開催日程 レース/イベント名 WEB
街中からグラベルロードまでこなせるジャイアント GRAVIER
ジャイアント ATX 27.5 1(ブルー)
ジャイアント ATX 27.5 2(ホワイト)
ジャイアント ATX 27.5 2(ブラック)
砂浜も走破できるMTB ジャイアント ATX 27.5
ニーバリや別府、新城が果敢にアタック 三つ巴スプリントでキッテル勝利
多くのプロに愛用され、ビッグレースでの勝利に貢献してきたローター Q-Rings
Q-Rings誕生の原点となった創業当時のプロトタイプ
スパイダーにスプリングを設けることでペダリング効率を高めた初期のプロダクションモデルRS3
今もなおスペインでの生産を一貫するローター
独自のテクノロジーによってプロから支持されるプロダクトを生み出している
2013年のMTBマラソンで世界王者を獲得したクリストフ・サウザー(スイス)
Q-Ringsを愛用する2013年ロードレース世界チャンピオンのルイ・コスタ(ポルトガル、ランプレ・メリダ)
マイヨジョーヌを着てパリに凱旋したカルロス・サストレ(スペイン、CSC・サクソバンク)
2011年のブエルタ・ア・エスパーニャを制したファンホセ・コーボ(スペイン、ジェオックスTMC)
アレッサンドロ・デマルキ(イタリア、キャノンデール)のゼッケンは総合敢闘賞仕様
Saitama Criterium!
ホームストレートには入場規制が掛かる程の観客が詰めかけた
集団内で走るペーター・サガン(スロバキア、キャノンデール)
夕日に照らされるマイヨジョーヌのヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)
逃げ集団で走る佐野淳哉(スペシャルチームジャパン)
山岳賞ジャージを着てレースに臨んだラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ・サクソ)
集団吸収を前に粘りの走りを見せる別府史之(ツール・ド・フランス・ジャパン)
共に集団を飛び出した別府史之と新城幸也(ツール・ド・フランス・ジャパン)
アレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ)の後方からマルセル・キッテル(ドイツ、ジャイアント・シマノ)がスパートを掛ける
今季で引退する清水都貴(ブリヂストンアンカー)、宮澤崇史(ヴィーニファンティーニNIPPO)、西谷泰治と盛一大(愛三工業レーシング)の4名がスプリント
ポイントレース1組目でスピードを見せたアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ)
最後のクリテリウムを前にリラックスする新城幸也(ツール・ド・フランス・ジャパン)
スヴェンエリック・ビストロム(ノルウェー、カチューシャ)のU23世界チャンピオンであることを示すアルカンシェルカラーのヘルメットを使用
ラフレさいたま前の立教にも多くのファンが詰めかけた
グラベルツアラーのベストバイタイヤ パナレーサー GravelKingをインプレッション
ダウンチューブはヘッドチューブとの接合部分が拡張され剛性を高める
ロゴはプリントではなくチューブから押し出される
2013年のMTBマラソン世界王者クリストフ・サウザー(スイス)のバイクに取り付けられたQ-Rings
決して多くはないが、スティール・ヴォンホフ(オーストラリア、ガーミン・シャープ)の様にスプリンターの中にもQ-Ringsを愛用するライダーがいる
E3 1組 表彰
E3 2組 表彰
F 高橋希代子(KINAN AACA)が独走する
F 最終周回へ
F ゴール 智野真央(NEILPRYDE-MENS CLUB JFT)が優勝
F 表彰
20周のレースがスタート
2周目へ、アタックの応酬
5周目、アタックの応酬で前に伸びる集団
6周目、入部正太朗(シマノレーシング)のアタックで10人の逃げに
7周目、10人が逃げる
8周目のメイン集団
10周目、9人の先頭集団
10周目のメイン集団
11周目のメイン集団
16周目の先頭集団
最終周回へ入る先頭の8人
最終周回の上り、窪木一茂(チーム右京)がメカトラで遅れる
最終周回、ベンジャミン・プラデス(マトリックスパワータグ)がペースを上げる
ゴール前、阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)が先行
阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)が逃げ集団のスプリントを制し優勝
阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)が逃げ集団のスプリントを制し優勝
メイン集団は逃げていた山本元喜(斑鳩アスティーフォ)がぎりぎり先着
P1クラスタ表彰
Jプロツアーリーダー ホセ・ビセンテ(チーム右京)、U23リーダー 雨澤毅明(那須ブラーゼン)
阿部嵩之が7人のスプリントを制し今季2勝目 年間総合はさらに差が広がる
ジェッセージ GALIBIER Winter Jacket(Black/Grey)
ジェッセージ GALIBIER Winter Jacket(Black/Red)
ジェッセージ GALIBIER Winter Jacket(Black/Neon Yellow)
ジェッセージ MORZINE Winter Jacket(Black/Neon Yellow)
ジェッセージ MORZINE Winter Jacket(White/Red)
後ろ襟には30周年記念のナンバリングとイタリア国旗がデザインされる
オーソドックスなオープンポケット3つとジッパー付きのポケットが備えられた
ジェッセージ Ventoux Waterproof Winter Bibtights(Black/Grey、Black/Neon Yellow、Black/Red)
ジェッセージ Telegraphe Winter Bibtights(Brown/Red、Black/Blue、Black/Red、Black/Neon Yellow)
ジェッセージ Croix de Fer Winter Bibtights(Black/Bronze、Black/Black、Black/Grey、Black/Red、Black/Blue)
Concorde Bio 3Xパッドは医療用低反発素材の採用やシームレス構造とすることで快適性を高めている
表面に通気性・透湿性に優れるクールマックスを使い高い快適性を実現したHDエルゴノミックパッド
衝撃吸収層の面積が広くすることで高い快適性を備えたRekordパッド
ミニマルデザイン採用のジャケット&ビブタイツ ジェッセージ 2014秋冬コレクション
ペーター・サガン(スロバキア)がツール最終ステージで使用したスペシャルペイントのSUPERSIX EVO
マルコ・フォンタナ(イタリア)のキャノンデール SCALPEL
ジェローム・クレメンツ(フランス)のキャノンデール JEKYLL CARBON TEAM
トライアスロンジオメトリー採用の新型SLICE BLACK INC
リアタイヤとシートチューブのクリアランスを詰めることで空力性能を高めている
インテグレーテッドデザインのヘッドチューブとフォーククラウン
国内では展開されないツーリング仕様のSYNAPSE ALLOY
フルカーボンフレームのCXバイク SUPER X
Scappaが発表したMTB用カーボンディスクローター
カーボンディスクローターが取り付けられたチタン製MTB。玄人好みの渋い1台だ
ロードバイクもラインナップしている
ポップなカラーリングのバイクが揃ったチネリのブース
ブースに姿を現したチネリ代表のアントニオ・コロンボ氏
MASHとのコラボレーションバイク/アイテムなどストリートカルチャーにインスパイアされたアイテムが豊富に揃 う
シンプルなデザインが特徴的な新型セカンドグレードモデル STRATO FASTER
珍しい6角形断面のダウンチューブ
これまでと同じく製造はコロンバスが行っている
シマノブースに展示されていたマルセル・キッテルのジャイアント PROPEL
新型XTRは大きな注目を集めた
新型ロード用シューズのハイエンドSH-R321(左)とミドルグレードのSH-R171
国内では展開されないMTBエンデューロ用のシューズも展示されていた
ロード用ハンドル/ステム/シートポストのハイエンドVIBEシリーズにはステルスカラーが登場
スポーツカメラCM-1000に対応する専用マウント3種
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トラック用ディスクホイールがモデルチェンジ
バックパックはラインナップが拡充された
参考出展のアーバンライド用コンポーネントMETREA
金属の質感を活かした前後ディレーラー
4アームデザインにガード尽きのチェーンリングを組み合わせたクランク
ヨーロッパではE-Bike用のコンポーネントも展開されている
バトンホイールを得意とするジャーマンブランド「bikeahead」のロードディスク用8スポークモデル
写真のホイールはMTB用で前後セット1,075gながら、恰幅の良いスタッフが乗っても充分な剛性を確保していると のこと
ロードディスク用8スポークモデルはビードフックではなく高摩擦素材によってタイヤを引っ掛けている
久々となるタイムトライアル用エアロヘルメットの新型「Drone」
ハーフフェイスにもフルフェイスにもなる「Parachute HES」は大人気
ロードタイヤに近い転がりの軽さを誇る32c。ダート路面での安定感もなかなかのもの
ケーシング剛性が高いため、低圧にしても腰砕けすることが少ない
芝生やドライコンディションでは十分にレース用として使えると感じる
パナレーサー GravelKing(28c)
Raceシリーズと比較して扁平に近いラウンド形状。強い安定感に繋がるポイントだ
パナレーサー GravelKing(28c)
パナレーサー GravelKing(32c)
目の詰まったノブによって舗装路での軽い転がりを実現。従来の700c用ブロックタイヤの常識を覆す乗り味だ
肉厚で安心感が高く、ダートに思い切って突っ込んでいくことができた
接地面積が大きいため、一般のロードタイヤとは一線を画す安心感を誇る
32cの実測値は30mmとかなり細身だった
28cの実測値は27.4mm
A-1高校生 鋭角の最終コーナーからフィニッシュラインまでは200m
A-1高校生 2周目に飛び出した吉岡衛(奈良北高校)と、曽我部厚誠(城東工科高校)
A-1高校生 2周目 小山貴大(前橋育英高校)を先頭に逃げを追うメイン集団
A-1高校生 5周目 一列棒状になりながら逃げを追うメイン集団
A-1高校生 5周目 4人の逃げ集団
A-1高校生 6周目 3人になった逃げ集団
A-1高校生 6周目 逃げ集団との差を少しずつ詰めていくメイン集団
A-1高校生 8周目 逃げ切りで意思疎通が出来ていたという3人
A-1高校生 メイン集団に45秒差をつけて最終周回に入る冨尾大地(南大隅高校)
A-1高校生 大きく人数を減らして最終周回に入るメイン集団は、前を追うスピードは無い
A-1高校生 独走のままゴールした冨尾大地(南大隅高校)
A-1高校生 2位争いのスプリントは水谷翔(南大隅高校)が獲る
A-1高校生 序盤から積極的に動いた小山は4位
A-1高校生 表彰式
A-1高校生 表彰式 上位3名
A-2高校生 集団スプリントを制した川邉庸介(暁高校)が優勝
A-2高校生 優勝した川邉庸介(暁高校)
A-3高校生女子 スタート
A-3高校生女子 梶原悠未(筑波大付属坂戸高校)が1周目から後続を引き離す
A-3高校生女子 1周につき1分ずつ差を広げて周回する梶原悠未(筑波大付属坂戸高校)
A-3高校生女子 2位以下に3分以上の大差をつけてゴールする梶原悠未(筑波大付属坂戸高校)
A-3高校生女子 表彰式
A-3高校生女子 表彰式 上位3名
B-9高校生男子スタート
B-9高校生男子 最後に抜け出した礒﨑隆介(爽風館高校)が優勝
B-9高校生男子 表彰式
B-7中学生男子 スタート
B-7中学生男子 1周目から3人が逃げる
B-7中学生男子 蠣崎優仁(静岡・第三中)が優勝
B-7中学生男子 表彰式
B-8中学生女子 スタート
B-8中学生女子 酒井美有(愛知県・栄中)が1周目から逃げ切り勝ち
B_8中学生女子 表彰式
B-10高校生女子 優勝した川嶋百香(三重県・川越高校)
B-10高校生女子 表彰式
B-10高校生女子 表彰式 1位 川嶋百香(三重県・川越高校)、2位 三宅美峰(鈴蘭台高校)
力強いダンシングで坂を登っていく小学生
3才以上の未就学児M-1クラスは、付添いのお父さんやお母さんが伴走
上り坂のきつさに泣きながら走る子も。頑張れ!
10年目の四日市ジュニアロード 冨尾大地と梶原悠未が共に逃げ切り優勝
海を眺めながらのリラックスタイムは極上のひととき
スタート&ゴールとなる「マリアナリゾート&スパ」はサイパン有数のリゾートホテル
C1スタート 先頭は島田真琴(シマノドリンキング)
C1 長い砂浜セクションに突入する選手たち
C1 先頭で1周目の砂浜を抜ける大塚航(JPST MASSA ANDEX)
C1 好スタートを切った福田透(ナカガワAS.Kデザイン)
C1 3番手を走る伊澤優大(岩井商会レーシング)
C1 先頭で1周目を終える大塚航(JPST MASSA ANDEX)
C1 先頭までジャンプアップする島田真琴(シマノドリンキング)
C1 6番手を走る村田憲治(tacurino.net)
C1 先頭に立った濱由嵩(SPEEDVAGEN CYCLOCROSS TEAM)
C1 後退する島田真琴(シマノドリンキング)
C1 5番手を走る蜂須賀智也(CLT BUCYO COFFEE)
C1 徐々に順位を上げる久保伸次(岩井商会レーシング)
C1 9番手を走る船岡洋(tacurino.net)
C1 先頭を快走する濱由嵩(SPEEDVAGEN CYCLOCROSS TEAM)
C1 選手たちを苦しめたマイアミ名物の砂浜セクション
C1 目の前に広がる絶望的に長い砂浜セクション
C1 3番手まで順位を上げた伊澤優大(岩井商会レーシング)
C1 懸命に先頭を追う中井唯晶(瀬田工業高校)
C1 ペースを落とすことなく砂コースを走る濱由嵩(SPEEDVAGEN CYCLOCROSS TEAM)
C1 先頭濱を追走する中井唯晶(瀬田工業高校)
C1 10番手を走る山本聖吾(スワコレーシングチーム)
C1 舗装区間を走る中井唯晶(瀬田工業高校)
C1 舗装区間を走る濱由嵩(SPEEDVAGEN CYCLOCROSS TEAM)
C1 ほぼ全て乗車で砂浜セクションをクリアする濱由嵩(SPEEDVAGEN CYCLOCROSS TEAM)
C1 8番手を走る松本哲(グランデパール播磨)
C1 周回を重ねる毎にシケインで脚が上がらなくなる
C1 最終周回の砂浜セクションを駆ける濱由嵩(SPEEDVAGEN CYCLOCROSS TEAM)
C1 先頭でフィニッシュする濱由嵩(SPEEDVAGEN CYCLOCROSS TEAM)