| |
ハメコミ合成のような写真が撮れました。とても嬉しそうだ |
|
| |
女子メンバーに乱入する金田さん |
|
| |
ノースショア最大の集落、ハレイワに到着 |
|
| |
シェイブアイスを貪る少年たち |
|
| |
カラフルなシェイブアイスを頂きます |
|
| |
日本のかき氷とは違って、しっかりと丸く整形する |
|
| |
その上からこれでもかとシロップをかける |
|
| |
カラフルなシェイブアイス。マンゴーやトロピカルフルーツなどのフレーバーが楽しめる |
|
| |
キャノンデール SYSTEMSIX 世界最速を目指したブランド初のエアロロード |
|
| |
デローザ KERMESSE |
|
| |
デローザのハートマークがヘッドチューブに輝く |
|
| |
ストレートブレードのカーボンフォーク もちろんスルーアクスル仕様だ |
|
| |
フラットマウントを採用する |
|
| |
長方形のトップチューブ中央に車名のロゴが入る |
|
| |
スマートウェルディングされたチューブ接合部は滑らかな仕上がりだ |
|
| |
ケーブル類はダウンチューブより内装される |
|
| |
楕円形状でエアロ性能にも考慮したダウンチューブ |
|
| |
すっきりとしたBB周りはメタルフレームならでは スレッドタイプでメンテナンス性も良好 |
|
| |
リアのディスクブレーキ台座はスマートながら高い強度を与えられたデザインだ |
|
| |
コンパクトなリアトライアングル 反応性を重視したデザインだ |
|
| |
シートチューブにはブラックラベルであることを示すステッカーが |
|
| |
細身のエアロチューブを採用していることが上から見るとわかりやすい |
|
| |
「他のバイクから一線を画す力強い加速感を持ったレーシングマシン」藤岡徹也(シルベストサイクル) |
|
| |
「バイクと自転車が一体になったような自然なフィーリング」遠藤誠(GROVE港北) |
|
| |
デローザ KERMESSE |
|
| |
パレードランに向かう宇都宮ブリッツェン |
|
| |
リラックスした表情でパレードを待つ小野寺玲と岡篤志(宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
日曜日の走りに期待がかかるタデイ・ポガチャル(スロベニア、リュブリャナ・グスト・ザウラム) |
|
| |
ファンにプレゼントを配り歩く阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
「ジャパンカップクリテリウムにようこそ」 |
|
| |
宇都宮大通りを高速で駆け抜ける集団 |
|
| |
ファンの前で最後の走りを披露するダミアーノ・クネゴ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ) |
|
| |
スプリントに向けてジョン・デゲンコルプ(ドイツ、トレック・セガフレード)がボトルを捨てる |
|
| |
別府史之に迎えられるジョン・デゲンコルプ(ドイツ、トレック・セガフレード) |
|
| |
仲間にハイタッチで迎えられるジョン・デゲンコルプ(ドイツ、トレック・セガフレード) |
|
| |
スタート前にはダミアーノ・クネゴの引退セレモニーが催され、佐藤市長から花束が贈呈された |
|
| |
クリテの昨年覇者と2度の優勝者の別府史之とマルコ・カノラが最前列に並ぶ |
|
| |
クリテリウムスペシャルチームで出場するマヌエーレ・モーリ(UAEチームエミレーツ) |
|
| |
クリテリウムスペシャルチームで出場するマヌエーレ・モーリ(UAEチームエミレーツ)がスタートに臨む |
|
| |
宇都宮大通りを走るクリテリウムのスタート |
|
| |
後半はトレック・セガフレードを先頭にラップを重ねる |
|
| |
クリテリウムスペシャルチームで走る小坂光(宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
ラヴニール覇者タデイ・ポガチャル(スロベニア、リュブリャナ・グスト・ザウラム)が単独アタックを決める |
|
| |
宇都宮大通りを色とりどりのジャージのプロトンが駆け抜ける |
|
| |
宇都宮大通りを色とりどりのジャージのプロトンが駆け抜ける |
|
| |
宇都宮大通りを色とりどりのジャージのプロトンが駆け抜ける |
|
| |
宇都宮大通りの二荒山神社の鳥居を横目に駆け抜けるプロトン |
|
| |
宇都宮大通りの二荒山神社の鳥居を横目に駆け抜けるプロトン |
|
| |
タデイ・ポガチャル(スロベニア、リュブリャナ・グスト・ザウラム)が率いる逃げ集団が駆け抜ける |
|
| |
石上優大(日本ナショナルチーム)が率いる逃げ集団 |
|
| |
宇都宮大通りを折り返すメイン集団 |
|
| |
宇都宮大通りを駆け抜けるメイン集団 |
|
| |
チームメイトにアシストされて走る別府史之(トレック・セガフレード) |
|
| |
チームメイトにアシストされて走る別府史之(トレック・セガフレード) |
|
| |
チームメイトにアシストされて走る別府史之(トレック・セガフレード) |
|
| |
12周めの周回賞を獲得する孫崎大樹(チームブリヂストンサイクリング) |
|
| |
別府史之(トレック・セガフレード)とマシュー・ヘイマン(ミッチェルトン・スコット) |
|
| |
宇都宮大通りを走り抜けるメイン集団 |
|
| |
マシュー・ヘイマン(ミッチェルトン・スコット)が最終盤に向けてスピードを上げる |
|
| |
ミッチェルトン・スコットが最終盤に向けてスピードを上げる |
|
| |
日が落ちて暗くなった宇都宮市街を駆け抜ける |
|
| |
ミッチェルトン・スコットが最終盤に向けてスピードを上げる |
|
| |
左端からジョン・デゲンコルプ (ドイツ、トレック・セガフレード)が伸びる |
|
| |
ジョン・デゲンコルプ (ドイツ、トレック・セガフレード)が差し切って優勝 |
|
| |
クリテリウムを制したジョン・デゲンコルプ (ドイツ、トレック・セガフレード) |
|
| |
勝利したジョン・デゲンコルプ (ドイツ、トレック・セガフレード)と3位のマルコ・カノラが握手を交わす |
|
| |
チームメイトの勝利を喜ぶ別府史之(トレック・セガフレード) |
|
| |
クリテリムのトップ3、優勝のデゲンコルプ、2位スコット、3位カノラ |
|
| |
ヨーロピアンテイストの華やかなグラフィックで彩るコレクション rh+ バイクファッションラボ |
|
| |
rh+ LAB JACKET(タータンスウォッシュサイコレッッド) |
|
| |
rh+ LAB JACKET(タータンスウォッシュサイコレッッド) |
|
| |
rh+ LAB JACKET(ヘキサゴンレインイエローフルオ) |
|
| |
rh+ LAB JACKET(ファッションレイボーブラック) |
|
| |
rh+ LAB JACKET(ファッションレイボーブラック) |
|
| |
rh+ HIGH VISIBILITY PRO BIBTIGHT |
|
| |
rh+ FLASH BIBTIGHT |
|
| |
rh+ FASHION JACKET(ヴァーティゴライトオレンジ) |
|
| |
rh+ FASHION JACKET(ヴァーティゴライトオレンジ) |
|
| |
rh+ FASHION JACKET(パワーズグレー) |
|
| |
rh+ FASHION JACKET(パワーズグレー) |
|
| |
rh+ FASHION JACKET(クレイジーピクセルミリタリー) |
|
| |
rh+ FASHION JACKET(クレイジーピクセルミリタリー) |
|
| |
rh+ ZERO LYCRA SHOECOVER |
|
| |
rh+ FASHION LAB GLOVE(タータンスウォッシュサイコレッッド) |
|
| |
rh+ FASHION LAB GLOVE(ヘキサゴンレインイエローフルオ) |
|
| |
rh+ FASHION LAB GLOVE(パワーズグレー) |
|
| |
ファッショナブルなデザインのバイクファッションラボ |
|
| |
スタート前に談笑するジョン・デゲンコルプ(ドイツ、トレック・セガフレード) |
|
| |
出走サインするフィリッポ・ポッツァート(イタリア、ウィリエール・トリエスティーナ) |
|
| |
宇都宮市役所をスタートするオスカル・プジョル(スペイン、チーム右京)とラルス・ボーム(オランダ、ロットNLユンボ) |
|
| |
フォトグラファーにグッズを渡すクーン・デコルト(オランダ、トレック・セガフレード) |
|
| |
パレード走行するBMCレーシング |
|
| |
パレード走行するNIPPOヴィーニファンティーニ |
|
| |
パレード走行するミッチェルトン・スコット |
|
| |
パレード走行するEFエデュケーションファースト・ドラパック |
|
| |
パレード走行するロットNLユンボ |
|
| |
パレード走行するトレック・セガフレード |
|
| |
129名の選手たちがスタートを切る |
|
| |
パルコ前を通過する選手たち |
|
| |
宇都宮の大通りを駆ける |
|
| |
観客に見守られながらのレース |
|
| |
常に集団前方で周回を重ねるジョン・デゲンコルプ(ドイツ、トレック・セガフレード) |
|
| |
二荒山神社の前を通過する |
|
| |
逃げるタデイ・ポガチャル(スロベニア、リュブリャナ・グスト・ザウラム)とロベルト・ヘーシンク(オランダ、ロットNLユンボ) |
|
| |
集団前方を固めるトレック・セガフレード |
|
| |
トレック・セガフレードが常にメイン集団の先頭に立った |
|
| |
東武馬車道通りのUターンをこなすトレック・セガフレード |
|
| |
スピードが上がり、縦に長く伸びる集団 |
|
| |
東武馬車道通りのUターンをこなす集団 |
|
| |
アタックに反応するオスカル・プジョル(スペイン、チーム右京) |
|
| |
集団前方で守られて走る別府史之(日本、トレック・セガフレード) |
|
| |
残り1周回で先頭に立ったミッチェルトン・スコット |
|
| |
先頭で姿を現したジョン・デゲンコルプ(ドイツ、トレック・セガフレード) |
|
| |
勝利を確信したジョン・デゲンコルプ(ドイツ、トレック・セガフレード)がハンドルから手を離す |
|
| |
優勝を飾ったジョン・デゲンコルプ(ドイツ、トレック・セガフレード) |
|
| |
リードアウト役のクーン・デコルト(オランダ、トレック・セガフレード)が手を上げてフィニッシュ |
|
| |
優勝インタビューに答えるジョン・デゲンコルプ(ドイツ、トレック・セガフレード) |
|
| |
報道陣に囲まれるジョン・デゲンコルプ(ドイツ、トレック・セガフレード) |
|
| |
クリテリウムを制したジョン・デゲンコルプ(ドイツ、トレック・セガフレード) |
|
| |
rh+ EMERGENCY POCKET SHELL(ホワイト/ブラック/リフレックス) |
|
| |
rh+ EMERGENCY POCKET SHELL(ブラック/フルオイエロー/リフレックス) |
|
| |
怪我から完全復帰 デゲンコルプがジャパンカップクリテリウム第9代覇者に |
|
| |
スプリント賞を獲得したタデイ・ポガチャル(スロベニア、リュブリャナ・グスト・ザウラム)、大久保陣(ブリヂストンサイクリング)、孫崎大樹(ブリヂストンサイクリング) |
|
| |
表彰台上がるジョン・デゲンコルプ(ドイツ、トレック・セガフレード)ら |
|
| |
集団スプリントを制したジョン・デゲンコルプ(ドイツ、トレック・セガフレード) |
|
| |
表彰台上がるキャメロン・スコット(オーストラリア、オーストラリア・サイクリングアカデミー)、ジョン・デゲンコルプ(ドイツ、トレック・セガフレード)、マルコ・カノラ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
|
| |
ワインを豪快に開けるジョン・デゲンコルプ(ドイツ、トレック・セガフレード) |
|
| |
クリテリウム表彰式 優勝ジョン・デゲンコルプ(ドイツ、トレック・セガフレード)、2位キャメロン・スコット(オーストラリア、オーストラリア・サイクリングアカデミー)、3位マルコ・カノラ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
|
| |
宇都宮ブリッツェン・ステラのちびっこレーサーたち |
|
| |
ウィリエール トリエスティーナ・セッレイタリアの選手?コスプレの人でした(本当は販売代理店の人) |
|
| |
ビアンキに乗ったファンが大集合したロットNLユンボと一緒に走ろう企画 |
|
| |
ロットNLユンボのエース、クーン・ボウマンと握手 |
|
| |
ラルス・ボームとセルフィー |
|
| |
女性ファンにサインをねだられ、ジョン・デゲンコルプのまんざらではなさそうだ |
|
| |
おヒゲの渋いエウジェニオ・アラファーチにサインをもらう |
|
| |
別府史之とトレック・セガフレードの選手たち |
|
| |
別府史之&トレック・セガフレードの選手たちと |
|
| |
最前列に陣取ってスタートを待つサイモン・ゲランス(BMCレーシング) |
|
| |
現役のサイモン・ゲランス(BMCレーシング)と走るのもこれがラストだ |
|
| |
楽しんで走るジョン・デゲンコルプ(トレック・セガフレード) |
|
| |
アントワン・トルホーク(ロットNLユンボ)とタイランドコンチネンタルサイクリングチームの選手 |
|
| |
ロットNLユンボの選手と一緒に走る! |
|
| |
ロバート・ヘーシンク(オランダ、ロットNLユンボ)と一緒に走る! |
|
| |
ロバート・ヘーシンク(オランダ、ロットNLユンボ)と一緒に走る! |
|
| |
マールテン・ワイナンツ(ロットNLユンボ)と一緒に走る |
|
| |
サイモン・ゲランスにサインをいただきました! |
|
| |
KABUTOのヘルメットをかぶるトレンガヌサイクリングチーム |
|
| |
マッティ・ブレシェル(EFエデュケーションファースト・ドラパック)にサインをいただきます |
|
| |
フレディ・オヴェット(BMCレーシング)と握手 |
|
| |
フレディ・オヴェット(BMCレーシング)にサインをいただきます |
|
| |
マヌエーレ・モーリも「いつも走るSKYの少年は速いよ!」と感心していた |
|
| |
マヌエーレ・モーリと愛車のコルナゴC64 |
|
| |
ラルス・ボームと一緒にツーショット |
|
| |
自転車の到着を待っているというリュブヤナ グスト ザウラム |
|
| |
プロチームコスプレをしてテンションアゲアゲのグループ |
|
| |
別府史之スペシャルマシンにデケンコルブのサインをゲット!(笑) |
|
| |
サインからのセルフィーはお約束だ |
|
| |
憧れの別府史之選手(トレック・セガフレード)と。未来のヨーロッパプロなるか |
|
| |
セルフィー棒持参で撮るのはさすが |
|
| |
同じジャージを着た本物選手のサインをゲット。嬉しい瞬間だ |
|
| |
まさかの選手からモーニングサービス!笑 |
|
| |
マシュー・ヘイマンに折り紙で作った可愛い手裏剣のプレゼント |
|
| |
イケメンに紛れるイケメン。フィリッポ・ポッツァートと |
|
| |
ノボ ノルディスクの活躍でより1型糖尿病の認知が広がっている |
|
| |
次から次へ差し出されるペン全てに対応するフミ |
|
| |
全日本チャンピオンとリトルロットNLユンボ |
|
| |
オープニングフリーランのスタート |
|
| |
勢いよく飛び出す宇都宮ブリッツェン・ステラのちびっこ |
|
| |
笑顔で楽しむトレック・セガフレードの選手 |
|
| |
サイモン・ゲランスもこの表情だ |
|
| |
この直後「ドンちゃん!」と声をかけると周りが大ウケ |
|
| |
コースを確かめるように走るオーストラリアンサイクリングアカデミー |
|
| |
ジャパンカップで二度の優勝に輝いたダミアーノ・クネゴが走る |
|
| |
リュブリャナ・グスト・ザウラムもすっかり日本ではお馴染みになってきた |
|
| |
ジャパンカップを最後のレースとするサイモン・ゲランス(BMCレーシング) |
|
| |
カメラにおどけるジュゼッペ ・フォンツィ(ウィリエール トリエスティーナ・セッレイタリア) |
|
| |
ロットNLライダーをマークするロットNLユンボの選手 |
|
| |
前年の覇者、マルコ・カノラもリラックスモードだ |
|
| |
日本ナショナルチーム |
|
| |
ゆっくりと最後尾スタートのシマノレーシング |
|
| |
ミッチェルトン・スコットの選手を引き連れるオーストラリアチャンピオンジャージ |
|
| |
達成感で自然とガッツポーズが出てしまう? |
|
| |
天気にも恵まれ気持ちのよいイベントとなった |
|
| |
トレック・セガフレードジャージの下にはセブンイレブンをアピール |
|
| |
溢れんばかりの笑顔でゴール |
|
| |
BMCレーシングはフリーラン終了後すぐにサイン会を行った |
|
| |
サイモン・ゲランス(BMCレーシング)にサインを貰った |
|
| |
ピンク色のEFエデュケーションTシャツに早速サインをもらう |
|
| |
BMCレーシングの選手たちも本当に楽しそうだ |
|
| |
UAEエミレーツジャージを着たファンにしきりに「ブラーボ」と話すマヌエーレ・モーリ |
|
| |
サインをもらって背中を押してもらう! 憧れの選手たちと一緒に走るオープニングフリーラン |
|
| |
独走勝利したマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
|
| |
フライオーバーで豪快なジャンプを決めるマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
|
| |
スーパープレスティージュ2018-2019第2戦表彰台 |
|
| |
集団中盤で走るヨリス・ニューウェンハイス(オランダ、サンウェブ) |
|
| |
チーム立ち上げ2戦目を走るトーマス・ピッドコック(イギリス、TPレーシング) |
|
| |
シートポストがもげたローレンス・スウィーク(ベルギー、パウエルスサウゼン・ファストフートサービス) |
|
| |
深い砂場が用意されたボームのコース |
|
| |
ホールショットを奪ったラース・ファンデルハール(オランダ、テレネット・フィデア)が積極的にプッシュ |
|
| |
ヴァンアールト不在のSP第2戦 フィデア勢を蹴散らしたファンデルポールが圧勝 |
|