開催日程 レース/イベント名 WEB
5万個のスワロフスキーを使っているフレーム。ロゴの部分も色違いを使って巧みに表現される
コンポはスーパーレコードにゼログラビティのブレーキ。ロードバイクとしても妥協のないチョイス
ただ並べているのではなく、フォークやフレームのカーブに沿っ見事に配置される
なんとサドルはルイ・ヴィトン。これも本物のボストンを1個使って制作されたそう。もはや声も出ません・・・
まるでレオパード・トレックの関係者かと思うほど、全身バッチリのコーディネート
コンポは電動デュラエースDi2がインストール
泣く子も黙る最強マシン、トレック マドンSSL
派手過ぎないカラーのサーヴェロはウエアとの相性もバッチリ
まるでこのバイクにちなんで付けられたようなチーム名RSRとは「レストステーションライダーズ」のこと。休憩所に集まる仲間達で結成されたそうです
ZIPPのホイールがチョイスされるサーヴェロRS。私は現物を初めて見ました。しかし「今日会場で、もう1台同じバイクを見ました。」というから驚き
乗り馴れた愛車とともにポーズを決める小野寺さん。ピセイのジャージが決まっています
イーストンのEC90のホイールはオーナー自慢の逸品。ピンクのバルブも効いています
各所にゴールドのパーツで巧みにアクセントを効かせている
3度目の延期 コンタドールのCAS公聴会は11月へ
区間4位に終わったファビアン・カンチェラーラ(スイス、レオパード・トレック)
マイヨロホ獲得に笑顔を見せるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
個人TTを走る土井雪広(日本、スキル・シマノ)
59秒遅れの2位に入ったクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
強さを増すTTスペシャリスト、トニ・マルティン(ドイツ、HTC・ハイロード)が区間優勝
マイヨロホを着たバウク・モレマ(オランダ、ラボバンク)は3分9秒遅れでジャージを失った
この日5位に入ったタイラー・フィニー(アメリカ、BMCレーシング)
区間3位に入ったブラッドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
マイヨロホを着るバウク・モレマ(オランダ、ラボバンク)は3分9秒遅れ、ジャージを失った
区間3位に入り総合でも3位にジャンプアップしたブラッドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
敵無しのマルティン個人TT勝利 区間2位フルームがマイヨロホ獲得
レトロイメージアパレル Columbia
レトロイメージアパレル 1952cataluna
レトロイメージアパレル Superrapid
レトロイメージアパレル・フェア ワイズロード上野ウェア館で9月3日から開催
頂上のゴール地点は雲を見下ろす
大雪渓を通過すればゴールはもうすぐ
森 正(宮川医療少年院デュアスロンクラブ)
矢部 周作(ハイカラデザインラボ+山岳会)と乾 友行(Team ARI)
南島 康一(竹芝自転車倶楽部)
藤田 晃三(チームOLD NEW)
兼松 大和(Team Green Road)
北 正樹(トンデモ & シルベスト)
宮崎 新一(イナーメアイランド信濃山形)・山口 博久(バイシクルクラブ編集部)と若松 達人(VAX MIZUTANI GD)
長沼隆行(VAX MIZUTANI GD)選手のバイク GDR メテオ・ランチ
53-39×12-25のギア
セラ・SMPのサドル
タイヤはコンチネンタル・コンペティション。リムはGDRのプロトタイプか?
ロード一般男子A表彰
ロード一般男子B表彰
ロード一般男子C表彰
ロード一般男子D表彰
ロード一般男子E表彰
ロード一般男子E表彰
ロード一般男子F表彰
ロード一般男子H表彰
ロード一般女子A表彰
ロード一般女子B表彰
女子はAB合わせて中込由香里(SY-NakSPECIALIZE)の勝利
MTB男子表彰
MTB女子表彰
ビギナー表彰
ショートサーキット表彰
ヒルクライムシリーズ戦の男子チャンプは長沼隆行(VAX MIZUTANI GDR)
ヒルクライムシリーズ戦の女子チャンプは高橋奈美(Vittese-serotta)
長沼隆行(VAX MIZUTANI GDR)
プロ対アマチュアの対決 長沼隆行が森正との闘いに勝利し乗鞍チャンプに
噂それとも事実? レディオシャックとレオパード・トレックがチーム合併 
チーム・レディオシャック
チーム・レディオシャック
レオパード・トレック 手を振るファビアン・カンチェラーラ
レトロイメージアパレル Luckylab
レトロイメージアパレル Luckylab
前半戦を闘い終えた土井雪広「もう一度逃げにチャレンジしたい」
チームTTのスタートを切るスキル・シマノ
下りをこなす土井雪広(日本、スキル・シマノ)
フルーム「努力への正当な報賞」 フグルサング「2位のアドバンテージを生かす」 
世界最大の自転車ショー“ユーロバイク”開幕 初日はDEMO DAYを開催
ベリンのスタート地点にはどんよりとした雲が覆う
スタート地点では毎日ハモンセラーノのサービスが
レオパード・トレックのバスにはまだしっかりとワウテルの名が
レディオシャックのヴィアチェスラフ・エキモフ監督
来季スキル・シマノへの移籍が決まっているジョン・デゲンコルブ(ドイツ、HTC・ハイロード)
スキル・シマノのバイクにはラ・ブエルタ11の文字が
記念写真におさまるアイマル・スベルディア(スペイン、レディオシャック)
出走サインにやってきたヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
出走サインを終え、スタートに向かうヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
ヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)のゼッケン
出走サインを済ませた土井雪広(スキル・シマノ)
出走サインを済ませた土井雪広(スキル・シマノ)
スペインの新聞の取材を受ける土井雪広(スキル・シマノ)
スペインの新聞の取材を受ける土井雪広(スキル・シマノ)
近くに住むオスカル・ペレイロが観戦に駆けつけた
スタートラインに立つ土井雪広(スキル・シマノ)
談笑するミケーレ・スカルポーニ(イタリア、ランプレ・ISD)ら
集中した表情でスタートを待つブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
マイヨロホを着て登場したクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
マヌエル・クインツィアート(イタリア、BMCレーシングチーム)とホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)
ブエルタと子犬
スタートを切るブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
スタートを切る土井雪広(スキル・シマノ)
スタート直後に始まる3級山岳フマセス峠
3級山岳フマセス峠でアタックが繰り返される
チームスカイがコントロールするメイン集団が3級山岳フマセス峠を進む
集団中程で登りをこなす土井雪広(スキル・シマノ)
スタート直後の3級山岳フマセス峠で早速メイン集団から脱落するマルセル・キッテル(ドイツ、スキル・シマノ)
逃げグループを形成するダヴィ・モンクティエ(フランス、コフィディス)ら
孫のために買ったビデオカメラでブエルタを追う
チームスカイがコントロールするメイン集団
集団前方で2級山岳ゴンサ峠に向かう土井雪広(スキル・シマノ)
集団前方で2級山岳ゴンサ峠に向かう土井雪広(スキル・シマノ)
2級山岳ゴンサ峠に向かうプロトン
超級山岳ラ・マンサネーダ
頂上に向かうスキーリフトの眼下には放牧された牛
超級山岳ラ・マンサネーダ頂上に設置された大型スクリーン
先頭で超級山岳ラ・マンサネーダの頂上を目指すダヴィ・モンクティエ(フランス、コフィディス)
モンクティエから遅れて頂上を目指すベナト・インチャウスティ(スペイン、モビスター)とルイスレオン・サンチェス(スペイン、ラボバンク)
厚い雲に覆われた超級山岳ラ・マンサネーダを登る
超級山岳ラ・マンサネーダでメイン集団からアタックしたホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)
超級山岳ラ・マンサネーダでメイン集団を率いるブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
山岳賞ジャージを着て走るダニエル・マーティン(アイルランド、ガーミン・サーヴェロ)
頂上まで距離を残してメイン集団から脱落したミケーレ・スカルポーニ(イタリア、ランプレ・ISD)
超級山岳ラ・マンサネーダでメイン集団から脱落したマイヨロホのクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
超級山岳ラ・マンサネーダ頂上まで残り1km、風が強い
ガリシア地方の旗をまとう
超級山岳ラ・マンサネーダを登る
超級山岳ラ・マンサネーダを登る
超級山岳ラ・マンサネーダを登る
総合首位に躍り出たブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
ポイント賞はホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)がトップを維持
メイン集団から大きく遅れてゴールするダニエーレ・ベンナーティ(イタリア、レオパード・トレック)ら
26分04秒遅れのグルペット最終便でゴールした土井雪広(スキル・シマノ)
キッテルをサポートしながら山場を越えた土井雪広(スキル・シマノ)
超級山岳にゴールした土井雪広(スキル・シマノ)の表情は明るい
ベナト・インチャウスティ(スペイン、モビスター)が先頭の逃げ集団は19名
マイヨロホのクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)が献身的にウィギンズをアシストする
残り1.3kmで飛び出したホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)
4年連続の山岳ステージを挙げたダヴィ・モンクティエ(フランス、コフィディス)
マイヨロホをフルームから引き継いだブラッドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
メイン集団を積極的に引っ張っていくブラッドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
モンクティエが4年連続のブエルタ山岳勝利 ウィギンズがマイヨロホを引き継ぐ
ファンマヌエル・ガラーテ(スペイン、ラボバンク)をねぎらうエリック・デッケル監督(左)
逃げ集団内でアタックを見せたルイスレオン・サンチェス(スペイン、ラボバンク)
逃げグループからアタックを見せたセルジオ・パウリーニョ(ポルトガル、レディオシャック)
モンクティエ「このステージが最優先だった」 ウィギンズ「ジャージ防衛に全力を注ぐ」
思いっきりテストライドを出来るのもDEMO DAYの魅力
もちろん自分のペダルを持ち込んでの試乗もOK
試乗を終えて続々と会場に戻ってくる
この日は天気もよく絶好のバイクライド日和
会場の一角にはこんなコースも設置された
コンチネンタルブースでは、なぜかゲームに夢中
目の前に広がる景色は素晴らしいロケーション
こんな広大な景色の中を走っていく
MTBの人気が高いドイツ。カジュアルなスタイルで走る参加者も多い
普段の生活道路もこの日ばかりはDEMO DAYの試乗コースに
本格的なダブルトラックを走るMTBの試乗コース
さっそく最新モデルを借り出して走り出した
今回MTBの試乗コースに借り出した、フォーカス レイブン
まるで絵はがきのような景色を参加者が走って行く
周辺は視界の開けた広大な景色が広がる
試乗コースに向けて出発
大きなテントでレースピットのような雰囲気のドイツのフォーカス
e-Bikeと呼ばれる電動自転車も体験できる
欧州ならではのこんな自転車も出現
多くのテントが並んだ会場の様子
パーツメーカーも製品をアピール
最新モデルを体験できることがDEMO DAYの魅力
お目当てのバイクを求めて順番待ち
人気のバイクには長蛇の列ができていた
会場には早くから多くの人で賑わった
民族衣装で地元のPR
ユーロバイクは今年もDEMO DAYで開幕
出遅れながらも現地取材スタート 初登場の超級マンサネーダを登る
別府史之(レディオシャック)
別府史之のグリーンエッジ移籍は確認とれず
森 正(宮川医療少年院デュアスロンクラブ)
森本誠(Maxspeed'97)
藤田晃三(チームOLD NEW)
Di2サテライトボタンは上向きに取り付けられる
フロントシングルギアを使用する
宮崎新一(イナーメアイランド信濃山形)娘さん2人も応援
中込由香里(SY-NakSPECIALIZE)と高橋奈美(Vittese-serotta)
チームがんばらないの皆さん
SUBARU C.Cの皆さん
バイクルフラザR.Tの皆さん
チームTTRの皆さん
内海さん
悪魔おじさん登場!
前カゴには悪魔おじさんのかわいいアップリケが
スコット・FOIL 10
空力に影響の無いチェーンスティ後部は平な形状で軽量化
ダウンチューブも翼断面上部は軽量化と横風の影響を考慮した形状
ポラールとルックが共同開発したパワーメーターシステム
LOOK・KEO+POLARペダル裏側のセンサー
SEV・ルーパー新城幸也モデル
BONTシューズ
DMTシューズ
レスポの無料注油サービスには長蛇の列ができた
R×L SOCKS
インターマックスではCCDの詰め合わせセットが販売されていた
アメリカで人気のあるパワーバーのGEL BLASTSが上陸
鈴木雷太のヒルクライム講座
朝は雨が上がりガスが出ていた
集合場所でローラーでアップする人も
ずらりと並ぶ自転車達
ホイールに気合いの言葉