開催日程 レース/イベント名 WEB
エアロカバーを開けた状態。エアインテークが見える
カスク INFINITY
後方には大きく通気口が設けられる
前後にスライドするエアロカバーの造形を見る
2級山岳マルソリーノ峠を遅れてクリアする新城幸也(日本、ユーロップカー)
マイヨジョーヌを守ったヤン・バケランツ(ベルギー、レディオシャック・レオパード)
ポイント賞トップに立ったペーター・サガン(スロバキア、キャノンデールプロサイクリング)
自身2度目のステージ優勝を飾ったサイモン・ゲランス(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
世界遺産に指定されているピアナのカランケを行くプロトン
世界遺産に指定されているピアナのカランケを行くプロトン
世界遺産に指定されているピアナのカランケを行くプロトン
マイヨジョーヌのヤン・バケランツ(ベルギー、レディオシャック・レオパード)らがスタートラインの最前列に並ぶ
レース序盤から逃げたリエーベ・ヴェストラ(オランダ、ヴァカンソレイユ・DCM)ら
痛み止めを処方されるゲラント・トーマス(イギリス、スカイプロサイクリング)
レディオシャック・レオパードがメイン集団をコントロール
レース終盤にメイン集団から飛び出したシルヴァン・シャヴァネル(フランス、オメガファーマ・クイックステップ)ら
敢闘賞を獲得したサイモン・クラーク(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
山岳賞をキープしたピエール・ロラン(フランス、ユーロップカー)
ステージ2位に入りポイント賞を奪取したペーター・サガン(スロバキア、キャノンデールプロサイクリング)
マイヨジョーヌをキープしたヤン・バケランツ(ベルギー、レディオシャック・レオパード)
コルシカ最終日「10000のカーブ」と起伏に富んだコースでゲランス勝利
バレット DARK MIX CHECKジャージ
バレット Olu Oluジャージ
サポートに当たってくれる湘南ベルマーレのメンバー。左から辻善光選手、内山GM、橘田脩平選手
ゲランス「サガンのようなトップ選手に勝てて感激」 サガン「落車のダメージが残っている」
ジャイアント FS TCX ADVANCED SL ISP(フレームセット)
ジャイアント FS TCX SLR(フレームセット)
ジャイアント ROCK 29ER(ホワイト)
ジャイアント TCX SLR 1
ジャイアント TCX SLR 1
ジャイアント TCX SLR 2
ジャイアント ROCK 29ER(ブルー)
ジャイアント ディスクブレーキ仕様のアルミCXバイク・TCX SLR登場 油圧ブレーキの完成車も
都心で迫力の自転車レースを体感! お台場サイクルフェスティバル 8月3・4日開催
ライトウェイ シェファードIRON SF5
ライトウェイ シェファードSPORT
ライトウェイ シェファードCITY(レッド)
レースに火をつけた2人のサイモン グリーンエッジ初勝利でバス事件の汚名返上
UCIプロツアーポイント獲得No.1を表すホアキン・ロドリゲス(カチューシャ)のバイク
オレグ・ティンコフ氏がビアチェスラフ・エキモフ監督(カチューシャ)と話す。ティンコフがサクソにとって変わる噂が出ている
今日もヘアースタイルが決まっているマルセル・キッテル(アルゴス・シマノ)。マイヨ・ヴェールを守れるか
くつろぐラース・ボーム。奥さんのお腹にはもうひとつの命が
スタート前に猛アップするマイケル・イリサール(レディオシャック・レオパード)
ウォームアップするオリカ・グリーンエッジの選手たち
峠にはおかしな着ぐるみの観客が登場
ユネスコ世界遺産に登録されている宇宙的な景観
関係者たちも眺めの良いスポットでランチタイムを楽しむ
ピアナのカランケで岩山に上り撮影する田中苑子カメラマン
マイヨアポアのピエール・ロラン(ユーロップカー)を追うのは宇宙人?
上りでボトルを受け渡しながら手助け。しかし後方の審判が見逃していなかった
ゴール前最後の峠、コル・ドゥ・マルセリーノ
グルペット完走となりマイヨ・ヴェールの見納めとなったマルセル・キッテル
ゴールした新城幸也(ユーロップカー)。ロランのアシストができたのは嬉しいが暑さで疲れたという
コルシカ島からニースへと渡るフェリーを待つ。ただしこちらはカルヴィ港からの軽車両限定便
カンチェラーラがトレック新チームとの3年契約を締結
荒々しい地形の海岸線の谷間を駆け抜けるプロトン
キャノンデール SUPERSIX EVO 20%OFFキャンペーン 8月31日まで
キャノンデール SUPERSIX EVO 20%OFFキャンペーン 8月31日まで
オリカグリーンエッジが最速タイム!ゲランスがマイヨジョーヌ獲得
トップタイムをマークしたオリカ・グリーンエッジ
ニースの海岸通プロムナード・デ・ザングレを駆け抜けるオリカ・グリーンエッジ
トップタイムをマークしたオリカ・グリーンエッジ
マイヨジョーヌ擁するレディオシャック・レオパードはステージ11位・29秒遅れ
わずか0.75秒届かなかったオメガファーマ・クイックステップ
ガーミン・シャープはステージ6位・17秒遅れ
スカイプロサイクリングは3秒届かずステージ3位に
ニースの海岸通プロムナード・デ・ザングレを駆け抜ける
スタートを切るオリカ・グリーンエッジ
平坦コースを60km/hオーバーで巡航するオリカ・グリーンエッジ
サクソ・ティンコフはステージ4位・9秒遅れ
ユーロップカーは1分13秒遅れの19位に
ランプレ・メリダは25秒遅れのステージ8位と健闘
ステージ優勝を飾ったオリカ・グリーンエッジがステージに上がる
ステージ5位・17秒遅れのロット・ベリソル
シームレスタイヤ(手前)と一般のTU縫製タイヤ(奥)のカット断面
ソーヨー SEAMLESS ROAD CR h160
世界王者を下したオリカグリーンエッジ 史上最速スピードでステージ連勝
ソーヨー SEAMLESS ROAD CR h160
DURA-ACE使用選手が開幕4連勝 ツール・ド・フランスを戦うシマノとPRO
チームメイトと健闘をたたえ合うサイモン・ゲランス(写真左手、オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
オリカ・グリーンエッジのマシュー・ホワイト監督(写真はチームプレゼンテーションより)
オリカ・グリーンエッジのステージ優勝に大きく貢献したマシュー・ゴス(オーストラリア、写真はチームプレゼンテーションより)
マイヨジョーヌを奪取したサイモン・ゲランス(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
先頭に出てチームをけん引するトニ・マルティン(ドイツ、オメガファーマ・クイックステップ)
スタートを切るスカイプロサイクリング(フルームは右から2番目)
新人賞をキープしたミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、オメガファーマ・クイックステップ)
ゲランス「素晴らしい一体感で機能していた」 マルティン「ここから仕切り直せばいい」
先頭に出てチーム牽引するマシュー・ゴス(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
マイヨジョーヌを奪取したサイモン・ゲランス(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
スタートを切るオリカ・グリーンエッジ
綺麗な隊列を維持しながらゴールへ進むオリカ・グリーンエッジ
ランプレ・メリダのTTバイクにセットされたダイレクトマウントブレーキ
ベルキンプロサイクリングのバイクにセットされたPROのディスクホイール
TTバイクにアッセンブルされたスイッチ。各タイプが揃う
9000系デュラエースのSRM対応クランク
PROのエアロハンドルやステムをで固められたFDJ.frのTTバイク
前輪にC75、後輪にPROのディスクホイールを使用するBMCレーシングチーム
スカイプロサイクリングもPROのディスクホイールを使用している
チームタイムトライアルのスタートを待つFDJ.frの選手たち
この日優勝したオリカ・グリーンエッジ。9070Di2とデュラエースホイール、そしてPROのハンドル使用する
ステージ2連勝を達成したオリカ・グリーンエッジ
マイヨジョーヌの獲得に成功したサイモン・ゲランス(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
ステージ2連勝を達成したオリカ・グリーンエッジ
ベルキンプロサイクリングのバイクに組み込まれたデュラエースクランク
今シーズンは全14チームがシマノ・デュラエースを使用している
開幕ステージでマイヨジョーヌを獲得したマルセル・キッテル(ドイツ、アルゴス・シマノ)
アルゴス・シマノのバイクに組み込まれたスプリンタースイッチ
クリス・フルーム(イギリス、スカイプロサイクリング)のバイクに装備されたデュラエースDi2 STIとPROステム&ハンドル
山岳賞獲得を祝って記念撮影をするエウスカルテル・エウスカディ
FDJとシマノの関係は長く、1997年からパートナーシップを結んでいる
FDJ.frのバイクに組み込まれたダイレクトマウントのフロントブレーキ
整備性の高さは各チームのメカニックが高く評価することろだ
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ディレイラーのセッティングをするランプレ・メリダのメカニック
ツール限定カラーのメタリックブルーのR320シューズも見られた
第3ステージの山岳を走る選手。空力と軽量性のバランスに長けるC35ホイールをチョイス
C50ホイールで山岳を走る。軽量で転がりが良いため、使用できるシチュエーションも広い
Rapha Cycle Club Tokyo & Osaka UCIライセンス提示でドリンクが一杯無料に
UCIライセンスの呈示でドリンクが一杯無料に
ゴールスプリントを制したマルセル・キッテル(ドイツ、アルゴス・シマノ)
リドレーとロット・ベリソルのツール現地レポート更新中 ジェイピースポーツグループHPにて
自転車ジャーナリストの岩佐千穂によるロット・ベリソルのツール現地レポート
ルコックスポルティフ ツール100回記念大会の4賞ジャージ
「チーム全員が良き友人」一体感を示したグリーンエッジの新曲”OGE Rock”が待ちきれない
ベルキンは高さのある大型の扇風機を使用し、正面から風を当てる
アスタナのチームエリアにはスタッフシャツを着たヤン・キルシプーの姿が
ラピエールの新型TTバイク。エアロ形状が凝らされている
クレジットカードの厚みギリギリまでタイヤとフレームのクリアランスを詰める
ピナレロが投入する新型TTバイク BOLIDE(ボライド)。クリス・フルームのバイク
ウォームアップするロット・ベリソルの選手たち
アルゴス・シマノの氷嚢ベストはチームカラー仕様だ
スカイプロサイクリングは整流効果のあると思われるエアロワンピースで登場
タイムを失ったBMCレーシングチーム
オリカ・グリーンエッジの”OGERock”のフリでおどける選手たち。果たしてそのミュージックビデオとはどんなものだろう?
スカイは小型でシンプルかつオシャレな扇風機を使用し、日陰でウォームアップ
朝6時、コルシカからのフェリーでニースに上陸するツール・ド・フランスの関係車両
ロット・ベリソルもリドレーの新型DEAN FASTを投入。カムテールデザインを採用している
サクソ・ティンコフの宮島正典マッサーもスタート前の選手の介添えに手を尽くす
マイヨ・アポアを着たピエール・ロランと、グリーンのワンピースに着替えた新城幸也
アルベルト・コンタドールは神経質そうにバイクのチェックをしている
BMCレーシングはスタート直前までベストを着用した
予定通りマイヨジョーヌを失うことになったヤン・バケランツ
胸元に描かれたツール100回記念のロゴとルコックスポルティフのロゴ
テット・ド・ムールのプリント
襟首の通気性の高い3Dメッシュパネル
ツールの創始者であるアンリ・デグランジュ氏への敬意を表する
ルコックスポルティフ ツール・ド・フランス リーダージャージ(マイヨジョーヌ)
ルコックスポルティフ ツール・ド・フランス リーダージャージ(マイヨヴェール)
ルコックスポルティフ ツール・ド・フランス リーダージャージ(マイヨブラン)
ルコックスポルティフ ツール・ド・フランス リーダージャージ(マイヨブランアポワルージュ)
ルコックスポルティフ ツール・ド・フランス リーダージャージ(ブラック)
第4ステージのチームTTへと駆け出していくオリカ・グリーンエッジの選手達
第2ステージを1秒差で逃げ切ったヤン・バケランツ(ベルギー、レディオシャック・レオパード)
ルコックスポルティフ ツール・ド・フランスTシャツ(100ロゴ、ブラック)
ルコックスポルティフ ツール・ド・フランスTシャツ(100ロゴ、ホワイト)
ルコックスポルティフ ツール・ド・フランスTシャツ(プロトン、グレー)
ルコックスポルティフ ツール・ド・フランスTシャツ(プロトン、レッド)
ルコックスポルティフ ツール・ド・フランスTシャツ(プロトン、ホワイト)
ルコックスポルティフ ツール・ド・フランスTシャツ(プロトン、イエロー)
ルコックスポルティフ ツール・ド・フランスTシャツ(クラシカルロードバイク、ブラック)
ルコックスポルティフ ツール・ド・フランスTシャツ(クラシカルロードバイク、グレー)
ルコックスポルティフ ツール・ド・フランスTシャツ(クラシカルロードバイク、ホワイト)
ルコックスポルティフ ツール・ド・フランスTシャツ(クラシカルロードバイク、イエロー)
ルコックスポルティフ ツール・ド・フランスTシャツ(マウンテンモチーフ、ブラック)
ルコックスポルティフ ツール・ド・フランスTシャツ(マウンテンモチーフ、ネイビー)
ルコックスポルティフ ツール・ド・フランスTシャツ(マウンテンモチーフ、グリーン)
ルコックスポルティフ ツール・ド・フランスTシャツ(マウンテンモチーフ、ホワイト)
ルコックスポルティフ ツール・ド・フランス ポロシャツ(ブラック)
ルコックスポルティフ ツール・ド・フランス ポロシャツ(グレー)
ルコックスポルティフ ツール・ド・フランス ポロシャツ(ホワイト)
ルコックスポルティフ ツール・ド・フランスTシャツ(レトロレター、ネイビー)
ルコックスポルティフ ツール・ド・フランスTシャツ(レトロレター、グリーン)
ルコックスポルティフ ツール・ド・フランスTシャツ(レトロレター、レッド)
ルコックスポルティフ ツール・ド・フランスTシャツ(レトロレター、ホワイト)
9000系から4アームへと変更となったクランク
11スピード化を遂げたリアスプロケット
ルコックスポルティフ ツールをモチーフとしたTシャツ&ポロシャツ
マルセル・キッテルの使うPROのハンドルとステムは高い剛性を誇る。ドロップ部にはDi2のスプリンタースイッチも見える
この日はマイヨジョーヌカラーのPROサドルもアッセンブルされた
ルコックスポルティフ ツール・ド・フランスTシャツ(プロトン、ホワイト)
ルコックスポルティフ ツール・ド・フランスTシャツ(クラシカルロードバイク、イエロー)
ピナレロ DOGMA K 65.1 HYDRO
ピナレロ DOGMA K 65.1 HYDRO
ピナレロ DOGMA K 65.1 THINK2(799/チームスカイ2013)
ピナレロ DOGMA K 65.1 THINK2(813ユニオンジャック)
ピナレロ DOGMA K 65.1 THINK2(859/ネイキッド)
ピナレロ DOGMA K 65.1 THINK2(850FP50/マットブラックオレンジ)
ピナレロ DOGMA K 65.1 THINK2(862FP50/レッドホワイト)
ピナレロ DOGMA 65.1 THINK2(857 FP50ホワイトブラックシャイニー)
ピナレロ DOGMA K 65.1 THINK2(794/ブラックマットホワイトシャイニー)
ピナレロ DOGMA K 65.1 THINK2(793/ブラックマットレッドシャイニー)
ピナレロ PARIS 50.1 THINK2(780/マットカーボンシャイニーレッド)
ピナレロ PARIS 50.1 THINK2(782/マットカーボンシャイニーブルー)
ピナレロ PARIS 50.1 THINK2(784/ホワイトレッドシャイニー)
ピナレロ PARISとDOGMA Kがモデルチェンジ、ディスクブレーキ仕様のDOGMA HYDRO
ピナレロ DOGMA 65.1 THINK2(Paul Smith Limited Edition)
シートステー上部に記されるマルチストライプ
ポールスミスのサインがトップチューブにあしらわれる
フォークの塗り分け。カラーバリエーションは4種類
シートチューブのピナレロロゴはシルバー