| |
ラピエール XELIUS FDJ CP |
|
| |
ラピエール XELIUS FDJ CP |
|
| |
ラピエール XELIUS FDJ CP |
|
| |
フォークは専用のイーストン EC90 テーパードフォークを採用する |
|
| |
モノコックフレームらしい立体断面の大径ダウンチューブ |
|
| |
シートステーは不必要な工作をせず、ストレート形状となる |
|
| |
チューブ集合部分はシンプルなフォルムを見せる |
|
| |
横方向に広がりを見せるBB周辺の造作 |
|
| |
ヘッド部分は上下異形のテーパードヘッドチューブを採用 |
|
| |
FDJのロゴが入る とても美しいデザインだ |
|
| |
ハンガー部分は余分をそぎ落としたようなすっきりとしたデザインだ |
|
| |
チェーンステーには横方向につぶし加工が入る |
|
| |
縦方向に柔軟性を持たせるため、ダウンチューブは微妙にアールを持つ |
|
| |
シート集合部も流麗な仕上がりだ |
|
| |
ケーブル類は全て内蔵加工が施される |
|
| |
「安定感と踏みの軽さをミックスした、走りやすいバイク」吉田秀夫(盆栽自転車店) |
|
| |
「ビギナーにも対応する、安定感のある軽やかさが魅力のバイク」諏訪孝浩(BIKESHOP SNEL) |
|
| |
本格派の24インチジュニアロードバイク フェルトF24 |
|
| |
フェルト・F24 |
|
| |
ロードレーサーらしさを演出するアルミフレーム |
|
| |
細部にわたって子ども用の設計がなされている |
|
| |
凹凸処理で高いクッション性を実現したバーテープ SILVA パリーノ・パリュール |
|
| |
バーテープと同カラーのエンドキャップとテープが付属する |
|
| |
SILVA パリーノ・パリュール |
|
| |
ヴァカンソレイユ・DCM ビアンキ・OLTRE |
|
| |
ヴァカンソレイユ・DCM ビアンキ・OLTRE 特徴的なブレーキブリッジ |
|
| |
ヴァカンソレイユ・DCM ビアンキ・OLTRE クランクやブレーキに至るまでFSA製品を使用 |
|
| |
チームサクソバンク スペシャライズド・S-WORKS VENGE |
|
| |
チームサクソバンク スペシャライズド・S-WORKS VENGE 宮澤崇史はラウンド形状のハンドルを使用 |
|
| |
チームサクソバンク スペシャライズド・S-WORKS VENGE サドルやハンドル、クランク、タイヤなど、スペシャライズド製品を使用 |
|
| |
アスタナ スペシャライズド・S-WORKS SL4 |
|
| |
アスタナ スペシャライズド・S-WORKS SL4 ハンドルやステム、シートポストはFSA製品で統一 |
|
| |
アスタナ スペシャライズド・S-WORKS SL4 ホイールはコリマのカーボンディープを多種用意する |
|
| |
アージェードゥーゼル クオータ・KOM EVO |
|
| |
アージェードゥーゼル クオータ・KOM EVO 四角い断面形状をもつトップチューブ |
|
| |
アージェードゥーゼル クオータ・KOM EVO サドルはサンマルコ製 |
|
| |
ダウンアンダーを走ったチームバイク サクソバンク、AG2R、アスタナ、ヴァカンソレイユ編 |
|
| |
マルチユースできるミドルグレードヘルメット オージーケーカブト・REGAS-2、REGAS-2 レディース |
|
| |
オージーケーカブト・REGAS-2(ファンググリーン) |
|
| |
オージーケーカブト・REGAS-2(マットピークブラウン) |
|
| |
オージーケーカブト・REGAS-2(パールホワイト) |
|
| |
オージーケーカブト・REGAS-2レディース(リングブラック) |
|
| |
オージーケーカブト・REGAS-2レディース(リングパールブルー) |
|
| |
オージーケーカブト・REGAS-2レディース(リングシルバー) |
|
| |
オージーケーカブト・REGAS-2(レーシングブルー) |
|
| |
オージーケーカブト・REGAS-2(レーシングレッド) |
|
| |
フェルト ZW4 走りの性能を追求した女性専用設計のフルカーボンロード |
|
| |
フェルト・ZW4 |
|
| |
センチュリーライド卒業者にオススメ! ハード&ファンなサイパンの100kmレース ヘルオブマリアナ |
|
| |
アンカー RIS9 "イノベートスティフネス"を掲げる最高峰レディメイドバイク |
|
| |
アンカー RIS9 |
|
| |
アンカー RIS9 |
|
| |
アンカー RIS9 |
|
| |
アンカーオリジナルのスーパーオーバーサイズフロントフォーク |
|
| |
トップチューブからそのまま繋がるデザインを見せるチューブ集合部 |
|
| |
細身ながら扁平を持たせたデザインのシートステー |
|
| |
非常にボリューム感のあるヘッド周りの造形 |
|
| |
シートチューブにはロゴがデザインされる。不必要な造形は行っていない |
|
| |
ヘッドはテーパードとし、下側のベアリング径は1-1/4インチを採用 |
|
| |
ボリュームのあるダウンチューブに対し、トップは細身のデザインだ |
|
| |
ケーブルの取り込み口は角度までこだわって設計されている |
|
| |
エンド部分は耐久性を狙ったアルミ製 |
|
| |
プレスフィットタイプのワイドハンガーシェルBBを採用する |
|
| |
チェーンステーは扁平加工が施され、剛性向上を狙った |
|
| |
チェーンステー下部にはバッテリー取付台座を用意する |
|
| |
「しっかりとした硬いフレームを求める方には最高の選択」 諏訪孝浩 |
|
| |
「軽快に上りをこなせるピュアレーサー」吉田秀夫 |
|
| |
試走に出かけた日本人と韓国人参加者たち。バンザイクリフを背に |
|
| |
ラストコマンドポストに残された高射砲の残骸 |
|
| |
朽ちた戦車が物語るものは... |
|
| |
青い海に向かい、物思う |
|
| |
バンザイクリフ 太平洋戦争の激戦地だ |
|
| |
バンザイクリフへの広々とした道 |
|
| |
レースを前にした日本人参加者たち |
|
| |
リピート参加のキャノンデール・オーナーズグループの皆さん |
|
| |
地元のライダーがかなりの割合を占める |
|
| |
ロシアからきた選手たち。賞金狙いだ |
|
| |
前年度女子優勝者のミエコ・ケリーさんとファンライドのハシケン |
|
| |
ヘル・オブ・マリアナのスタートライン 空は白んできた |
|
| |
島のメインストリートを走リ出した選手たち |
|
| |
マウンテンバイカーも多い |
|
| |
タイヤがバーストしたミエコ・ケリーさん 大ピンチだ |
|
| |
トップグループを走るハシケン 健闘している |
|
| |
バイクを乗り換えて走りだしたミエコ・ケリーさん |
|
| |
最高標高のレーダータワー 雨雲がたれこめてきた |
|
| |
海の見渡せるハイライト、スーサイドクリフへの上り |
|
| |
地元のボランティアスタッフは素敵な笑顔 |
|
| |
青空が広がるバンザイクリフ |
|
| |
レースの後はマッサージのサービスが受けられる |
|
| |
ゴール!苦しいコースだっただけに思わず歓びのポーズが出る |
|
| |
足を攣らせながらなんとか走りきった |
|
| |
ゴールして歓びを分かち合う |
|
| |
気の合う仲間と食事を楽しみながらの表彰パーティ |
|
| |
MTBの部で入賞した石松克基さん |
|
| |
ハシケンが2位で500ドルゲット 優勝はジョン・アンダーソン(オーストラリア)、3位はソウ・ジョニヨン(韓国) |
|
| |
3度も表彰され、賞金とお食事券などをゲットした野沢安澄さん |
|
| |
使い勝手と高機能を追求したウインターウェア エヴァディオ・スリーシーズンジャケット |
|
| |
エヴァディオ・スリーシーズンジャケット(ホワイト) |
|
| |
エヴァディオ・スリーシーズンジャケット(ブラック) |
|
| |
ベンチレーションを兼ね備える前ポケット |
|
| |
エヴァディオ・スリーシーズンジャケット(ブラック) |
|
| |
背中にはブランドロゴのヴィーナスが入る。 |
|
| |
バックポケットは計4つ いずれも収納力の高いワイドな設計だ |
|
| |
前部分は生地が重ねられ、高い防風性と保温性を目指した |
|
| |
エヴァディオ・スリーシーズンジャケット(ブラック) |
|
| |
日本初の女性専門スポーツサイクルショップ "リブ/ジャイアント大阪" 3月1日オープン |
|
| |
1Fには常時30台が展示される |
|
| |
2F部分は女性向けセミナーや講習会など様々なイベントが催される |
|
| |
リブ/ジャイアント大阪 ガラス張りの入店しやすい店構えだ |
|
| |
軽量カーボン製品をリリースするイタリアンブランド WR COMPOSITI 新製品群 |
|
| |
WR カーボンサドル |
|
| |
WR CONPOSITI FX2 |
|
| |
WR CPR-FX43カーボンホイール |
|
| |
WR A-H VICTORY31オールカーボンステム |
|
| |
革新的なクランプ構造の軽量アルミステム RITCHEY WCS C260 |
|
| |
RITCHEY WCS C260ステム |
|
| |
UCIがアジアのコンチネンタル26チームを発表 日本は最多の8チーム |
|
| |
昨年UCIアジアツアーチームランキング6位の愛三工業レーシングチーム |
|
| |
ダウンアンダーを走ったチームバイク オメガファーマ、リクイガス、UniSA編 |
|
| |
リクイガス・キャノンデール キャノンデール・SuperSix EVO |
|
| |
リクイガス・キャノンデール キャノンデール・SuperSix EVO SRMメーター搭載のホログラムSi SLクランク |
|
| |
リクイガス・キャノンデール キャノンデール・SuperSix EVO 緑のRED |
|
| |
オメガファーマ・クイックステップ スペシャライズド・S-WORKS VENGE |
|
| |
オメガファーマ・クイックステップ スペシャライズド・S-WORKS VENGE Quarqのパワーメーターを搭載 |
|
| |
オメガファーマ・クイックステップ スペシャライズド・S-WORKS VENGE ハンドル位置を下げるためインテグレーテッド・トップキャップは通常のキャップに |
|
| |
チャンピオンシステム フジ・SST 3.0 ハンドル周りはオーバルコンセプト |
|
| |
チャンピオンシステム フジ・SST 3.0 |
|
| |
チャンピオンシステム フジ・SST 3.0 特徴的なカーブを描くチューブ |
|
| |
本日開幕!トップスプリンター競演の砂漠レース 別府史之やBSが出場 |
|
| |
ゴールスプリントで先頭に立つエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、リクイガス・キャノンデール) |
|
| |
ゴールスプリントを制したエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、リクイガス・キャノンデール) |
|
| |
チームNIPPOのチームカー |
|
| |
集団内で走る小森亮平(日本、チームNIPPO) |
|
| |
厚着をしてスタートしていく選手たち |
|
| |
スタート前にチーム紹介を受けるチームNIPPO |
|
| |
スタートにやってきた内間康平(チームNIPPO) |
|
| |
ヴィヴィアーニがイタリア開幕戦連覇 中根、小森、内間、榊原のコメント |
|
| |
チームカーのボンネットでスタートを待つマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
真っ平らなカタール半島を北上する |
|
| |
アラビックなレンガ作りの建物を横目に |
|
| |
何もない真っ平らな砂漠を貫く |
|
| |
レース中に何度も落車が発生 |
|
| |
アルカンシェルを着るマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
レース中盤の横風区間でエシュロンが発生 |
|
| |
集団内でゴールを目指すトム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ) |
|
| |
アラブ文字の看板 ドーハまで27km |
|
| |
オメガファーマ・クイックステップが集団のペースを上げる |
|
| |
ゴールスプリントを制したトム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ) |
|
| |
リーダージャージに袖を通したトム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ) |
|
| |
3度のカタール覇者ボーネンが通算19勝目&リーダージャージ獲得 |
|
| |
コンタドール、エヴァンス、シュレク、宮澤が出場 フェンが初戦を制す |
|
| |
トロフェオ・パルマ 優勝を飾ったアンドリュー・フェン(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
|
| |
トロフェオ・パルマ スプリント勝利を飾ったアンドリュー・フェン(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
|
| |
トロフェオ・パルマ 報道陣に囲まれるアルベルト・コンタドール(スペイン、チームサクソバンク) |
|
| |
トロフェオ・パルマ スタート前に握手するアルベルト・コンタドール(スペイン、チームサクソバンク)とカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム) |
|
| |
トロフェオ・パルマ アルベルト・コンタドール(スペイン、チームサクソバンク)を始め、トップ選手が先頭に並ぶ |
|
| |
トロフェオ・パルマ パルマの街並を駆け抜ける |
|
| |
トロフェオ・パルマ 海沿いの平坦路を駆ける |
|
| |
トロフェオ・パルマ マヨルカ・チャレンジを走るアルベルト・コンタドール(スペイン、チームサクソバンク) |
|
| |
イタリアンエクストリーム系ヘルメットbluegrass 日本上陸 |
|
| |
bluegrass・ボールド(マットシアン) |
|
| |
bluegrass・ボールド(マットホワイト) |
|
| |
bluegrass・エクスプリシット |
|
| |
bluegrass・イントックス(ベイブブラックグリーン) |
|
| |
bluegrass・イントックス(レースレッド) |
|
| |
bluegrass・スーパーボルド(ベイブオレンジ) |
|
| |
bluegrass・スーパーボルド(グラフティマットブラック) |
|
| |
CASがコンタドールに2年間の出場停止を言い渡す ツールのタイトル剥奪 |
|
| |
砂漠の中に設定された11.3kmのチーム・タイムトライアルコースを試走 |
|
| |
ブリヂストンアンカーの久保信人監督 |
|
| |
カタールに到着した日本人選手たち |
|
| |
メカニックと選手が打ち合わせをする |
|
| |
井上和郎(チームブリヂストンアンカー) |
|
| |
トマ・ルバ(チームブリヂストンアンカー) |
|
| |
メカニックと選手が打ち合わせする |
|
| |
ブリヂストンアンカーのブース前で準備を整える |
|
| |
砂漠の中に設定された11.3kmのチーム・タイムトライアルコースを試走 |
|
| |
カタールを皮切りに世界への挑戦を始めたチームブリヂストンアンカー |
|
| |
7秒差・ステージ2位 オメガファーマ・クイックステップ |
|
| |
別府史之擁するグリーンエッジは16秒差のステージ7位 |
|
| |
17秒差・ステージ9位 ラボバンク |
|
| |
17秒差・ステージ10位 ロット・ベリソル |
|
| |
1分11秒差・ステージ15位 チームブリヂストンアンカー |
|
| |
トップタイムで優勝したガーミン・バラクーダ |
|
| |
別府史之擁するグリーンエッジは16秒差のステージ7位 |
|
| |
14秒差・ステージ6位 レディオシャック・ニッサン |
|
| |
23秒差・ステージ11位 FDJ・ビッグマット |
|
| |
16秒差・ステージ8位 BMCレーシングチーム |
|
| |
9秒差・ステージ3位 チームスカイ |
|
| |
9秒差・ステージ4位 カチューシャ |
|
| |
13秒差・ステージ5位 リクイガス・キャノンデール |
|
| |
7秒差・ステージ2位 オメガファーマ・クイックステップ |
|
| |
7秒差・ステージ2位 オメガファーマ・クイックステップ |
|
| |
リーダージャージを守ったトム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ) |
|
| |
ステージ優勝を飾ったガーミン・バラクーダ |
|
| |
ガーミンバラクーダが最速タイムでチームTT制覇 ボーネンが首位を守る |
|
| |
関西で多彩なMTB・ロードレースを開催する龍野MTB協会の2012年のイベント |
|
| |
龍野MTB協会イベント |
|
| |
龍野MTB協会イベント |
|
| |
龍野MTB協会イベント |
|