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最後は抜け出してフィニッシュ |
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サポートライダーの恩田選手と一緒にゴール |
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ヘルミダ選手を先頭にキッズ達が走っていきます |
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スタート前に子どもたちと交流を深めるヘルミダ選手 |
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目線ありがとうございます |
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地元の幼稚園の子たちが応援してくれます |
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親子スプリントは真剣勝負です |
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親子で一緒に仲良く走っていきます |
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ひとりひとりが紹介されながらスタートラインにつく |
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エキシビジョンレーススタート! |
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スタート直後にジャンプ台が設置されます |
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ヘルミダ選手を先頭に進んでいく |
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ルディヴァンフーツ選手 |
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大久保陣選手も前を追いかける |
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華麗なジャンプを決めるライダーも |
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2人で逃げるヘルミダ選手とヴァンフーツ選手 |
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ゴールスプリントはヘルミダ選手が制した |
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たくさんの試乗車が用意されていた |
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これからエンデューロ走ります! |
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エンデューロのスタート風景は圧巻 |
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総北高校はMTBにも進出? |
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ススキで遊んでます |
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たくさんの人でにぎわったピットエリア |
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午前10時、スタートするU23 |
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益田市郊外の公道コースで行われた益田チャレンジャーズステージ |
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U23 2周目に形成された5人の先頭集団 |
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U23 4周目 雨澤毅明(那須ブラーゼン)を先頭に進む5人の先頭集団 |
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U23 4周目 5分遅れで追走する第2集団 |
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U23 最終周回 登りで仕掛ける清水太己(EQA U23) |
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U23 最終周回 清水太己(EQA U23)に岡篤志(EQA U23)、雨澤毅明(那須ブラーゼン)が続いて行く。 |
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U23 残り50m、清水太己(EQA U23)の前に出る岡篤志(EQA U23) |
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U23 岡篤志(EQA23)が先頭でゴールラインを越える |
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U23 ガッツポーズを決める岡篤志(EQA U23) |
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U23 3位 小石祐馬(ヴィーニファンティーニNIPPO) |
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U23 序盤から積極的に動いた雨澤毅明(那須ブラーゼン)は4位 |
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U23 5位 徳田優(鹿屋体育大学) |
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U23 第2集団の先頭を獲った黒枝咲哉(鹿屋体育大学)が6位 |
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U19・U17 2周目の先頭集団 |
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U19・U17 4周目 U17の日野竜嘉が集団を引く |
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U19・U17 最終周回 4人に絞られた先頭集団 |
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U19・U17 小山貴大(EQADS)のスプリントが伸びる |
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U19・U17 最後のスプリントを制した小山貴大(EQADS)がU19優勝 |
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U19優勝の小山貴大(EQADS)と、U17優勝の日野竜嘉 |
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U23 表彰式 |
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U19 表彰式 |
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U17 表彰式 |
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スプリント賞 U17は日野竜嘉、U19は渡邉大悟(九州学院高校)、U23は小石祐馬(ヴィーニファンティーニNIPPO) |
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山岳賞 U17は日野竜嘉、U19は野本空(松山工業高校)、U23は徳田優(鹿屋体育大学) |
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好成績のチームの監督には監督賞が贈られた |
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アウディから提供された大会公式車両 |
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コースサイドに立てられたのぼり |
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NPO法人「益田・町おこしの会」理事長の吉村修さん |
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「若手が活躍できる場を作りたい」 初開催の益田チャレンジャーズステージを岡篤志が制す |
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ラッテクスとは伸縮性が異なるブチルチューブ |
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ラテックスチューブは伸縮性に富むため突き刺しに対して強い |
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搭載されるチューブはソーヨータイヤの市販品と同様のものを使用する |
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クォータ KOUGAR ミッドレンジの枠を超える軽い走り心地のエアロロード |
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清水都貴と信楽ライド&トークショー ストラーダバイシクルズ滋賀本店で12月6日開催 |
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クォータ KOUGAR |
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クォータ KOUGAR |
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前作であるKURAROの血統を色濃く受け継ぐヘッドチューブ周りの造形 |
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ワイドなヘッドチューブに収まるベアリングのサイズは上1-1/8、下1-1/2 |
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エアロブレーキをインテグレートしたストレートフォーク |
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ボリュームのあるダウンチューブは曲線を多様したフォルムになっている |
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エアロデザインのシートチューブから続く、専用設計のシートポスト |
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左右非対称のチェーンステー。剛性を意識した造りが見て取れる |
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シートチューブ後端はリアタイヤに沿って大胆にカットされたフォルム |
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シートポストの固定は臼式。ゴム製のカバーが用意されるため錆対策も問題無い |
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クォータ KOUGAR |
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フロントフォーク後部にTRP製の専用Vブレーキを用意する |
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トップチューブは緩やかな曲線を描く |
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シートステーも曲線を多様したデザインだ |
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BB下側にダイレクトマウントブレーキを搭載。エアロを意識している |
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「シャープな加速 無駄な硬さが無く誰にでも乗りやすい」藤野智一(なるしまフレンド) |
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「ヒルクライムを好む方や、一定ペースで長距離を走りたい方に」山本雅道(BICYCLE FACTORY YAMAMOTO) |
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複数のカラーを使うこともできる |
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細かなデザインも可能なマルチカラーソックス(左セミロング、右ショート) |
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自由なデザインとカラーリングができるオーダーソックス チャンピオンシステム マルチカラーソックス |
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ジェントス LEDセーフティライト(実際の製品とはボディのカラーが異なります) |
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フックを引っ掛けてバンドを固定する簡単仕様だ |
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腕などに巻きつけて使用する |
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8.5cm~11cmまでの範囲で長さ調節可能なバンド |
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ヘルメットに取り付けることで、より存在感をアピールすることができる |
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ヘルメットに取り付けることで、より存在感をアピールすることができる |
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ベンチレーションホールにバンドを通してヘルメットに固定する |
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ジェントス LED セーフティバンド(ブルー)発光イメージ |
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ジェントス LED セーフティバンド(ブルー)発光イメージ |
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ジェントス LED セーフティバンド(グリーン)発光イメージ |
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ジェントス LED セーフティバンド(オレンジ)発光イメージ |
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ジェントス LED セーフティバンド(レッド) |
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ジェントス LED セーフティバンド(ブルー) |
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ジェントス LED セーフティバンド(グリーン) |
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ジェントス LED セーフティバンド(イエロー) |
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ジェントス LED セーフティバンド(オレンジ) |
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ジェントス LED セーフティバンド(ピンク) |
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「おきなわの勝利を取り戻すため」 練習を変え、体調不良を乗り越えて掴んだ2勝目 |
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サイクルモードで発見! 注目の新モデル&気になるプロダクツを一挙に紹介 vol.3 |
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プロダクトマネージャーのステファン・アントンさんとロード用ハイエンドモデルのQURANO |
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ロード用ハイエンドのQURANOは、商業用としては世界初となるグラフェン含有カーボンをリムに使用する |
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ロード用はレーシングモデルからエントリーグレードまで8モデルがラインナップされる |
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工具なしでフリーボディーを脱着できる「SwitchIT」システム。これによって瞬時のスプロケ交換が可能になるという |
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各ホイールともQRコードで管理される。粘着力が非常に高いため剥がれる心配はないとのこと |
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ELUSION NEROはリムにプラズマ電解皮膜処理を施し、ブレーキング性能を強化した |
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MTB用は4モデルがラインナップされ、フルカーボンTUのRaceを除いて全てチューブレスに対応 |
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引き続きタイヤも幅広いラインナップを揃える |
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多くのプロチームが使用するモルガンブルーのケミカルの取扱が開始となった |
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レーシングパーツ然としたフォルムと快適性のバランスで人気を集めるアスチュートのサドル |
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ブランド初のオフロード向けモデルSKY LINE TACAがリリースされる |
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後端のエッジには滑り止め加工が施されている |
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ベース裏の鮮やかなカラーリングもアスチュートの特徴。退色しにくいスキー用塗料を使用しているそうだ |
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イタリアのアパレルブランドzero rh+も取り扱い開始となる |
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ヘルメット類はあわせるアイウェアを選ばないシンプルなルックスが特徴だ(写真はZY) |
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宮澤崇史選手(ヴィーニファンティーニNIPPO)とサッシャさんによるトークショーには毎回多くの来場者が詰めかけた |
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ペダル式パワーメーターのVector J。12月にはセンサーを片側のみとしたVector S Jがリリースされる |
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Edge1000Jはセンサーもリニューアル。速度センサーはハブに巻きつけ、加速度センサーを用いて測定 |
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高機能なEdgeシリーズの使いこなすためのチップスや活用方法などテーマにトークショーは展開された |
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豊富なカラーバリエーションが揃うvivofit |
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GPSとの多彩な連携が魅力のアクションカメラVIRB-J |
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落下時の破損を防止するシリコンカバーはカラーラインナップが豊富だ |
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引き続きラインナップされる810J、510J、500JのEdgeシリーズ |
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担ぎやすさを重視したトップチューブの曲げ加工 |
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トレンドのロード用ディスクブレーキを装備するチタンバイクPEGASUS |
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鏡面加工によって描かれるロゴが美しい |
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ワタナベ塗装がペイント手がけたゴージャスの仕上がりのVENUS 01 |
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フルカーボンサドルのペイントも鮮やかだ |
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ダウンアンダーに並ぶシーズン初戦サンルイスに世界王者やカヴ、キンタナ出場へ |
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直径1mm程のドット状リフレクターを上下約3mm間隔でプリントしている |
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生地は薄手ながらも防風性に優れる。シャカシャカとした質感だ |
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袖口にはゴムが配されており、グローブとの隙間を埋めることで冷気の侵入を抑えてくれる |
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背面のパネルは長めで、雨の際には水ハネによるウェアの汚れを防止 |
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ファスナーは止水タイプ。上げ下げの動作はやや力が必要だ |
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前年比体重マイナス7kg 来季に向けて準備を進めるリッチー・ポート |
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ット柄の中にカペルミュールライオンが描かれる |
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カペルミュール ネックウェア ドット×ストライプ |
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カペルミュール ネックウェア ドット×ストライプ 着用イメージ |
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カペルミュール フラップスカート クラシックチェック パープル |
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金色の刺繍であしらわれたカペルミュールライオン |
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カペルミュール フラップスカート クラシックチェック パープル 着用イメージ |
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街乗りや普段使いに最適なシンプルなスカート&ネックウェア カペルミュール ココチ店限定アイテム |
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ドイツでドーピング違反は刑法により罰せられる?WADAは厳罰化に反対の姿勢 |
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サイクルモードで発見! 注目の新モデル&気になるプロダクツを一挙に紹介 vol.4 |
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「変速を滑らかにするために裏面の切削や変速品の配置や個数のアップデートを繰り返しています」 |
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ブラッドリー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)が世界選手権で使用したバイクと同じユニオンジャックカラーのBOLIDE |
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サイン入りジャージと共に展示されていたチームスカイ仕様のDOGMA F8 |
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ジャパンカップで話題を集めたジャガーXFのチームカー |
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トップチューブ、シートピラー、ダウンチューブにはPaulSmithのアイコンであるマルチストライプをあしらった |
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豊富なカラーバリエーションもDOGMA F8の特徴だ |
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DOGMA F8発売を記念したグッズ類。サイクルモードでは実際に販売された |
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パヴェが登場するレースでチームスカイの走りを支える新型DOGMA K |
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シートチューブは真円から翼断面形状に変更された |
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独特なヘッドチューブの造形。スレンダーな下部ベアリング付近に注目 |
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DOGMA 65.1の流れを汲むミドルグレードのRAZHA |
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24インチホイールのキッズ用バイクSPEEDY |
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DOGMA F8に継ぐレーシングモデルとして復活したPRINCE |
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トップチューブ側面にはポール・スミス氏のサインが入る |
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イチオシは近年トレンドのグラベルライドにフォーカスしたGravel King |
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Gravel Kingは4種類の幅が用意される |
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23c/26c/28cはロードバイク向けで、サイドを杉目としたトラディショナルなトレッドパターンを持つ |
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細かなブロックパターンを設けた32cはCX/グラベルロード向け |
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遠征の際に便利な新型フロアポンプ。ロードタイヤの高圧にも対応しながら容易に持ち運ぶことができる |
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ニーバリのツール総合優勝を記念してリリースされるK-Force TDF Limited |
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ミドルグレードのSL-Kにも4アームのロード用クランクが登場 |
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シマノXTRより軽量に仕上がっているというK-Forceのディスクブレーキ |
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最大30mmというセットバックの調整幅が特徴のSL-K ITCシートポスト |
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カーボン素材によって軽量化を図ったK-Forceグレードのカンチブレーキ |
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国内では久々となるホイールの展開が新たにスタートする |
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新興スイスブランドKEMOのハイエンドモデルKE-R8 |
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大きな網目が特徴的なTextream superlightカーボンを使用 |
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swiss engineeringのレターが入る |
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新型TTバイクのKE-T8。前後ともダイレクトマウントブレーキとしている |
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ベーシックな造りとネオンカラーが特徴的なTTバイクKE-T5 |
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エアロロードのKE-R5などにはネオンカラーが用意されている |
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エントリーモデルに位置付けられるカーボン製のKE-R1 |
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クックソンUCI会長からトロフィーを受け取ったアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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授賞式に出席したアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)ら |
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モビスターのウンスエGM、UCIのクックソン会長、個人ランキング首位のバルベルデ、RFECのロペスセロン会長 |
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バルベルデ、モビスター、スペインがUCIワールドツアートロフィーを受け取る |
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パンプトラックを走る子どもたち |
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体重移動を身に付けやすい |
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凹凸を身体を使ってクリアしていく |
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本部半島の海岸線を行く集団。先頭付近に福島雄二(ベステックス)の姿 |
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ゴール後におどけてみせる |
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おきなわ2回目の表彰台の頂点へ |
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ツール・ド・北海道市民Cクラスで総合優勝を果たした |
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自身が一面になった沖縄タイムス号外とともに |
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12年前のツール・ド・おきなわ |
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小中学生対象のパンプトラック講習会 千葉県鎌ケ谷市で12月7日開催 |
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イグリンスキー兄弟に続いてコンチチームの2名が陽性 ライセンスに影響も |
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九州・山口合同夏合宿 |
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プロコン昇格のNIPPOヴィーニファンティーニが2015メンバーを発表 山本、黒枝、石橋が加入 |
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仕事そっちのけでエンジョイ? CW編集部員5人のもてぎ7時間エンデューロ参戦記 |
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カラーリングが気に入り購入を決断したおニューの愛車 トレック エモンダ SL5 |
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最前列に陣取るも周りの熱気に押されやや緊張気味 |
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カメラを見つければポーズを撮ってしまうのは私だけではないはず |
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この集団にいるはずですが…? |
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集団最後尾にもいません。ペースの早い集団はあっという間に遠ざかってしまいました |
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AyanoMTG7H - 0430 |
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足がたれてもしぶとく走れたのはエモンダのおかげです!ポーズする余裕もありました |
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広いサーキットをのびのびと走れて楽しかったです。と言いたいが何も言えないほどヘロヘロに |
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もてぎガールズ?が一緒に写真に映ってくれるのは役得ですね。ありがとうございます |
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