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より安全で楽しめるレースを目指す 2シーズン目の大磯クリテリウム開催中 |
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今シーズンも好評開催中の大磯クリテリウム |
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バックストレートは小田原の山々を背後に走る |
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会場を提供している大磯プリンスホテルと、真っ白に雪化粧した富士山 |
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安全上の観点から東側レイアウトは2連続の直角コーナーに変更された |
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毎回多くのキッズレーサーが参戦する地元チームの湘南ベルマーレ |
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観客が多いのも大磯クリテの魅力の1つ |
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大きな声援が選手の力になる |
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スポーツクラスまではトップカテゴリーのライダー(写真左)が指導役として伴走 |
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プロレースの様にスタート前にはサインを行う |
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簡易的な車検も導入された |
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トレーニングレースながら計測体制もしっかりとしている |
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レース前のブリーフィングの様子 |
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各レースの様子を抑えたムービーはYouTube上で公開され、毎回参加者から好評を博している |
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フランスのレース文化に倣い、ゼッケンを回収。少しでも参加費を抑えるための工夫だ |
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手作りのサイクルキャップを販売するChunadon Cycle Chapsなどユニークな出展も |
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各サイクルイベントで盛況のワコーズブース |
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パイオニアのペダリングモニターに試乗することもできた |
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JR大磯駅前にパンの蔵は毎回大好評だ |
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エリートともなるとコーナリングスピードが非常に高い |
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プロさながらのチームプレーも随所で見られた |
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一日を締めくくるレースはアタック頻発する白熱の展開に |
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エリートを制したのは、昨シーズンのJBCF E1クラスタ年間王者の川田優作選手(ゴール時の手放しは本来禁止) |
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スペシャライズドのバルーンの下で表彰式は行われた |
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大磯クリテリウムを主催する山根理史さんと須田晋太郎さん |
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TDUを走ったバイク特集第一弾 AG2R、アスタナ、BMCをピックアップ |
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AG2Rラモンディアール FOCUS MAX IZALCO MAX |
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ハンドル周りはフィジークで固められている |
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カンパニョーロからSRAMに変更したAG2Rラモンディアール |
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SRAM電動ワイヤレスのプロトタイプを搭載した身長159cmサミュエル・ドゥムラン(フランス、AG2Rラモンディアール)のバイク |
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アスタナ S-WORKS TARMAC SL5 |
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トップチューブに施されたグラデーション |
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コンパクトなCORIMAのクイックリリース |
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BMCレーシング BMC teammachine SLR01 |
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平らなシートポストに装着されたプレート取り付け台座 |
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ホイールはデュラエースC50を多用 タイヤはContinental Competitionチューブラー25mm |
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組み付けはオーソドックスで、 BBはPF30 |
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タイヤは昨年から引き続きSCHWALBE |
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フィジークのARIONEやALIANTE、ANTARESを使い分ける |
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ステムはアルミ、ハンドルはカーボンの組み合わせ |
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EPSは使用せず、全員が機械式のSUPER RECORD |
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BODY GEOMETRY FITと刻まれたヘッドキャップ |
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井手川直樹が監督兼ライダーとして加入 新生アキ・ファクトリーチーム始動 |
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(左から)加藤将来、永田隼也、井手川直樹の3名が所属する今季のアキ・ファクトリーチーム |
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井手川直樹 |
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永田隼也 |
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加藤将来 |
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コナ SUPREME OPERATOR |
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コナ PROCESS153 |
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ベルトドライブ採用のスタイリッシュなコミューター デローザ Milanino MINIMALE |
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真白なフレームに描かれるロゴも赤色が差し色でコーディネイトにバッチリ |
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Milaninoロゴはポップな書体で描かれる |
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グリップエンドに施されたステッチの意匠にもこだわりが見て取れる |
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前方に屈曲したフロントフォークは安定したハンドリング性能を実現する |
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スターメーアーチャー製のベルトドライブと内装3段ギアのコンポーネントを採用 |
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白いフレームを引き立たせる赤いサドル |
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デローザ Milanino MINIMALE(乗車イメージ) |
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デローザ Milanino MINIMALE(製品版は前後ブレーキ搭載) |
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デローザ Milanino MINIMALE(製品版は前後ブレーキ搭載) |
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午前、午後の2レースで計110名がエントリーしたC3 |
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午前、午後の2レースで計110名がエントリーしたC3 |
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ツール・ド・ランカウイ2015コースマップ |
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チームスカイや愛三が出場するランカウイ 最終日前日にゲンティン登場 |
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日本色を強く打ち出したEQADSの新ジャージ |
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浅田顕監督率いるEQADSが体制発表 競争力を高めるため年齢別チーム枠を撤廃 |
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新たな世代の独創性と老舗の歴史が交錯する匠達の共演 ハンドメイドバイシクル展2015 |
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サーヴェロ S5 更なる空力と剛性を手に入れたエアロロードの頂点 |
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サーベロ S5 |
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大幅にアップデートが加えられたフロントフォーク |
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フォーククラウンが滑らかにダウンチューブへとつながっていく |
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テーパードヘッドを採用した |
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前作よりボリューミーになったフロント |
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ワイヤーはトップチューブ上部から内蔵される |
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複雑に入り組んだシートクランプ周辺 |
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自然なラインを描くリアシフトワイヤー |
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ボリュームのあるボックス形状のボトムブラケット |
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サーベロオリジナル規格のBBrightを採用 |
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リアタイヤに沿った形状とされたシートチューブ |
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翼断面形状のエアロシートピラー |
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シートステーもエアロ形状になっている |
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サーベロ S5 |
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「BBとリアバックの柔軟性でスピードが乗っていく。意外や扱いやすく魅力的」鈴木卓史(スポーツバイクファクトリー北浦和スズキ) |
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山崎敏正(シルベストサイクル) |
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TDUを走ったバイク第2弾 エティックス、FDJ、IAM、ランプレ編 |
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エティックス・クイックステップ S-WORKS VENGE |
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クランクやチェーンリングはFSAで、BB386/30のアダプターを使用 |
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ハンドルやステムはFSAで統一されている |
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IAMサイクリング SCOTT FOIL |
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バーテープはプロロゴ。ハウッスラーはスプリンタースイッチを愛用 |
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ホイールはリム高55mmのDTスイスRC55T |
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前輪にはDTスイスのRWSスキュワーを使用 |
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ダウンチューブのシフトケーブル用の穴は開いたまま |
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ランプレ・メリダ MERIDA REACTO EVO |
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ローターのクランクとチェーンリングにパワー2マックスの組み合わせ |
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ブレーキはダイレクトマウント方式、クランクは110BCD |
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スプリンターではなくてもスプリンタースイッチを愛用する選手は多い |
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FDJ LAPIERRE XELIUS EFI |
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ヘッドセットのキャップは省略 |
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各コンポーネントはシマノで統一されている |
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リアブレーキアーチに取り付けられたカーボン製プレート台座 |
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長年シマノを使用しているFDJ |
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サドルはプロロゴのCPCシリーズ |
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石畳かつ斜度がキツイ「金城町石畳道」 |
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石畳の先は階段でした。 |
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首里城の入り口で記念撮影?遊んではいない… |
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琉球装束を着た観光客の方とも1枚。 |
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人気のCXイベントを山梨の大自然で楽しむ 「白州の森 バイクロア」5月23・24日開催 |
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5月23日(土)、24日(日)に開催される「白州の森バイクロア」 |
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新しいシマノのアウトボードBBカップに合わせた外径 |
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シンプルグラフィックが魅力のコーナーバイク |
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エンドラグなど、ビルディング用のパーツも展示されていた |
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超低抵抗のハブを製造するGOKISO |
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計算されつくしたキャリアとフレームチューブの角度が美しい |
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フェンダーとタイヤのクリアランスも常に一定 |
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TOEIのデモンターブルランドナー |
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ケルビムはステンレスとは思えない複雑なデザインのバイクを展示 |
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ステンレスバイクも多く展示されていた |
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イクイブリウムのスチールロード |
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ドバッツ |
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サイクルデザイン専門学校の学生4人 |
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フレームビルディングの仕組みを解説した展示 |
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サンライズバイシクルの高井さん |
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複雑でSF的な外観を持っているDixie |
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アートペーパーが貼りこまれている |
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ヘビーデューティーなMTBとランドナーが展示されていたC.Sヒロセ |
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美しい曲線を描くライトステー |
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MTBはクリアランスを稼ぐためにVブレーキをカンチチドリで引いている |
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エンメアッカのディスクシクロクロス |
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ヘラブナサイクルのランドナー |
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フレームビルディングの仕組みを解説した展示には多くの人が詰めかけた |
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アマンダの子ども車 |
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前後とも片持ち式! |
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4人乗りの自転車試乗も |
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トークショーも行われた |
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普段触れることのできないパーツに興味津々 |
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分割式ランドナーの実演もあった |
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Rapha Brevet Jersey and Gilet 高視認性のロングライド向けジャージに新色&ウィメンズ登場 |
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Rapha Brevet Jersey and Gilet(Gilet着用イメージ) |
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超低回転抵抗のハブを作るGOKISO |
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Rapha Brevet Jersey(ブラック/ホワイト) |
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Rapha Brevet Jersey(グレイ/グリーン) |
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Rapha Brevet Jersey(レッド/ブラック) |
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Rapha Brevet Jersey and Gilet(背面、Gilet着用イメージ) |
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胸部にはブルべカードや小銭等の収納に便利な小ポケットが設けられる |
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ジッパー付きの大容量ポケットの内側をメッシュとすることでムレを防止 |
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3つにパーテーションされたオーソドックスなバックポケット |
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Rapha Women's Brevet Jersey |
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Rapha Women's Brevet Jersey and Gilet |
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Rapha Women's Brevet Jersey and Gilet(背面) |
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ジレのボーダー柄とジャージの反射素材によって被視認性を高めている |
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Rapha Women's Brevet Jersey and Gilet 着用イメージ |
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ジレはレイヤリング時の着心地を考慮したオフセットジッパーを採用 |
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カプラーとスプリッターを使っている |
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なまめかしい曲線を描くステム |
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モランボン組のホイールもオーダーを受けている |
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ハンドルにもステンレスパーツがちりばめられている |
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ハンドメイドバイシクル展2015 |
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MKS US-B NUEVO ペダルキャッチガイドとワンタッチ脱着Ezy機構搭載のビンディングペダル |
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株式会社ポディウム ロゴマーク |
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タイムやチネリの輸入代理店ダイナソアが社名変更 2月1日より「ポディウム」に |
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パワータップを搭載したテンション構造のクリンチャーディスクホイール HED Jet Disc |
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パワータップ HED Jet Disc |
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リムハイトの高いエアロホイールにカーボン製カバーを融着したユニークな構造をとる |
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カバーの素材には1,000本のフィラメントを用いて軽さと強度を両立したFR1Kカーボンを採用 |
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左右非対称の面形状によってスムーズなエアフローを実現 |
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+/-1.5%と業界最高精度のパワー計測が可能なパワータップG3ハブを搭載する |
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スキュアー、パワーキャップ取り外し工具、リムテープ、バルブ窓用シールが付属 |
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オプションでハブベアリングをセラミックスピード社の最高峰G3グレードに交換できる |
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手軽にミネラル補給でき脚つりを防止するサプリ メイタン 2RUN、電解質パウダー |
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チームスコット2015体制発表 松本駿と山田主の2名で国内MTBレースを走る |
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松本駿(チームスコット) |
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山田主(チームスコット) |
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新メンバー山田を迎え2名体制となった2015年度のチームスコット |
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スコット スパーク |
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スコット スケール |
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サーヴェロ S5 |
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サーヴェロ S5 |
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MASI EVOLUZIONE ラテンテイストなグラフィックが特徴のカーボンレーシングバイク |
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オリジナルカラーのプロロゴ SCRATCHをアッセンブル |
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ブラケットフードのカラーはシマノ純正のホワイトに変更されている |
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ハンドル周りはデダ・エレメンティで統一される |
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MASI EVOLUZIONE 105 完成車(Green) |
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MASI EVOLUZIONEフレームセット(Team White) |
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MASI EVOLUZIONEフレームセット(Team Green) |
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メインコンポーネントはリア11速のシマノ105 |
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MASI GRAN CORSA 105 完成車(Team Green) |
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ラテンテイストのグラフィックが特徴だ |
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エントリーグレードながらデダ・エレメンティで統一されたハンドル周り |
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内側にベンドさせることで振動吸収性を高めたシートステー |
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メインコンポーネントはアップグレードが容易なシマノ105 |
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MKS US-B NUEVO(ブルー、レッド、ブラック) |
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左が通常モデル、右がワンタッチ着脱機構 Ezy Superiorを搭載したモデル |
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ペダル取り付けの際は4mm未満のペダルレンチを使用することが望ましい |
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MKS US-B NUEVO Ezy Superior |
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クリートガイドがソールにあたることでペダルの空転を防いでいる |
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踏面が大きいため、ペダルキャッチをしそこねた際もペダリングを続けることができる |
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メイタン 電解質パウダー |
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メイタン トップコンディション(TC) |
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メイタン 2RUN |
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小粒なタブレット2錠のため乗車中でも飲みやすい |
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