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ステージ初勝利を飾ったヨナス・ファンへネヒテン(ベルギー、IAMサイクリング) |
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落車したアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ)がフィニッシュ |
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ステージ優勝を飾ったヨナス・ファンへネヒテン(ベルギー、IAMサイクリング) |
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シャンパンを開けるヨナス・ファンへネヒテン(ベルギー、IAMサイクリング) |
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IAMのファンへネヒテンが登りスプリント制覇 コンタドールが落車負傷 |
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ファンへネヒテン「大きな驚きと喜び」コンタドール「幸い骨折は免れた」 |
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連日勝負に絡み、ステージ3位に入ったアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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集団の中を走るフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシング) |
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総合3位で激坂フィニッシュに挑むクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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第2世代へと進化したドマーネ3モデル SLR、SL、ALR インプレッション |
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「タッチの違和感もないし、セッティングも楽にできる。良いブレーキですよ」 |
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「スライダーの調整次第で、レースでも、ロングライドでも、何でも使える」 |
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「普及価格帯のバイクとしてはズバ抜けたコストパフォーマンス」 |
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「きちんと作っていることが分かる、良くできたアルミロードバイク」 |
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「想像以上に軽快感があって、とても印象は良かった」 |
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「意外にも軽いフィーリングで驚いた。ちょっとしたダートなら余裕を持って楽しめる」 |
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「反応性が上がり、全体的な性格はオールラウンダーに近づいた」 |
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「やられた。レースバイクの運動性能なのに乗り心地がとても良い」 |
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FSA ロード系アルミコンポ―ネント Energyシリーズ(奥よりCompact Handlebar、New Ergo Handlebar、Energy STEM 6°、Seatpost SBS SB20) |
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FSA MTB STEM 12°(手前よりK-FORCE、SL-K、Afterburner) |
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FSA 2017年ラインアップ MTB用新型ステムや軽量ロードコンポーネントの新色が登場 |
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男子チームスプリント 3位 中央大学 |
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男子チームスプリント 2位 日本大学 |
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男子チームスプリント 1位 鹿屋体育大学 |
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女子チームスプリント 表彰 |
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男子ポイントレース 表彰 |
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男子スクラッチ 表彰 |
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男子チームスプリント 表彰 |
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男子チームスプリント 優勝の鹿屋体育大学チーム |
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女子3kmインディヴィデュアルパーシュート 3位 中井彩子(鹿屋体育大学) |
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女子3kmインディヴィデュアルパーシュート 1位 橋本優弥(鹿屋体育大学) |
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女子3kmインディヴィデュアルパーシュート 2位 古山稀絵(日本体育大学) |
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男子4kmインディヴィデュアルパーシュート 3位 松本憲斗(鹿屋体育大学) |
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男子4kmインディヴィデュアルパーシュート 2位 今村駿介(中央大学) |
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男子4kmインディヴィデュアルパーシュート 1位 渡邊翔太郎(朝日大学) |
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ケイリン 5-8位決定戦 |
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ケイリン決勝 序盤の並び |
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ケイリン決勝 最終周回へ |
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ケイリン決勝 宮本隼輔(中央大学)が伸びる |
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ケイリン決勝 宮本隼輔(中央大学)が坂井洋(日本大学)をかわす |
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ケイリン決勝 宮本隼輔(中央大学)が優勝 |
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女子スプリント 5-8位決定戦 |
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男子スプリント 5-8位決定戦 |
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タンデムスプリント決勝 法政大学ペアが優勝 |
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男子スプリント決勝 宮本隼輔(中央大学)が1本目を取る |
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女子3kmインディヴィデュアルパーシュート 表彰 |
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男子4kmインディヴィデュアルパーシュート 表彰 |
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ケイリン 表彰 |
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女子スプリント 岡本二菜(日本体育大学)が3位に |
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男子スプリント決勝 宮本隼輔(中央大学)が優勝 |
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女子スプリント決勝 清水知美(八戸学院大学)が優勝 |
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男子4kmチームパーシュート 中央大学が3位に |
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男子4kmチームパーシュート決勝 2位 鹿屋体育大学 |
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男子4kmチームパーシュート決勝 1位 朝日大学 |
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男子4kmチームパーシュート 創部以来初のインカレ団抜き優勝の朝日大学 |
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タンデムスプリント 表彰 |
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女子スプリント 表彰 |
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男子スプリント 表彰 |
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ケイリンとスプリント優勝の宮本隼輔(中央大学)は両親に金メダルをプレゼント |
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男子4kmチームパーシュート 表彰 |
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宮本隼輔が2冠、朝日大学が団抜き初優勝 鹿屋体育大学が首位でロードへ |
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スタート地点に登場したミゲール・インドゥライン氏 |
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スペイン国旗カラーのテーピングを施したアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ) |
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ビジャルパンドをスタートしていく選手たち |
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11名の逃げグループがメイン集団を大きく引き離す |
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平野部を抜け、山岳地帯に向かう逃げグループ |
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本格的な登りを前に逃げグループからアタックしたヨナタン・レストレポ(コロンビア、カチューシャ) |
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BMCレーシングが長時間にわたってメイン集団をコントロールする |
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ロットNLユンボやチームスカイが集団先頭でペースアップ開始 |
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1級山岳ラ・カンペローナで逃げの中からアタックするロイック・シェトゥー(フランス、コフィディス) |
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1級山岳ラ・カンペローナを登る先頭のピーター・セリー(ベルギー、エティックス・クイックステップ)、セルゲイ・ラグティン(ロシア、カチューシャ)、アクセル・ドモン(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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1級山岳ラ・カンペローナを登る先頭のピーター・セリー(ベルギー、エティックス・クイックステップ)、セルゲイ・ラグティン(ロシア、カチューシャ)、アクセル・ドモン(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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牽制しながらフィニッシュを目指すセルゲイ・ラグティン(ロシア、カチューシャ)ら |
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1級山岳ラ・カンペローナでメイン集団のペースを上げるモビスター |
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1級山岳ラ・カンペローナで集団のペースを作るアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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1級山岳ラ・カンペローナでアタックを仕掛けたクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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フルームらを振り切ったナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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キンタナを追うクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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キンタナに先行を許してしまったクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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キンタナとフルームの背中を追うアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ)ら |
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1級山岳ラ・カンペローナの頂上にフィニッシュするセルゲイ・ラグティン(ロシア、カチューシャ) |
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ライバルたちを引き離してフィニッシュするナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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フルームを追い抜いてフィニッシュするアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ) |
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キンタナから33秒、コンタドールから8秒失ったクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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1級山岳ラ・カンペローナを登る別府史之(トレック・セガフレード) |
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1級山岳ラ・カンペローナを登る新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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ステージ優勝を飾ったセルゲイ・ラグティン(ロシア、カチューシャ) |
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マイヨロホに袖を通したナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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最大24%の1級山岳カンペローナでラグティン逃げ切り キンタナが首位に立つ |
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ラグティン「子どもの頃から夢見ていた勝利」キンタナ「総合争いが始まった」 |
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スタート前に車談義する別府史之(トレック・セガフレード)と新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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愛犬の小輪(コリン)に挨拶してスタートに向かう新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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2級山岳サンイシドロ峠に向かうプロトン |
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マイヨロホ1日目をこなすナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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アストゥリアス州が近づくとあたりには霧が立ち込め始める |
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積極的に山岳ポイントを稼いだトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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2級山岳サンイシドロ峠に向かうプロトン |
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前半(カスティーリャ・イ・レオン州)は晴れ、後半(アストゥリアス州)は曇り |
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逃げグループを形成するアレクサンドル・ジェニエ(フランス、FDJ)やマティアス・フランク(スイス、IAMサイクリング) |
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霧に包まれたダウンヒルをこなす |
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集団内で山岳の登りをこなすクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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モビスター率いるメイン集団が3級山岳を越えていく |
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先頭で2級山岳ナランコ峠に向かうドリス・デヴェナインス(ベルギー、IAMサイクリング)とダビ・デラクルス(スペイン、エティックス・クイックステップ) |
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2級山岳ナランコ峠でペースを上げるダビ・デラクルス(スペイン、エティックス・クイックステップ) |
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牽制し合うルイスレオン・サンチェス(スペイン、アスタナ)らの追走グループ |
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メイン集団からアタックしたピーター・ケノー(イギリス、チームスカイ) |
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バルベルデに守られて登りをこなすナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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グルペットの前の集団でフィニッシュを目指す新城幸也(ランプレ・メリダ)と別府史之(トレック・セガフレード) |
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先頭でフィニッシュに飛び込むダビ・デラクルス(スペイン、エティックス・クイックステップ) |
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フィニッシュライン通過後に両手を広げるダビ・デラクルス(スペイン、エティックス・クイックステップ) |
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ステージ優勝を飾ったダビ・デラクルス(スペイン、エティックス・クイックステップ) |
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シャンパンを一口飲むダビ・デラクルス(スペイン、エティックス・クイックステップ) |
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マイヨロホにキスをするダビ・デラクルス(スペイン、エティックス・クイックステップ) |
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マイヨモンターニャを手にしたトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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2級山岳ナランコ峠で逃げ切り勝利を飾ったデラクルスがマイヨロホ獲得 |
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デラクルス「マイヨロホはボーナス」キンタナ「首位陥落は問題じゃない」 |
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186人が140km先のフィニッシュへ向けてスタート |
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1周目から法政大学、日本大学、鹿屋体育大学がチームとして動く |
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女子 福田咲絵(慶応義塾大学)先頭で4周目へ |
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女子 序盤から3人となった先頭 |
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女子 ほぼ先頭固定で走る福田咲絵(慶応義塾大学) |
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9周目、メイン集団の先頭は安定しない |
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12周目へ、先頭で逃げる3人 |
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女子最終周回、福田咲絵(慶応義塾大学)が30kmを独走で優勝 |
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19周目、先頭3人に追走3人が追いつき6人が逃げる |
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20周目、2分差のメイン集団は静かに坂を上る |
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21周目、ペースの上がらないメイン集団を逃げに乗せていない大学が引く |
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残り5周へ、先頭で逃げ続ける山本大喜(鹿屋体育大学) |
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残り4周へ、メイン集団はペースを上げる |
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残り3周、先頭を独走する山本大喜(鹿屋体育大学) |
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残り3周、メイン集団前方はアタックの仕掛けあい |
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残り2周へ、先頭の山本大喜(鹿屋体育大学)に草場啓吾(日本大学)が追いつく |
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残り2周、逃げは吸収され集団は一つに |
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残り2周、冨尾大地(鹿屋体育大学)がこの日2回目の独走 |
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残り2周、アタックする徳田優(鹿屋体育大学)に野本空(明治大学)らが反応する |
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最終周回へ、先頭は徳田優(鹿屋体育大学)ら3人 |
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ラスト3.5km、一つとなった集団から草場啓吾(日本大学)がアタック |
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ラスト3km、先頭の草場啓吾(日本大学)に馬渡伸弥(鹿屋体育大学)と中川拳(早稲田大学)が追いつき先頭は3人に |
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ラスト2km、逃げる3人とけん制する集団 |
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ラスト1km、先頭の3人に野本空(明治大学)が追いつく |
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ラスト700m、追いついた野本空(明治大学)がアタック |
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ラスト500m、アタックした野本空(明治大学)に馬渡伸弥(鹿屋体育大学)が食らいつく |
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野本空(明治大学)がインカレロードチャンピオンに |
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2位草場啓吾(日本大学)、3位中川拳(早稲田大学)ら |
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2007年以来9年ぶりインカレロード優勝の明治大学。積極的に動いた3人だ |
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男子個人ロードレース表彰 |
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男子ロード総合表彰 |
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女子個人ロードレース表彰 |
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女子ロード総合表彰 |
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大学対抗女子総合表彰 |
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大学対抗男子総合表彰 |
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4年間ともに戦ってきた選手たち 各校の4年生が集合 |
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大学対抗総合男子4連覇、女子2連覇の鹿屋体育大学 |
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P1 優勝 ヴァラド・ジェゾン(ニールプライド南信スバルサイクリングチーム) |
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P1 2位 高木三千成(那須ブラーゼン) |
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P1 3位 大久保陣(宇都宮ブリッツェン) |
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P1 5位 畑中勇介(チーム右京) |
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P1 6位 今井勇太(チーム右京) |
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P1 ホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)は、トラブルでストップ |
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P1 前戦みやだクリテリウム優勝のジョン・アベラストゥリ・イザガ(チーム右京)は終盤のトラブルで未完走に終わる |
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P1 最後にスタートした増田成幸(宇都宮ブリッツェン)は4位 |
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P1 スタートする水野恭兵(那須ブラーゼン) |
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P1表彰式 山口特産品の豪華副賞が贈られた |
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P1 ルビーレッドジャージはホセ・ビセンテ・トリビオが維持 |
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P1 渡辺純忠・山口市長 から優勝したヴァラド・ジェゾン(ニールプライド南信スバルサイクリングチーム)に副賞が贈られる |
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P1 上位3名のシャンパンファイト |
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F 優勝 サンドラ・ドス・サントス(ニールプライド南信スバルサイクリングチーム) |
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F 2位 中里友香(VICTOIREしまなみ) |
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F 3位 小田恵利花(TEAM SPORTS KID) |
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F 表彰式 |
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F サンドラ・ドス・サントス(ニールプライド南信スバルサイクリングチーム)のセルフィーに収まる3人 |
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E1 優勝 松木健治(クラブシルベスト) |
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E1 表様式 |
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E2 表彰式 |
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E3 表彰式 |
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村岡嗣政・山口県知事もコースを試走 |
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山口県庁の地下駐車場がコースの一部 |
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山口県庁の敷地内でのタイムトライアル |
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中央が山口県庁舎、左は山口県警本部 |
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国の重要文化財に指定されている旧山口県庁舎 |
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会場には地元の屋台も出店 |
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MTBの全日本XC・DH2冠の末政実緒を交えてのトークショー |
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大会名にもなっている「藩庁門」とは、山口県庁敷地内にある「旧山口藩庁門」の事。山口県の有形文化財に指定されている。 |
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山口県庁でタイムトライアル ニールプライドのジェゾン・ヴァラドが優勝 |
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終盤に集団からアタックしたピーター・ケノー(イギリス、チームスカイ) |
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安全に中級山岳ステージを終えたアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ)、後ろにはフィニッシュ手前でアタックしたサムエル・サンチェス(スペイン、BMCレーシング) |
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総合3位のアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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復興へと歩み始めた熊本・阿蘇を走って応援 La CORSA Kyusyu開催レポート |
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野本空と福田咲絵がインカレロードを制する 鹿屋体育大学が男女総合優勝 |
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震災の爪あとが残る熊本・阿蘇を走る「La CORSA Kyusyu」 |
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イベント発起人の1人であるプロサイクリングショップ「正屋」の岩崎正史代表 |
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真夏の阿蘇を駆け抜ける。いきいきとした緑が目にまぶしい |
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コースに組み込まれた水場で火照った身体をクールダウン「地下水は冷たくて最高!!」 |
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様々な表情を魅せる阿蘇の地形。コース中には軽快なダウンヒルも |
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女性サイクリストの参加も多かった |
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フィニッシュ後はシャンパンファイトならぬ阿蘇水ファイト! |
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1日目の夜には宮澤さんによるサイクルセミナーが開催された |
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宮澤さん私物提供のジャンケン大会も開催。ファン垂涎のレアアイテムも大放出 |
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2メートル以上も隆起した断層に、自然の恐ろしさを思い知らされた |
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大地震によって倒壊した家屋は、今もなお多く残っている |
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