開催日程 レース/イベント名 WEB
第1ステージ 頂上ゴールに独走でゴールするフランク・シュレク(ルクセンブルク、レオパード・トレック)
第1ステージ 兄フランクの勝利を祝福するアンディ・シュレク(ルクセンブルク、レオパード・トレック)
第1ステージ リーダージャージに袖を通したフランク・シュレク(ルクセンブルク、レオパード・トレック)
第2ステージ スタートライン最前列に並ぶレオパード・トレック
第2ステージ 逃げグループを形成するレミ・ディグレゴリオ(フランス、アスタナ)や土井雪広(日本、スキル・シマノ)
第2ステージ 逃げグループを形成するレミ・ディグレゴリオ(フランス、アスタナ)や土井雪広(日本、スキル・シマノ)
第2ステージ 土井雪広(日本、スキル・シマノ)が積極的に逃げをリード
第2ステージ メイン集団をコントロールするレオパード・トレック
第2ステージ 集団スプリントを制したサイモン・ゲスク(ドイツ、スキル・シマノ)
第2ステージ 優勝を飾ったサイモン・ゲスク(ドイツ、スキル・シマノ)
第3ステージ 4秒差の2位に終わったブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
第3ステージ 優勝を飾ったアンドレアス・クレーデン(ドイツ、レディオシャック)
第3ステージ マイヨジョーヌを着て走るフランク・シュレク(ルクセンブルク、レオパード・トレック)
総合優勝に輝いたフランク・シュレク(ルクセンブルク、レオパード・トレック)
2日連続山岳で攻撃を仕掛けた土井雪広 Fシュレクが総合優勝果たす
マキシス Ikon
マキシス EXOプロテクション解説図
3C トリプルコンパウンド テクノロジー解説図
マキシス EXOプロテクション解説図
マキシス IKON(アイコン) 軽い走りとブロック設計の絶妙さが光るXCレーシングタイヤ
プロファイルデザイン DINO&LEGRA DHバーと相性がいい軽量ハンドル&ステム
レガシー エアロバー
レガシー エアロバーはプロファイルデザインのもっともベーシックなエアロバー
ディーノ ドロップバー
レグラ ドロップバー
レグラ ドロップバーはショートリーチを採用しコンパクトなポジションを実現する
レグラ ステムは70mmから120mmまでの豊富なサイズが揃う
実業団レーススケジュール発表。春の舞洲がJプロツアーに、白浜クリテ復活(一部修正)
B-EMME PURE&B-RIDER 快適性能を追求した革新的なジャージ&ショーツ
レトロ&クラシカルなデザイン B-EMME トラック&ヴィンテージジャージ
鈴木真理(シマノレーシング)がアタックを掛ける
超級山岳へ向かうメイン集団
繰り上がりでアジアンリーダージャージを着てスタートする佐野淳哉(ダンジェロ&アンティヌッチィ・株式会社NIPPO)
単独で逃げるチュンカイ・フェン(台湾、アクションサイクリング)
超級山岳へ向かうメイン集団
単独で逃げるチュンカイ・フェン(台湾、アクションサイクリング)
雨足が増した海沿いのコースを進む選手たち
雨足が増した海沿いのコースを進む選手たち
雨足が増した海沿いのコースを進む選手たち
単独で逃げるチュンカイ・フェン(台湾、アクションサイクリング)
集団内で走るリーダージャージを着たソウラビ・メディ(イラン、タブリーズ・ペトロケミカル)
アタックを掛ける鈴木真理(シマノレーシング)
繰り上がりでアジアンリーダージャージを着てスタートする佐野淳哉(ダンジェロ&アンティヌッチィ・株式会社NIPPO)
超級山岳へ向かうメイン集団
第8ステージで優勝した西谷泰治(日本ナショナル)が山岳を上り始める
山岳コースを走る佐野淳哉(ダンジェロ&アンティヌッチィ・株式会社NIPPO)
集団から遅れてしまったソウラビ・メディ(イラン、タブリーズ・ペトロケミカル)
山岳コースを走る佐野淳哉(ダンジェロ&アンティヌッチィ・株式会社NIPPO)
空を指さしてゴールするアダム・センプル(オーストラリア、ドラパック)
13位でフィニッシュした鈴木謙(シマノレーシング)
18位でフィニッシュした村上純平(シマノレーシング)
トップから8秒遅れの5位でフィニッシュした佐野淳哉(ダンジェロ&アンティヌッチィ・株式会社NIPPO)
13位でフィニッシュした鈴木謙(シマノレーシング)
18位でフィニッシュした村上純平(シマノレーシング)
ゴール後の村上純平と鈴木謙(シマノレーシング)
山頂は極寒!野寺秀徳監督(シマノレーシング)の防寒装備
宜蘭でスタートしたツール・ド・台湾、第9ステージ
台湾北部、宜蘭の海沿いを走る選手たち
台湾北部、宜蘭の海沿いを走る選手たち
海沿いの道を抜けて、内陸へ入ると登りが始まる
海沿いの道を抜けて、内陸へ入ると登りが始まる
ゴール後のシマノレーシングチーム
ゴール後の綾部勇成(日本ナショナル)
ゴール後の西谷泰治(日本ナショナル)
ゴール後の伊丹健治(日本ナショナル)
ゴール後の綾部勇成(日本ナショナル)
総合優勝したマルクス・アイベッガー(オーストリア、タブリーズ・ペトロケミカル)
ステージ優勝の表彰を受けるアダム・センプル(オーストラリア、ドラパック)
ステージ優勝の表彰を受けるアダム・センプル(オーストラリア、ドラパック)
各賞受賞選手の表彰式
アジアンリーダーを獲得した佐野淳哉(ダンジェロ&アンティヌッチィ・株式会社NIPPO)
佐野淳哉が濃霧の山岳で大健闘 総合3位とアジアリーダーをW獲得
ウィリエール グランツーリズモ
ワイヤー内蔵のインテグレーテッドケーブルシステムICSを採用している
三角断面のダウンチューブにケーブルが内蔵される
フロントフォークは専用設計。上半分と下半分で斜めに厚さが変えられている
シートステーはウィリエールお得意の2本のチューブにガセットの入るモノステー
シートステー上部にはボリュームをもたせ、下部は細めのパイプを採用し振動吸収性の向上を図る
角断面のダウンチューブ。レーザーエッジデザインコンセプトの名前通りカドのあるフレームワークだ
完成車パーツにはウィリエールカラーが施されたFSAのパーツがアッセンブルされる
ヘッドチューブにはウィリエールのブランドマークが大きく描かれる
FSAのブレーキもウィリエールカラーに塗られ、全体の統一感を高める
角度のついた特徴的なトップチューブ。レーザーエッジデザインコンセプトの通り、エッジ(角)の立ったフレームワークがなされる
セミインテグレーテッドタイプのシートチューブ。31.6mmのピラーが使用できる
前方から見ると扁平なフロントフォークには空力効果も期待できる
流れるようなトップチューブからシートステーの造形に、シートチューブが交錯する
チェーンステイにシフトケーブルが内蔵されている
グランツーリズモのBB部とチェーンステー
リアブレーキのワイヤーも内蔵され、空気抵抗を軽減。見た目にもシンプルだ
後ろ三角は、真横からみるとシートステーとチェーンステーの太さの違いに気づかされる
チェーンステーがえぐれるようにして形成される特徴的なリアエンド
ワイヤー内蔵のインテグレーテッドケーブルシステムICSを採用している
FSAのクランクもウィリエール・グランツーリズモカラー仕様
ウィリエール グランツーリズモ
ウィリエール・グランツーリズモ 高速巡航性能に優れる上質なロングライドバイク
落車で前歯を折ったレイフ・ホステ(ベルギー、カチューシャ)
メイン集団を振り切ってゴールするアンドレ・グライペル(ドイツ、オメガファーマ・ロット)
今シーズン2勝目を飾ったアンドレ・グライペル(ドイツ、オメガファーマ・ロット)
逃げグループに入ったアンドレ・グライペル(ドイツ、オメガファーマ・ロット)
リーダージャージに袖を通すアンドレ・グライペル(ドイツ、オメガファーマ・ロット)
チームメイトに祝福されるアンドレ・グライペル(ドイツ、オメガファーマ・ロット)
フランドルを舞台にした3日間の闘い グライペルが劇的な逃げ切り
「素晴らしい安定感と伸びが気持ちいい高速巡航ロングライドバイク」 戸津井俊介(OVER-DOバイカーズサポート)
「バランスのとれたロングライドモデル。気持ちいいケイデンスを訴えてくる」 鈴木祐一(Rise Ride)
最終TTで逆転優勝を狙うウィギンズ デパンヌ最初の試練をクリア
フィジーク ツンドラ00&ゴビXM カーボン 軽量化を果たしたハイエンドMTBサドル
ゴビXM カーボンブレイデッド 体の柔軟性で区分けするスパインコンセプトでは「カメレオン」に分類される
ゴビXM カーボンブレイデッド
ツンドラ 00
ツンドラ 00 体の柔軟性で区分けするスパインコンセプトでは「スネーク」に分類される
ダイナミックな景観が広がるグランフォンド軽井沢のコース
広々とした高原街道を行く
レタスやキャベツなど高原野菜の畑を抜けて走る
B-RIDER Jersey ブラック
B-RIDER Jersey グレー
B-RIDER Jersey ホワイト
PURE Jersey 
PURE Jersey ブラック
ビエンメが技術の粋を集めて作り上げたプレミアムブランドが「B-EMME」
PURE Jersey ホワイト
B-RIDER Bibshorts グレー
B-RIDER Jersey グレー
B-RIDER Bibshorts ホワイト
B-RIDER Jersey ホワイト
PURE Bib shorts ブラック
PURE Jersey ブラック
PURE Jersey ホワイト
PURE Bib shorts ホワイト
B-RIDER Jersey ブラック
ツアー・オブ・ジャパン中止 「震災・停電等の影響で開催の見通し立たず」
Facebookのラファオフィシャルページのwallに写真をアップロードしよう(画像クリックでページへジャンプ)
「Faces of Hell」サイクリングの厳しさがにじむ表情の写真を募集中 
Timm Kolln氏写真集「The Peloton」より
ラファ パリ〜ルーベチャレンジジャージ(景品にはアームウォーマーも付属する)
Rapha主催フォトコンペ「Faces of Hell」 ’地獄の表情’を写した写真を募集中!
ラファ パリ〜ルーベチャレンジジャージ
パリ〜ルーベチャレンジジャージの公式ロゴ
輪っか状のプルトップにより、スムーズにアームウォーマーを着用できる
アームウォーマーの手首側にパリ〜ルーベ公式クレスト(紋章)が刺しゅうされる
ラファ パリ〜ルーベチャレンジアームウォーマー
ジャージ左腕にはRaphaのロゴ
ラファ パリ〜ルーベチャレンジアームウォーマー
パリ〜ルーベチャレンジのためにデザインされたジャージ&アームウォーマー
MADISON Bibshorts ブラック/グレー
MADISON Jersey ブラック/グレー
ブラック/レッドの MADISON ジャージとショーツを揃え“360 Collection”を実現
MADISON Jersey ブラック/レッド
MADISON Jersey ホワイト/ブラック
MADISON Bibshorts ホワイト/レッド
MADISON Jersey ホワイト/ブルー
TRACK Jersey ホワイト/ブルー
TRACK ジャージとショーツをセットで着用した時に、360度どこから見てもライダーを美しく見せる
TRACK Bibshorts ホワイト/レッド
TRACK Jersey ホワイト/グリーン
TRACK Jersey ホワイト/イエロー
ブラック/レッドで揃えれば、上下しっかりと決まる
VINTAGE Jersey ブラック/レッド
VINTAGE Jersey パープル
VINTAGE Bibshorts ホワイト/グレー
VINTAGE Jersey ホワイト/グレー
VINTAGE Bibshorts ホワイト/レッド
VINTAGE Jersey ホワイト/レッド
ジャージの左胸にはパリ〜ルーベチャレンジのオフィシャルクレストがあしらわれる
ジャージの内側にはパリ〜ルーベ歴代の英雄の名前が並ぶ
通気性の高い100%ポリエステル製
パヴェに映える黒と赤のジャージ&アームウォーマー
ラファ パリ〜ルーベチャレンジジャージ
Rapha パリ〜ルーベチャレンジジャージ&アームウォーマー 「北の地獄」に捧げるウェアキット
新宿駅西口ハルクスポーツに「Y's Road(ワイズロード)ビギナー館」が4月1日オープン
新宿店ハルクスポーツにY's Road ビギナー館がオープン
集団スプリントを制したデニス・ガリムジャノフ(ロシア、カチューシャ)
集団スプリントで先頭に立つデニス・ガリムジャノフ(ロシア、カチューシャ)
プロ初勝利を飾ったデニス・ガリムジャノフ(ロシア、カチューシャ)
メイン集団から遅れたアンドレ・グライペル(ドイツ、オメガファーマ・ロット)
メイン集団から脱落したアレッサンドロ・バッラン(イタリア、BMCレーシングチーム)
メイン集団を率いるニキ・テルプストラ(オランダ、クイックステップ)ら
次点でポイント賞ジャージを着るリエーベ・ヴェストラ(オランダ、ヴァカンソレイユ・DCM)
メイン集団から脱落したステイン・デヴォルデル(ベルギー、ヴァカンソレイユ・DCM)やアンドレ・グライペル(ドイツ、オメガファーマ・ロット)
ケンメルベルグをクリアするステイン・デヴォルデル(ベルギー、ヴァカンソレイユ・DCM)
多くの選手がCyclists pray for Japanのステッカーを貼る
優勝者インタビューに望むデニス・ガリムジャノフ(ロシア、カチューシャ)
JCクリテ2位のガリムジャノフがプロ初勝利 急坂でウィギンズ脱落
日本への思いを胸に、初勝利に向けてスプリントしたガリムジャノフ
ラファ パリ〜ルーベチャレンジジャージ
ラファ パリ〜ルーベチャレンジアームウォーマー
照葉樹の森サイクルジャンボリー 5月22日に鹿児島でヒルクライム・ロードレース開催
プロファイルデザイン SVETシリーズ シマノDi2に完全対応したカーボンTTハンドル
アタックに次ぐアタック!カンチェを封じ込めたナイエンスが勝利!
ハンドルを投げてゴールするジャコポ・グアルニエーリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)とデニス・ガリムジャノフ(ロシア、カチューシャ)
片手を突き上げるジャコポ・グアルニエーリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
片手を突き上げるジャコポ・グアルニエーリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
今シーズン初勝利を飾ったジャコポ・グアルニエーリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
ボーナスタイムにより総合首位に立ったバート・デバッカー(ベルギー、スキル・シマノ)
完走者は僅かに56名 悪天候の集団スプリントでグアルニエーリ優勝
人気アニメをあしらった オージーケーカブト ワンピース・スクリューボトル&ツールボックス
総合表彰台、左から3位ミカル・クヴィアトコウスキ(ポーランド、レディオシャック)、優勝セバスティアン・ロセレル(ベルギー、レディオシャック)、2位リエーベ・ヴェストラ(オランダ、ヴァカンソレイユ・DCM)
トップタイムを叩き出したセバスティアン・ロセレル(ベルギー、レディオシャック)
14秒差の2位に終わったリエーベ・ヴェストラ(オランダ、ヴァカンソレイユ・DCM)
ステージ4位・18秒遅れのシルヴァン・シャヴァネル(フランス、クイックステップ)
ステージ3位・14秒遅れのミカル・クヴィアトコウスキ(ポーランド、レディオシャック)