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チームスカイとオリカ・スコットがメイン集団を牽引する |
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長時間にわたってメイン集団の先頭を引いたロブ・パワー(オーストラリア、オリカ・スコット)とゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
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ヴィヴィアーニのためにこの日も集団牽引するタオ・ゲオゲガンハート(イギリス、チームスカイ) |
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ステージ2勝目を飾ったカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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グリーンジャージを着て登場したエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ) |
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ゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)率いるメイン集団 |
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チームメイトに守られるエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ) |
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追い風に乗って逃げる5名 |
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高速で流れる雲を背にプロトンが進む |
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チームスカイを先頭に追い風に乗って進むメイン集団 |
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風力発電が立つ平野を駆ける |
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降りしきる雨の中を走るカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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コーナーのイン側を突き進むカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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スプリントで競り合うエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ)、アレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ・アルペシン)、カレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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ハンドルを投げ込むエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ)とカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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接戦を制したカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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グリーンジャージを再び手にしたカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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ジルベールのアタックは届かず 登りスプリントを制したユアンが首位奪回 |
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フルームが個人TTで最速タイム 総合リードを約1分広げる |
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TTポジションのままフィニッシュラインに飛び込むクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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4分1秒遅れに終わったエスデバン・チャベス(コロンビア、オリカ・スコット) |
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ナバラ・サーキットをスタートしていく選手たち。強い横風が軽量級選手を苦しめた |
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ステージ優勝を挙げたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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マイヨロホのリードを1分58秒まで広げたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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サーキットを発つ前に落車したロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼル) |
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中盤からペースアップしたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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快走して総合順位を5位にジャンプアップさせたアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
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総合2位をキープしたヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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コンタドールのタイムを上回って暫定首位に立ったウィルコ・ケルデルマン(オランダ、サンウェブ) |
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3分40秒遅れに沈んだマイケル・ウッズ(カナダ、キャノンデール・ドラパック) |
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快走して総合順位を5位にジャンプアップさせたアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
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ボディガードに付き添われてチームテントに向かうクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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フルーム「明日のロス・マチュコスは壁。間違いなく激しい戦いになる」 |
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NHK文化センター京都主催 森本誠選手によるヒルクライム講座 12月17日開催 |
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森本誠選手によるヒルクライム講座 第1回の様子 |
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講師を務める森本誠選手(GOKISO) |
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ゲストサポーターの板東陽平氏 |
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森本誠選手によるヒルクライム講座 |
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中村龍太郎(イナーメ信濃山形) |
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PRO VIVE SPRINTステムは剛性を重視して選んだというもの |
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ヴィットリアのQURANOはフレームのルックスに合わせてハイトの高いものを選ぶ |
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5アーム仕様のSRMパワーメーターを採用する |
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アスチュートのサドルには安全祈願のお守りが結ばれている |
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リドレーFENIX SLX Disc マルチロード的な存在のフェニックスにディスクバージョンが登場した |
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リドレー・ヘリウムSLX 濃紺にゴールドストライプのアクアブルースポーツカラーは品がある |
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リドレー・ ヘリウムX |
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リアビューはステー周辺のブレーキが無くなることでよりエアロダイナミックなフォルムに |
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このユーロバイクでお披露目となったリドレーNOAH SL Disc+ |
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フォークのエアロスリットはブレーキ取り付け側が塞がれ、強度アップを狙っている |
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北国のオーロラを再現した美しいカラー |
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チャーンステイやホイールのデカールまでオーロラのホログラムが施される |
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ヴィンチェンツォ・ニーバリがジロで駆った記念カラーモデルも展示された |
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バーレーン・メリダの選手が乗った新型REACTOのプロトタイプも展示された |
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メリダのマルチパーパスモデル「SILEX」はツーリングやグラベルに |
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ZIPPオリジナルのTANGENTEチューブレスタイヤ |
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ZIPP808にはディスクブレーキ&チューブレスレディ仕様の新型が登場 |
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ZIPP808のリム面上部には空気抵抗削減のためのパターンが刻まれる |
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DT SWISS ARC1100エアロホイール |
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数多くのバリエーションを揃えるDT SWISSのホイールラインアップ |
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ARC1100に使用される新型DICUTハブ。ディスクブレーキ仕様だ |
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オーダーでカラフルなスポークを使用できるインダストリーナインのホイール |
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インダストリーナインのハブ群。カラフルかつリーズナブルで性能も高評価だ |
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WTB RESOLUTE 700✕42Cはオフ色を強めたフルノブ仕様のタイヤ |
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WTB byway47はセンタースリック+サイドノブパターンで軽い走行とオフでのコーナーグリップを両立 |
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BHのエアロロード G7 ディスクブレーキ仕様 |
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ディレクトエネルジーの選手たちがツールで駆ったBH G7 |
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後部の形状はPROTONEにも似る |
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GOKISOは新型のCLINBER S-Specハブを発表 |
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ベアリングを左右に2個づつ装備し、低い回転抵抗を実現した |
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CLINBER S-Specハブのカットサンプル |
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プロロゴのショートノーズサドル Dimension |
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プロロゴ Dimension ホワイト |
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ルックの新型KEO2MAXカーボンペダル |
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KEO2MAXの踏み面は500m㎡を確保 |
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メッシュは細かく、かつ鮮やかなカラーでまるで手工芸品を思わせる |
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ジロが採用したXNETICアッパー 大きな注目を浴びていた |
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ニットソックスの外側を補強したようなオフロードシューズ |
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ニットのアッパーに樹脂製の補強を加えたユニークな構造だ |
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足首をすっぽりと覆うため泥の侵入もなさそうだ |
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女性用オフロードシューズ SICA TECHLACE |
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ジロのオフロードシューズ CODE TECHLACE |
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CODE TECHLACEはEASTON製カーボンソールを採用 |
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ミドルグレードのSENTRIE TECHLACEロードシューズ |
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ヘルメットのカラフルなカラーリングが楽しい |
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ジロATOMOSのストライプカラー。キャップもセットの柄での提案だ |
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ストライプデザインを採用した製品群。斬新さがジロの特徴だ |
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EMPIREシューズにもストライプ柄が登場 |
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ジロATOMOSのストライプカラー。キャップもセットの柄での提案だ |
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女性を意識した鮮やかな花柄カラーのヘルメット&シューズ |
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ジロのデザイン性には女性サイクリストたちの熱い視線が集まる |
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タウン用ヘルメットCAMDEN MIPS |
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ジロVANQUISHヘルメット |
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BMCレーシングも被るジロVANQUISHヘルメット |
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シェルに設けられた段差が空気離れを良くし、エアロダイナミクスを高める |
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VANQUISHにはMIPSも内蔵される |
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VANQUISHはデザインの斬新さだけでなくカラーバリエーションも豊富 |
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オルトリーブのハの字ハンドルの幅に収まるハンドルバーパックS |
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少しシンプルな構造のサドルパックも登場した |
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オルトリーブは1982年から防水サイクリングバッグを造り続けている |
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初代のオルトリーブの防水サイドバッグ |
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初代の防水フロントバッグ |
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ガーミン VECTOR3 |
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ガーミンEdge1030。スクリーンは1000に比べ3.5インチに拡大 |
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ブラケットには給電用の接点も設けられる |
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下部に大容量の外付けバッテリー「パワーパック」の取り付けができる |
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ブラケット下部にはガーミン製のライトが装着できる |
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ペダル軸に埋め込まれたセンサー。前モデルよりずっとスマートになった |
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STAGES POWERのクランク部に装着するパワーセンサー |
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左クランクに取り付けるセンサー。セットでデュアルセンサーとなる |
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ABUSのロードヘルメット Aventour |
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ABUSのエアロヘルメット GameChanger |
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FSAは歯数の小さな48✕32Tの新コンパクトチェーンホイールを提案 |
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こちらも48✕32Tの歯数で女性や入門者に向けて軽いギアを提案する |
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FSAの新型WEレバー コンパクトで手の小さな人でも握りやすそうだ |
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コンパクトなまとまりを見せるFSA WEの油圧キャリパー |
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FSA WEのチェーンホイールセット |
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FSA WEのDHハンドル用レバー |
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FSA WEのリア油圧キャリパー |
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チームスカイが被るKASK Valegro わずか180gだ |
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ユーロバイク2017フォトレポートvol.2 世界最大の自転車ショーで見つけたホットプロダクツ |
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エフデジ最後のレースを好感触で終えた與那嶺 「世界選手権で10位以上を目指す」 |
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ブールス・レンタル・レディースツアーで好感触を得た與那嶺恵理(エフデジ・ヌーヴェルアキテーヌ・フチュロスコープ) |
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ボトルを運んで集団に戻る與那嶺恵理(エフデジ・ヌーヴェルアキテーヌ・フチュロスコープ) |
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MTB世界選手権が開幕 初日のXCチームリレーでスイスがアルカンシエルを獲得 |
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アルカンシエルと金メダルを獲得したスイスチーム |
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先頭でフィニッシュに飛び込むニノ・シューター(スイス) |
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XCチームリレー表彰台。2位デンマーク、1位スイス、3位フランス |
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後半に追い上げる走りで優勝したスイス |
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女子世界王者のアニカ・ラングヴァド(デンマーク)がバトンタッチ |
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交代を待つ各国の選手たち |
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2位争いのスプリントはデンマークに軍配 |
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スイスがヨランダ・ネフから最終走者ニノ・シューターにバトンを繋ぐ |
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圧倒的な走りで先頭に躍り出たニノ・シューター(スイス) |
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フィールドに飛び出していく選手たち。平林安里(スペシャライズド・レーシングジャパン)の姿が確認できる |
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オリカ・スコットとカチューシャ・アルペシンがメイン集団を牽引する |
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オリカ・スコット、ディメンションデータ、カチューシャ・アルペシンが集団牽引を担当 |
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楽しげに談笑しながら走るマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)とトニー・マルティン(ドイツ、カチューシャ・アルペシン) |
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グリーンジャージを着て走るカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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ステージ1勝目を飾ったフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
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マンスフィールドをスタートしていく選手たち |
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逃げグループを形成するマーク・マクナリー(イギリス、マディソンジェネシス)ら |
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期間中の観客が合計160万人とうたう街中のバナー |
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太陽がさすマンスフィールドをスタートしていく |
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失格処分を受けたブライアン・ルイス(アメリカ、サイレンス・プロサイクリング)とジェームス・ローズリーウィリアムズ(イギリス、バイクチャンネル・キャニオン) |
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逃げグループを追走するルーク・ダーブリッジ(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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残り20kmを2分リードで逃げる5名 |
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オリカ・スコットにチームスカイが加わって逃げを追う |
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リケーゼに発射されたフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ)が先頭に立つ |
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フェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ)に並ぶエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ) |
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フルーネウェーヘン、ヴィヴィアーニ、ガビリア、クリストフが横並びでフィニッシュラインへ |
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ハンドルを投げ込んでフィニッシュするフルーネウェーヘン、ヴィヴィアーニ、ガビリア、クリストフ |
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接戦を制したフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
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再びグリーンジャージを手にしたエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ) |
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4名横並びの接戦スプリント 写真判定でガビリアがヴィヴィアーニを下す |
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逃げ切ったデニフルが大金星 コンタドールは攻撃成功、リードを削りながらフルームがマイヨロホ保持 |
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シルベストサイクル 最新モデルを展示するロードバイクフェスタ開催 9月13~19日大阪高島屋にて |
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SILBEST ロードバイクフェスタ 2018 大阪高島屋にて開催 |
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ステージ優勝の表彰を受けるステファン・デニフル(オーストリア、アクアブルースポーツ) |
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逃げを試みるアレッサンドロ・デマルキ(イタリア、BMCレーシングチーム)ら |
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簡易舗装の激坂区間でアタックするミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ) |
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ロス・マチュコスで苦しむクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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ライバルを大きく引き離したアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
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VUELTA 6093 JPG |
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クリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)は1分46秒差でフィニッシュ |
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民族衣装に身を包んだ女性と記念撮影するニキ・テルプストラ(オランダ、クイックステップフロアーズ) |
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スタート地点におもしろ自転車が登場 |
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独走でロス・マチュコスを制したステファン・デニフル(オーストリア、アクアブルースポーツ) |
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独走でロス・マチュコスを制したステファン・デニフル(オーストリア、アクアブルースポーツ) |
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貯金を切り崩しながらもマイヨロホを守ったクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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集団内で序盤の平坦区間を走るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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苦しい戦いを強いられたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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フルームを引き離したイルヌール・ザカリン(ロシア、カチューシャ・アルペシン)やヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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大声援を受けてハイスピードを維持するアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
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ペースを崩さず独走でロス・マチュコスを登るステファン・デニフル(オーストリア、アクアブルースポーツ) |
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総合争いの口火を切ったヤルリンソン・パンタノ(コロンビア、トレック・セガフレード)のアタック |
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他の逃げメンバーを振り切ってフィニッシュを目指すステファン・デニフル(オーストリア、アクアブルースポーツ) |
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ミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ)とアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)が集団から抜け出す |
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深い霧に包まれた2級山岳ルナダ峠 |
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デニフル「今日起きたことはまさにアメージング」コンタドール「総合表彰台は遠くにも近くにも感じる」 |
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マイヨロホを守ったクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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v総合3位につけるウィルコ・ケルデルマン(オランダ、サンウェブ) |
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マイヨロホを守ったクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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総合3位につけるウィルコ・ケルデルマン(オランダ、サンウェブ) |
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タイム 刷新されたロゴとカラーを纏った18年モデルラインアップ |
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タイム IZON(完成車イメージ) |
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タイム FLUIDITY(完成車イメージ) |
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タイム SCYLON(完成車イメージ) |
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タイム独自のRTM工法によって高品質高性能なフレームを生み出す |
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カスタムカラーでは鮮やかなピンクやオレンジも用意 |
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第1ステージ 2つめのKOM。上り以上に下りが厳しい |
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第2ステージ 上ノ国町の海岸線は風向き次第 |
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第2ステージ 北海道最南端の白神岬から津軽海峡を望む |
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第3ステージ フィニッシュ地点の函館山頂上。ここまで4.8kmで320mの標高差 |
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宇都宮ブリッツェンのゼッケン1番は昨年覇者の増田成幸が付ける |
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第1ステージ フィニッシュ地点 ラスト2.5kmからほぼ一直線だ |
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刷新されたブランドロゴがヘッドにあしらわれる。ステムのものが旧ロゴ |
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トップチューブにTIMEロゴを、シートチューブに各モデル名を記したデザイン |
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トップチューブ上部にはフレームのカーボン地が覗ける窓が設けられた |
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ブランドロゴをイメージしたグラフィックがダウンチューブに入る |
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ユーロバイク2017フォトレポートvol.3 世界最大の自転車ショーで見つけたホットプロダクツ |
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