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2012ジャパンカップ覇者ネイサン・ハース(オーストラリア、ガーミン・シャープ) |
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2012ジャパンカップクリテリウム覇者スティール・ヴィンホフ(オーストラリア、ガーミン・シャープ) |
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2012ジャパンカップ覇者ダニエル・マーティン(アイルランド、ガーミン・シャープ) |
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ガーミン・シャープ |
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とうとう宇都宮にやってきたペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール) |
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リクイガス・キャノンデールのペーター・サガンとイヴァン・バッソ |
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リクイガス・キャノンデール |
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会場にはダニエル・オス(リクイガス・キャノンデール)の日本ファンクラブの皆さんがオリジナルジャージで登場 |
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ペーター・サガンにはすごい数のファンがサインを求めた |
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宇都宮ブリッツェンの増田成幸がキャノンデールプロサイクリングに移籍 |
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パオロ・スロンゴ監督、増田成幸(宇都宮ブリッツェン)、マリオ・スタイン社長 |
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キャノンデール・プロサイクリングへの移籍が決まった増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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キャノンデールジャパン社長のマリオ・スタイン氏と増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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契約書にサインする増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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パオロ・スロンゴ監督と握手する増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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オープン女子 独走勝利を飾った與那嶺恵理(チーム・フォルツァ!) |
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オープン男子 第1組 高岡亮寛(イナーメアイランド・信濃山形)とのスプリントを制した岩島啓太(なるしまフレンド) |
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オープン男子 第2組 スプリント勝負を制した黒枝士揮(鹿屋体育大学) |
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オープン1組は岩島啓太、2組は黒枝士揮、女子は與那嶺恵理が制す |
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別府史之(オリカ・グリーンエッジ)やヤロスラフ・マリチャ(ポーランド、サクソバンク・ティンコフバンク)を先頭にゴールスプリント |
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ゴールスプリントを制したヤロスラフ・マリチャ(ポーランド、サクソバンク・ティンコフバンク) |
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サクソバンクのマリチャが勝利!別府史之が2位、マキュアン3位 |
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パレード走行する宮澤崇史(サクソバンク・ティンコフバンク) |
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パレード走行する土井雪広(日本ナショナルチーム) |
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パレード走行する別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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パレード走行する宇都宮ブリッツェンの選手たち |
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15時50分、スタートが切られる |
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スタート後すぐにペースが上がる |
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宇都宮大通りを駆ける |
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レース序盤からアタックの応酬 |
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2つの180度ターンを含む直線的な周回コース |
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レース序盤からクリスティアン・メイヤー(カナダ、オリカ・グリーンエッジ)らが逃げる |
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漆塗りの特製ヘルメットを被って走る土井雪広(日本ナショナルチーム) |
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常に集団前方で展開する別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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昨年のクリテリウム覇者スティール・ヴォンホフ(オーストラリア、ガーミン・シャープ) |
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宇都宮大通りを駆け抜ける |
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スプリント賞を獲得した宮澤崇史(サクソバンク・ティンコフバンク) |
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周回をこなす西谷泰治(愛三工業レーシングチーム) |
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周回をこなすダニエル・マーティン(アイルランド、ガーミン・シャープ) |
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右膝負傷中のダニエル・オス(イタリア、リクイガス・キャノンデール)が逃げる |
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集団内に控えるヤロスラフ・マリチャ(ポーランド、サクソバンク・ティンコフバンク) |
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クリテリウム・スペシャルチームから出場したテオ・ボス(オランダ)とロビー・マキュアン |
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スプリント賞を獲得した窪木一茂(日本ナショナルチーム) |
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ガーミン・シャープが牽引するメイン集団 |
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逃げる初山翔(宇都宮ブリッツェン)や阿部嵩之(シマノレーシング) |
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逃げる初山翔(宇都宮ブリッツェン)や阿部嵩之(シマノレーシング) |
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リクイガス・キャノンデールやオリカ・グリーンエッジが集団前方に位置 |
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逃げる初山翔(宇都宮ブリッツェン)やクリスティアン・メイヤー(カナダ、オリカ・グリーンエッジ) |
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ダニエル・マーティン(アイルランド、ガーミン・シャープ)が牽引するメイン集団 |
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ダニエル・マーティン(アイルランド、ガーミン・シャープ)が牽引するメイン集団 |
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宇都宮大通りをハイスピードで駆け抜ける |
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先頭で3つ目のスプリント賞に向かう初山翔(宇都宮ブリッツェン) |
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ダニエル・マーティン(アイルランド、ガーミン・シャープ)が牽引するメイン集団 |
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ペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール) |
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残り2周に差し掛かる |
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逃げグループの中から飛び出すクリスティアン・メイヤー(カナダ、オリカ・グリーンエッジ) |
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逃げグループを形成するラファル・マイカ(ポーランド、サクソバンク・ティンコフバンク)やネイサン・ハース(オーストラリア、ガーミン・シャープ) |
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メイン集団を牽引するユライ・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール) |
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別府史之(オリカ・グリーンエッジ)とヤロスラフ・マリチャ(ポーランド、サクソバンク・ティンコフバンク)を先頭に立ち上がる |
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先頭でスプリントするマキュアン、別府史之、マリチャ |
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ゴールスプリントで競り合うロビー・マキュアン(オーストラリア、クリテリウム・スペシャルチーム)と別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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右端のヤロスラフ・マリチャ(ポーランド、サクソバンク・ティンコフバンク)が抜け出す |
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ガッツポーズでゴールするヤロスラフ・マリチャ(ポーランド、サクソバンク・ティンコフバンク) |
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スプリントで別府史之を破ったヤロスラフ・マリチャ(ポーランド、サクソバンク・ティンコフバンク) |
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怪我をおして出場し、逃げたダニエル・オス(イタリア、リクイガス・キャノンデール) |
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宮島マッサーらと喜ぶヤロスラフ・マリチャ(ポーランド、サクソバンク・ティンコフバンク) |
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サクソバンク・ティンコフバンクのウィニングラン |
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クリテリウムを制したサクソバンク・ティンコフバンクの選手たち、左から宮澤崇史、クリステンセン、マイカ、キャントウェル、マリチャ |
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現役最終レースを走り終えた廣瀬佳正(宇都宮ブリッツェン) |
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ヤロスラフ・マリチャ(ポーランド、サクソバンク・ティンコフバンク)のウィニングラン |
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2位に入った別府史之(オリカ・グリーンエッジ)が報道陣に囲まれる |
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2位に入った別府史之(オリカ・グリーンエッジ)が報道陣に囲まれる |
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フミとマキュアンが絡む接戦スプリント マリチャがゴール勝負を制す |
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スプリント賞獲得者、左から宮澤崇史、窪木一茂、初山翔 |
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クリテリウム表彰台、左から別府史之、マリチャ、マキュアン |
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ガールズケイリンの選手たちもお揃いのウェアで走る |
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宇都宮市大通を観客の人垣が埋めた |
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佐藤栄一宇都宮市市長もパレードを走った |
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クリテリウムスペシャルチームのお披露目だ |
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モデルガールズの皆さんを引き連れて走る佐藤栄一宇都宮市市長 |
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日本ナショナルチーム |
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宇都宮市大通りをパレード走行が行く |
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ついに宇都宮にペーター・サガンがやってきた |
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土井雪広選手は日本ナショナルチームで走る |
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モデルガールズの皆さんも初めてのレースを観戦 |
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モデルガールズの皆さんも初めてのレースを観戦 |
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宇都宮ブリッツエンのサポーターの皆さん |
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フミこと別府史之が宇都宮市大通を走る |
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リクイガス・キャノンデールはペーター・サガンの勝利を狙っている |
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ラスト2周に入りスイードが上がる |
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イヴァン・バッソがペーター・サガンを牽引してラスト1周に入る |
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ルコック製のウェアに馴染んでもらったりするモデルガールズの皆さん |
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3位をアピールするドビー・マキュアン |
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引退レースを走り終えた廣瀬佳正を宮澤崇史が抱く |
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廣瀬佳正が独自のブランドを立ち上げてもいいかも |
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2位の別府史之 サプライズだ |
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2位の別府史之 サプライズだ |
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女子スタート |
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1周目、金子広美(イナーメ・アイランド信濃山形)らが引く先頭集団。鶴CC上りにて |
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2周目、與那嶺恵理(チーム・フォルツァ!)がペースを上げて鶴CC上りをクリアする |
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これから世界への挑戦が始まる與那嶺恵理(チーム・フォルツァ!) |
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「また2位!平地で差を詰めようと思ったが逆に離された」と語る片山梨絵(SPECIALIZED) |
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増田成幸の加入について語るパオロ・スロンゴ監督 |
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キャノンデール・ジャパン社長のマリオ・スタイン氏 |
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ファンの前で意気込みを語る増田成幸 |
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増田成幸のキャノンデール・プロサイクリング加入がファンの前で正式発表された |
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増田成幸のキャノンデール・プロサイクリング加入がファンの前で正式発表された |
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多くのファンが増田のキャノンデール・プロサイクリングチーム入りを祝福した |
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キャノンデール・プロサイクリング体制発表会 増田成幸のチーム加入をファンの前で披露 |
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オープン男子1組 スタート前 |
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オープン男子1組 スタート前 |
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オープン男子1組 スタート |
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オープン男子2組 前年覇者の小橋勇利(ボンシャンス飯田) |
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オープン男子2組 スタート |
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オープン男子1組 1周目、先頭は西谷雅史(オーベスト) |
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オープン男子2組 1周目、先行する小石祐馬(チームユーラシア) |
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オープン男子2組 1周目、メイン集団 |
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オープン男子1組 2周目、先頭は西谷雅史(オーベスト) |
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オープン男子2組 2周目、メイン集団 |
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オープン男子1組 3周目、先頭の高岡亮寛(イナーメアイランド・信濃山形)、岩島啓太(なるしまフレンド)ら |
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オープン男子2組 3周目、先頭の3人 |
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オープン男子2組 4周目、先頭の4人 |
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オープン男子1組 最終周回へ |
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オープン男子1組 最終周回に入る先頭集団 |
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オープン男子2組 最終周回へ、先頭集団 |
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オープン男子2組 最終周回へ、メイン集団 |
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オープン男子2組 ゴール前、黒枝士揮(鹿屋体育大学)が伸びる |
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オープン男子2組 メイン集団は小橋勇利(ボンシャンス飯田)先頭でゴール |
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オープン男子2組 好調の黒枝士揮(鹿屋体育大学) |
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オープン男子2組 高校2年で2位の岡篤志(キャノンデール・スペースゼロポイント |
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岩島啓太、黒枝士揮、與那嶺恵理 実力者が制したオープンクラス |
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ダニエル・マーティン(アイルランド、ガーミン・シャープ)とのスプリント勝負をイヴァン・バッソ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)が制す! |
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ステージに上がるリクイガス・キャノンデール |
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ディフェンディングチャンピオンのネイサン・ハース(オーストラリア、ガーミン・シャープ) |
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スタート前のペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール)とイヴァン・バッソ(イタリア、リクイガス・キャノンデール) |
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午前10時にレースはスタート |
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スタート直後の登りでアタックがかかる |
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イヴァン・バッソ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)らを先頭にスタート |
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秋晴れの森林公園に漕ぎ出す選手たち |
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逃げグループを見送ったメイン集団 |
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逃げグループを率いる阿部嵩之(シマノレーシング) |
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集団内で走るリクイガス・キャノンデールの選手たち |
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澄み切った空の下、駆ける選手たち |
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阿部嵩之(シマノレーシング)が逃げグループを牽引 |
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古賀志林道に向かう |
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ガーミン・シャープがコントロールするメイン集団 |
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鶴カントリーの登りに差し掛かる逃げグループ |
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ガーミン・シャープやサクソバンク・ティンコフバンクがコントロールするメイン集団 |
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ガーミン・シャープやサクソバンク・ティンコフバンクがコントロールするメイン集団 |
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鶴カントリーの登りを進むメイン集団 |
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逃げグループに入った中根英登(チームNIPPO) |
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ディフェンディングチャンピオンのネイサン・ハース(オーストラリア、ガーミン・シャープ) |
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フィニッシュラインを駆け抜ける選手たち |
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古賀志林道の頂上を通過する逃げグループ |
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メイン集団が古賀志林道の頂上を通過 |
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5周目に入り、逃げグループが絞られる |
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ガーミン・シャープが徐々にメイン集団のペースを上げる |
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ガーミン・シャープが徐々にメイン集団のペースを上げる |
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古賀志林道の登りを進むメイン集団 |
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6周目の山岳賞を目指す井上和郎(チームブリヂストン・アンカー) |
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井上に食らいつく内間康平(チームNIPPO) |
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6周目、逃げグループのすぐ後方にメイン集団が迫る |
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ヤロスラフ・マリチャ(ポーランド、サクソバンク・ティンコフバンク)がメイン集団のペースを上げる |
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集団前方で古賀志林道を登るイヴァン・バッソ(イタリア、リクイガス・キャノンデール) |
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メイン集団から脱落した増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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メイン集団から先行する平塚吉光(シマノレーシング)やブリアン・ヴァントボルグ(デンマーク、スパイダーテック・パワードバイC10) |
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献身的にメイン集団を牽引するジョナサン・キャントウェル(オーストラリア、サクソバンク・ティンコフバンク) |
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最終周回に入るラファル・マイカ(ポーランド、サクソバンク・ティンコフバンク)やジュリアン・アレドンド(コロンビア、チームNIPPO) |
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先頭グループから遅れて最終周回に入る清水都貴(チームブリヂストン・アンカー)とサイモン・クラーク(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
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先頭グループから遅れた平塚吉光(シマノレーシング) |
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大きな集団を率いて最終周回に入る普久原奨(宇都宮ブリッツェン) |
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大集団の中で最終周回に入る別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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イヴァン・バッソ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)とダニエル・マーティン(アイルランド、ガーミン・シャープ)を先頭にスプリント |
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イヴァン・バッソ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)とダニエル・マーティン(アイルランド、ガーミン・シャープ)を先頭にスプリント |
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イヴァン・バッソ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)とダニエル・マーティン(アイルランド、ガーミン・シャープ)を先頭にスプリント |
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僅かに先着したイヴァン・バッソ(イタリア、リクイガス・キャノンデール) |
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ゴール後、ガッツポーズするイヴァン・バッソ(イタリア、リクイガス・キャノンデール) |
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ジャパンカップ制覇を果たしたイヴァン・バッソ(イタリア、リクイガス・キャノンデール) |
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集団先頭でゴールする畑中勇介(シマノレーシング) |
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失意のダニエル・マーティン(アイルランド、ガーミン・シャープ) |
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表彰台、左から2位ダニエル・マーティン(アイルランド、ガーミン・シャープ)、優勝イヴァン・バッソ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)、3位ラファル・マイカ(ポーランド、サクソバンク・ティンコフバンク) |
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山岳賞を獲得した中根英登(チームNIPPO)と井上和郎(チームブリヂストン・アンカー) |
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バッソが念願のジャパンカップ初勝利 リクイガスの名の最後のレースに華を添える |
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ジャパンカップ2012表彰式 初めてイヴァン・バッソが中央に立つ |
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山岳賞は中根英登(チームNIPPO)が2回、井上和郎(チームブリヂストン・アンカー)が1回獲得 |
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アジア人最高位は6位の清水都貴(チームブリヂストン・アンカー) |
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U23賞はルイス・レムス・ダヴィラ(メキシコ、ジェリーベリーサイクリング)が獲得 |
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ジャパンカップ2012表彰式 初めてイヴァン・バッソが中央に立つ |
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ラスト3周の鶴カントリーの上りでエースのマイカのために集団のペースを上げる宮澤崇史(サクソバンク・ティンコフバンク) |
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ラファル・マイカ(ポーランド、サクソバンク・ティンコフバンク)がバッソの後方につけて最終周回へ |
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マーティン、バッソ、マイカ、アレドンドによるゴールスプリント |
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朝日の眩しいスタート地点にスター選手が勢揃いした |
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古賀志林道頂上付近は例年以上の数の観客が詰めかけた |
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3周回、6周回の2度の山岳賞を獲得した中根英登(チームNIPPO) |
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全員揃ったところで記念写真 |
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すでにお酒が入っている状態の2人。まだスタート直後 |
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過去に同じチームで走っていたのは何組? |
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品川、西谷で11位12位の愛三工業レーシングチーム |
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畑中が9位のシマノレーシング |
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おっと、関係ない人がいるのですが |
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