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逃げを見送ったメイン集団がスローペースで進む |
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ゴールスプリントで先行するブラドレー・ホワイト(アメリカ、ユナイテッドヘルスケア) |
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ステージ優勝を飾ったブラドレー・ホワイト(アメリカ、ユナイテッドヘルスケア) |
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3名のゴールスプリントで勝利したブラドレー・ホワイト(アメリカ、ユナイテッドヘルスケア) |
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ステージ3位のルイス・マインティーズ(南アフリカ、MTNキュベカ)が総合10位に浮上 |
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1分15秒遅れのメイン集団がスプリントを繰り広げる |
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集団先頭はミカル・コラー(スロベキア、ティンコフ・サクソ)が穫る |
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ゴールしてすぐ放水に入る平塚吉光(愛三工業レーシング) |
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ゴールしてすぐ放水に入る平塚吉光(愛三工業レーシング) |
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暑い一日を終えた平塚吉光(愛三工業レーシング) |
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スプリントに持ち込めなかった西谷泰治(愛三工業レーシング) |
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肩を落とすフランチェスコ・キッキ(イタリア、ネーリソットリ・イエローフルオ) |
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怪我を負っている左手のグローブを脱ぐ福田真平(愛三工業レーシング) |
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ジャック・ボブリッジ(オーストラリア、ベルキン)のタトゥー |
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第5ステージのトップスリーが表彰台に上がる |
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リーダージャージを守ったミルサマ・ポルセイェディゴラコール(イラン、タブリスペトロケミカル) |
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ツール・ド・ランカウイ2014第5ステージ |
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ホワイトが3名の逃げ切りスプリントで勝利 愛三の西谷は勝負に絡めず |
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Punto Ventos(プント・ヴェントス) 内観 |
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見晴らしのいい高原道路は走るだけで気持ちがいい |
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浅間山麓の雄大さを感じながら走る |
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軽井沢〜嬬恋村ならではのキャベツ畑の風景が広がる |
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大会をサポートするコーダーブルームの皆さんも走ります |
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緑あふれる白糸ハイランドウェイを走る |
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白糸ハイランドウェイの勾配はなかなか厳しい |
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集団での走り方などためになる話がたくさん。真鍋和幸、向川尚樹による安全講習会 |
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マトリックス社員となった小牧佑也氏は今回が初計測業務 |
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ビギナーⅠ中盤 |
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ビギナーⅡ中盤 |
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ビギナーⅠゴール |
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ビギナーⅡゴール |
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この日、大活躍のLife Rideのみなさん |
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スポーツⅡスタート |
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ビギナーⅠ表彰 |
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ビギナーⅡ表彰 |
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スポーツⅡ中盤 |
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スポーツⅡゴール |
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スポーツⅡ3位以下ゴール |
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スポーツⅡ表彰 |
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スポーツⅠ中盤 |
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スポーツⅠ中盤 |
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スポーツⅠゴール |
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スポーツⅠ表彰 |
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エリート序盤 |
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エリート逃げる2人 |
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エリート 逃げ切りを図る |
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エリートゴール |
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エリート2位以下ゴール |
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エリート表彰 |
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アンダー12表彰 |
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いつかはお兄さん達のように。今年からTeam Eurasia-IRC TIREで走る野島遊も |
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アンダー9表彰 |
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120分エンデューロ スタート前 |
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120分エンデューロ 京都産業大、トレックマルコポーロで走った中村弦太が参加 |
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120分エンデューロ スタート |
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120分エンデューロ 序盤 |
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120分エンデューロ スクアドラは4チームで参加 |
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120分エンデューロ 終盤 |
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120分エンデューロ 終盤 |
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120分エンデューロ ソロ優勝の板子佑士(Life Ride) |
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120分エンデューロ チーム優勝の神戸高専自転車同好会 |
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120分エンデューロ ソロ表彰 |
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120分エンデューロ チーム表彰 |
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スポーツⅠ優勝 根田裕司(ネクストリーム) |
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120分エンデューロ ソロの部優勝 板子佑士(Life Ride) |
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愛三工業レーシングチームのバイクは3台 |
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第2ステージの落車で穴が開いたアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)のシューズ |
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すでにステージ1勝を飾ってリラックスした様子のアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ) |
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2013年ロード世界選手権で2位に入ったルイス・マインティーズ(南アフリカ、MTNキュベカ) |
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スタート前に補給を摂る西谷泰治(愛三工業レーシング) |
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バイクの最終調整を行なう中山直紀メカニック |
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静かにスタートを待つ西谷泰治(愛三工業レーシング) |
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透明度の低いクリアボードにサインするアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ) |
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コースのあちこちでマレーシア国旗が振られる |
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負傷後も走り続ける福田真平(愛三工業レーシング) |
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マレーシア国旗で選手たちに声援を送る |
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アタックと吸収を繰り返しながら小学校の前を通過 |
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アタックが決まらず、スピードが落ちない |
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縦に長く伸びた状態で進むプロトン |
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縦に長く伸びた状態で進むプロトン |
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アタックを仕掛けるエスデバン・シャベス(コロンビア、オリカ・グリーンエッジ)ら |
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椰子の森を駆け抜けるプロトン |
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2013年ロード世界選手権で2位に入ったルイス・マインティーズ(南アフリカ、MTNキュベカ) |
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逃げが決まり、ネーリソットリ・イエローフルオがコントロールを開始 |
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ヤニック・マルティネス(フランス、ユーロップカー)が逃げに乗ったが、すぐに集団に戻る |
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先頭に単独で取り残されたエルチン・アサドフ(アゼルバイジャン、シナジーバクサイクリング) |
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不安定な状態のまま補給ポイントに差し掛かるプロトン |
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サコッシュを受け取るマルコ・ハラー(オーストリア、カチューシャ) |
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並んで走る西谷泰治と平塚吉光(愛三工業レーシング) |
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レース後半に形成されたエリック・シェパード(オーストラリア、OCBCシンガポール)ら3名の逃げ |
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小学校や中学校の生徒が沿道に出て声援を送る |
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集団内で走る平塚吉光(愛三工業レーシング) |
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タブリスペトロケミカル、ネーリソットリ、ベルキンがメイン集団をコントロール |
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逃げるトマス・ラボウ(オランダ、OCBCシンガポール)ら3名 |
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レースに興味がない牛 |
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アスタナやアンドローニ、タブリスペトロケミカル、オリカ・グリーンエッジ、ベルキン、ネーリソットリが集団を牽引する |
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フィニッシュに向けてスピードを上げて行くメイン集団 |
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並んで走る西谷泰治と平塚吉光(愛三工業レーシング) |
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並んで走る福田真平、平塚吉光、西谷泰治(愛三工業レーシング) |
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メイン集団を牽引するサム・ビューリー(ニュージーランド、オリカ・グリーンエッジ) |
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懸命に逃げ続けるトマス・ラボウ(オランダ、OCBCシンガポール)ら |
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アンドローニ・ベネズエラやアスタナが牽引するメイン集団 |
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イスラム教のモスクを通過して行く |
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アンドローニ・ベネズエラやアスタナが牽引するメイン集団 |
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先頭でスプリントを繰り広げるケニーロバート・ファンヒュンメル(オランダ、アンドローニ・ベネズエラ)ら |
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ケニーロバート・ファンヒュンメル(オランダ、アンドローニ・ベネズエラ)のスプリントが伸びる |
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片手を突き上げるケニーロバート・ファンヒュンメル(オランダ、アンドローニ・ベネズエラ) |
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ステージ優勝を飾ったケニーロバート・ファンヒュンメル(オランダ、アンドローニ・ベネズエラ) |
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チームメイトと喜ぶケニーロバート・ファンヒュンメル(オランダ、アンドローニ・ベネズエラ) |
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集団内で第6ステージを終えた平塚吉光と福田真平(愛三工業レーシング) |
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冷たいタオルで顔を拭く福田真平(愛三工業レーシング) |
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第6ステージのトップスリーが表彰台に上がる |
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ステージ優勝を飾ったケニーロバート・ファンヒュンメル(オランダ、アンドローニ・ベネズエラ)がジャージをアピール |
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総合リードを失うことなくリーダージャージを着続けるミルサマ・ポルセイェディゴラコール(イラン、タブリスペトロケミカル) |
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この勝利の重要性を熱弁するケニーロバート・ファンヒュンメル(オランダ、アンドローニ・ベネズエラ) |
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レース後すぐに行なわれるステージ優勝者の記者会見 |
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ツール・ド・ランカウイ2014第6ステージ |
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関西のホビーロードシーズンが開幕 スプリングエンデューロードinはりちゅう |
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マレー半島の南端に到達 ファンヒュンメルがチームに恩返しの初勝利 |
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2014年マトリックスパワータグのメンバー。合計10人の選手 |
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新加入の田窪賢次 |
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新加入の和田力 |
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永良大誠 |
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真鍋和幸 |
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安原大貴 |
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安原昌弘監督 |
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スペイン選手3人加入 10人体制のマトリックス |
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ワンバイエス ジェイカーボンアーク |
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サイドビュー |
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裏面にはケーブル溝が刻まれる |
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9000デュラエース装着イメージ |
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手前にベンドしている上ハンドル部 |
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ワンバイエス ジェイカーボンモンロー |
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サイドビュー(7900デュラエース装着時) |
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サイズごとに異なるクランプ部 |
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ワンバイエス ジェイカーボンネクスト |
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ドロップ部が絞られている |
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フラットにデザインされた肩部分 |
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ワンバイエス ジェイカーボン |
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サイドビュー |
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7900デュラエース装着イメージ |
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ワンバイエス ジェントルステム |
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パールホワイトに塗装されたクランプキャップ |
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サイドビュー(120mm) |
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サイドビュー(60mm) |
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ワンバイエス 77ステム |
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幅広のクランプキャップ |
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130mmから50mmまで幅広いサイズ展開 |
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ワンバイエス 日本人ライダーにぴったりのフルカーボンハンドル&軽量アルミステムラインナップ |
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130mmから50mmまで幅広いサイズ展開 |
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ランカウイで大腿骨骨折した伊藤雅和の手術が成功「強くなって帰ってきたい」 |
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ディズナ ジェイリーチブレーキレバー |
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ハンドル取り付け時イメージ |
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ブラケットでのブレーキ時も余裕のある指のかかり方 |
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下ハンドル時も指が届きやすい |
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ディズナ レバーハンドルマウント |
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ジェイリーチ ブレーキレバーとの相性もぴったりだ |
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プロムナードハンドルへの取り付けイメージ |
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手の小さなライダーでも確実な制動を実現 ディズナ ジェイリーチブレーキレバー |
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ブラウンカラーはシックなイメージ |
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ハンドル取り付け時イメージ |
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コルナゴ C60(OFCG) |
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丁寧なペイントや星形チューブなどコルナゴらしさが光る |
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コルナゴのピュアレーシングフレームとしては初めてプレスフィットBBを採用する |
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コルナゴ C60(OFMA) |
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コルナゴ C60(OFRG) |
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コルナゴ C60(OFWH) |
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コルナゴ C60(THBI) |
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コルナゴ C60(THYL) |
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コルナゴ C60(THWR) |
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コルナゴ C60(RSBK) |
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コルナゴ C60(RSWH) |
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コルナゴ C60(THNE) |
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コルナゴ C60(THOR) |
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コルナゴ C60(THRD) |
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コルナゴ C60 創業60周年を祝福するフラッグシップレーシングバイク |
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チネリ ホボ アルファベット ボレーリボン(ブラウン、ブラック) |
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チネリ マッシュ グラディエント ボレーリボン(ブラック) |
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チネリ マッシュ ヒストグラム ボレーリボン(ブラック) |
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チネリ 高いグリップ力が特長のバーテープ「ボレーリボン」に新デザイン追加 |
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ツール・ド・ランカウイ2014第7ステージ |
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西谷泰治(愛三工業レーシング)はボーラウルトラ80を投入 |
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逃げとスプリントの両方を狙う西谷泰治(愛三工業レーシング) |
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西谷泰治のバイクをチェックする中山直紀メカニック |
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店先を借りてスタートの準備 |
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スタッフのコースを確認するアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ) |
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穴の開いたシューズを履くアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ) |
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まだステージ優勝に届いていないフランチェスコ・キッキ(イタリア、ネーリソットリ・イエローフルオ) |
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カルロスホセ・オチョア(ベネズエラ、アンドローニ・ベネズエラ) |
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前日にステージ優勝を飾ったケニーロバート・ファンヒュンメル(オランダ、アンドローニ・ベネズエラ) |
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カチューシャは万国共通の補給食 |
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スタート前にバイクをチェックする西谷泰治(愛三工業レーシング) |
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スタートを待つ平塚吉光と福田真平(愛三工業レーシング) |
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クーラーボックスに座ってスタートを待つ西谷泰治(愛三工業レーシング) |
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山岳賞ジャージを着るマット・ブラマイヤー(アイルランド、シナジーバクサイクリング) |
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前日の勝利で緊張が解けた感のあるケニーロバート・ファンヒュンメル(オランダ、アンドローニ・ベネズエラ) |
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フィニッシュ1時間前に残り100m地点の路面を補修 |
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グレーム・ブラウン(オーストラリア)がテオ・ボス(オランダ、ベルキン)を解き放つ |
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テオ・ボス(オランダ、ベルキン)が先頭でスプリントし、グレーム・ブラウン(オーストラリア)が先に手を挙げる |
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軽く片手でガッツポーズするテオ・ボス(オランダ、ベルキン) |
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