイール DISCUS C45 LTD |
|
| |
ハブやニップルも統一されたカラーリングでアルマイトされる |
|
| |
エアロチュービングを採用する小径車のEASEL ADVANCED3 |
|
| |
テクトロのワイヤー式ディスクブレーキを採用する |
|
| |
シートチューブとシートピラーもエアロ形状 |
|
| |
3TはスラムのFORCE eTap AXSを採用した完成車を展示していた |
|
| |
通勤・通学からキャンプツーリングにまで対応するマルチパーパスなスポーツバイク、MULTI WAY700 |
|
| |
イギリスのメンテ用品ブランド、ウェルドタイト グラインデューロジャパンのバイクケアスポンサーでもある |
|
| |
工具で有名なバーズマンだがバイクパッキングアイテムも充実している |
|
| |
メインピボットボルトをロックするレバーを搭載する |
|
| |
プーリーケージのロック機構も搭載 |
|
| |
国内初お披露目となったTRPのG-SPEC DH7 |
|
| |
精密な工具が揃うバーズマン |
|
| |
ダブルループとして使用できるクロップスのチェーンロック、Q5-44 |
|
| |
クロップスは用途に応じて様々なサイズのロックを網羅する |
|
| |
あさひオリジナルモデルとしてリフレクティブロゴを採用した |
|
| |
子供から大人まで、自転車を必要とする11のタイミングに合わせた製品開発を行っているルイガノ |
|
| |
エッジの効いたチュービングがEASEL ADVANCED3の魅力 |
|
| |
6061アルミを採用するK-18 ADVANCED |
|
| |
横浜発のレザーブランドmaware(マワレ)はバイクをドレスアップする小物を展開 |
|
| |
革製のロックやフレームカバー、フレームバッグなどをラインアップしている |
|
| |
クレメンを前身に持つタイヤブランド、ドネリー |
|
| |
オフロード系のタイヤを豊富にラインアップしている |
|
| |
トライアスロンバイクの新作「PX」シリーズ |
|
| |
パッキング時に役立つ分割式のベースバーを採用 |
|
| |
ダウンチューブ下部にもストレージを搭載している |
|
| |
ラピエールのフラッグシップ「XELIUS SL ULTIMATE」にディスクブレーキモデルが登場 |
|
| |
ブレーキ用のブリッジがなくなり、よりスッキリとしたルックスを獲得 |
|
| |
グルパマFDJカラーはトップチューブにフレンチトリコロールを差し込んだデザイン |
|
| |
ドネリーはシクロクロス&グラベルロードのフレームもラインアップ |
|
| |
サーヴェロやラピエールなどの2020モデルが並んだ東商会展示会 |
|
| |
ディスクブレーキタイプの新型TTバイク「P」シリーズ |
|
| |
フレーム形状にマッチした専用のエアロボトルも付属する |
|
| |
一般的なステムが使用可能な丸コラムタイプのフォークを採用 |
|
| |
PXシリーズのベースとなったP3Xも継続ラインアップ |
|
| |
サンウェブの選手たちもTTレースで使用しているP5 Disc |
|
| |
S5の専用ハンドルにDHバーを取り付けられるアタッチメントも登場している |
|
| |
後部に向かってグラデーションになったカラーリングだ |
|
| |
ティボー・ピノ(グルパマFDJ)の輝かしい戦績が刻まれたデザイン |
|
| |
ピノのネームアイコンとチームロゴが入れられている |
|
| |
オールブラックカラーへ変更されたティボー・ピノモデル |
|
| |
エアロロードのAIRCODE SLにはホログラムデカールを入れたモデルも |
|
| |
XELIUS SLのミドルグレードモデルにもディスクブレーキ仕様を展開 |
|
| |
ディスクブレーキはエントリーカーボンバイクのSENSIUMにも波及 |
|
| |
アルミロードは「SENSIUM AL」へと刷新されている |
|
| |
コフィディスも採用しているトーケンのビッグプーリーケージ「Shuriken」 |
|
| |
R7000系シマノ105に適合したアルミ製のビッグプーリーケージも登場 |
|
| |
樹脂素材と肉抜きによって圧倒的な軽量性を実現した「Ninja Lite」 |
|
| |
イーストンからはアルミ製の「EA90」クランクが新登場 |
|
| |
”90”グレードは横剛性の高いVAULTハブ(右)、”70”グレードはオリジナルのX5ハブ(左) |
|
| |
グラベルやアドベンチャーライドに最適化した「AX」シリーズのホイール |
|
| |
ラピエールはマウンテンバイクも取り扱っている |
|
| |
サーヴェロの新作グラベルロード「Áspero(アスペロ)」は3色展開 |
|
| |
トップチューブにロゴを配したミニマルなデザイン |
|
| |
東商会で取り扱う日泉ケーブルで組み上げたバイクも並ぶ |
|
| |
S5の新色は後ろ姿がクールなカラーリング |
|
| |
2020モデルの新カラーとしてS5にパープルとティールが登場している |
|
| |
フォークオフセットを切り替えることができるTrail Mixerドロップアウト |
|
| |
微弱電流によってコンディションを整える伊藤超短波の「AT-mini Personal II」 |
|
| |
レリックはグローブやシューズカバーなど冬物の新作を各種リリース |
|
| |
二股構造で振動吸収性を高めたNITTOのV-4ステム |
|
| |
新しいE-BIKEブランドが初お披露目 ベルやワフーを扱うインターテックの2020モデル |
|
| |
MET パラシュート MCR(ブラックレッド)オープンフェイス状態 |
|
| |
脱着可能なしっかりとしたチンガード |
|
| |
MET パラシュート MCR(レッド)フルフェイス状態 |
|
| |
MET パラシュート MCR(グレー)フルフェイス状態 |
|
| |
MET パラシュート MCR(ブラック)フルフェイス状態 |
|
| |
MET パラシュート MCR(ブラックレッド)フルフェイス状態 |
|
| |
安全性の高いMipsを搭載している |
|
| |
MET PARACHUTE MCR チンガードの着脱が容易なコンバーチブルMTBヘルメット |
|