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JBCF Fクラスタ 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が3ステージ完全優勝 |
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JBCF エリート 岡篤志(弱虫ペダルサイクリングチーム)が3ステージ総合優勝 |
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JBCF エリート 太地ステージスタート |
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JBCF エリート 太地ステージは寺崎浩平(バルバレーシングクラブ)が優勝 |
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ランニングバイクの子どもたちもレースに参戦 |
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スタート前の4賞ジャージ着用者。全員が守り抜いた |
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2周目序盤、ダミアン・モニエ(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)と木村圭佑(シマノレーシング)が逃げる |
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3周目へ、6人の逃げ集団ができ、集団は容認する |
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4周目KOMへの上り。雨が近い |
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6周目 上り区間で仕掛けるマルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム)と追うオスカル・プジョル(チーム右京) |
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8周目後半、雨脚が強くなるがメイン集団では攻防が繰り広げられる |
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9周目前半 入部正太朗(シマノレーシング)が攻撃を繰り返す |
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9周目前半 マルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム)とオスカル・プジョル(チーム右京)の攻防は続く |
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9周目前半 攻撃するマルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム)はオスカル・プジョル(チーム右京)を振り切れない |
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最終周回へ入る先頭5人 |
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ラスト8km、アタックする木村圭佑(シマノレーシング) |
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ゴールスプリントは僅差で大久保陣(宇都宮ブリッツェン)が制する |
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宇都宮ブリッツェンは熊野でステージ2勝を挙げた |
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メイン集団はジョン・アベラストゥリ(チーム右京)先頭でフィニッシュ |
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第3ステージ表彰 |
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個人総合山岳賞表彰 |
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個人総合ポイント賞表彰 |
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個人総合時間賞表彰 |
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オスカル・プジョル(チーム右京)のシャンパンが一番飛ぶ |
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オスカル・プジョル(チーム右京)はツアー・オブ・ジャパンとツール・ド・熊野の2レースを制した |
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チーム総合表彰 |
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各賞優勝者 |
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ホストチームでもあるキナンサイクリングチーム。攻めるスタイルのまま、チーム総合と個人総合山岳賞を獲得 |
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個人総合U23賞は秋田拓磨(シマノレーシング) |
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大久保陣が太地ステージを制し宇都宮ブリッツェン2勝目 総合はオスカル・プジョルに |
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僅差のボーナスタイム争い ステージ3位のファンマルクが総合優勝に輝く |
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フィニッシュを制したウィム・ストロティンガ(オランダ、パークホテル・ファルケンブルク)。セプ・ファンマルク(ベルギー、ロットNLユンボ)が3位に入る |
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現役最後のレースを走り終えたマーティン・チャリンギ(オランダ、ロットNLユンボ) |
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総合表彰台 セプ・ファンマルク(ベルギー、ロットNLユンボ)が中央に立つ |
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落車で足止めされたショーン・デビー(ベルギー、ロット・ソウダル)は総合逆転ならず |
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降雪により57kmに短縮されたスイス最終日 ロペスモレーノが総合優勝に輝く |
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先頭5名によるスプリントを制したヤルリンソン・パンタノ(コロンビア、IAMサイクリング) |
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先頭グループを牽引するヨン・イサギーレ(スペイン、モビスター) |
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山岳賞を獲得したアントワン・トルホック(オランダ、ルームポット・オラニエ) |
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スイスライダー賞に輝いたマルティン・エルミガー(スイス、IAMサイクリング) |
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総合表彰台 2位イサギーレ、1位ロペスモレーノ、3位バーギル |
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ポイント賞を獲得したマキシミリアーノ・リケーゼ(アルゼンチン、エティックス・クイックステップ) |
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総合優勝に輝いたミゲルアンヘル・ロペスモレーノ(コロンビア、アスタナ) |
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超級山岳フリュエラ峠の頂上2km手前でアタックするミゲルアンヘル・ロペスモレーノ(コロンビア、アスタナ) |
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雨に濡れた超級山岳フリュエラ峠の下りをこなす選手たち |
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超級山岳フリュエラ峠を駆け上がるミゲルアンヘル・ロペスモレーノ(コロンビア、アスタナ) |
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標高2,283mの超級山岳フリュエラ峠の頂上を目指すミゲルアンヘル・ロペスモレーノ(コロンビア、アスタナ) |
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ライバルたちの様子を確認するミゲルアンヘル・ロペスモレーノ(コロンビア、アスタナ) |
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ヨン・イサギーレ(スペイン、モビスター)を含む第2集団 |
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フィジーク ARIONE R3 RACE EDITION(ミラノ~サンレモ) |
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フィジーク ALIANTE R3 RACE EDITION(パリ~ルーベ)各エディションのマークがあしらわれたオリジナルサコッシュが付属する |
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島の魅力と長距離ロードレースの醍醐味を満喫 ツール・ド・宮古島140kmレースに参戦 |
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最大の800ルーメンでは遠くまで照らしだしてくれるため、街灯のない夜道でも安心できるはずだ |
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サイドからの視認性も高く、存在を十分にアピールできるだろう |
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目線の先を強く照らしだし、サイドは控えめに照らす配光が採用されている |
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Mt.富士ヒルクライム 選抜クラス入賞者達のバイクをピックアップ! |
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3位 田崎友康さん(Ft麒麟山レーシング)ヨネックス CARBONEX |
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シクロクロス用のチェーンリングを使用 |
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ボトルをシートチューブ側に付けると空力効果があるんだとか |
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ラストのスプリントを想定してバーテープを巻く |
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少しでも空力を意識してヴェロトーゼのカバーを着用 |
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バレットのスキンスーツは200g程度しかないので、軽量化と空力の両方を満たしてくれる |
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選抜クラスの入賞者たち |
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1位 森本誠さん(GOKISO)パーリー Altum |
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ゴキソのホイールを使用する |
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タイヤはコンチネンタルのスーパーソニック |
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クランクはスギノ、チェーンリングはスラムRED |
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コックピット回りはジップで統一されている |
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BBもゴキソを使用する |
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2位 兼松大和さん(TeamGreenRoad )スコット ADDICT-SL |
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KCNCの超軽量ブレーキキャリパー |
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スプリントに備えてバーテープを巻いている |
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極限まで回転を軽くしたペダル |
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オリジナルのシートピラーにサンマルコと書かれたフルカーボンサドル |
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3位 田崎友康さん(Ft麒麟山レーシング)ヨネックス CARBONEX |
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ほぼゼロセットバックのシートピラーにサドルを目いっぱい前に出してセッティングする |
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クイックのみ純正から変更する |
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ボトルケージは片方だけボントレガーを使用 |
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サイコンはシンプルな物を使用している |
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チームのステッカーをトップチューブに貼っていた |
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5位 板子佑士さん(ライフライド)スコット ADDICT-SL |
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上ハンドルにだけバーテープを巻く。ブラケットフードも取り払う。 |
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急きょ大会前日に張り替えたというタイヤ |
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シートピラー、サドルともに超軽量パーツを使用 |
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ハブをTNIのセラミック仕様に打ちかえている |
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6位 田中裕士さん(グランペール)スペシャライズド S-Works TarmacSL3 |
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KCNCの軽量ブレーキを使用している |
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Mcfkのカーボンポストを使用する |
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パイオニアのパワーメーターを使用している |
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130mmのステムを使用している |
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7位 武田祥典さん(桜高校軽音部)スペシャライズド S-Works TarmacSL4 |
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ピンクのゴキソハブを使用していた |
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ブレーキもピンクアルマイトのモデル |
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キャットアイのSTRADA SLIMを使用していた |
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トップチューブには1kmごとの斜度が書かれた表があった |
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スペシャライズドのカーボンケージを使用していた |
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リーコンのアルミコグを使用していた |
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8位 星野貴也さん(COW GUMMA)TOYO HYBRID ROAD |
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アルテグラ仕様で組み上げていた |
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トムソンのセットバックピラーを使用していた |
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アルテグラのクランクにデュラエースのチェーンリングを組み合わせていた |
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左クランクアームにはパイオニアのセンサーが装着されていた |
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リッチーのC260ステムの塗装を剥がしてシルバーにしていた |
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3Tのシャローハンドルを使用していた |
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東商会自転車生活応援キャンペーン |
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サーヴェロ、ラピエール、マジィの完成車が25%オフ 自転車保険も付いてくるキャンペーンを実施中 |
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TOJのランプレ・メリダサイン入りリーダージャージがチャリティー発売される |
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チャンピオンシステム TOJのランプレ・メリダサイン入りリーダージャージをチャリティー発売 |
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スマートフォン用ウェブサイト |
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リニューアルされたジャパンカップ公式ホームページ |
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第4ステージ マルク・ソレル(スペイン、モビスター) |
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第2ステージ ブライアン・コカール(フランス、ディレクトエネルジー) |
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第5ステージ アルノー・デマール(フランス、FDJ) |
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総合優勝に輝いたナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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第3ステージ ナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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第1ステージ ブライアン・コカール(フランス、ディレクトエネルジー) |
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ルード・ドゥ・スッド2016第4ステージ |
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ツール2週間前の仏ステージレースでキンタナが2度目の総合優勝 |
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2016ジャパンカップ公式ホームページがオープン |
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ルート・ドゥ・スッド2016 |
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新城幸也のツール出場が決定!ランプレ・メリダがメンバー発表 |
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ツール・ド・フランス2016ランプレ・メリダ出場メンバー |
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キアプッチも一緒に走った 注目モデルが発表された1泊2日のカレラキャンプ |
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トップチューブ前方には使用されたテクノロジーのアイコンが並ぶ |
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塗装は非常に艶やかな仕上がり。ヘッドチューブの長さにも注目 |
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カレラのセールスマネージャー、マルコ・カンパニョーニ氏 |
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セラサンマルコの代表であるルイージ・ジラルディJr氏 |
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現役時代の雰囲気そのままのクラウディオ・キアプッチ氏。冗談を交えてトークした |
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新登場のオールラウンドミドルグレードモデル、SL7 |
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製品版が間に合わず、未塗装のプロトタイプが持ち込まれた |
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フォルムは現行のSLシリーズと瓜二つ。シートステーは幅広かつ扁平だ |
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気さくにファンサービスに応じるクラウディオ・キアプッチ氏 |
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ジャージに着替えたゲスト。左からルイジ・ジラルディJr氏、クラウディオ・キアプッチ氏、マルコ・カンパニョーニ氏 |
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カレラ時代に駆った愛車と共に |
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カメラを向けると写りこんでくるキアプッチ氏 |
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海沿いのカフェでショートブレイク |
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沿道には当時ジャパンカップに出場したキアプッチ氏を応援するために作った応援バナーを持ったファンも駆けつけた |
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「bellissimo mare」 |
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ゲストや参加者、メディアを招いてのサイクリング。NITRO SLの試乗車が割り当てられた |
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太平洋に沿ったサイクリングロードを走る |
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ニックネームであるディアブロをイメージしたスペシャルペイント |
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全世界に先駆けてカレラの2017モデルラインナップが披露された |
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熱心に話を聞き入る参加者の前で進められたトークショー |
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カレラ初のエンデュランスロード、ER01。フレームセット9万8千円という衝撃的なプライス |
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「レースの種類によってジオメトリーの異なるフレームを使用してました」 |
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下総フレンドリーパークが舞台となるRGJ トロフィー・ウイメンロードレース |
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入賞者には賞金が与えられる国内でも稀有なレースイベントだ |
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同時にReady Go JAPANのチームトライアウトも開催される |
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RG7 9654 |
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Ready Go JAPANが主催の賞金付き女子ロードレース&チーム入団テスト 8月7日開催 |
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SBC港北センター南店 外観 |
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幅広いメリダのラインナップが揃う |
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「メリダパートナーショップ」SBC港北センター南店が6月23日にオープン |
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ベル ブランドヒストリーを感じるアメリカンテイストの限定Tシャツ |
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ベル 限定Tシャツ(CHOICE OF PROS、1954、CAP'N AMERICA、SCRAMBLERS) |
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「つば部分には固めの芯が入っているため、つば上げスタイルでも形が崩れません」 |
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「オフでもサマになるメイドインイタリー」山崎嘉貴さん(ブレアサイクリング) |
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チネリロゴを大胆に配置したデザイン |
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後部はゴムが入っているため頭の小さい方でもフィット |
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メイドインイタリー |
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ベル 限定Tシャツ(1954、ネイビー) |
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ベル 限定Tシャツ(CHOICE OF PROS、ブラック) |
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ベル 限定Tシャツ(CAPN AMERICA、グレー) |
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ベル 限定Tシャツ(SCRAMBLERS、レッド) |
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富士ヒルクライムでお見かけした女性たちのバイクを紹介 |
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チネリ NEMO TIG CAP |
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遠松純子さん(デストラ)ピナレロ DOGMA65.1 |
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「苦しい時に見て、元気をもらっています」という娘さんからのメッセージ |
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黄金色に輝くリコンのアルミスプロケット |
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ブリヂストンの最軽量モデルR1S |
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実業団用のゼッケン台座 |
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藤井友紀さん(デストラ)リドレー Liz |
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友人に借りたというマヴィック R-SYSを装着 |
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シートステーには、交通事故にあわないようにと、お守りが貼られていた |
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1時間43分の目標タイムが記されたステッカー |
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ピンクのアスチュート SKYLITE VT |
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松本雪子さん(山岳会)トレック Madone7 |
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サイコンをなくしてしまったために、スポーツウォッチを使用 |
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フォーリアーズのトップキャップは見た瞬間に購入したとのこと |
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スプリンタースイッチを装着していた |
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ジップの旧モデルのコンチネンタルのコンペティションを組み合わせていた |
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食べ足りぬわ!と主張するゆるきゃら「ふとしくん」 |
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中塚 仁奈さん(Porco Nero)メリダ SCULTURA3000 |
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TOKYOエンデューロの参加する前にお守りをプレゼントされたとのこと |
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すでに使いこまれた感のあるサドル |
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横から取り出しやすいボトルケージは彼氏のチョイスとのこと |
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オークリーのサングラスはなんと誕生日プレゼント |
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蓑田 実呂さん(フォアグラ) ウィリエール IZOARD XP |
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「このサドルバックは自分で選びました!」と蓑田さん |
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トップチューブにもふとしくんが |
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「兄ちゃんチョイス」の花柄バック |
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エティックスやカチューシャ、IAM、ボーラアルゴン18がツールメンバー発表 |
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伊豆大島で全日本選手権ロード開催 女子ロードはリオ五輪出場を賭けた闘い |
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トーマスやランダ、エナオ、ポエルスら フルームを支える強力メンバー発表 |
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ソニー アクションカム |
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スコット×ソニーアクションカムのトークショー 6月25~26日に大阪・梅田にて開催 |
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オランダ 最速タイムのトム・ドゥムラン(ジャイアント・アルペシン) |
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オランダ 2度目の優勝を果たしたトム・ドゥムラン(ジャイアント・アルペシン) |
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スイス ファビアン・カンチェラーラ(トレック・セガフレード)が10度目のタイトルを獲得 |
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各国のTT王者決定 カンチェラーラが10度目、ドゥムランが2度目のナショナルタイトル獲得 |
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