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第4ステージ トップタイムで優勝したティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシング) |
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第5ステージ 残り7km地点から飛び出したアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)が独走 |
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チームプレゼンテーションに登場したマトリックスパワータグ |
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第2ステージ リーダージャージを着用したダニエーレ・ベンナーティ(イタリア、ティンコフ) |
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第1ステージ 開幕スプリントを制したダニエーレ・ベンナーティ(イタリア、ティンコフ) |
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第3ステージ オスカル・ガット(イタリア、ティンコフ)が集団スプリントを制する |
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4度目の総合優勝を果たしたアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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第3ステージ リーダージャージのナセル・ブアニ(フランス、コフィディス)をチームメイトが守って走る |
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第5ステージ BMCレーシングがコントロールするメイン集団 |
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マトリックス出場のルタデルソル クイーンステージを制したバルベルデが4度目の総合優勝 |
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Liv FERA |
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3本ベルクロは細かく調整できることが特徴だ |
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ラバーソールを採用したオフロードシューズのため、ダートから街中まで歩きやすくなっている |
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アッパーにはパンチング加工が施され、通気性と柔軟性を高めた |
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爪先部分やベルクロ周りにはメッシュがあしらわれ、通気性を高めている |
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かかと部分はクッション量を多くし快適な履き心地を実現する |
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インソールは消臭効果を備えるTransTexturaPlusだ |
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ビギナーからレーサーにピッタリの女性用MTBシューズ Liv FERA |
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Dデータ、アスタナ、ティンコフ、愛三出場のランカウイ開幕直前情報 |
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7年連続出場の愛三工業レーシング |
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有力選手記者会見に出席した早川、マナン、ヴェンター、ブライコヴィッチ、ゴス、グアルディーニ、ロペスモレーノ |
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ツール・ド・ランカウイ2016 |
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ツール・ド・ランカウイ2016第4ステージ |
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ミゲルアンヘル・ロペスモレーノ(コロンビア、アスタナ) |
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会場となった糸満市西崎陸上競技場 |
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まずは座学で基礎を学ぶことに |
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真剣に聞き入る受講者たち |
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パンク修理の実技はすでに資格を持つ田代 恭崇 さん(リンケージサイクル)が講師を務めた |
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ロードだけではなく、MTBの注意点にも触れていく |
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出発前ブリーフィングも本番同様に練習する |
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自転車がきちんと整備されているかのチェックもブリーフィングの一環だ |
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車道だけではなく、歩道に出る時も注意を払う必要がある |
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交通量の多い幹線道路も検定コースに含まれる |
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周囲の交通にストレスを与えないような走り方が求められる |
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手信号もしっかりと出す |
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草をうまそうに食べるウマ。 |
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講師陣を先頭に講習を受けていく |
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歩行者がいたら出来る限り大きく避ける |
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注意ポイントについてレクチャーを受ける |
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講習を終えると、すっかりと日が落ちていました |
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試験当日。筆記試験ももちろん真剣勝負だ。 |
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細かく採点する渋井さん |
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パンク修理の実技試験は試験官の監督のもとおこなわれる |
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ねこ |
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それぞれ5人程度のグループに分かれて、実走試験へ。まずはブリーフィングから。 |
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歩道では、歩行者や他の自転車がいた場合は下車して進行する。 |
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理事長を務める渋井さん |
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下り坂でも後続が千切れず、かつ物足りなくならないようなペースを保って走る |
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社会実験中のラウンドアバウトもコースに組み込まれた |
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大きな掛け声とともに、手信号を出す。後ろに伝わりやすいかどうかも判断ポイントだ。 |
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途中でメカトラブルを起こした人への対応を求められる回も |
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きちんとグループの状況を確認できるかを把握するため、後方を確認し試験官の出す指の数を答えるという科目。 |
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幹線道路でもグループで安全に走ることができる |
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段差やグレーチングに対しての警告も怠らない |
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上り坂では、遅れる人がいないかを常に気に掛ける |
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試験が終わり、最後のまとめ |
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理事長の渋井さん |
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4日間お疲れ様でした! |
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選手の滞在ホテルで行われたチームプレゼンテーション |
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プレゼンテーション前にはマレーシアの伝統ダンスが披露される |
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鷹の優勝トロフィー |
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ディメンションデータ |
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アスタナ |
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優勝候補のミゲルアンヘル・ロペスモレーノ(コロンビア、アスタナ) |
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ティンコフ |
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アンドローニジョカトリ |
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ユナイテッドヘルスケア |
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サウスイースト |
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ツール・ド・ランカウイ |
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ワンプロサイクリング |
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バルディアーニCSF |
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ドラパックプロサイクリング |
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開幕前夜に3名が到着予定のファンヴィク・ソールサイクルズ |
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チームルス |
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愛三工業レーシング |
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2015年にアジアンライダー賞に輝いた早川朋宏(愛三工業レーシング) |
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選手の滞在ホテルで行われたチームプレゼンテーション |
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ツール・ド・ランカウイ開幕前夜 チームプレゼンテーション |
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トレック・セガフレード レプリカビブショーツ |
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トレック・セガフレード レプリカジャージ |
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選手たちが着用するジャージとほぼ同じデザインのレプリカジャージ(右)。別府史之が着用しているのはRSLシリーズ |
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別府史之やカンチェラーラが所属するトレック・セガフレードのレプリカジャージ |
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バーチャリレースランキング入賞者に用意される豪華景品 |
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冷たい冬の雨が降るマヨルカ島 最北端のフォルメントル岬を目指したグループライド |
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埼玉サイクルエキスポで発見! 注目のブースレポート |
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スタートの準備をする愛三工業レーシング |
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エーススプリンターを務める福田真平(愛三工業レーシング) |
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ディメンションデータのヨハン・ヴァンジル(南アフリカ)のみROTORの油圧コンポーネントを使用 |
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スタート前に行われる恒例の伝統ダンス |
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マレーシア国旗が振られるコースを走る黒枝士揮(愛三工業レーシング) |
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正式スタートに向かって進むプロトン |
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逃げを見送ったメイン集団がスローダウン |
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ランカウイ常勝スプリンターのアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ) |
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中間スプリントで先頭に立つワン・メイイン(中国、ヘンシャンサイクリング) |
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補給食には適していないローカルフードが屋台に並ぶ |
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常に固まって走る愛三工業レーシング |
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常に固まって走る愛三工業レーシング |
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逃げグループに入ったワン・メイイン(中国、ヘンシャンサイクリング) |
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沿道にはもちろんマレーシア国旗 |
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後輪のパンクでストップする平塚吉光(愛三工業レーシング) |
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内陸の湖を通過する逃げグループ |
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湖にかかる橋を通過するプロトン |
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サウスイーストとアスタナがメイン集団をコントロール |
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いくつものモスクを通過する |
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アンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ) |
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レース終盤の3級山岳を登る逃げグループ |
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3級山岳で逃げグループとのタイム差を詰めるメイン集団 |
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フィニッシュ後の放水に飛び込む |
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伸びやかなスプリントを見せたアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ) |
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ジョーンズやパリーニを振り切るアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ) |
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スプリント第1ラウンドを制したアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ) |
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第1ステージを制したアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ) |
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チームメイトに祝福されるアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ) |
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ステージ8位に入った福田真平(愛三工業レーシング) |
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第1ステージ2位ジョーンズ、1位グアルディーニ、3位パリーニ |
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リーダージャージのアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)と山岳賞ジャージのワン・メイイン(中国、ヘンシャンサイクリング) |
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スペシャライズド・ジャパンのイチ押しはアルミロードレーサーのALLEZ |
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埼玉初出展のスペシャライズドは女性用試乗者を豊富に用意 |
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新型エアロロードVENGE ViASなど、S-WORKSモデルを豊富に取り揃えた |
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インターマックスブースのイチ押しは、気鋭のカナディアンブランド・アルゴン18 |
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メット初の本格的エアロヘルメットRivaleとManta |
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物販コーナーではポーラーの保冷ボトルやカステリのウェアなどをお買い得にゲットすることができた |
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トレック・ジャパンのイチ押しは、エアロ性能を追求したMadone9 |
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ジャンルやグレードを問わず高い評価を得ているボントレガーのシューズ |
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キャニオンブースでは、配送時のバイクの梱包状態やバイクに同梱される付属品を展示して説明 |
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キャニオン・スラムチームカラーを纏ったUltimate WMN CF SLX |
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ホアキン・ロドリゲスが駆ったAEROAD CF SLXのスペシャルカラー |
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アキコーポレーションはオリジナルブランドであるBE・ALLを中心としたブースを展開 |
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ルイガノの女性向けロードバイクLGS-Wシリーズ |
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エアロロードの新型ミドルグレードNOAH |
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SH+からは、新型エアロヘルメットShalimarの国内限定フランドルカラーがお披露目 |
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ABUSでは、ロックの強度を体験できる什器を用意 |
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ブルーノのバイクなどライフスタイル系アイテムが中心のブースを展開したダイアテックプロダクツ |
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共に機能性とデザイン性を兼ね備えるレザインとABUS |
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レザインのカートリッジ式インフレーターを体験することができた |
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ロードの主要ラインアップを試すことができたコラテックブース |
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スコットジャパンのイチ押しは、軽量性と快適性を兼ね備えるADDICT |
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試乗した参加者に配られたSCOTT印の飴ちゃん |
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キャットアイのイチ押しは、高照度化を果たした前照灯VOLTシリーズ |
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キャットアイの各モデルについて詳しく説明を受けることができた |
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圧倒的な明るさを誇るフロントライトの最高峰モデル「VOLT6000」 |
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アスチュートの新型サドルや、rh+のエアロヘルメットZ-Alphaもイチ押しだ |
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rh+初の本格的エアロヘルメットであるZ-Alpha |
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フルモデルチェンジを果たしたヴィットリアCORSAとRUBINO |
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ビットリアのロードホイールは全モデルが揃い踏み |
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ほぼ全てのラインアップを取り揃えたカブトブース |
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サイクルライフナビゲーターの絹代さんがデザインを手掛けたBC-KINUYO |
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カラーバリエーションが増えたZENARD |
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モートップからは、1,355gという軽量アルミロードホイールTRIPLE X-Aが登場 |
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TNIを始めとしたレーシングパーツを盛りだくさんで展示 |
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南アフリカ発のケミカルメーカー・スクワート |
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電動アシストを搭載したヤマハのロードバイクYPJ-R |
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東京・青山にある同社のコンセプトショップRATIO&Cでのみ手に入るBRIDGESTONE NEOCOTの特別完成車 |
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RMZなどアンカーの主要ラインアップが集結 |
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ブリヂストンアンカーのチームカーが展示された |
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Sce16-040 |
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埼玉県所沢市を拠点とする三ヶ島ペダル |
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埼玉県川口市に本社を構える日東 |
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大きな注目を集めたアンカーの新型フラッグシップRS9 |
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タキザワサイクルのブースで販売されていたグンマちゃんボトル |
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アンカー初の本格的TTバイクRT9 |
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コラテックの新たなハイエンドモデルCCT EVO |
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Rapha Pro Team Shadowコレクション 宮澤崇史さんが雨のマヨルカ島ライドでテスト |
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落差5mあるドロップオフが特徴的な大磯のトレイルコース |
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放置されていた山を整備したコースの大半はシングルトラックだ |
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コーステープが縦横無尽に張り巡らされたテクニカルセクションは、泥の影響で乗車不能だった |
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山の頂き付近は空が開けている。ここから一気にダウンヒルセクションに突入する |
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コースで唯一の舗装路も狭い上り坂 |
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マッドコンディションとなりながらも乗車してクリアできるセクションも多い。乾いた路面ならばスピード 勝負になりそうだ |
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キッズレースも乗車できないコブが登場 |
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カーブしながら一気に落ちる下り坂はテクニックが必要だ |
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自転車にまとわりつく泥が最大の敵となった |
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フカフカで深い泥区間は自転車から降りるしか術はなかった |
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まるで崖のような場所も登るレイアウト |
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下位カテゴリではバイクコントロールが必要な下り坂でバイクを担いで降りる選手も |
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至る所にドロップオフが存在する |
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静かな山の中を走っていく |
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自転車の上でジャグリングはお手の物。会場にいた方が驚嘆の声をあげる |
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最後は皆で記念撮影!明るく元気なナイスガイでした |
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着ていた服まで脱ぎだした! |
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湘南シクロクロスの会場に突如現れたトラック・スタンディングの世界チャンピオン、クレモン・ルロワ |
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「皆が笑えるコースを目指しました」内山靖樹さん |
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ドロップオフを正面から見るとまるで壁だ。たまらずバイクを担いで降りるライダーも |
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左右にうねったトレイルはスピードも出て、コース内で一番気持ちよく走れる場所だ |
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神奈川・大磯町に生まれたトレイルコース 湘南ベルマーレが常設化を目指す |
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福田真平がランカウイ開幕スプリント8位 グアルディーニがステージ通算19勝目 |
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チャリトモを使用しながら走行した距離、時間などをチェックできる |
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チャリトモと連動したキャンペーン企画「ヴァーチャリレース」 |
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日本の病院で再検査と抜糸 退院後のリハビリを開始した新城幸也 |
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松葉杖なしでも立てるようになった新城幸也 |
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抜糸を終え、本格的なリハビリに入った新城幸也 |
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フィジークのオリジナルシューズバッグが貰えるキャンペーン |
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フィジーク R1B UOMOの購入者全員にオリジナルシューズバッグをプレゼント |
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ヴィットリア・ジャパンと中村龍太郎がサポート契約を結ぶ。ロード、トラック、シクロクロスでヴィットリアの製品を使用する |
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若手をサポートするスカラシップ制度を導入 欧州活動を開始したチームユーラシアIRCタイヤ |
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ヴィットリア・ジャパン 全日本TT王者の中村龍太郎とのサポート契約を発表 |
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タイヤにはIRCアスピーテを使用する |
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チームバイクにはアンカーRS8を採用 |
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チームユーラシアIRCタイヤ チームウェア |
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Rapha Coreコレクション 高機能&バリュープライスの新スタンダード |
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