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ブースに姿を現した創業者のトム・リッチー氏 |
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独自のサドル固定方式を搭載したSUPER LOGICシリーズ |
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コンパクトなシャローベンド採用するカーボンエアロハンドルWCS CLASSIC STREAM |
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レール間の幅を狭めた独自のクランプシステム |
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ポリッシュ仕上げが特徴的なCLASSICシリーズには新型が登場 |
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フルモデルチェンジを果たしたコンフォートバイク「CAYO」。フォーカスとしては初のディスクブレーキロードだ |
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薄く扁平したシートステー。剛性維持のためか、シートステーブリッジは残されている |
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IZALCO MAXの流れを汲む細身のフォーク |
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R.A.T.と名付けられた進化初のスルーアクスルを採用する |
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キャリパーブレーキモデルも用意される |
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CXバイクMARESもIZALCO MAXのテクノロジーを投入しフルモデルチェンジ |
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XCバイクRAVENは早くも電動XTRに対応した |
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ブース外に置かれていたフォーカスのバイクに乗るAG2Rのチームカー。ユーロバイク前週に開催されたヴァッテン フォール・サイクラシックスのプレートが貼られたままの状態で展示されていた |
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フロントシングルのシクロクロス用コンポーネントForce CX1 |
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油圧キャリパーブレーキも復活する |
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フルモデルチェンジを果たしたRIVALはリア11sに |
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REDやFORCEと共通のレバー形状を採用するRIVAL |
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DURA-ACEのチェーンリングと互換性を持つクオーク Elsa Rs |
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スラムブースに展示されていたジェレミー・パワーズのフォーカス |
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リムを拡幅し更なるエアロダイナミクスの向上を図ったジップ 404Firestrike |
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少し前までのカーボンクリンチャーにありがちだった危うさを微塵も感じさせない堅実な造り |
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話題の倒立式XC用フォークRS-1 |
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重力的な軽さではなく動作の軽さを重視している |
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デダチャイストラーダの新作エアロフレームATLETA |
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臼式シートクランプとすることで空気抵抗を低減 |
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ダウンチューブはオーソドックスな翼断面 |
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チタンフレームK-19 Titanium |
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シンプルなデザインのアルミフレームAlluminio |
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テーパーヘッドなどモダンなデザインでまとめたクロモリフレーム Acciaio Zero Replica |
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チューブメーカーとしての側面も残っている |
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ギガンテックスの新作カーボンホイールはハブとスポークまでカーボン製 |
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リムとスポークの境を拡幅することで強度や剛性を高めている |
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ライトウェイトやマヴィックの様な接着工法は用いていない |
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鏡面仕上げが美しいトマジーニのチタン製ディスクロードMACH |
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チューブの輝きは芸術品の域 |
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シートステーとローターの間にディスクブレーキ台座を溶接。手の込んだ作業だ |
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クラシカルなバイクが多いトマジーニのイメージとは対象的なポップなデザインが印象的なSYNCRO PRO |
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世界初のファットバイク用サスペンションBluto。既に会場内の多くの展示車に取り付けられていた |
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早くも最新モデルがあちらこちらに。各メディアの取材もヒートアップ |
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つくば9時間エンデューロに参加したチーム&注目バイクをピックアップ |
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OneWay塩のみなさん |
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Rest Station Ridersのみなさん |
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チームKane8のみなさん |
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チームへたれのみなさん |
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外苑サイクリングクラブのみなさん |
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長嶋文一郎さん(ピアチューレヤマ)のコルナゴ C59 |
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丁寧に塗られたMAPEIカラーが印象的だ |
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コルナゴオリジナルのフルカーボンサドル |
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ホイールはボーラウルトラTWO |
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ガーミン VECTORをインストール |
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ブレーキワイヤーは左前仕様だった |
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岡田直人さん(チームヘタレ)のトレック ドマーネ |
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鮮やかなキャラメルオレンジが印象的 |
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グリーンからイエローへとグラデーションがかかっていくフォークブレード |
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通常は黒か白しかないシールがなんとライムグリーンのものがついてきた |
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ドマーネのコア、ISOspeed |
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バーテープも蛍光グリーン |
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チームルチアさんのナカガワ クロモリバイク |
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エプソンボスコカラーに塗られた一台 |
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コロンバス・MAXを使用したフロントフォーク |
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30周年を記念する文字がプリントされる |
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ピンクにイエローという組み合わせ |
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電動対応仕様だ |
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ナカガワらしいシートステー集合部 |
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OneWay塩のみなさん |
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チームKane8のみなさん |
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チームへたれのみなさん |
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ベンチレーションホールを覆い風を通さない設計とした |
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爪先部分は3Dシェイプで高いフィット感を実現 |
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かかと部分には大きなリフレクターを配して被視認性を高めている |
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ジグザグステッチで伸縮性を高めてフィットしやすくした |
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シマノ アスファルトH2O シューズカバー(ブラック) |
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シマノ アスファルトH2O シューズカバー(ネオンイエロー) |
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シマノ ハイビジブルグローブ(ネオンイエロー) |
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振動吸収用のハッドが配されている |
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シマノ ハイビジブルヘルメットカバー |
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ストレッチ性のある生地でヘルメットにフィットしやすい |
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日中でも目立つ蛍光カラー |
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ネオンカラーとリフレクターで高い被視認性を確保する |
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フィジーク R3B&R5B 新型アッパーとBOAクロージャーでフィット感を高めたロードシューズ |
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フィジーク R3B UOMO(ホワイト/ブラック) |
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フィジーク R3B UOMO(ブラック/レッド) |
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フィジーク R3B DONNA(ホワイト/ターコイズ) |
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シンプルかつデザインも美しいUDカーボンファイバー製ソール |
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BOA LP1とストラップを組み合わせたクロージャーシステム |
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クリート取り付け穴を前後に可動とすることで広い調整幅を実現している |
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踵に記されるフィジークのロゴ |
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ヒールは交換可能なネジ止め式 |
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ステッチは細かく均一だ |
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フィジーク R5B UOMO(ブラック/ダークグレー) |
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フィジーク R5B UOMO(ホワイト/ライトグレー) |
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フィジーク R5B DONNA(アンスラサイトxダークグレー) |
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カーボン強化ナイロン製ソールを採用する |
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縫い目のないスマートな仕上がり。タンの左右にはリフレクターが配されている |
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暗所では光を反射し、ライダーの安全性を高めてくれる |
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通気孔を設けることで快適性を高めている |
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ネオンカラーとリフレクターで目立たせるシマノのアパレルアクセサリー ハイビジブルシリーズ |
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ピナレロDOGMA F8を駆ってラ・ピナサイクリングマラソンをスタートするサイクルショップDADDYの鈴木雅彦さん |
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長嶋文一郎さん(ピアチューレヤマ)のコルナゴ C59 |
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岡田直人さん(チームヘタレ)のトレック ドマーネ |
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鮮やかなキャンディオレンジが印象的 |
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グリーンからイエローへとグラデーションがかかっていくフォークブレード |
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通常は黒か白しかないシールがなんとライムグリーンのものがついてきた |
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ドマーネのコア、ISOspeedがお気に入りのポイント「とても乗り心地が良いですね」 |
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チームルチアさんのナカガワ |
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エプソンボスコカラーに塗られた一台 |
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コロンバス・MAXを使用したフロントフォーク |
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カーボンとスチールのハイブリッド。30周年を記念する文字がプリントされる |
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ピンクにイエローという組み合わせ |
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電動コンポーネント対応仕様だ |
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ナカガワらしいシートステー集合部 |
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チームへたれのみなさん |
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清水一輝と末政実緒が快晴のダウンヒルシリーズ第3戦を制する |
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レース終了後にはイベント参加者による集合写真を撮影した。 |
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コースから見下ろしたベースエリア。大会期間中は好天に恵まれた。 |
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エリート男子優勝の清水一輝(MADISON SARACEN)。世界選手権から帰国して間もないレースを制した。 |
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エリート女子は末政実緒(DIRTFREAK/SARACEN)が勝利。彼女もノルウェーでの世界選手権に参戦していたライダーだ。 |
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山腹に設けられたスタートゲート。 |
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コースはジープロード、ワイドオープンのゲレンデ、3カ所のシングルトラックで構成。メリハリのある、ハイスピードコースが用意された。 |
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高速セクションから連続バームへ、コースはドライコンディション。ライダーは久保諒策(CLEAT) |
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.開幕戦が行われた十種ヶ峰のレースオーガナイザー、志賀孝治選手もエリートクラスに参戦。 |
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シングルトラックには効果的にラダーセクションが作り込まれていた。 |
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初心者対象のファーストタイマークラスには難易度の低いルートが用意された。 |
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.第2シングル出口のラダードロップを飛ぶ永田隼也(AKI FACTORY TEAM) |
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開催初日の午後に行われたタイムドセッションではフィニッシュジャンプコンテストを併催され、飛距離とスタイルをジャッジした。ライダーは阿藤寛(COMMENCAL/Topknot) |
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高速区間をぶっ飛ばす九島勇気(玄武/Mondraker)。このレースからバイクをモンドレイカーにチェンジ、いきなりの好走を見せた。 |
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競技の方向性をクロカンにスイッチした末政実緒だが、ダウンヒルでのスムーズな走りは健在。 |
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ファーストタイマークラスの専用ルートもドライコンディションによって高速化した。砂塵を上げて走るライダーは昼田吉昭(ちゅう吉DH部) |
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混戦のチャレンジクラス男子を制したのは藤村飛丸(MADDY CHOCOLATE) |
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最終シングルに飛び込む加藤将来(LOVE BIKES RACING/ACCEL)。世界選手権ダウンヒル、ジュニアクラス日本代表。 |
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ファーストタイマー女子、表彰式。1位 竹林香織(KLRC)。 |
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ファーストタイマー男子、表彰式。1位 郷丸勝範(ちゅう吉福山店DH部)、2位 三藤大祐(ちゅう吉福山DH部)、3位 昼田吉昭(ちゅう吉DH部)、4位竹林真也(KLRC)、5位 石津健(ケンズレーシング)。 |
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エリートクラスだけでなく、ファーストタイマークラスでも上位3名によるシャンパンファイトが行われた。 |
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チャレンジ女子、表彰式。1位 川述沙織、2位 崎野真子。 |
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チャレンジ男子、表彰式 1位 藤村飛丸(MADDY CHOCOLATE)、2位 武田恭輔(Magic Carpet)、3位 高野欽司(nustyle555 よしむたMTBクラブ)、4位 久保諒策(CLEAT)、5位 濱田朋宏(GOOD TROUBLE)。 |
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エリート女子、表彰式。1位 末政実緒(DIRTFREAK/SARACEN)、2位 牧野瑠衣、3位 村田実里(VAN-QUISH)。 |
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エリート男子、表彰式。1位 清水一輝(MADISON SARACEN)、2位 玄武/Mondraker)、井本はじめ(LoveBikes)、4位 黒沢大介(LOVEBIKES/FUST)、5位 永田隼也(AKI FACTORY TEAM)。 |
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デダ ZERO100ハンドルバーにトラディショナルベンド追加&ZERO2ステムにショートサイズ登場 |
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デダ ZERO2(50mm、ホワイト) |
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デダ ZERO2(50mm、ブラックオンブラック) |
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デダ ZERO2(50mm、マットブラック) |
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デダ ZERO100(ディープ) |
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デダ ZERO100(シャロー) |
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コンタドールが2015年への意気込みを語る「シーズン最初の目標はジロ」 |
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カッサーニ体制一年目のイタリア代表が世界選手権メンバーを発表 |
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イタリア代表チームのダヴィデ・カッサーニ監督 |
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エリート男子ロードレース |
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エリート男子個人タイムトライアル |
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チームTTを皮切りに繰り広げられる世界一決定戦 日本から11名が出場 |
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Rest Station Ridersのみなさん |
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外苑サイクリングクラブのみなさん |
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ボントレガー Starvos(Visibility Yellow) |
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ボントレガー Starvos(White) |
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ボントレガー Starvos(Black) |
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ボントレガー Starvos Womens(Black/White/Pink) |
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ボントレガー Soltice(Black) |
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ボントレガー Soltice(White) |
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ボントレガー Soltice(Silver) |
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ボントレガー Soltice(White/Red/Black) |
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ボントレガー Soltice(Blue/Grey/Black) |
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高い安全性のエントリーグレードヘルメット ボントレガー Starvos&Solstice |
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日差しが強い山道を行く |
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蛇行でもいっぱいいっぱいです |
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平坦な道は気持ちよく思わずペダルを踏み込んでしまう |
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マヴィックカーによるサポートあり万全体制だ |
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元世界チャンピオンのフースホフトが現役引退 15年間のキャリアに幕 |
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Fクラスタ 1周目 |
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E2クラスタ スタート |
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E2クラスタ ゴール |
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E2クラスタ 表彰 |
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Yクラスタ スタート |
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Yクラスタ 2周目、椙田明仁(ARAI MURACA)、大町健斗(チームサイクルプラス)らが仕掛ける |
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Yクラスタ 3周目、平林楓輝(松山聖陵高)が仕掛ける |
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Yクラスタ 4周目最後の上り区間 |
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Yクラスタ 岡崎陸登(松山聖陵高)が優勝 |
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Yクラスタ 表彰 |
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Yクラスタ 藤田拓海(横浜高校自転車競技部)の年間総合優勝が決定 |
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Yクラスタ 2日間でワン・ツー勝利2回の松山聖陵高等学校 |
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E1クラスタ スタート |
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E1クラスタ ラスト1周へ入る先頭集団 |
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E1クラスタ 初優勝の米谷隆志(スミタ・エイダイ・パールイズミ・ラバネロ)「初めて逃げに入り最後の坂で自分からアタックした」 |
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E1クラスタ 表彰 |
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E1クラスタ 川田優作(Honda栃木)がリーダージャージキープ |
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Fクラスタ 4周目 |
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Fクラスタ 最後の上り区間 |
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Fクラスタ 吉川美穂(Team ASAHI)が優勝 |
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経済産業大臣旗がマトリックスパワータグ安原昌弘監督から経済産業省製造産業局車両室 小川祥直室長へ返還 |
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P1クラスタ スタート |
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2周目、アタックが決まらない |
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4周目 16人の先頭集団 |
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5周目 このレースから実業団で走る小橋勇利(JP SPORTS TEST TEAM-MASSA-ANDEX)がメイン集団先頭で走る |
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7周目の先頭集団 |
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7周目 メイン集団から抜け出すメンバー |
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8周目 先頭集団でペースを上げる土井雪広(チーム右京) |
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10周目へ 3人の先頭集団 |
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10周目 5人の先頭集団 |
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10周目 メイン集団から抜け出した集団 |
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11周目 先頭集団の5人 |
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12周目 追走集団はまとまり15人に |
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12周目 アタックした先頭の入部正太朗(シマノレーシング)と内間康平(ブリヂストンアンカー) |
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