開催日程 レース/イベント名 WEB
フリップチップテクノロジーにより27.5+に対応したクリアランスを確保
2ピース構造のリンクデザインによりスムーズなサスペンション動作を実現
キャノンデール BAD HABIT2
スルーアクスルピボットシステムによって接合部のねじれ剛性を高める
チェーンステーにはプロテクターを装備しフレームを保護する
より一層トレイルライドを楽しめるコントロール性能を獲得し進化した
サーヴェロ新型S5 DISCの一般発表会 10月27日開催 プレゼント抽選会も実施
サーヴェロ新型S5 DISC発表会 10月27日(土)開催
参加者特典の用意や限定グッズの販売、特別講習会も実施される
竹之内出場のスーパープレスティージュ開幕戦 前日負傷のファンデルポールが砂コースで圧勝
池の砂地をメインにしたギーテンの名物コース
先頭でペースアップを続けるマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
スーパープレスティージュ2018-2019第1戦結果表彰台
前日に足首をひどく負傷したマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
怪我を感じさせない走りで圧勝したマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
ヴァンアールトを引き離して独走するマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
自身のチーム発足を発表したトーマス・ピッドコック(イギリス、TPレーシング)
落車からペースを取り戻し、3着に入ったトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア)
スタート直後からトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア)が先頭に立つ
世界王者ワウト・ヴァンアールト(ベルギー、チベル・セボンオフロードチーム) がスタートラインに向かう
コースを間違え無念の100マイル完走ならずとなってしまったコガノブユキさん、ユキエさん
中華レストランを貸し切り大きな円卓を囲んだアフターパーティー
50マイルのつもりが100マイル走ることになったオノケンイチさんと奥様
絹代さんと今中大介さんが司会を務めた
絹代さんはデジカメ風ポーチをプレゼント
パーティー終了後に足がいきなり攣る参加者。1日頑張りました
このレストラン名物の魚の形をしたマンゴープリン
シクロワイアードからもプレゼントを用意させて頂きました
皆で乾杯してパーティーがスタート
今中大介さんからはメットのヘルメットなど豪華賞品が!!
来年も参加するぞーのシュプレヒコールで幕引き
ハワイの夜が更ける
サポートライダーとしてタイムキーパーに徹した金田さん
2人で仲良くハートブレイクヒルを登るコガ夫妻
栗田さんに言い包められ見事100マイルを完走したオノケンイチさん
ヒルクライムチャレンジに挑戦したアベヨシフミさん
「高級住宅街をひたすら登るコースでした」
2日連続でメカニックトラブルに見舞われたフクシマヒデキさん
自然と仲良くなれるのがアフターパーティのいいところ
特急列車”イマナカトレイン”も運行していたようだ。その乗り心地は如何に
カペルミュール 大人の雰囲気を演出するシックな秋冬コレクション
カペルミュール レディース長袖ジャージ カロ ノワール
カペルミュール 長袖ジャージ ダブルストライプ オリーブ
カペルミュール レディース長袖ジャージ デニムプリント アイボリーライン
カペルミュール レディース長袖ジャージ ドットプリント ライトブルー
ジャイアントが満を持して送り出すE-BIKE ESCAPE RX-E+を聖蹟桜ヶ丘・いろは坂でテストライド
ジャイアント ESCAPE RX-E+ ブラック
ジャイアント ESCAPE RX-E+ アイスグレイ
ジャイアント ESCAPE RX-E+ アイスグレイ
ダウンチューブと一体化するようなデザインのバッテリー
バッテリーを外した状態のダウンチューブ 
バッテリーは横にスライドさせて脱着する
左グリップと一体化したコントローラー
プロダクトマネージャーを務める斎藤氏
プロダクトマネージャーを務める斎藤氏
ジャイアントストア聖蹟桜ヶ丘にてずらりと並べられた試乗車たち
電源を入れるとジャイアントロゴが映し出される
ジャイアント ESCAPE RX-E+ アイスグレイ
複雑な形状を描くヘッド周りのデザイン
ヘッドチューブはテーパードヘッドを採用する
ボリュームたっぷりなフォークはスルーアクスル/ポストマウントという仕様
タイヤは32cを採用 転がりと安定感を両立するバランスの取れた幅だ
サドルはジャイアント謹製のCONTACT COMFORT。UNICLIPシステムでテールライトやフェンダーなどが取り付け可能な拡張性を持つ
リアエンドもスルーアクスルを採用 コンポーネントはティアグラだ
ヤマハと共同開発したパワーユニット リアセンターに影響が出づらい設計となっている
ユニットマウント部は滑らかな曲線を描く 角ばったデザインのバイクが多い中で、スリムかつスマートな印象だ
インテグレートされたバッテリー パナソニック製の大容量が武器だ
トップチューブの後端はフレアしてシートチューブに繋がっていく ベースとなったESCAPEよりも手が込んだフレームワーク
複雑な形状のチューブで構成されたフロントトライアングル
メインコンポーネントはシマノのミドルグレードで固める 上質な操作感をビギナーでも体感できる
余裕のあるタイヤクリアランスが与えられている フェンダーの取り付けも可能なので通勤にもぴったり
エルゴノミックなコントローラーは走りながらも操作しやすいデザイン
思わず笑みがこぼれるような爽快な走り心地
坂でも汗一つかくことなくスイスイ登れる力強さがあった
聖司くんが雫に押されて登った坂もラクラク。人生的な意味でどちらが勝ち組かはわからないが、登坂力では圧勝だ。
太目のタイヤとディスクブレーキ、信頼感のあるフォーク、前後スルーアクスル、ショートチェーンステーといった要素が合わさり下りでの安定感にも優れる
おおいたアーバンクラシックを支えた大会役員の皆さん
OITAサイクルフェス!!!2018実行委員会の黒枝美樹さん
選手と一緒に乾杯でアフターパーティースタート
小林海(NIPPOヴィーニファンティーニ)は早速お寿司へ
レースのダイジェスト映像で興奮がよみがえる
大分出身の黒枝兄弟は人気者
クリテリウム優勝の黒枝咲哉(シマノレーシング)に佐藤樹一郎・大分市長から花束が贈られる
おおいたアーバンクラシックを制覇した日本ナショナルチームの浅田監督と石上優大、松田祥位のトークセッション
大分の勝者2人
NIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニからはヴィーニファンティーニの限定ワインが抽選会の商品に
マトリックスパワータグ からはホセ・ビセンテ・トリビオの使用済みヘルメット!
那須ブラーゼンからは選手のサイン入りゼッケンプレート
ヴィクトワール広島からは選手のサイン入りパネル
チームプレゼンテーションに集まった多くの観客
一般参加パレードを走った子供達の中から、将来の勝者が出るかも?
大会アンバサダーで元サッカー日本代表の前園真聖さんもパレードを走った
大分駅直結のクリテリウム会場
日田やきそばや中津からあげなど、地元グルメ屋台が出店
UCI1.1クラスでの開催を目指すおおいたアーバンクラシック 主催者インタビューとアフターパーティーレポート
プロロゴの新型サドルが一押し! METやジップ、スパカズも注目のインターマックス展示会
素材と形状を見直しさらなる駆動抵抗低減を実現したCDJビッグプーリー
落車など万が一のためにカーボンドライジャパンが補償サービスを提案
レースモデルからキッズヘルメットまで幅広いラインアップをズラリと並べたMET
フラッグシップモデル「TRENTA」に追加されたブラックイリディセントカラー
”イリディセント”カラーはエアロヘルメットのMANTAでも展開
グラデーションを採用した”シェード”カラーも各モデルで登場
「KOBALT」にディスクブレーキモデルを追加しラインアップ拡充を図る
新カラー4色を加え全11色展開で販売されるエントリーモデルの「KOBALT」
ロードのみならずシクロクロスレースに対応した「KCXtreme」もラインアップ
座面に配されたCPCが優れたグリップを発揮し安定感の高いペダリングに寄与する
サドル先端を前下りとすることで前傾の深いポジションでも痛みを緩和する
新作のボトルケージ「TRON POLY」はサイドからアクセスしやすい形状を採用
高いグリップ力はそのままに様々な質感のバーテープも揃えるスパカズ
カラフルでキャッチーな見た目の保冷ボトルを各種揃えるポラー
プロロゴの一押しはショートノーズサドルの「DIMENSION」だ
KHANやKRYONにコフィディスのレプリカカラーフレームを追加したクオータ
新城幸也も長年愛用しているパフォーマンス向上アイテムSEV
ジップのSERVICE COURSE SLシートポストがカーボン製へとモデルチェンジした
各種ホイールラインアップを展示したジップ。ディスクブレーキモデルも展開
NSWシリーズのテクノロジーを搭載し生まれ変わった新型Firecrest
チューブラーモデルは縮小され、クリンチャー/チューブレスレディが主流に
生地やカッティングにこだわり指先の操作性と保温性を両立させたルコックの冬用グローブ
サイクルギアをまとめて運べ遠征時に役立つシーコンのレースレインバッグ
6つのポケットにはそれぞれラベルがあしらわれ、ウェア類を分けて収納できる
カステリの秋冬ウェアは全天候型のテクノロジーを各モデルが備える
二重構造で保温性を高める「ALPHA RoS JACKET」
グラベルやアドベンチャーカテゴリーの台頭により注目度を高めているリッチーのスチールフレーム
ゼファールからは新たにバイクパッキング用のバッグが登場
豊富なカラーを揃えかつリーズナブルな価格に収まるゼファールのボトルケージ
グループ走行などで情報のやり取りや会話が可能なBONX
4色から選べるカラーラインナップ。柔らかな装着感を生み出すシリコン製の作り
冬場のライドでも寒さから足先を守る厚手のメリノウールソックス
NIPPOヴィーニファンティーニも使用するハイパフォーマンスなソックスで有名なR×L(アールエル)
ルコックの秋冬アパレルも新デザインが続々登場している
UAEチームエミレーツのレプリカカラーも展開するRIVALE
ノースウェーブ ゴアテックス仕様のGTXウィンターシューズラインアップ
国内最大級の展示試乗会が今年も開催 サイクルモード2018 11月9~11日
サンティーニ 秋冬コレクション レディースはリジー・アーミステッドとのコラボモデル
サンティーニ LAVA BIB TIGHTS(ターコイズ)
サンティーニ LAVA BIB TIGHTS(ブラック)
サンティーニ LAVA BIB TIGHTS(フルオ・オレンジ)
サンティーニ CORAL 2.0 BIB TIGHTS(グラナダ・レッド)
サンティーニ CORAL 2.0 BIB TIGHTS(ピンク)
サンティーニ CORAL 2.0 BIB TIGHTS(ブルー・ノーティカ)
サンティーニ CORAL 2.0 WINDSTOPPER JACKET(グラナダ・レッド)
サンティーニ CORAL 2.0 WINDSTOPPER JACKET(グラナダ・レッド)
サンティーニ CORAL 2.0 WINDSTOPPER JACKET(ブルー・ノーティカ)
サンティーニ CORAL 2.0 WINDSTOPPER JACKET(ブルー・ノーティカ)
サンティーニ CORAL 2.0 WINDSTOPPER JACKET(ベニス・パープル)
サンティーニ CORAL 2.0 WINDSTOPPER JACKET(ベニス・パープル)
サンティーニ CORAL 2.0 WINTER JERSEY(グラナダ・レッド)
サンティーニ CORAL 2.0 WINTER JERSEY(ブルー・ノーティカ)
サンティーニ CORAL 2.0 WINTER JERSEY(ブルー・ノーティカ)
サンティーニ CORAL 2.0 WINTER JERSEY(ブルー・ノーティカ)
サンティーニ CORAL 2.0 WINTER JERSEY(ベニス・パープル)
サンティーニ CORAL 2.0 WINTER JERSEY(ベニス・パープル)
サンティーニ COLLE JACKET(アーミー・グリーン)
サンティーニ COLLE JACKET(アーミー・グリーン)
サンティーニ COLLE JACKET(アーミー・グリーン)
サンティーニ COLLE JACKET(ブルー・ノーティカ)
サンティーニ COLLE JACKET(ボルドー)
サンティーニ COLLE L/S JERSEY(フルオ・オレンジ)
サンティーニ COLLE L/S JERSEY(ボルドー)
サンティーニ COLLE L/S JERSEY(ライト・ブルー)
サンティーニ COLLE L/S JERSEY(ライト・ブルー)
ノースウェーブ Raptor GTX(カモ/ロブスターオレンジ)
厳冬期のロードトレーニングに最適なFlash Arctic GTX
足首部分はクライマフレックスカラー構造により冷たい外気からガードされる
上位モデル同様にSLW2ダイアルを使用したクロージャーシステムを採用
シューズカバーを使用せずとも高い保温性を発揮するウインターシューズに仕上がる
厳冬期のロードトレーニングに最適なExtreme RR 2 GTX
足首部分はネオプレン製のクライマフレックスカラー構造により冷気や水をシャットダウン
SLW2ダイアルによりつま先から甲の部分まで適切なフィット感を実現
ノースウェーブ Extreme RR 2 GTX(ブラック)
ノースウェーブ Flash Arctic GTX(ブラック)
ノースウェーブ Raptor GTX(ブラック)
ノースウェーブ Raptor GTX(イエロー)
5200名が駆け、プロレースに湧いた香港サイクロソン "眠らない街"がロードバイクで埋まった日
香港の観光名所である3つの橋を完全封鎖。日本で言えばレインボーブリッジとアクアラインを通すような規模に驚くばかり
こちらは香港の国民的スター、ワン・カンポ
高速道路の地下トンネルを走るエヴァンス。
どこか見たことあると思ったらファクターバイクの担当者。自転車関係企業の参加者も多かった
ペダルカーやキッズライドなど、様々なアクティビティが連続する
香港と言えばその2:飲茶。記事後編では筆者が体験したグルメ情報も紹介します
レトロな二階建てトラムが走る香港市街地
高級ホテル街を封鎖して作られたコースを走るキッズたち
日本から男子レースに参加した佐藤智也さん(Roppongi Express)「香港に来る機会が多くタイミングも合ったので初参加しました!僕のレース後にハンマーシリーズがあるので1度で2度楽しめる良いイベントですね」
本気女子レーサーによるオープンレースも開催された
日本から観戦に訪れたファンの姿も。海沿いのカフェ横を、レースに向かう選手たちが通り過ぎていく
九龍半島の中心街「尖沙咀 (チムサアチョイ)」を駆け抜けるプロトン
ボランティアスタッフも若い人たちが多かった。「プロレース見るの初めてだったけど凄く迫力があって面白かった!」とのこと
ハンマーチェイスに向けて入念なアップを行うミッチェルトン・スコット
香港に登場したフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ)
秒刻みのスケジュールをこなしていたエヴァンス
自転車企業の出展も多く、会場を華やかに彩っていた
香港といえば百万ドルの夜景。右側に写るメイン通りでサイクロソンが開催されたのだ
熾烈なバトルを繰り広げるオープンレースの参加者
早朝5時、数千人の一般参加者が香港中心街からスタート。香港サイクロソンの幕開けだ
ゲスト参加したカデル・エヴァンス(オーストラリア)
マヴィック チューブレスの利点をプラスしたKSYRIUM PRO CARBON SL USTをテスト
熱心なファンから通りすがりのローカルまで、多数の観客がプロの走りに大興奮
女子ロードレース 飯田風音(埼玉県、川越工業高校)が優勝
男子ロードレース スタート
スタートラインに揃った男子