| |
サドルはプロロゴ NAGO EVO TR |
|
| |
タイヤはコンチネンタルのプロ供給専用モデル「COMPETITION PROLTD」 |
|
| |
漢字で記されたライダーネーム |
|
| |
BBには独自のチューニングが施されていた様子。その回転は異様に軽く滑らかであった |
|
| |
マヌエル・モーリ(イタリア)らはSCULTURA TEAMを駆った |
|
| |
ダヴィデ・ヴィッレッラ(イタリア、キャノンデール・ドラパック)のキャノンデール SUPERSIX EVO Hi-MOD |
|
| |
トラディショナルなシャローベンドのハンドルを使用する |
|
| |
サイクルコンピューターはガーミンEdge1000 |
|
| |
ボトルケージはアランデールから供給を受けるが、何故かヴィッレッラのバイクにタックスDevaが装着されていた |
|
| |
キャノンデールのBB30専用設計クランク「Hollowgram SiSL2」 |
|
| |
タイヤにはマヴィックのロゴがあるものの、トラディショナルな構造やトレッドパターンは、現行ラインアップにないもの |
|
| |
サドルはフィジークARIONE |
|
| |
Di2のケーブルとブレーキのアウターはビニールテープで束ねられている |
|
| |
トップチューブに貼られた自身のステッカー |
|
| |
ホイールはマヴィック「COSMIC ULTIMATE」の新型 |
|
| |
クリストファー・シェルピング(ノルウェー)は旧カラーのSUPERSIX EVO Hi-MODを駆った |
|
| |
シェルピングのバイクにはTT用のエアロチェーンリングがアッセンブルされる |
|
| |
RAPHA POP UP ONOMICHI U2 |
|
| |
テイラー・フィニー(アメリカ、BMCレーシング)のBMC teammachine SLR01 |
|
| |
サドルはサプライヤーのフィジークではなく、スペシャライズ POWERを使用する |
|
| |
フロントフォークに貼られた餃子たんステッカー |
|
| |
厚く巻かれていたバーテープ |
|
| |
ボトルケージの内側に紙やすりを貼り付け、ボトルの固定力を高めている |
|
| |
タイヤはコンチネンタルのプロ供給専用モデル「COMPETITION PROLTD」 |
|
| |
ホイールはシマノWH-9000シリーズ |
|
| |
7D4 0860 |
|
| |
ハンドルとステムは3Tのスタンダードグレード「TEAM」。ステムは異様に長い |
|
| |
Rapha POP UP ONOMICHI U2本日オープン しまなみ海道玄関口の期間限定ストア |
|
| |
窪木一茂(NIPPOヴィーニファンティーニ)のデローザ PROTOS |
|
| |
ピエールパオロ・デネグリ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ)のデローザ SK Pininfarina |
|
| |
ダミアーノ・クネゴ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ)のデローザ SK Pininfarina |
|
| |
サドルは、クネゴが愛用し続ける旧型フィジークARIONE |
|
| |
ハンドルとステムはFSAから供給を受ける |
|
| |
デローザとピニンファリーナが共同開発したエアロロードだ |
|
| |
ブレーキはダイレクトマウント式だ |
|
| |
ホイールはカンパニョーロBORA ULTRAシリーズ |
|
| |
ペダルはタイムExpresso |
|
| |
コンポーネントはカンパニョーロSUPRERECORD EPS |
|
| |
チェーンキャッチャーを装備し、チェーン落ちによるトラブルを防止 |
|
| |
IRCのチューブレスタイヤ「FOMULA PRO」を履かせたバイクも |
|
| |
初山翔(ブリヂストン・アンカー)のアンカー RS9 |
|
| |
住吉宏太(チーム右京)のガノー GENNIX A1 プロトタイプ |
|
| |
シートポストに直付けされたゼッケンプレート台座 |
|
| |
ボトルおよびケージはエリートとしている |
|
| |
驚くほど長いステム |
|
| |
スプリンタースイッチを使用する |
|
| |
コンポーネントはシマノDURA-ACE Di2 |
|
| |
マシュー・ヘイマン(オーストラリア、オリカ・バイクエクスチェンジ)のスコット Foil Team Issue |
|
| |
ビニールテープなどを駆使し、ケーブルとの擦れを防止 |
|
| |
クリスチャン・マイヤー(カナダ)のみ軽量クライミングモデルの「Addict Team Issue」をチョイス |
|
| |
マシュー・ウィルソン監督のスコット Foil |
|
| |
関西ヒルクライムのメッカの1つである大阪の「ぶどう坂」にある柏原ぶどう園のステッカー |
|
| |
ダビ・ロペスガルシア(スペイン、チームスカイ)のピナレロ DOGMA F8 |
|
| |
コンポーネントはシマノ DURA-ACE Di2 |
|
| |
市販モデルのコンチネンタルCOMPETITIONも使用されている |
|
| |
現在開発中とされている右クランク用ステージズパワー |
|
| |
ステファン・クランシー(アイルランド、ノボ ノルディスク)のコルナゴ V1-r |
|
| |
ハンドル周りはPROのVIBE 7Sシリーズで固められる |
|
| |
独特なゼッケンプレート取付方法 |
|
| |
タイヤはマキシス。「FORZA」と「CAMPIONE」の2モデルが混在する |
|
| |
パワーメーターはパイオニアのペダリングモニターだ |
|
| |
コンポーネントはメカニカルシフトの9000系DURA-ACE |
|
| |
サドルはセライタリアから供給を受ける |
|
| |
エドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ)のサーヴェロ S5 |
|
| |
サドルはフィジークAntares VERSUSをベースとした特別仕様 |
|
| |
エンヴィでまとめられたハンドル周り |
|
| |
パワーメーターははローターの新型モデル「2INPOWER」 |
|
| |
タイヤにはコンチネンタルのプロ供給専用モデル「COMPETITION PROLTD」を組み合わせる |
|
| |
ホイールはエンヴィ「SES」シリーズ。フロント48mm/リア56mmの「4.5」をチョイスした |
|
| |
直付けされたゼッケン台座 |
|
| |
FD台座にはチェーンキャッチャーが取り付けられる |
|
| |
ボトル&ケージはタックスを採用する |
|
| |
ファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレック・セガフレード)のトレック MADONE 9 |
|
| |
長年に渡って愛用してきたサドルはボントレガーTEAM ISSUE |
|
| |
クリテリウムではデイライトを取り付け、昼間のライドにおけるライトの重要性をアピールした |
|
| |
別府史之(トレック・セガフレード)のトレック MADONE 9 |
|
| |
タイヤはヴェロフレックとヴィットリアが混在 |
|
| |
コンポーネントはシマノDURA-ACE。別府は、通常ラインアップにはないアナトミックシェイプのハンドルを使用する |
|
| |
バウク・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード)のトレック EMONDA SLR |
|
| |
モレマのマシンのハンドル周り |
|
| |
ホイ-ルはボントレガーAeolusシリーズ |
|
| |
今なおプロチームに使用されるトレックの名品バッドケージ |
|
| |
バウク・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード)のトレック EMONDA SLR |
|
| |
ヤスパー・ストゥイフェン(ベルギー、トレック・セガフレード)のトレック MADONE 9 |
|
| |
カリフォルニアで見た最先端の遊びスタイル ジロが主催するGrinduroに参加してきた |
|
| |
MTBのようなアクションスポーツとの親和性が高いガーミンのVIRBシリーズ |
|
| |
ガーミン VIRB ULTRA30 |
|
| |
G-Metrixによって撮影した映像と記録した各種データをオーバーレイさせた映像に編集できる |
|
| |
撮影した映像をその場で確認できるカラーディスプレイが搭載された。タッチスクリーンとされているため、操作を直感的に行える |
|
| |
ガーミン VIRB ULTRA30 付属品 |
|
| |
ビール?コーク?と聞いてくれるフィードのボランティアスタッフ。ベーコンまで用意されていた |
|
| |
最後のシングルトラックを下りきると、そこには線路が横たわる |
|
| |
Grinduroをフィニッシュするとバイク全体がこの様になる |
|
| |
レースの朝。テントから出て10秒でレースのスタート地点だ |
|
| |
標高2,000m近くを走るグラベルの美しさは言葉にできない |
|
| |
これがGiroの世界観 |
|
| |
ピースをしているのは出展もしていたThe AthleticのJD。昨今のソックスブームの仕掛け人だ。業界人も多く参加するのがGrinduroの特徴でもある |
|
| |
レースの朝。受付を済ませ、準備を進める |
|
| |
参加者のバイクをチェックするのも楽しみの一つ。業界人の参加も多く、参加すること自体がプロモーションになるのだ |
|
| |
総合優勝したのは元DHレーサーのダンカン・リッフルで、現在はSRAMのマーケティングを努める。左にジェフ・カブッシュ、右にカール・デッカーというXCレジェンドが |
|
| |
筆者の住処と、日本から持ち込んだキャノンデールのSLATE |
|
| |
M35A2だろうか?フィードに停まっていた2.5トンの元軍用車。オフィシャルの車もこれ位タフでなければ務まらない |
|
| |
フィニッシュにはフォトブースが設けられ、写真を撮影してくれる。翌朝には人数分のプリントが配布され、後日にはfbにも掲載される。最高の思い出だ |
|
| |
これが最後の山の山頂。ここからシングルトラックが始まる |
|
| |
日本では絶対にお目にかかれないような光景が連続する |
|
| |
SRAMは32Tまで対応したWiFLiのeTap版を発表。このSTINNERは大変素晴らしかった |
|
| |
4K画質でライドの記録を鮮明に残すアクションカメラ ガーミン VIRB ULTRA30 |
|
| |
ポートランドから下り、Weedという街で高速道路を降りてクインシーに向かうところ。マウント・シャスタが見えている |
|
| |
前夜のノーティスボード。色々とジョークが効いている |
|
| |
会場で前夜に行われていた焚き火。めちゃくちゃに寒かった |
|
| |
当日朝のレジストレーション |
|
| |
クインシーに向かう道。とにかく真っ直ぐだ |
|
| |
C1 アメリカ人のモリーにはiPadを駆使して英語でルール説明 |
|
| |
C1スタート |
|
| |
C1スタート |
|
| |
C1 1周目のビーチセクション |
|
| |
C1 1周目で先頭に立つ丸山厚(MASSA-FOCUS-SUPER B) |
|
| |
C1 1周目のビーチセクションですぐさま集団が縦に伸びる |
|
| |
C1 先頭パックを形成する丸山厚(MASSA-FOCUS-SUPER B)ら |
|
| |
C1 5番手を走る小坂正則(スワコレーシングチーム)ら |
|
| |
C1 2周目で先頭に立つ辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー) |
|
| |
C1 好位置で走る沢田時(ENDLESS/ProRide) |
|
| |
C1 番手を下げる丸山厚(MASSA-FOCUS-SUPER B) |
|
| |
C1 砂セクションを走る池本真也(和光機器・AUTHOR) |
|
| |
C1 砂地に苦しむモリー・キャメロン(MetaFilter-Portland BS) |
|
| |
C1 ジュニア選手の中井路雅(瀬田工業高校自転車競技部) |
|
| |
C1 徐々に順位を上げる畑中勇介(シマノレーシング) |
|
| |
C1 濱由嵩(BRIDLER) |
|
| |
C1 山本聖吾(スワコレーシングチーム) |
|
| |
C1 砂地に苦しむ島田真琴(シマノドリンキング) |
|
| |
C1 ビーチを快走する辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー) |
|
| |
C1 モリー・キャメロン(MetaFilter-Portland BS) |
|
| |
C1 3番手に上がった小坂正則(スワコレーシングチーム) |
|
| |
C1 ビーチセクションを駆け抜ける辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー) |
|
| |
C1 3番手で競り合う沢田時(ENDLESS/ProRide)と小坂正則(スワコレーシングチーム) |
|
| |
C1 4番手を走る丸山厚(MASSA-FOCUS-SUPER B) |
|
| |
C1 丸山を追う小坂光(TeamZenko/宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
C1 池本真也(和光機器・AUTHOR) |
|
| |
C1 モリー・キャメロン(MetaFilter-Portland BS) |
|
| |
C1 ぬかるんだ泥セクションを走る辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー) |
|
| |
C1 2番手を走る竹之内悠(Team Eurasia-Fondriest bikes) |
|
| |
C1 2年連続来日したモリー・キャメロン(MetaFilter-Portland BS) |
|
| |
C1 後半にかけてペースを上げる畑中勇介(シマノレーシング) |
|
| |
C1 辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー) |
|
| |
C1 竹之内悠(Team Eurasia-Fondriest bikes) |
|
| |
C1 丸山を追う小坂光(TeamZenko/宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
C1 2.5kmコースにはダブルピットが設けられた |
|
| |
C1 ビーチセクションを先頭で駆け抜ける辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー) |
|
| |
C1 ビーチセクションを先頭で駆け抜ける辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー) |
|
| |
C1 竹之内悠(Team Eurasia-Fondriest bikes) |
|
| |
C1 モリー・キャメロン(MetaFilter-Portland BS) |
|
| |
C1 6番手まで上がった畑中勇介(シマノレーシング) |
|
| |
C1 最後までペースを落とさない辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー) |
|
| |
C1 最後までペースを落とさない辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー) |
|
| |
C1 常に2番手を走り続けた竹之内悠(Team Eurasia-Fondriest bikes) |
|
| |
C1 最後までペースを落とさない辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー) |
|
| |
C1 最終周回を走る辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー) |
|
| |
C1 最終周回を走る竹之内悠(Team Eurasia-Fondriest bikes) |
|
| |
C1 3番手でゴールに向かう小坂正則(スワコレーシングチーム) |
|
| |
C1 7番手を走るモリー・キャメロン(MetaFilter-Portland BS) |
|
| |
C1 余裕をもってゴールする辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー) |
|
| |
C1 余裕をもってゴールする辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー) |
|
| |
C1表彰台 |
|
| |
CL1スタート前 |
|
| |
CL1スタート |
|
| |
CL1 序盤からリードする豊岡英子(パナソニックレディース) |
|
| |
CL1 アレクサンドラ・バートン(Upper Echelon Fitness) |
|
| |
CL1 ハイディ・スウィフト(Sweetpea Ladies Auxiliary) |
|
| |
CL1 先頭で競り合う豊岡英子(パナソニックレディース)と宮内佐季子(CLUBviento) |
|
| |
CL1 ティナ・ブルベイカー(VANILLA BICYCLES/SPEEDVAGEN) |
|
| |
CL1 ティナ・ブルベイカー(VANILLA BICYCLES/SPEEDVAGEN) |
|
| |
CL1 宮内を引き離す豊岡英子(パナソニックレディース) |
|
| |
CL1 2番手を走る宮内佐季子(CLUBviento) |
|
| |
CL1 ティナ・ブルベイカー(VANILLA BICYCLES/SPEEDVAGEN) |
|
| |
CL1 先頭で最終周回に入った宮内佐季子(CLUBviento) |
|
| |
CL1 メカトラで2番手に下がった豊岡英子(パナソニックレディース) |
|
| |
CL1 3番手で走り続ける福本千佳(クラブシルベスト/同志社大学) |
|
| |
CL1 先頭でゴールする宮内佐季子(CLUBviento) |
|
| |
CL1表彰台 |
|
| |
C2 砂地で苦しむ選手たち |
|
| |
C2 前半にかけてレースをリードする松井正通(MoricoWave勇城) |
|
| |
C2 久々にシクロクロスに帰って来た岡崎和也(ATG) |
|
| |
C2 アメリカ・ポートランドから来日したフォトグラファーのダニエル・シャープ |
|
| |
C2 一色寛之(CIERVO奈良) |
|
| |
C2 先頭に立った埋樋敬介 |
|
| |
C2 先頭でゴールする埋樋敬介 |
|
| |
CM1スタート前 |
|
| |
CM1スタート |
|
| |
CM1 1周目から先頭に立つ大河内二郎(シルクロード) |
|
| |
CM1 競り合う大河内二郎(シルクロード)と丸畑明彦(PCサイクルクラブ松本) |
|
| |
CM1 独走態勢に入った大河内二郎(シルクロード) |
|
| |
CM1 優勝した大河内二郎(シルクロード) |
|
| |
今度は1人でチャレンジ! シクロ4hエンデューロ ソロ in武蔵丘陵森林公園 12月17日開催 |
|
| |
アジアを代表するスポーツ観光事業を目指し韓国からたくさんの人がサイクリングに |
|
| |
前夜祭会場のベイサイドプレイス博多 |
|
| |
昨年優勝の藤岡徹也(チームユーラシア・フォンドリエストバイクス)を迎えて |
|
| |
福岡が生んだ短距離界のスーパースター、北津留翼 |
|
| |
翌日のプロクリテリウムを走るチーム |
|
| |
最初のレース、ビギナークラスがスタート |
|
| |
藤岡徹也(チームユーラシア・フォンドリエストバイクス)が使うバイク |
|