カワシマサイクルサプライがQ36.5のブランド哲学を紹介するスペシャルコンテンツ「Q36.5がサイクルウェアを"装備品"と呼ぶ理由 #01」を公開した。Q36.5が掲げる「Equipment(装備品)」という思想やブランド名の由来、そしてイタリア・ボルツァーノの環境から生まれる開発哲学に焦点を当てている。以下、プレスリリースより紹介しよう。



カワシマサイクルサプライが「Q36.5がサイクルウェアを"装備品"と呼ぶ理由 #01」を公開

カワシマサイクルサプライがスペシャルコンテンツ「Q36.5がサイクルウェアを (c)カワシマサイクルサプライ

カワシマサイクルサプライは、公式Webサイト「Riogrande.web」のコラム「THE ANSWER」にて、イタリアのサイクリングアパレルブランド Q36.5 のブランド哲学を紹介するスペシャルコンテンツ『Q36.5がサイクルウェアを"装備品"と呼ぶ理由 #01』を公開しました。

本記事は、サイクルモードで実施されたQ36.5 Global Sales Director Walter De Luca氏へのインタビューをもとに構成したブランドストーリーです。インタビューはバイシクルクラブ編集長・山口博久氏が担当し、その内容をベースに、Riograndeオリジナルコンテンツとして再構成・リライトしました。

バイシクルクラブでは2026コレクションのウェアやシューズを紹介していますが、本記事では新製品やスペックの紹介ではなく、Q36.5が掲げる「Equipment(装備品)」という思想や、ブランド名の由来である「36.5℃」、そしてイタリア・ボルツァーノの環境から生まれる開発哲学に焦点を当てています。

Q36.5というブランドの背景やものづくりの考え方を、日本のサイクリストへお届けする読み物として、ぜひご覧ください。

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