開催日程 レース/イベント名 WEB
おいしいアミノ酸 グルタミン
アミノ酸プロスペック アミノパウダー
アミノ酸プロスペック BCAA
アミノ酸プロスペック クレアチン
アミノ酸プロスペック グルタミン
BERNER バーナー リアディレイラー スラムRED
Berner(バーナー)リアディレイラー カンパニョーロ・スーパーレコード
Berner(バーナー)リアディレイラー シマノ・デュラエース7900
大型プーリーで回転抵抗を軽減 BERNER バーナー リアディレイラー
アルベルト・コンタドールが使うBERNER(バーナー)のリアディレイラー
フィリップ・ジルベールが使うBERNER(バーナー)のリアディレイラー
LASが長くヘルメットを供給するチーム・コルパック
チーム・ダンジェロ&アンティヌッツィNIPPOも、LASのヘルメットを愛用する
今も愛されるヘルメット、クリプトン10。顔が小さく見えると話題になった。14,700円
LASのフラッグシップモデル、ビクトリーの限定新色、マットブラック。25,200円
世界でのLASヘルメットの販売を管轄するロベルタ・ジラルディさん
5つのポイントで、頭の形に3次元的に合わせるフィッティングシステム
)蚊などの虫がヘルメット内部に入らないよう、ネットが貼られたインナーパッド
LASのサポートチーム= コルナゴCSFイノックス(イタリア)/ジャンルカ・ブランビラ
LASのサポートチーム=フルダイナミクス(イタリア)
LASのサポートチーム= ウィールプール・アーサー(チェコ)
LASのサポートチーム= ランドバウクレジット(ベルギー)/クーン・バルベ
LASのサポートチーム= ダンジェロ&アンティヌッツィNIPPO
世界でのLASヘルメットの販売を管轄するロベルタ・ジラルディさん
LASの創設者であり、ロベルタのお父さんであるロベルト・ジラルディさん
もう一度ロベルタさんに、こんどは乗馬用ヘルメットを手にご登場いただく
2011年トラック世界戦にて、チェコ・ナショナルチームが着用
)LASの広報写真群の中に入っていた、なんかシュールな絵面の一枚
白ベースのビクトリーを赤ステッカーでカスタムした
新色・マットブラックを青系でステッカー・チューン
)アヌビの上部に付くバンパー、衝撃吸収材も各色オーダーが可能となっている
チームオーダーすると考えれば、低価格で自由なカラーリングの可能性が広がる
)LASのフラッグシップモデル、ヴィクトリーの新色、ホワイト/ゴールド。25,200円
)オプションでバイザーが用意されているので、MTBでも、雨の日でも使いやすくなる。2,940円
全体的に丸みを帯びたデザインのアヌビ、そのニューカラー・モデル。24,150円。
世界でのLASヘルメットの販売を管轄するロベルタ・ジラルディさん
フィッティング理論が学べる BIKE FIT講習会 2012年1月 受講生募集
恩納村ファミリーサイクリングのスタートを待つ
「フレーフレーはるか」 こんな応援は嬉しいね
紅いもタルトで有名な御菓子御殿を通る。 「食べた~い」
親子で参加の人が多い
国道58号線を行って帰るシンプルなコース設定
「まだ大丈夫かい?「うん、とうちゃん、ボクまだ頑張れるよ」
もう一息だがんばれー の応援バナーが嬉しい
お昼の食事会場になっている琉球村
琉球村で民謡を聞きながらのお昼タイム
琉球村をふたたび出発!
晴れ上がると、海がとってもきれいだ
海岸沿いの自転車道路 安全に走れます
エイドステーションでは沖縄のお菓子や黒糖が味わえた
参加した子供たち。たくましい
海を眺めてのんびり休憩
参加した子供たちの乗る自転車も様々だ
名護市内に帰ってきて、歓迎のアーチをくぐる
お昼にいただいた沖縄そば、ジューシーのお稲荷さん、ミミガー、ブルーシールアイス
LASのサポートチーム= ウィールプール・アーサー(チェコ)
沖縄民謡を聞きながら、海の道を折り返す。 家族で楽しむ恩納村ファミリーサイクリング
中村 忍さん
スタート前に全員で「頑張ろう~!!」三唱
海沿いを北上中。風が少し強いですが皆さん頑張っています
名護を通過していよいよ今帰仁村「古宇利大橋」へ突入!
全長約2kmの古宇利大橋。青い海・空を駆け抜けます
古宇利大橋と青い海を背に南下する
休憩所にて地域の子供たちによるエイサーを披露
うるま市の名所「海中道路」を走破
ゴール目前! 司会に迎えられハイタッチ
走り終えた体を癒すべく地域のエイサー団体が踊りを披露♪ヒヤサ~サ~♪
後夜祭名物の豚の丸焼き!皆さん興味津々
全コースの昼食に琉球料理を盛込んだバイキングをご用意!(イメージ)
センチュリーコース昼食会場(アムスホテルズ カンナリゾートヴィラ)
古宇利島・桜コース昼食会場(沖縄フルーツらんど)
まぁさんスイーツコース昼食会場(体験王国 むら咲むら)
青く輝く海と日本で一番早く開花する桜を楽しむ 美ら島オキナワCenturyRun 1月15日開催
東北シクロクロスシリーズ第1戦 宮城県仙台市・泉ヶ岳スキー場に集まった選手たち
Category 2 (C2+L1)のスタート
シケインを飛び越える選手たち
池本真也(和光機器AUTHOR)の先導でユースがスタート
優勝は山本和弘(キャノンデール)、2位池本真也(和光機器AUTHOR)、3位高倉剛(Team12So)
池本真也(和光機器AUTHOR)が見守りながらのユースの走り
カテゴリー1のスタート
にぎやかなカテゴリー3のスタート
宮城から元気を発信! 東北シクロクロスシリーズ全4戦で開催
辻善光と小坂光が宇都宮ブリッツェンを離脱 他チーム移籍へ
NHK BS1 自転車ロードレース関連番組再放送 挑戦者アンディ・シュレク、ツール・ド・フランス、世界自転車選手権ロード
ワールドライセンスを獲得した伝統のロットチーム 新ジャージ発表
ロット・ベリソルの新ジャージ
ロット・ベリソルが使用するリドレーのチームバイクデザイン
オムニアム五輪出場をめざす西谷泰治(右)と盛一大(左)
別府匠監督(愛三工業レーシングチーム)
ツアー・オブ・ハイナンでの愛三工業レーシングチーム
西谷泰治(愛三工業レーシングチーム)
盛一大と別府匠監督(愛三工業レーシングチーム)
盛一大(愛三工業レーシングチーム)
ツール・ド・おきなわ、総合順位の表彰台
NEILPRYDE ALIZE
NEILPRYDE DIABLO
NEILPRYDE ALIZE
NEILPRYDE ALIZE
NEILPRYDE DIABLO
NEILPRYDE カスタムカラーオーダーサイト
NEILPRYDE ALIZE
NEILPRYDE DIABLO
西谷泰治と盛一大が目指すロンドン五輪オムニアム出場への道
ウィンドサーフィンから誕生 BMWデザインワークスが手がける NEILPRYDE ニールプライド
盛一大(愛三工業レーシングチーム)
西谷泰治(愛三工業レーシングチーム)
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整頓された機材トラックの中身
レースを待つバイク
レース中のチームカー
レースに向けてホテルで作業を進める
レース中のバリアーニ・フォルッナート(ダンジェロ&アンティヌッチ・NIPPO)
メモリアル・マルコ・パンターニでのチームカーステッカー
選手からもらった2枚のリーダージャージ
おどけてみせるフルースト・ヘンリィー(ダンジェロ&アンティヌッチ・NIPPO)
チームスタッフがビールを楽しむ!?
チーム倉庫での作業
チーム倉庫での作業
SUGOi スマイルフォトコンテスト
イタリアとの文化の違いを越えて
SUGOi スマイルフォトコンテスト 作品募集
マキシス・マッドレスラー&レイズ コンディションで使い分けるシクロクロスタイヤ
Raze レイズ(左)と Mud Wrestler マッドレスラー(右)
Raze レイズ
Mud Wrestler マッドレスラー
"デダ M35 ALLOY" トレンタチンクェに追加されたトリプルバテッド7050アルミ製ハンドルバー
M35 ALLOY  ブラック&マットホワイト
M35 ALLOY  ブラック
M35 ALLOY  マットホワイト
デダ CARBON BRAST  コンパクトな一体成型カーボンモノコック製エアロバー
CARBON BRAST サイドビュー
CARBON BRAST カーボンブラスト エアロバー
クラシカルなシャロー丸曲げドロップバー デダ・スペチアーレ26 
デダ クイルステム MUREX
デダ RS-01シートポスト
デダ スペチアーレ 26 ポリッシュシルバー
デダ スペチアーレ 26 ポリッシュシルバー
司会進行はサッシャさん
ベルナール・イノー氏による2012年ツール・ド・フランスのコース発表
多くの報道陣が集まったプレゼンテーション
ベルナール・イノー氏によるコース説明に聞き入る
スペシャルゲスト、モデルの長谷川理恵さん
長谷川理恵さんを交えてのトークセッション
フランスの英雄、ベルナール・イノー氏
六本木ヒルズ高層階で開催されたコースプレゼンテーション
ツール・ド・フランスの魅力について語るイノー氏と長谷川理恵さん
熱心にコースの解説をするベルナール・イノー氏
ツール・ド・フランスの魅力について語るイノー氏と長谷川理恵さん
一般視聴者にイノー氏からのプレゼントが渡された
一般視聴者にプレゼントされたツール・ド・フランス限定グッズ
スペシャルゲストの長谷川理恵さんとベルナール・イノー氏
新城幸也(ユーロップカー)が登場し、イノー氏と記念撮影
新城幸也(ユーロップカー)が登場し、イノー氏と記念撮影
ツール・ド・フランス5勝、ベルナール・イノー氏
ベルナール・イノー氏が来日、2012ツールコースを徹底解説
一“脚”お先に新東名を走りました!一生に一度のライド ふじのくにサイクルフェス in 新東名
富士山をバックに開通前の新東名を走るサイクリストたち
平塚選手にとっては地元での貴重な一勝となった
残り5kmとなったメイン会場前。富士市出身の愛三工業 鈴木謙一選手のトップ通過に会場が盛り上がる
日本競輪学校の女子選手たち。“ぜひ競輪場に足を運んでください”と女子競輪をPR
高校生の優勝は石井祥平選手(後列中央)
新東名を走る選手たち
メイン会場前を通過する選手たち
マトリックスの選手たちの先導でママチャリ耐久レースがスタート
折り返しを通過するママチャリ軍団
ステージで大会を盛り上げたチームエレファント。自転車ツーキニスト疋田智さんと対談
チーム初の優勝を飾ったチームエレファント。2位のteam makimaruと一緒に記念撮影
サイクリングを楽しむ参加者たち
女性サイクリストも多数参加した
いざ出発。奥には東名高速、沼津市街地、そして駿河湾が広がる
続々とゴールするサイクリストたち
今中氏がフーターズガールのライディングフォームをチェック
会場を盛り上げたフーターズのチアチーム
ロードレーサー初体験でやや緊張気味の泉崎村からの参加者の皆さん。平塚選手がサポート
泉崎村からの参加者に応援メッセージを送るシマノレーシング野寺監督
C1 スタート前に話す辻善光(TeamZenko/宇都宮ブリッツェン)と竹之内悠(Team Eurasia-Fondriest bikes)
C1 急遽出場を決めた竹之内悠(Team Eurasia-Fondriest bikes)がスタートラインに並ぶ
C1スタート前
C1スタート
C1 1周目から竹之内悠(Team Eurasia-Fondriest bikes)が早速リード
C1 好位置でスタートダッシュを決めた松井正史(シマノドリンキング)
C1 泥区間を走る竹之内悠(Team Eurasia-Fondriest bikes)
C1 2番手で泥区間をクリアする辻善光(TeamZenko/宇都宮ブリッツェン)
C1 3番手で泥区間をクリアする畑中勇介(シマノレーシング)
C1 4番手を走る松井正史(シマノドリンキング)
C1 後続を引き離す竹之内悠(Team Eurasia-Fondriest bikes)
C1 1周目完了の時点で後続を見えない距離にまで引き離した竹之内悠(Team Eurasia-Fondriest bikes)
C1 単独2番手を走る辻善光(TeamZenko/宇都宮ブリッツェン)
C1 3番手の畑中勇介(シマノレーシング)
C1 40分の時間制限付きで出場した中井路雅(瀬田工業高校自転車競技部)が5番手を走る
C1 会場は京都府福知山市の由良川河川敷
C1 全日本選手権に向けて順調な仕上がりを見せる竹之内悠(Team Eurasia-Fondriest bikes)
C1 キャンバーを駆け下りる竹之内悠(Team Eurasia-Fondriest bikes)
C1 1人だけ7分台のラップタイムを連発する竹之内悠(Team Eurasia-Fondriest bikes)
C1 竹之内を追う辻善光(TeamZenko/宇都宮ブリッツェン)
C1 5番手を走る伊澤優大(岩井紹介レーシング)
C1 河川敷と土手が組み合わされたコース
C1 昨年C2で優勝している辻善光(TeamZenko/宇都宮ブリッツェン)
C1 3番手パックを組む松井正史(シマノドリンキング)と畑中勇介(シマノレーシング)
C1 松村孝一(八ヶ岳CYCLOCROSS CLUB)