2018/01/01(月) - 12:03
チーム創設10年目を迎えた宇都宮ブリッツェンがチームキットのデザインを一新。従来の赤黒からイメージを大幅に変え、稲妻を落とし込んだ新デザインが目を引く。
イメージを一新した宇都宮ブリッツェンの新チームキット (c)宇都宮ブリッツェン
これまで長くベースカラーを赤で統一してきた宇都宮ブリッツェンだが、創設10周年に合わせ上半身を「チーム名にも冠されたブリッツェン(稲妻)をフレンチテイストでアートグラフィック化」させたデザインに、下半身を深い紺色に変更。前部分にはメリダやミヤタサイクル、弱虫ペダルなどチームスポンサーロゴが変更されている。
またウェアサプライヤーはルコックスポルティフに交代し、デサントジャパン株式会社との今後の取り組みについては後日ニュースリリースで発表が行われるという。ジャージの初披露はチームが1月7日にゲスト参加する「ツインリンクもてぎ100kmサイクルマラソン」になると思われる。
小野寺玲 (c)宇都宮ブリッツェン
雨澤毅明 (c)宇都宮ブリッツェン
text:So.Isobe

これまで長くベースカラーを赤で統一してきた宇都宮ブリッツェンだが、創設10周年に合わせ上半身を「チーム名にも冠されたブリッツェン(稲妻)をフレンチテイストでアートグラフィック化」させたデザインに、下半身を深い紺色に変更。前部分にはメリダやミヤタサイクル、弱虫ペダルなどチームスポンサーロゴが変更されている。
またウェアサプライヤーはルコックスポルティフに交代し、デサントジャパン株式会社との今後の取り組みについては後日ニュースリリースで発表が行われるという。ジャージの初披露はチームが1月7日にゲスト参加する「ツインリンクもてぎ100kmサイクルマラソン」になると思われる。


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