開催日程 レース/イベント名 WEB
本社内に設置されたトレッドミル。石畳をはじめありとあらゆる路面を再現でき、データ収集面に置いて飛躍的な効果を得たという
2017年のトレックワールドで披露されたコンセプトバイク。Madone SLRにも通ずるデザインを感じる
先代Madoneに対する改善点や不満点をディベートした。社員ならではの手厳しい意見が見える
Madoneの開発ストーリーを説明する、プロダクトデザイナーのジョン・ラッセル氏。最初の会議では忌憚ない意見がぶつけられたという
新型コックピットについて説明するエンジニアのティム・ハートゥング氏。フロントIsoSpeedの代わりにカーボン積層を工夫することで快適性を演出
新旧Madoneのハンドルを見比べる。新型は手前にスウィープしているため持ちやすい
ダンパーの働きによって余計なIsoSpeedの動きがカットされていることが分かる
先代Madoneと、新型IsoSpeed3箇所でのしなり量の違いを表した図
全フレームサイズにおける、フレーム後部の縦剛性
Madone SLRの振動吸収性は旧型と比べ、17%高く、また22%低くできる
TREDMILL
ペダリングした際に、フレームにどのような力が掛かるのかを計算したFEAシミュレーション
プロトタイプはチームキャンプに持ち込まれ、選手による実走テストを実施。ここで得たフィードバックを投入した試作2号機が1ヶ月後に再びテストを受けた
シマノR9170系デュラエースDi2で組み上げたMadone SLR Discの重量表
Red eTap HRDで組み上げたMadone SLR Discの重量表
R9100系デュラエースで組み上げたリムバージョン完成車の重量表
Madone SLRの開発スタッフにインタビュー
ツール・ド・フランスではスペシャルカラーのMadone SLRが投入されている
女子プロチームの「トレック・ドロップス」はスモールサイズフレームのテスト役を担った
空力面でのデザインや、スピード感を落とし込んだ塗り分けが新しい
チネリの新作トラックバイクが登場 各種パーツがズラリと並んだ岩井商会展示会
入念なウォームアップを行うクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
ウォームアップを行うBMCレーシング
ウォームアップを行うリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
ウォームアップを行うリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
3位のタイムを出したミッチェルトン・スコット
2位に終ったチームスカイ
リッチー・ポート率いるBMCレーシングがスタート
リッチー・ポート率いるBMCレーシングがスタート
3位のタイムを出したクイックステップフロアーズ
マイヨジョーヌのペーター・サガンを中心にスタートするボーラ・ハンスグローエ
トップタイムのBMCレーシングがチーム全員でポディウムに登壇
トップタイムのBMCレーシングがチーム全員でポディウムに登壇
マイヨジョーヌはグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)に
マイヨ・ブランはソーレンクラーク・アンデルセン(デンマーク、サンウェブ)に
、BMCレーシングが勝利。マイヨジョーヌはグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー)
ステージ4位/9秒差 ミッチェルトン・スコット
ステージ2位/4秒差 チームスカイ
ステージ10位/53秒差 モビスター
ステージ優勝したBMCレーシング
トップタイムで優勝したBMCレーシング
ステージ6位/35秒差 EFエデュケーションファースト・ドラパック
ステージ12位/1分15秒差 アージェードゥーゼール
ステージ5位/11秒差 サンウェブ
ステージ3位/7秒差 クイックステップフロアーズ
ステージ7位/50秒差 ボーラ・ハンスグローエ
中盤に隊列から遅れたマイヨジョーヌのペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
追い風の下りのために58Tを用意するチームスカイ
20連続グランツール完走のアダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・スーダル)がコメンテーターとしてツールに帯同
35.5kmコースに繰り出していくチームスカイ
後半にかけてペースを上げる走りを見せたBMCレーシング
ポートから54秒、フルームから50秒失ったナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
最速トレインの中でフィニッシュに向かうリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
フィニッシュに向かって最後の追い込みを見せるBMCレーシング
ポートから1分15秒失ったロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)
長時間先頭を引いたトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)
安定感ある走りを披露したクイックステップフロアーズ
最終走者のボーラ・ハンスグローエがスタートを切る
フィニッシュに向かって追い込むヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)
フィニッシュに向かって追い込むフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ)
遅れたペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)がフィニッシュに向かう
マイヨジョーヌに袖を通すグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)
マイヨジョーヌを獲得したグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)
最速タイムで優勝を飾ったBMCレーシング
BMCレーシングがチームスカイを4秒差で下す マイヨジョーヌはGVAの手に
どのスプロケットにしますか?
シリコンスプレーで仕上げるロット・ユンボのメカニック
マーク・カヴェンディッシュは赤ちゃんに夢中でキスが止まらない
粉体チタンによる3Dプリントで作成されたMOSTのDHハンドルセット
チームスカイのティム・ケリソンコーチ
TLとあるのはチューブレス仕様のタイヤだろう
ミッチェルトン・スコットの迷彩柄エアロヘルメット
スタートを待つミッチェルトン・スコット
ゲラント・トーマスのTTバイクはイギリスチャンピオンカラーだ
クリス・フルームのTTバイク
アレハンドロ・バルベルデ(モビスター)
リッチー・ポートの新型TTバイク
グルパマFDJ
グルパマFDJ
BMCレーシングが使うアソス製シューズカバー
リッチー・ポート(BMCレーシング)
BMCレーシングがスタートしていく
キャノンデールのバイクに入ったユニークなイラスト
EFエデュケーションファースト・ドラパック
EFエデュケーションファースト・ドラパック
パンストに入れた氷は暑さを冷やす定番アイテム
スタートするUAEチームエミレーツ
アージェードゥーゼール
アージェードゥーゼール
スタート前に健闘を祈って
バイクを携えてスタートに向かう
ワレン・バルギル(フランス、フォルトゥネオ・サムシック)
フォルトゥネオ・サムシック
ディレクトエネルジー
スタートを待つアンドレ・グライペル
スタートを待つロットNLユンボ
ロット・スーダル
ロット・スーダル
ロットNLユンボ
暑さを凌ぐアイスベスト
走り出す前に最適なギアにシフトしておく
タブレットセンサーによるUCIのメカニカルドーピング検査
コフィディス
トム・デュムランのロングシューズカバー
トム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)
サンウェブ
サンウェブ
ディメンションデータ
ディメンションデータ
カチューシャ・アルペシン
タブレットセンサーによるUCIのメカニカルドーピング検査
バーレーン・メリダ
トレック・セガフレードのエアロヘルメットはGIRO製?
トレック・セガフレード
アスタナ
アスタナ
マイヨジョーヌのペーター・サガン(ボーラ・ハンスグローエ)
クイックステップフロアーズはオーソドックスなゼッケン固定法だ
マイヨジョーヌのペーター・サガン(ボーラ・ハンスグローエ)
マイヨジョーヌのペーター・サガンとボーラ・ハンスグローエがスタート
バーレーン・メリダ
トレック・セガフレード
アスタナ
ワンティ・グループゴベール
マイヨジョーヌのペーター・サガンは遅れてフィニッシュ
ポート「初日の落車は1年前の落車と雲泥の差」フルーム「毎日を大事に走る」
風洞実験において各種エアロホイールに対し高い空力性能を示したKNØT64ホイール
ワイドリムによりタイヤとの段差がなくなり理想的な気流を生み出す
Mt.富士ヒルクライム2018 選抜クラス入賞者達のバイクをピックアップ!
集団スプリントでドールが2連勝 マリアローザは変動無し
マリアローザを着たリア・キルヒマン(カナダ、サンウェブ)
笑顔のマリアンヌ・フォス(オランダ、ワオディールス)
先着したジョリーン・ドール(ベルギー、ミッチェルトン・スコット)
豪快にシャンパンを開けるジョリーン・ドール(ベルギー、ミッチェルトン・スコット)
1人逃げを見送ったメイン集団がペースダウン
後続を抑えつつ、先頭を突き進むジョリーン・ドール(ベルギー、ミッチェルトン・スコット)
山岳賞ランキング首位に立ったエリザ・ロンゴボルギーニ(イタリア、ウィグル・ハイファイブ)
チーム紹介を受けるウィグル・ハイファイブのメンバー
7位 大野拓也(OVERHEAT)メリダ SCULTURA 9000
ボーマのカーボンバーとデダのスーパーレジェラを組み合わせている
ジップ202にヴィットリアのCORSA SPEED
プロロゴのフルカーボンサドルを使用
スプロケットはトーケンのコンパーチブルタイプだ
5位 中村俊介(SEKIYA)トレック EMONDA SLR
ステム一体型ハンドル・XXX Integrated Bar/Stem
前輪はコリマのエアロ+MCC
サドルはセッレイタリアのSLRの穴あきモデルを使用する
後輪はマヴィックのCOSMIC CARBON ULTIMATE、タイヤはコンチネンタルのCOMPETITION
4位 森本誠(GOKISO)ヨネックス CARBONEX
ステムもハブと同色にアルマイトされている
サドルはPROのTURNIXを使用
BBもゴキソを使用している クランクはスクエアテーパーのスギノを使用
ハブはもちろんゴキソ。最軽量のクライマーハブだ。
1位 田中裕士(グランペール)トレック EMONDA SLR
のむラボ6号にPODIUMTTを組み合わせる
ノンドライブサイドは結線仕様だ
使い込まれたクランク&パワーメーター
アンカープラグの無いSTARLESSのトップキャップ トップチューブにあるのは京都の「どすこい巡業」のステッカー
3位 板子佑士(Life Ride) スコット ADDICT
極限まで無駄をそぎ起こしたハンドル周り
ジップの202のハブをTNIに組み替えた
ツール・ド・おきなわのボトルを使っていた
Mcfkのサドルとウッドマンのピラーを組み合わせる
Honeyview MKA 2086
Honeyview MKA 2089
Honeyview MKA 2093
Honeyview MKA 2101
Honeyview MKA 2106
8位 武田祥典(桜高軽音部)スペシャライズド S-WORKS Tarmac SL4
リッチーで固めるハンドル周り
ブレーキもピンクアルマイトのモデル
クランク長は177.5mmへと縮めたという
セラミックスピードのビッグプーリーを組み合わせていた
6位 兼松大和(Team Green Road)フォーカス IZALCO MAX
カラフルなコーディネートのハンドル周り Blipsに取り付けられているのはKCNCのプーリーワッシャー
カンパニョーロのBORA ULTRA 35にヴィットリアのCORSA SPEEDをチューブレス化して使用
オリジナルのシートクランプ
カーボンドライジャパンのビッグプーリーを使用
松下巽が悲願のBMX全日本選手権初優勝 畠山不在の女子レースはジュニアの丹野夏波が先着
中央に見えるのが会場となったひたち海浜公園BMXトラック
土曜日の公式練習終了後は恒例となったエリートライダーたちのサイン会が実施された
エリート男子スタート直前、ゲートに並ぶ決勝進出ライダーたち
エリート男子、好スタートを切った池田大暉(新潟県 / ROCKSTAR・Rift・Tangent)を先頭に第1バームになだれ込む
エリート男子、プロセクションひとつ目。「大発射してしまった」池田大暉(新潟県 / ROCKSTAR・Rift・Tangent)とそれを追う松下巽(神奈川県/全日空商事)
エリート男子、大勢のギャラリーの目の前をライダーがハイスピードで巨大なキャニオンを越えていく
エリート男子、第3バーム、徐々に松下巽(神奈川県/全日空商事)は池田大暉(新潟県 / ROCKSTAR・Rift・Tangent)の背中を捉える。
エリート男子、フィニッシュライン、その姿からアイスピックと呼ばれるゴール姿勢。38番の松下巽(神奈川県/全日空商事)が先着
ゴール後関係者と「グータッチ」で検討を称え合う松下巽(神奈川県/全日空商事)
ライダー、スタッフたちに途切れることなく祝福をうける初優勝した松下巽(神奈川県/全日空商事)
エリート男子ポディウム 優勝:松下巽(神奈川県/全日空商事)、2位:池田大暉(新潟県/ROCKSTAR・Rift・Tangent)、3位:吉井康平(東京都/フォスター電機)
新チャンピオンを囲む応援に駆けつけた松下巽(神奈川県/全日空商事)の同僚の方々
ニア男子、プロセクションを飛べる資格はジュニアとエリートの男子だけ
3ヒート共にトップでゴールしジュニアタイトル2連覇を達成した中井飛馬(新潟県 / WESTERN RIVER)
ジュニア男子ポディウム 優勝:中井飛馬(新潟県/WESTERN RIVER)、2位:増田優一(大阪府/大阪偕星学園高等学校)、3位:島田遼(広島県/GAN TRIGGER AIC OSHU)
「悔しいけど、これが今の実力」とジュニア選手の後塵を拝した悔しさを認めることになった瀬古遥加(三重県/IRC TIRE)
エリート女子ポディウム 優勝:瀬古遥加(三重県/IRC TIRE)、2位:朝比奈綾香(大阪府)
ジュニア女子初優勝の丹野夏波(神奈川県/白鵬女子高等学校)
ジュニア女子ポディウム 優勝:丹野夏波(神奈川県/白鵬女子高等学校)、2位:永禮 美瑠(愛知県/KUWAHARA BIKE WORKS)、3位:早川 優衣(岡山県)
フェルトのニューカラーに注目 ライトウェイプロダクツジャパンの2019モデル展示会
自転車熱の盛んなヴァンデ県とペイ・ド・ラ・ロワールのグランデパールが描いたもの