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ピナレロはCROSSISTAやGREVILなどオフロード系バイクを初お披露目 |
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この日一番の注目を集めていたスラムの新型REDeTap |
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リドレーは実はMTBも取り扱い中! |
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シマノはシューズにも注力中 リニューアルしたRC9シリーズ |
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105のデモバイクも注目を集めていた |
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レーザーのアジアンフィットモデルが勢ぞろい |
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パンプトラック体験もできた |
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井本はじめがアドバイスをくれる、贅沢なひと時だ |
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全日本狙えますよ!と井本さん |
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井本はじめとトレインを組んでパンプトラックへ 参加者もうまい方でしたが、プロはスピードが一段違う |
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終わった後はがっつり握手 新たな友情が生まれた |
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ウエイブワンブースではプレゼントキャンペーン実施中だ |
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DMTのフラッグシップもずらりと並ぶ 試し履きOKだ |
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日本初上陸のドネリー 元クレメンの技術者が立ち上げたタイヤブランドでグラベルフレームも手掛ける気鋭のブランドだ |
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ロード用タイヤもリリースしているドネリー クレメンの系譜を受け継ぐため信頼性はバッチリ |
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キャノンデールはエアロロードのシステムシックスを前面に展示 |
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アンカーも試乗車を大量に用意していた |
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スバルブースではアベンチュラの菅氏によって子供向けのスクールも行われていた |
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輪行講座は大人気 |
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自転車を回してコーヒーミルを回すという企画 |
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TOJの舞台ともなるいなべ市も出展 こちらの応援Tシャツはなんと500円! |
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日本での開催が発表されたGRINDUROの世界観を伝えるダイアテック |
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おいしいコーヒーがいただけるブースも |
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日本初上陸のスコープサイクリングのホイールの展示も |
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モビスターが使い注目度高まるアブスのヘルメット |
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ステージではいろいろなコンサートも行われていた |
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試乗コースは常に多くのサイクリストが駆けていた |
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併催されていたアウトドアフェスでは熱気球体験も |
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多くの人が今年も集まったサイクルモードライドOSAKA |
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エヴァディオはカラーアルマイトパーツをずらり並べた |
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ファクターの試乗車を用意するトライスポーツ メットとシューズ、ペダルが必要が |
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マドンのテクノロジーを解説中 担当の方に直接話を聞けるのもイベントの魅力 |
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エリートのスマートローラー体験 |
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フィジークは多くのモデルとサイズをフィッティングに用意した |
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ミノウラが最新トレーナー2種を体験試乗できるブースを用意 |
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静音性に優れる3本ローラーを体験できた |
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東京サンエスのダイレクトマウントクランク クランクアームのカットサンプルも展示中 |
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キャットアイの新型GPSサイコン AVVENTURAも実機を展示 |
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連動するライトSYNCシリーズも注目作だ |
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パナレーサーの新型タイヤ RACE EVO 4シリーズもお披露目された |
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自転車で発電した電気で通天閣を点灯させるという取り組み ただいま充電中 |
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ヴィットリアは発表されたばかりのグラフェン2.0を使用した新型タイヤを展示 |
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ウィーラースクールも実施中だ |
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パナソニックの国内初となるフルサスE-MTBも試乗可能だ |
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メリダとミヤタはE-BIKEも多数試乗車を用意する |
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ビアンキはOLTRE XR4 Discが大人気だった |
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スラムの新型RED eTap AXSは試乗車も用意されている |
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スラムの新型RED eTap AXSは試乗車も用意されている |
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ハンドルを投げ込むフェルナンド・ガビリア(コロンビア、UAEチームエミレーツ)とサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ) |
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ドバイの海岸通を走るプロトン |
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この日もユンボ・ヴィズマが徹底的にプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ)をプロテクト |
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世界一の高さ(828m)を誇るブルジュハリファが佇む |
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風によって砂埃が舞う |
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中間スプリント賞を獲得したステパン・クリアノフ(ロシア、ガスプロム・ルスヴェロ) |
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ヤングライダー賞を獲得したダヴィ・ゴデュ(フランス、グルパマFDJ) |
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ポイント賞を獲得したエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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総合優勝を果たしたプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
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総合2位アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)、総合1位プリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ)、総合3位ダヴィ・ゴデュ(フランス、グルパマFDJ) |
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最終ステージを制したサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ) |
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最終ステージの集団スプリントを制したサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ) |
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UAEツアー2019第7ステージ |
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UAEツアー2019第7ステージ |
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独走に持ち込んだスティバルが石畳クラシック初勝利 女子は元世界王者ブラークが独走、與那嶺も健闘 |
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ベネットが最終スプリント制覇 ログリッチェがUAEツアー総合優勝に輝く |
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ヘントで開催されたスタート直前チームプレゼンテーション |
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屈強なメンバーを揃えたドゥクーニンク・クイックステップ |
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ウェレンスとベノートをリーダーとするロット・スーダル |
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173名の選手たちがヘントからスタートを切る |
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屈強なメンバーを揃えたドゥクーニンク・クイックステップ |
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ワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ)とセップ・ファンマルク(ベルギー、EFエデュケーションファースト) |
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監督の指示を仰ぐグレッグ・ファンアーフェルマート(ベルギー、CCCチーム) |
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無数の急坂と石畳を越えていくメイン集団 |
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最大9分差で逃げたトム・デヴリーント(ワンティ・グループゴベール)ら |
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楽しげなマイク・テウニッセン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) |
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メイン集団はドゥクーニンク・クイックステップやCCCチームがコントロール |
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17名の精鋭グループを率いるイブ・ランパールト(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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フランドルクラシック初優勝を決めたゼネク・スティバル(チェコ、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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カペルミュールとボスベルグでペースアップを行うグレッグ・ファンアーフェルマート(ベルギー、CCCチーム) |
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追走集団内で先着したグレッグ・ファンアーフェルマート(ベルギー、CCCチーム) |
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喜びの表情を見せるゼネク・スティバル(チェコ、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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ゼネク・スティバル(チェコ、ドゥクーニンク・クイックステップ)とシャンタル・ブラーク(オランダ、ブールス・ドルマンス サイクリングチーム) |
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オンループ・ヘットニュースブラッド2019表彰台 |
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チームメイトに迎えられるゼネク・スティバル(チェコ、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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ミュール・カペルミュールに先頭で入るグレッグ・ファンアーフェルマート(ベルギー、CCCチーム) |
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濡れた路面のフランドル。例年よりも気温は上がった |
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與那嶺恵理ら、アレ・チポッリーニのメンバー |
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スター選手を揃えるブールス・ドルマンス サイクリングチーム |
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カペルミュールでシャンタル・ブラーク(オランダ、ブールス・ドルマンス サイクリングチーム)がアタック |
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2位集団ではマルタ・バスティアネッリ(イタリア、ヴィルトゥサイクリングチーム)が先着 |
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独走でフィニッシュするシャンタル・ブラーク(オランダ、ブールス・ドルマンス サイクリングチーム) |
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レベルグで生まれた21名の追走集団。マイク・テウニッセン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)が先頭を牽く |
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石畳「ケルクゲン」で抜け出すフィリップ・ジルベール(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ)やワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ) |
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クロエ・ホスキングのアシストを務めた與那嶺恵理(アレ・チポッリーニ) |
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準備を整える與那嶺恵理(アレ・チポッリーニ) |
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17名の精鋭グループを率いるイブ・ランパールト(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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最後のボスベルグに向かうアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナ)やディラン・トゥーンス(ベルギー、バーレーン・メリダ)ら |
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独走に持ち込んだゼネク・スティバル(チェコ、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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大分県国東半島サイクルルート「仁王輪道」公式サイトがオープン |
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国東半島「仁王輪道」公式ウェブサイト |
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“スプリンター向け”のクールネでユンゲルス独走 ドゥクーニンクが石畳クラシック2連勝 |
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フィニッシュ直後のボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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昨年覇者のディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) |
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ニキ・テルプストラ(オランダ、ディレクトエネルジー) |
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無数に続く荒れたパヴェセクター |
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レース前半を逃げたマグナス・コルトニールセン(デンマーク、アスタナ)やアレックス・キルシュ(ルクセンブルク、トレック・セガフレード) |
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展開に乗れず、集団内での追走を強いられたディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) |
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展開に絡めなかったナセル・ブアニ(フランス、コフィディス・ソルシオンクレディ) |
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残り16km地点から独走に持ち込んだボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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ボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、ドゥクーニンク・クイックステップ)やオリバー・ナーセン(ベルギー、アージェードゥーゼル・ラモンディアール)が逃げる |
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低い姿勢で独走するボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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16kmに及ぶ独走を成功させたボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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クールネ~ブリュッセル~クールネ2019表彰台 |
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12秒遅れのメイン集団ではオウェイン・ドゥール(イギリス、チームスカイ)が先着 |
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様々な楽しみ方を感じさせる自転車やパーツが勢揃い 東京サンエスの展示会をレポート |
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開発途中のビンディングペダル。踏み面が傾いているという特徴がある |
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スルーアクスル用のシャフトまで揃えている |
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人気のスージーステムはアルミとカーボンが用意されている |
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東京サンエスのナロー30用のレールや、通常レールに対応するシートポストも用意されている |
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Venoから発売されたボーダレスカーボンバーは登場以降様々な派生が生まれている |
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ずらりと並べられたプロダクトを食い入るようにチェックする |
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SOMAからのリクエストを受けて作られたニーザー2ハンドル |
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ダイレクトマウント式を採用したジェイ・クランク |
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クランク内部は中空とされている |
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新作となるホットホールバーテープ |
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複雑な曲げ加工が施されたニーザーハンドル |
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ドロップ部がフレアしたバンディーハンドル |
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JFFのシクロクロスバイクの開発に携わった辻浦さんから直接説明を受けることができた |
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ブラウンやカーキといったアースカラーでのコーディネート例 |
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女性が使いやすいように開発された輪行袋のオーキャリー |
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オリジナルシャツやテリーのジャージなどポップな製品も取り扱っている |
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ハンドルなど装備するパーツで遊び方を変えることができる |
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本所工研のH27フェンダーがピタリとあうように開発された |
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エンドの金具の向きを入れ替えることでオフセットを調節することができる |
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GoPro規格のマウントも用意されている |
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グランジのレンジャーステムとハンドル |
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パーツをアセンブルした状態で展示しているため、遊び方をイメージすることができた |
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ソーマのMTBラインアップ |
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キャラダイスのバッグも展開している |
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ロングリーチのハンドルはブラケットポジションでも手首をハンドルに預けられるという |
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快速なサイクリングを楽しめる仕様のコーディネートにもできる |
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開発途中のハンドルバーも展示されていた |
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CNC加工されたブレーキレバーはアルマイト処理でカラーリングされている |
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マジックワンのプロダクトも販売している |
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クロップスの自動点灯リアライト |
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ドイターの展示は実際にどんな使い方をすればいいかわかるようになっていた |
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新モデルも用意されたドイター |
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ソーマの姉妹ブランドであるニューアルビオン |
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ニーザー2ハンドルも自転車に取り付けるとイメージしやすい |
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ソーマらしさを体現したフレームのBuena Vista |
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遊び方の幅が広いFog Cutter |
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どのようなパーツを装着すればよいかイメージが湧きやすい展示であった |
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PoiデザインのプロテクターはMTB乗りにうってつけだ |
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ペダリングの邪魔をしないように伸縮性に優れる素材で作られている |
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最新規格を詰め込んだハードテイルMTBのValhallen |
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GKT06585 |
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オフセットを調節できるフォークがプロトタイプのスチールロードに装着されていた |
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オフセットを調節できるフォークOBS-RBD 1.25TH |
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軽量なカーボンボトルケージもラインアップされている(重量は13g) |
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スラム互換のダイレクトマウントチェーンリング |
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変速用のモールドも作り込まれている |
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必ず踏み面が上を向くリブラペダル |
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モッテコ1000用のボトルケージも用意されている |
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ニューアルビオンのDrakeはドロップとフラットバーの2種類の自転車が組まれていた |
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スタイルのある日常生活にマッチするミキストのSTARLING |
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ロコゴワの手ぬぐいはポップなデザインが可愛らしい |
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Vivaのきづきベルには複数カラーが用意されている |
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複雑な曲げ加工が施されたニーザーハンドル |
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ペダルのシャフトを抜くことができるリブラペダルも用意されている |
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展示会ではサンエス印がプリントされた各種おやつが配布されていた。もしかしたらどこかで手に入れられるかも!? |
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東京サンエスが作ってくれたらいいなーという思いを書き連ねる絵馬も |
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マニア垂涎の歴史コーナーも |
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歴代のカタログは必見だ |
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石畳レース2連戦2日目に與那嶺が12位 優勝は欧州王者のバスティアネッリ |
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スプリントを制したマルタ・バスティアネッリ(イタリア、ヴィルトゥサイクリング) |
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スパー・オンループ・ファン・ヘットハーグランド2019表彰台 |
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コースに用意された石畳登坂 |
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序盤から逃げグループの出入りが続いた |
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2021年スタートのJBCF新リーグ構想は国内ロードレースの改革となるか? |
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タイム OSMOS 15(ブラック) |
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タイム OSMOS 10(ブラック) |
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タイム OSMOS 12(ホワイトレッド) |
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振動吸収性を持たせ筋肉疲労を軽減するSensor 2+インソール |
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人間工学を研究する専門機関と共同開発されたパフォーマンスモデルに仕上がる |
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タイム OSMOS 15(ホワイト) |
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大胆にメッシュパネルをあしらうことで通気性と軽量性を強化 |
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フルカーボンのアウトソールによって優れたパワー伝達性を発揮する |
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タイムのロードシューズが復活を果たし3モデルで新登場した |
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片山右京 JBCF理事長 |
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JBCFゼネラルマネージャーに就任した廣瀬佳正氏 |
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新たなリーダージャージと総合優勝トロフィー |
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リーダージャージのデザインについて説明するパールイズミの清水専務 |
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2019年Jプロツアー出場チームの選手が勢ぞろい |
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司会進行はJスポーツ中継でもおなじみのサッシャ氏 |
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「新プロリーグによって新たな選手が集まってレベルが上がることを期待」と増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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新リーグは2021年スタート(写真左から、栗村修・JBCF戦略室長、片山右京JBCF理事長、増田成幸(宇都宮ブリッツェン)) |
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カブト AERO-V1 エアフローを追求した新型セミエアロヘルメット |
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JBCF戦略室長の栗村修理事 |
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AERO-R1をベースに通気性を高めた新作「AERO-V1」が登場 |
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ベンチレーションホールを多数設けスムーズなエアフローを実現 |
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AR-3/ARS-3シールドが取り付け可能で、AERO-R1とも使い分けしやすいスペックを備える |
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