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ユナイテッドヘルスケア |
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中島康晴を先頭に愛三工業レーシングチームがステージへ |
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愛三工業レーシングチーム |
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愛三工業レーシングチーム |
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オーガナイザーと握手して降壇 |
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アサド大学クロスチーム |
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ドラパック・ポルシェ |
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大型スクリーンにステージ上の様子が映し出される |
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マックスサクセススポーツ |
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MTNクベカ |
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OCBCシンガポール |
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RTSレーシングチーム |
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ソウルサイクリング |
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タブリズペトロケミカル |
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福島晋一(トレンガヌプロアジア) |
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トレンガヌプロアジア |
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インドネシアナショナルチーム |
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ニュージーランドナショナルチーム |
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青空の下で行なわれたチームプレゼンテーション |
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アレクサンドル・ヴィノクロフ(カザフスタン、アスタナ) |
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鷹はランカウイ島のシンボル |
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ステージ優勝に期待がかかるアヌアル・マナン(マレーシア、チャンピオンシステム) |
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昨年大会の覇者ジョナサン・モンサルベ(ベネズエラ、アンドローニ・ジョカトリ) |
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昨年大会の覇者ジョナサン・モンサルベ(ベネズエラ、アンドローニ・ジョカトリ) |
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鷹はランカウイ島のシンボル |
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アレクサンドル・ヴィノクロフと並び記者会見に臨むアントニー・シャルトー(フランス、ユーロップカー) |
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アントニー・シャルトー(フランス、ユーロップカー) |
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チームユーロップカーがプレゼンテ-ションに臨む |
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ツール山岳賞の実績を引っさげ、6年ぶりにランカウイに帰ってきたシャルトー |
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関西クロス有志が「3.11メモリアル シクロクロス」開催 |
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サーヴェロ R5 VWD 完成度を高めた軽量オールラウンドモデル |
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暑さの中、華々しく行なわれたランカウイチームプレゼンテーション |
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CERVELO R5 WVD |
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CERVELO R5 WVD |
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CERVELO R5 WVD |
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「R5は"軽さ"が最高の武器だろう」鈴木祐一 |
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「上りでは無性にペースアップしたくなってしまう。」 山本健一 |
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美しいチューブ接合部。非常に多くのカーボンレイヤーが重ねられているという |
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サーヴェロ独自のスクオーバルカーボンチューブを採用 |
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シートチューブ接合部はフレーム幅ギリギリまで広げられ剛性を確保する |
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290gと超軽量を達成したフロントフォーク |
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アウター受けの形状ひとつを見てもサーヴェロのこだわりが生きる |
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振動吸収性を得るためにシートステーは極限までシェイプされる |
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ライダーのパワーを余すことなく伝達するチェーンステー |
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左右非対称のBBright規格を採用。アダプターを介してさまざまなクランクを使用できる |
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下ワンを1-3/8としたテーパードヘッドを採用し、剛性を最適化した |
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反ドライブ側がギリギリまで拡張された非対称BBシェル |
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BBrightの採用により、接合するチューブの横幅は広げられ剛性を確保 |
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ライダーのパワーを受け止めるハンガー部はマッシブな形状となる |
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ドロップエンドまでカーボン素材を採用した |
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誇らしげに記されるのはヴルーメンとホワイト、2人の創業者でエンジニアの名前だ |
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圧入方式によりフルカーボン化され軽量化にも貢献するBBrightのシェル |
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トップ・ダウンチューブともに最大限横幅を持たせ、横方向への剛性を高めている |
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微妙に太さに変化を持たせたシートチューブ |
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非常に流麗なラインを形成するステー集合部 |
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3級山岳頂上ゴールを制した |
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逃げるケニーロバート・ファンヒュンメル(オランダ、ヴァカンソレイユ・DCM)ら |
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モビスターがコントロールするメイン集団 |
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モビスターがコントロールするメイン集団 |
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ステージ優勝を飾ったモレーノの後ろで、手を叩いてゴールするアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、カチューシャ) |
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ステージ優勝を飾ったダニエル・モレーノ(スペイン、カチューシャ) |
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総合表彰台、2位レイン・ターラマエ(エストニア、コフィディス)、優勝アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、カチューシャ)、3位ジェローム・コッペル(フランス、ソール・ソジャサン) |
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モレーノが最終頂上ゴール制覇 バルベルデが総合優勝に輝く |
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ザブリスキーが驚異の1分差をつけ優勝 日本人最高位は西谷泰治の58位 |
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圧倒的なトップタイムで優勝したデーヴィッド・ザブリスキー(アメリカ、ガーミン・バラクーダ) |
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ステージ表彰台 優勝はデーヴィッド・ザブリスキー(アメリカ、ガーミン・バラクーダ) |
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アジアンライダー賞ジャージを獲得したデミトリ・グルージェフ(カザフスタン、アスタナ)と、総合リーダージャージのデーヴィッド・ザブリスキー(アメリカ、ガーミン・バラクーダ) |
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軽量性と確実な固定力を両立 エヴァディオ チタンクイック、オリジナルトップキャップ |
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AVEDIOチタンクイック |
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AVEDIOマルチコンパクトツール(左)、携帯ツール(右) |
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スリムで場所を取らない形状の「携帯ツール」 |
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コンパクトながら8つの機能を備える |
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タイヤレバーは裏面に2本収まる |
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17つの機能+タイヤレバーを備えるAVEDIOマルチコンパクトツール |
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AVEDIOオリジナルトップキャップ、専用アルミボルト |
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固定ナットをセパレートタイプの球体構造とし、確実なホールドを可能とした |
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全8色と豊富なバリエーション |
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豊富なカラーバリエーションでバイクを選ばない |
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スリムボディ×多機能 エヴァディオ AVEDIOマルチコンパクトツール、携帯ツール |
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バックパックとトートのダブルユース キャノンデール スタイルデュアルバッグ |
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キャノンデール スタイルデュアルバッグ(ブラック) |
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キャノンデール スタイルデュアルバッグ(ドット) |
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キャノンデール スタイルデュアルバッグ(グリーン) |
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自転車レースを見るとどうしても熱くなるティム |
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レクチャーを受け、すっかりはまり始めたティムとチャンドラー |
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ティムの人生初のケイリン勝利額。最初は勝っていたけれど |
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ティムです |
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ティムではないかもしれません |
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東京オノボリ観光クロスに参加した面々。左からメカニックのチャンドラー・デリンクス、中央がティム・ジョンソン、左がキャノンデール・カズこと山本和弘 |
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出走前の無邪気にうれしそうな編集長 |
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苦しそうな砂地獄を行く編集長 |
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何かを呪っている?ゴール寸前のへろへろ編集長 |
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Cannondale スーパーXを駆るティム |
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段差でもスムーズな身のこなしを見せる |
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ティム、砂地獄でもフルスロットル |
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アメリカのレースでの戦友、池田祐樹さん(こんなカッコですが)と |
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会場の視線を集めていたモーモーガールズたちと |
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ティムが東京で食べたもの1 寿司。まあ一度は食べますな |
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食べたもの2。ごく一般的なベントー・ランチボックス |
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食べたもの3。お好み焼き。ハシの使い方はなかなかうまい |
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こんな感じで街中を疾走。みんなはレースを走ったシクロクロスバイク、カズは29erでの参加であった |
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シクロワイアードで昨日のイベント記事を読むティム(左)とベン(右)。「おれカッコよく写ってるねえ」 |
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)途中で、東京ローカル、『メ』さんと合流。ガイドしてもらうことに |
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回向院にある、鼠小僧の墓に詣でる。墓石を削って運を分けていただく |
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国技館近くの道路にあったスモウレスラーの像に大喜びの、実は相撲ファンのティム |
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みんなで四股踏み。左のベンはいつでもマイペースだ |
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スカイツリーのでかさに驚く |
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メさんからハッピを借りてハッピーなティム |
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サインだって、日本語で挑戦しちゃうよ! |
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バンダイ本社の前で記念写真。一番好きなキャラと一緒に |
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山本カズさんも、一番好きなウルトラマンと一緒にパチリ |
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走っているときでも、遊びを忘れない。自転車ライドの基本 |
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シクロクロスの練習? いえいえ、今日は寒いので体を温めてるのです |
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銀座の歩行者天国を、自転車を押しながら歩く |
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今日は一日楽しかったねえ。偶然そろった黄色いシューズがかわいいです |
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)山手線内にて。電車でも出かけてました。お気に入りの街は『シ・ブゥーヤッ!』 |
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2位賞金10万円を見返して、やっぱりニンマリしています |
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盆栽自転車のかわいいおいしいチョコとコーヒー |
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ティムのレプリカヘルメットとヨシダさんと看板ムスメな奥さんと |
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ヨシダさんの力作ヘルメットにティムがサイン |
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ヨシダ:「サンキュー!」 ティム:「ドン・タッチ・マスタッシュ!」 |
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吉田さんのパソコン画面に並ぶティムの画像 |
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左が進行中の2作目。実はこの二日後にはもう完成したそうである |
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大宮競輪場に歓迎される |
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)写真好きでうまいチャンドラーの激写風景 |
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来賓ルームへとおされて、一同ビックリ |
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自転車レースを見るとどうしても熱くなるティム |
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レクチャーを受け、すっかりはまり始めたティムとチャンドラー |
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ティムの人生初のケイリン勝利額。最初は勝っていたけれど |
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ティムです |
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ティムではないかもしれません |
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また遊ぼうぜ |
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CXチャンプ ティム・ジョンソンと行く 爆笑・東京オノボリ観光 1日目 |
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ティムの東京巡り2日目 「クールなボンサイ・カフェでとびきりのコーヒーを」 |
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ティムの東京巡り3日目 オオミヤでケイリン、アキバのメイド喫茶で にゃんにゃん!? |
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サポートカーに掲示する、選手1人1人のネームボードが用意された |
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蒸し暑い曇り空のもと開催された第1ステージ |
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レーススタートを待つ鈴木謙一(愛三工業レーシングチーム) |
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スタート前に笑顔を見せる福島晋一(トレンガヌ・プロアジア) |
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トレンガヌから熱心なファンが応援に駆けつけた |
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レーススタートを待つ盛一大(愛三工業レーシングチーム) |
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スタートしていく盛一大(愛三工業レーシングチーム) |
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2位、3位に入ったアダム・フェーランとダーレン・ラップトーン(オーストラリア、ドラパックポルシェ) |
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世界各国から大勢のメディアが集まった |
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検車を受ける中島康晴(愛三工業レーシングチーム) |
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スタートを待つ伊藤雅和(愛三工業レーシングチーム) |
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スタートを待つ鈴木謙一(愛三工業レーシングチーム) |
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レーススタートを待つ福島晋一(トレンガヌ・プロアジア) |
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中島康晴(愛三工業レーシング) |
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レーススタートを待つ盛一大(愛三工業レーシング) |
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プトラジャヤで開催された第1ステージ個人タイムトライアル |
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58位でゴールした西谷泰治(愛三工業レーシング) |
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復帰戦のスタート前に十字を切るアレクサンドル・ヴィノクロフ(カザフスタン、アスタナ) |
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79位でゴールした盛一大(愛三工業レーシング) |
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会場となったプトラジャヤの街並み。アジア選手権ロードレースも同じエリアで開催された |
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ステージ優勝を意気込む日本人選手たち 福島晋一と愛三工業レーシング |
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エリート フルカーボンボトルケージ2012ラインナップ |
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Byasi(ビアーシ)ストレージボトル |
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Mejio(メジョ) カーボンボトルケージ |
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Moro(モロ)カーボンボトルケージ |
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Paron(パロン)カーボンボトルケージ |
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Pase Custom(パーゼ カスタム)カーボンボトルケージ |
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Sior EVO (シオール エボ)カーボンボトルケージ |
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グアルディーニが集団スプリントを制す 総合はザブリスキーがキープ |
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4賞ジャージ獲得選手の表彰 |
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逃げ続けるフローリス・フーシンニン(オランダ、ドラパック・ポルシェ)とシーケオング・ロー(マレーシア、OCBCシンガポール) |
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ツール・ド・ランカウイ第2ステージで集団スプリントを制したアンドレア・グアルディーニ(イタリア、ファルネーゼヴィーニ) |
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30度を超える暑さのためボトルを運ぶ選手が耐えない |
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ブロンプトンオーナーの祭典ブロンプトン・ジャパニーズ・チャンピオンシップ 4月8日開催 |
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今年は皆でBJCに参加しよう |
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ベストドレッサー賞も用意される |
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レースはまず組み立てからスタート |
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マイブロンプトンで一日思いっきり楽しもう |
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BROMPTONジャパニーズチャンピオンシップ2012 |
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スタート前にカメラサービス? をするデーヴィット・ザブリスキー(アメリカ、ガーミン・バラクーダ) |
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リラックスした雰囲気でレーススタートを待つ愛三工業レーシング |
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プトラジャヤ名物プトラモスクの前で記念撮影をするファルネーゼヴィーニ |
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総合2位に付ける20歳の若手、アダム・フェーラン(オーストラリア、ドラパック) |
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出走サインをする盛一大(愛三工業レーシング) |
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スタート前に首を氷で冷やす選手 |
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スタートまで日陰で待機する |
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プトラジャヤからツール・ド・ランカウイ第2ステージがスタート |
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海沿いを抜ける選手たち |
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沿道には地元の子どもたちも駆けつけて応援した |
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ゴール地点、マラッカのトゥクトゥク(三輪タクシー) |
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ゴール地点には放水エリアが設けられる |
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19位でレースを終えた西谷泰治(愛三工業レーシング) |
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落車し、手当を受けるアダム・フェーラン(オーストラリア、ドラパック) |
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リーダージャージを着て走るデーヴィット・ザブリスキー(アメリカ、ガーミン・バラクーダ) |
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リーダージャージを着て走るデーヴィット・ザブリスキー(アメリカ、ガーミン・バラクーダ) |
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クローズされた高速道路を走る選手たち |
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クローズされた高速道路を走る選手たち |
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広大なアブラヤシのプランテーションを駆け抜ける選手たち |
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広大なアブラヤシのプランテーションを駆け抜ける選手たち |
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3つ目の中間スプリントポイントに向かう集団 |
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19位でレースを終えた西谷泰治(愛三工業レーシング) |
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今季初勝利を挙げたアンドレア・グアルディーニ(イタリア、ファルネーゼヴィーニ) |
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今季初勝利を挙げたアンドレア・グアルディーニ(イタリア、ファルネーゼヴィーニ) |
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イエローを守るマイペースのザブ 椰子林を駆け抜ける |
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プリクラ |
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