| |
ガーミンのサイクルデバイスの歴史などを改めて紹介する |
|
| |
コンスーマーディビジョンのシニアマネージャーの隅岡さんがガーミンとはを語る |
|
| |
サイクルカテゴリーを率いる小林さんが新型について説明する |
|
| |
よりディープなサイコンの使い方を説明する |
|
| |
ガーミンのサポートチームはディメンションデータやミッチェルトン・スコットなどをサポートする |
|
| |
実機を触り進化を感じていた来場者たち |
|
| |
最新のエアロロードのステムにも括り付けることが可能だ |
|
| |
ガーミン EDGE 530 |
|
| |
あらゆるサイクリストから注目を集めるガーミン製品をショップスタッフがいち早くチェック |
|
| |
進化を果たしたガーミン EDGE 830、530 |
|
| |
画面などもより視認性が高い仕様となった |
|
| |
ガーミンはサイクルコンピューターだけではなく、様々な周辺機器も手がけている |
|
| |
遂に主力製品となるEDGE 830、530が発売と鳴る |
|
| |
実機を触りスムーズな操作を体感する |
|
| |
パワーメーターとの連携もチェックしていた |
|
| |
與那嶺出場のジロ・ローザ開幕 初日TTTでキャニオン・スラムがトップタイム |
|
| |
トップタイムをマークしたキャニオン・スラム |
|
| |
ステージ2位:ビグラプロサイクリング |
|
| |
アレ・チポッリーニはステージ15位 |
|
| |
ステージ3位:CCC・リブ |
|
| |
マリアローザを着用したカタジナ・ニエウィアドーマ(ポーランド、キャニオン・スラム) |
|
| |
勝利を喜ぶキャニオン・スラムの選手たち |
|
| |
今年のマイヨジョーヌは20種類のデザイン ルコックスポルティフ・アヴァン原宿で展示中 |
|
| |
20種類ものマイヨジョーヌが用意された今年のツール・ド・フランス。ルコックスポルティフ アヴァン原宿にてジャージを展示中 |
|
| |
明治通り沿いにあるルコックスポルティフ avant HARAJUKU |
|
| |
メディア向け発表会では経緯になどを丁寧に説明してくれた |
|
| |
大会会期中は展示されているマイヨジョーヌが当たるキャンペーンを受付している |
|
| |
店内の壁にはツールにちなんだアートが飾られている |
|
| |
第11ステージで贈呈されるジャージは、5勝クラブの4名の肖像が描かれる |
|
| |
ルコックスポルティフではマイヨジョーヌ100周年を記念したアパレルを展開している |
|
| |
第12ステージのマイヨジョーヌは、スタート地点のトゥールーズにあるキャピタル広場 |
|
| |
第18ステージはツール史上最高標高のガリビエ峠を描く |
|
| |
今年の最高標高地点はイズラン峠だ |
|
| |
フランスの工場で作られたマイヨジョーヌを細かくチェックすることができる |
|
| |
ずらりと並ぶマイヨジョーヌは壮観だ |
|
| |
第21ステージで渡されるものは凱旋門が描かれる。こちらはレプリカが販売されている |
|
| |
第14ステージのものにはトゥールマレー峠が描かれる。レプリカ販売モデルだ |
|
| |
第1ステージのマイヨジョーヌは「アトミウム」というモニュメントをデザイン。レプリカ販売モデル |
|
| |
avant HARAJUKUにはツール関連書籍も飾られている |
|
| |
ルコックスポルティフの各種製品が並ぶ |
|
| |
CHARI & COとのコラボアパレルも販売中だ |
|
| |
セミフォーマルな装いのコーディネートもできるルコックスポルティフ |
|
| |
レディースはランニングなどフィットネスにピッタリなアパレルが揃う |
|
| |
ベルナール・イノーさんがサインしたシャツなども飾られている |
|
| |
ブリュッセル王宮の前に集まったチームバス |
|
| |
セレモニーで握手するゲラント・トーマス(イギリス、チームイネオス)とヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
|
| |
逃げに乗ったグレッグ・ファンアーフェルマート(ベルギー、CCCチーム) |
|
| |
序盤からドゥクーニンク・クイックステップやユンボ・ヴィズマ、ロット・スーダルがメイン集団を牽引した |
|
| |
3級山岳ミュール・ド・グラモンを先頭で駆け上がるグレッグ・ファンアーフェルマート(ベルギー、CCCチーム) |
|
| |
3級山岳ミュール・ド・グラモンでアタックするグレッグ・ファンアーフェルマート(ベルギー、CCCチーム) |
|
| |
3級山岳ミュール・ド・グラモンを通過するプロトン |
|
| |
パヴェ区間に差し掛かったプロトン |
|
| |
一直線のパヴェ区間を行くプロトン |
|
| |
逃げ吸収後にアタックしたステファヌ・ロセット(フランス、コフィディス) |
|
| |
集団前方で平坦路をこなすエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス)やゲラント・トーマス(イギリス、チームイネオス) |
|
| |
ロット・スーダルが積極的にメイン集団を率いる |
|
| |
先頭で姿を現したペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)やマイク・テウニッセン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) |
|
| |
ハンドルを投げ込むペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)とマイク・テウニッセン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) |
|
| |
先頭でスプリントするペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)とマイク・テウニッセン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) |
|
| |
チームスタッフのもとに向かうペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)ら |
|
| |
握手するリゴベルト・ウラン(コロンビア、EFエデュケーションファースト)とエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス) |
|
| |
救急車に直行したヤコブ・フルサング(デンマーク、アスタナ) |
|
| |
勝利が確定し、表彰台に向かうマイク・テウニッセン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) |
|
| |
落車で遅れたディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)がひっそりとフィニッシュ |
|
| |
ステージ優勝を飾ったマイク・テウニッセン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) |
|
| |
マイヨジョーヌを獲得したマイク・テウニッセン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) |
|
| |
マイヨヴェールもマイク・テウニッセン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)の手に |
|
| |
狙い通りマイヨアポワを獲得したグレッグ・ファンアーフェルマート(ベルギー、CCCチーム) |
|
| |
ステージ3位のカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)がマイヨブラン獲得 |
|
| |
ステージ敢闘賞はステファヌ・ロセット(フランス、コフィディス)の手に |
|
| |
落車多発のツール初日 テウニッセンが写真判定の接戦の末にサガンを下す |
|
| |
20cmに満たない差で先着したマイク・テウニッセン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) |
|
| |
初開催の東広島サイクルロードレース 終盤にアタックした岡篤志が独走勝利 |
|
| |
残り18km地点で落車したヤコブ・フルサング(デンマーク、アスタナ) |
|
| |
落車したヤコブ・フルサング(デンマーク、アスタナ)が集団復帰を目指す |
|
| |
残り1.6km地点で落車したディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) |
|
| |
E3優勝は新村拓也(パナソニックレーシング) |
|
| |
E3表彰式 |
|
| |
E2 ゴールラインに向かう下り区間を進むE2の集団 |
|
| |
E2 集団をコントロールするVC福岡(エリート) |
|
| |
E2 優勝は池田渓人(VC福岡(エリート)) |
|
| |
広島はマツダのお膝元。会場には地元マツダのレース仕様車も展示された |
|
| |
E1 多くの観客の中でE1のレースがスタート |
|
| |
E2 表彰式 |
|
| |
E1のレース序盤はTeamUKYO Reveが集団をコントロール |
|
| |
E1広島大学キャンパスの並木道をE1の集団が進む |
|
| |
E1 広島大学の前を進むE1の集団 |
|
| |
E1金田聡士(AVENTURA AIKOH TOYO VICTORIA)がスプリントを制す |
|
| |
開会式では西日本豪雨被災者への黙祷が捧げられた |
|
| |
高垣広徳・東広島市長の挨拶 |
|
| |
広島大学応援団のエールも |
|
| |
市民パレードも開催された |
|
| |
1周目に形成された5名の逃げ集団 |
|
| |
広島大学の前を進むメイン集団 |
|
| |
全日本選手権を制した入部正太朗(シマノレーシング)も逃げに乗る |
|
| |
13名になった逃げ集団 |
|
| |
地元広島の白川幸希(ヴィクトワール広島)も逃げに入った |
|
| |
分裂した逃げ集団の先行集団 |
|
| |
先行する4名を追う9名の追走集団 |
|
| |
再び合流した11名の逃げ集団 |
|
| |
落ち着いて周回を重ねるメイン集団 |
|
| |
終始集団をコントロールしたチームブリヂストンサイクリング |
|
| |
単独で逃げる小野寺玲(宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
小野寺に追いついた佐野淳哉(マトリックスパワータグ) |
|
| |
集団から飛び出す狩野智也(マトリックスパワータグ) |
|
| |
大町健斗(JCF強化指定選手チーム)もアタック合戦に参戦 |
|
| |
度重なる攻撃で20名程に絞り込まれたメイン集団 |
|
| |
最後のアタックに向けて集団前方に出てくる岡篤志(宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
独走で優勝した岡篤志(宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
岡に追い付くことができなかった黒枝士揮(チームブリヂストンサイクリング)が2位 |
|
| |
インタビューに答える岡篤志(宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
Jプロツアー表彰式 |
|
| |
悲鳴のような歓声が上がった敢闘賞表彰は小野寺玲(宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
個人総合は岡篤志(宇都宮ブリッツェン)に移った |
|
| |
ハンドルを投げ込むペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)とマイク・テウニッセン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) |
|
| |
マイク・テウニッセン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)がペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)を交わす |
|
| |
2kmのパヴェに突入するプロトン |
|
| |
ベルナール・イノー、レイモン・プリドール、ベルナール・テブネ、エディ・メルクスエディ・メルクス、 |
|
| |
マイヨジョーヌにすり寄るエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス) |
|
| |
パヴェではチームスタッフがパンクに備えてホイールを掲げる |
|
| |
ミュール・ド・グラモン(カペルミュール)を行くプロトン |
|
| |
長く伸びた集団がパヴェをこなす |
|
| |
グランデパールはブリュッセルから走り出す |
|
| |
ディメンションデータにバイクを供給するBMCのスタッフとしてサポートするカデル・エヴァンス |
|
| |
NTTイギリスの女性たちがディメンションデータをサポート。来季はメインスポンサーになる |
|
| |
スイスからやってきたシュテファン・キュング応援団 |
|
| |
ブリュッセルのグランデパールにチーム光のジャージを着た日本人が |
|
| |
ベルギー王族と握手を交わすエディ・メルクス氏 |
|
| |
グランプラスでスタートを待つ。グレッグ・ファンアーフェルマート(ベルギー、CCCチーム) は最前列に並ぶ |
|
| |
グランプラスに詰めかけた観客の声援に応えるエディ・メルクス |
|
| |
セレモニーを終えグランプラスを走り出していく選手たち |
|
| |
セレモニーを終えグランプラスを走り出していく選手たち |
|
| |
セレモニーを終えグランプラスを走り出していく選手たち |
|
| |
黄色い服に身を包んだマダムたち |
|
| |
高いところからツールを応援 |
|
| |
カペルミュール前の丘には観客が鈴なりだ |
|
| |
2022年はヨークシャー(UK)でグランデパールを |
|
| |
バリアが設置されたカペルミュール。珍しい光景 |
|
| |
ミュール・ド・グラモンでアタックするグレッグ・ファンアーフェルマート(ベルギー、CCCチーム) |
|
| |
ミュール・ド・グラモンでアタックするグレッグ・ファンアーフェルマート(ベルギー、CCCチーム) |
|
| |
ミュール・ド・グラモンでアタックするグレッグ・ファンアーフェルマート(ベルギー、CCCチーム) |
|
| |
ミュールを登るジュリアン・アラフィリップ(ドゥクーニンク・クイックステップ)ら |
|
| |
ミュールを登るワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ) |
|
| |
ミュールを登るメイン集団 |
|
| |
ミュールを登るメイン集団 |
|
| |
ミュールに観戦にやってきた観客達 |
|
| |
メルクスの時代を感じさせるPEUGEOTのサポートカー |
|
| |
ジルベールは? |
|
| |
デンマーク人選手を応援。今年は今までで最大人数だ |
|
| |
2kmのパヴェは優しくはない |
|
| |
マッズウルス・シュミット(デンマーク、カチューシャ・アルペシン)が牽引する逃げ集団 |
|
| |
マッズウルス・シュミット(デンマーク、カチューシャ・アルペシン)が牽引する逃げ集団 |
|
| |
逃げる3人を追うメイン集団がパヴェに侵入 |
|
| |
軽い身のこなしでパヴェを走るワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ) |
|
| |
軽やかな身のこなしでパヴェをこなすアレハンドロ・バルベルデ |
|
| |
Fシングルギアで走るファビオ・フェリーネ(イタリア、トレック・セガフレード) |
|
| |
パヴェ区間の遅れをチームメイトに引かれて挽回するアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEエミレーツ) |
|
| |
ダニエル・マーティンとルイ・コスタがフィニッシュだ |
|
| |
ジョージ・ベネット(ニュージーランド、ユンボ・ヴィズマ) |
|
| |
落車で遅れたディラン・フルーネ・ウェエーフェン |
|
| |
エディ・メルクスがマイヨジョーヌのプレゼンターを努めた |
|
| |
マイク・テウニッセン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)がマイヨジョーヌ獲得 |
|
| |
マイク・テウニッセン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)がマイヨジョーヌ獲得 |
|
| |
マイヨアポアはグレッグ・ファンアーフェルマート(ベルギー、CCCチーム) |
|
| |
新人賞ジャージはカレブ・ユアン(ロット・スーダル)の手に |
|
| |
ステージ敢闘賞はステファヌ・ロセット(フランス、コフィディス)の手に |
|
| |
観客の大歓声に応えるエディ・メルクス |
|
| |
テウニッセン「予想外で信じられない」ファンアーフェルマート「ミュールでのアタックは去年から決めていた」 |
|
| |
集団内でミュール・ド・グラモンを駆け上がるゲラント・トーマス(イギリス、チームイネオス) |
|
| |
スポーツフル 石垣島の伝統工芸「ミンサー織り」をイメージした新城幸也スペシャルデザインジャージ |
|
| |
スポーツフル TEAM YUKIYA BIB SHORTS |
|
| |
スポーツフル TEAM YUKIYA CAP |
|
| |
スポーツフル TEAM YUKIYA CAP |
|
| |
スポーツフル TEAM YUKIYA CAP |
|
| |
スポーツフル TEAM YUKIYA JERSEY |
|
| |
スポーツフル TEAM YUKIYA WOMEN JERSEY |
|
| |
スポーツフル TEAM YUKIYA WOMEN SHORTS |
|
| |
ユキヤの希望も反映されたデザインが採用されている |
|
| |
背面も石垣島の伝統的なミンサー織りのデザインが描かれる |
|
| |
スポーツフル TEAM YUKIYA JERSEY |
|
| |
ロンド風味の開幕ステージを狙い撃ちしたGVA 誕生したもうひとりのシクロクロス出身スター |
|
| |
選手全員がチューブレスタイヤを選択したUAEチームエミレーツ |
|
| |
ニセコクラシック140km トップでフィニッシュする松木健治(VC VELOCE) |
|
| |
140km 40-44歳表彰式 |
|
| |
ニセコクラシック 140kmの部は松木健治が5人のスプリントを制して初優勝 |
|
| |
鮮烈なアタックを決めたフォスがジロ・ローザ通算22勝目 総合成績は動かず |
|
| |
鮮烈なロングスパートで勝利したマリアンヌ・フォス(オランダ、CCC・リブ) |
|
| |
アネミエク・ファンフルーテン(オランダ、ミッチェルトン・スコット)は2位 |
|
| |
終盤にアタックしたアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ、ブールスドルマンスサイクリング)は4位 |
|
| |
カタジナ・ニエウィアドーマ(ポーランド、キャニオン・スラム)ら各賞ジャージ着用者が最前列に並ぶ |
|
| |
出走サインを行う與那嶺恵理(アレ・チポッリーニ) |
|
| |
ステージトップスリー表彰。マリアンヌ・フォス(オランダ、CCC・リブ)は通算22勝目だ |
|
| |
総合首位を守ったカタジナ・ニエウィアドーマ(ポーランド、キャニオン・スラム) |
|
| |
ジャイアント TCRチームレプリカ、CONTEND、ESCAPEシリーズ、TCXの2020年モデルを先行発表 |
|
| |
ジャイアント CONTEND 1 |
|
| |
ジャイアント CONTEND 2 |
|
| |
ジャイアント CONTEND AR 2 |
|
| |
ジャイアント CONTEND AR 3 |
|
| |
ジャイアント CONTEND SL 1 |
|
| |
ジャイアント CONTEND SL 2 |
|