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朝、ゼッケンをつけあう参加者たち |
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「世界で最も美しい湾クラブ」加入を示すモニュメント |
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知事を先頭に出発していきます |
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チアリーダーたちに応援されながら走りだします |
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小矢部川を越える橋は専用の道が用意されていました |
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越中銘菓「万葉の梅園」を送りだす和菓子屋「引網香月堂」 |
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富山湾を眼下に望む「岩崎鼻ノ灯台」 |
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海にめがけて下っていくような箇所も |
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氷見線と並走する区間も |
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少し古風な建物の横を通り過ぎていきます |
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この橋を渡れば氷見の折り返しはもうすぐです |
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富山名物の細工かまぼこ。鯛の形になっているんですよ |
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新鮮な魚介類が並ぶひみ番屋街の鮮魚店。見てるだけで楽しい。 |
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雨の中ゴールしたチーム「特走」のみなさん |
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さくらのエンブレムがかわいいですね |
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家族でも40kmを走り切りました |
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疲れちゃって、ハイタッチできないみたいでした |
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ばい飯を食べる内田もも香さん |
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揚げたての「すりみあげ」 |
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フレーシュ・ワロンヌ2015 |
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フレーシュ・ワロンヌ2015 |
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フレーシュ・ワロンヌ2015 残り8kmプロフィール |
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別府史之と新城幸也出場 「ユイの壁」で繰り広げられる激坂バトル |
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Livキャラクター堀川優さんとLivアパレルに身を包んだ台湾からの女性参加者たち |
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Livキャラクターの堀川優と一緒に走ったAVAIL3 |
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Livはヘルメットまでラインアップする |
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フラットペダルに最適化されたバーソールサイクリングシューズLiv FAMA |
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愛車のAVAIL ADVANCED1を駆った内田もも香さん |
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AVAIL ADVANCEDは油圧ディスク仕様と本格派 |
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爽やかなカラーリングが魅力的なLivシリーズ |
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3月に開業したばかりの北陸新幹線。凄く静かで発車に気付かないほど。 |
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石井富山県知事「ほぼ半世紀ぶりに本格的に自転車に乗りました。気持ちがいいですね」 |
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「富山の薬」ならぬお菓子 |
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内田もも香さん(左)曰く、「劉麗珠さんはカッコイイ女性でした!」 |
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門田基志選手(ジャイアント)と富山県知事ら一行が海岸沿いを走る |
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氷見牛のメンチカツをいただきます! |
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Livガールの堀川優さんは自転車に乗るのがほぼ初めてながら完走して歓ぶ |
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自行車新文化基金會のCEOを務める劉麗珠(リュウ・リージュ)さん あのキング・リュウ氏の娘さんだ |
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オリジナルジャージで決めた富山湾岸サイクリングのスタッフさんたち |
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ボーラ・アルゴン18が0.3秒差でチームスカイを下す ジロを狙うポートは好発進 |
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トップタイムで優勝したボーラ・アルゴン18 |
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ボーラ・アルゴン18が表彰台に並ぶ |
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優勝まで0.3秒届かなかったチームスカイ。リッチー・ポート(オーストラリア)は好発進 |
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MTNキュベカ |
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クラッシュしたキャノンデール・ガーミン |
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リーダージャージに袖を通すチェザーレ・ベネデッティ(イタリア、ボーラ・アルゴン18) |
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チネリ LUCAS×CINELLI ジャージ ブラック |
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チネリ LUCAS×CINELLI ジャージ ブラック |
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チネリ CHAS X CINELLI 'THE RIGHT FOOT' SOCKS |
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チネリらしい独特なグラフィックが描かれている |
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帽体は星条旗をモチーフとしており、ストライプと星が描かれている |
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チネリ MONSTER TRACK 2015 CAP |
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蛍光イエロー単色でカラーリングされており、ウェアコーディネートのアクセントとなりそうだ |
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チネリ CMWC2015 MELBOURNE CAP |
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グラフィカルなデザインのアクセントが効いた チネリ 2015限定アパレル |
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XCバイククラスを新設 DOWNHILL SERIES第1戦 十種ヶ峰WOODPARK 5月9、10日開催 |
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ボントレガー Hour Record Helmet |
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片手で調節可能なダイヤル式クロージャー「Headmaster II」を搭載する |
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上部には1hourを示すマークがあしらわれている |
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内部には大きなインナーパッドを装備。EPSシェルのチャネルによって効率的なエアフローを実現した |
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前面に設けられたベンチレーションホールによってエアロヘルメットながら優れた通気性を確保 |
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ワールドツアー7チームのレプリカカラーが登場 フィジーク ALIANTE R3 TEAM EDITION |
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FDJカラーのフィジーク ALIANTE R3 TEAM EDITION |
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ベルンハルト・アイゼル(イギリス・チームスカイ)も愛用する フィジーク ALIANTE R3 TEAM EDITION |
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モビスターもフィジークの供給チームだ |
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全7色が揃うALIANTE R3 TEAM EDITION |
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50周年の節目を迎えるチーマコッピがモチーフ Rapha Cimaコレクション |
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モビスターをはじめとしワールドツアーチームの使用率が高いフィジーク |
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Rapha Cima Scarf(ピンク) |
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自転車競技史上最も偉大なチャンピオンの1人であるファウスト・コッピ |
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Rapha Cima Cap |
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マリアローザを思わせるピンク地のツバの裏側にはRaphaのロゴがあしらわれている |
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CMC01-Prod-SS15-04 |
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Rapha Cima Jersey |
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Rapha Cima Jersey(背面) |
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Rapha Cima Scarf(ブラウン) |
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Rapha Cima Scarf(ブラウン&ピンク) |
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Rapha Cima Scarf(ブラウン) |
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裏地はブラウンとされている |
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Rapha Cima Esssentials Case |
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Rapha Cima Jersey着用例 |
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無線用ストラップを装備する |
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3つにパーテーションされた収納力高いバックポケット |
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背面にはチーマコッピを獲得した歴代の峠の名前が刺しゅうが施されている |
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Rapha Cima Jersey着用例 |
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新城幸也(ユーロップカー)は39x27Tを使用 |
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肌寒いワレンメの街で出走サインを待つ新城幸也(ユーロップカー) |
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壇上でMCのインタビューを受ける新城幸也(ユーロップカー) |
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アルデンヌ3連戦出場中の別府史之(トレックファクトリーレーシング) |
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壇上で紹介を受ける別府史之(トレックファクトリーレーシング) |
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急遽出場を決めたクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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どこかピリピリとした雰囲気のフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシング) |
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笑顔のサムエル・サンチェス(スペイン、BMCレーシング) |
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笑顔のホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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出走サインするミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、エティックス・クイックステップ) |
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レース序盤、アタックを繰り返しながら集団は進む |
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ダニエーレ・ラット(イタリア、ユナイテッドヘルスケア)が集団から飛び出す |
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ユイの街を目指すプロトン |
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1回目の「ユイの壁」に突入するプロトン |
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1回目の「ユイの壁」になだれ込む |
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女子レースで先行するアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ、ラボ・リブ) |
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39位でレースを終えた萩原麻由子(ウィグル・ホンダ) |
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女子レースを制したアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ、ラボ・リブ) |
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「ユイの壁」に挑むトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル)ら |
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急勾配の「ユイの壁」を進むプロトン |
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逃げグループを牽引するトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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2回目の「ユイの壁」でメイン集団から飛び出すジョヴァンニ・ヴィスコンティ(イタリア、モビスター) |
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アムステルゴールドを制したミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、エティックス・クイックステップ)が登りを進む |
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集団内で「ユイの壁」を登る新城幸也(ユーロップカー) |
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例年よりもセキュリティが強化された「ユイの壁」を進む |
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2回目の「ユイの壁」を登る別府史之(トレックファクトリーレーシング) |
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アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)を先頭に「ユイの壁」を進む |
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先頭で集団のペースを上げるアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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集団後方で苦しむバウク・モレマ(オランダ、トレックファクトリーレーシング) |
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急勾配区間で先頭に立ったアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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後方を確認するアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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アラフィリップとアルバジーニを振り切ったアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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大会連覇を果たしたアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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両手を挙げてフィニッシュするアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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76位でレースを終えたナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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フィニッシュに向かう新城幸也(ユーロップカー) |
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落車したクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)がフィニッシュに向かう |
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13分20秒遅れでフィニッシュする別府史之(トレックファクトリーレーシング) |
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優勝トロフィーを受け取ったアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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フレーシュ・ワロンヌ表彰台 2位アラフィリップ、1位バルベルデ、3位アルバジーニ |
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落車多発のアルデンヌ第2戦 バルベルデが2年連続3度目のユイ制覇 |
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記録したログデータはCateye Cyclingでいつでも確認することができる |
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ライドの詳細なデータを記録することが可能となっている |
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ログ取得を終了させる一連の流れで、データシェアサイトにアップロードが可能だ |
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アップロードしたデータはCateye Cyclingアプリ上でいつでも確認できる |
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使用するスマホの性能に依存するが、ルートは正確にトレースできている |
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リッチー・ポート(オーストラリア、チームスカイ)の後ろに有力候補がつける |
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2位以下に16秒差をつけてパルコ・デル・バルドを制したリッチー・ポート(オーストラリア、チームスカイ) |
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リーダージャージを獲得したリッチー・ポート(オーストラリア、チームスカイ)がシャンパンを開ける |
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雪を頂いた連峰を横目に走るジロ・デル・トレンティーノ2015第2ステージ |
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独走に持ち込んだリッチー・ポート(オーストラリア、チームスカイ) |
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FW33 |
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NIPPOヴィーニファンティーニが紹介を受ける |
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ステージ3位に入ったダミアーノ・クネゴ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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チームスカイが鉄壁の走り 総合最有力ポートが頂上ゴールを制す |
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第3回ツール・ド・東北 9月12日開催 新コース「気仙沼ワンウェイフォンド」が追加 |
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ヤフー株式会社の小澤さんと八木田さん、能登さん |
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スタイリッシュに雨ライドを楽しむために ジャイアント ARC FENDERを雨中インプレ |
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リアはこの位置にセットする。お尻や腰に向かってくる跳ね上げをカットするためだ |
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アルミ製ステーの両端には角度調整機能がつけられる |
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路面状態が良好な場所を走るのであれば、ここまでクリアランスを詰められる |
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ジャイアントから登場した片持ち式軽量「ARC FENDER」。スタイリッシュさで右に出るものは無いだろう |
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ステーのある右方向から見ても、全く存在を主張しないほどにスマート |
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フルカバー式と比較すると分が悪いが、機能的にも必要にして十二分だ |
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歩きやすさとエアロダイナミクスを両立した新型クリート スピードプレイ エアロウォーカブルクリートセット |
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心拍トレーニング機能も搭載した腕時計型アクティビティトラッカー ポラール A300 |
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実測重量89gとかなり軽量に仕上がっている |
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スピードプレイ エアロウォーカブルクリートセット |
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クリートバディと名付けられた専用の蓋によって、異物混入を防ぐ |
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クリートバディの裏側にはスピードプレイのロゴが入っている |
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流線形のデザインとされ、エアロダイナミクスも向上している |
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ディンプルが施された硬質ラバーのカバーは耐久性も高い |
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4つのパーツで構成されている |
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ボントレガー Hour Record Helmet |
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ポラール A300(ブラック、ブルー) |
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リストバンドは着脱可能となっており、他カラーのバンドと取り替えることができる |
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トレーニング時にも日常生活にも溶けこむデザインだ |
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ポラールFlowを活用すれば、モチベーション維持にもつながるはずだ |
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H7心拍センサーを使用することでより効果が高いトレーニングを行える |
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ポラール A300(ブラック、ピンク、ホワイト、イエロー、グレー、ブルー) |
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日常生活の中で装着することで、より効率のよい健康管理が行える |
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手のひらの窪みを埋めるパッドで快適性を向上 スペシャライズド グレイル・グローブ |
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毎年好評のチャンピオンシステム チームフラッグプレゼントキャンペーン開催 |
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ジェットブラック Whisper Drive コンパクトかつ静音設計のダイレクトドライブ式トレーナーをテスト |
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ピナレロ・ジャパン SUPER COMIC CITY 24に出展 |
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東京ビッグサイトで開催の「SUPER COMIC CITY 24」にピナレロのバイク展示・試乗ブースが登場 |
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アマチュアビルダーツヨシがチョイスしたNAHBSバイク&ビルダーたち ~New Builder Table編~ |
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Pedalino BikesのJulie Ann Pedalino |
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ヘッドバッヂが印象的 |
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ラグも非常に凝った造形だ |
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バイクに快くサインしてくれたChad Lovings |
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シート周りの処理が特徴的なシクロクロス |
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湘南色のメタリックカラーのシクロクロスバイクを展示していた |
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名前の通りタンデムを出品していたUnaTandem |
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LoveBaum BicyclesのBryce Baumannが出品したピストバイク |
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LoveBaum BicyclesのChad Lovings |
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ダウンチューブ裏側もかなり手が込んでいる |
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ロゴを彫った栓抜きなども用意されていました |
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Machine Bicycle Co. |
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遠くからでは伝わらないが、ディテールには非常にこだわりをみせるMachine Bicycle Co. |
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Pedalino BikesのJulie Ann Pedalino |
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Julie Ann Pedalinoと愛車と記念撮影! |
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ジェットブラック Whisper Drive |
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ジェットブラック Whisper Driveをテスト |
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負荷ユニットは薄く、チェーンステーと干渉しにくい |
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負荷調節レバーはハンドルバーに取り付ける。操作しやすく動きもスムーズ |
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ベース部は工具無しで開閉できる |
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7段階で調節可能な磁気式負荷ユニットを内蔵する |
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男性であれば片手で持ち運び可能だ |
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頂上フィニッシュでポッツォヴィーヴォが飛翔 ポートは総合優勝に向けて大きく前進 |
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総合リーダーの座を守ったリッチー・ポート(オーストラリア、チームスカイ) |
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リッチー・ポート(オーストラリア、チームスカイ)が加速する |
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独走でゴールに飛び込むドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(イタリア、AG2Rラモンディアール) |
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風光明媚な山間を走るプロトン |
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チームスカイがコントロールするメイン集団。そのリードは最終局面まで揺るがなかった |
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