コンパクトなリアトライアングル
デローザ
-
-
デローザ KERMESSE
-
フラットマウントを採用する
-
多くのチューブが集まるBBも美しい溶接が光る
-
ケーブルは内装される
-
スルーアクスル仕様のANIMA
-
こちらは少し印象の変化は少なめ
-
こちらもアシンメトリデザインのIDOL
-
ドライブサイドからみると全く違う印象だ
-
アシンメトリ―カラーが施されたIDOL
-
ダブルレバーがこの上なく似合う一台だ
-
ブレーキはセンタープル仕様
-
クラシカルなパーツで組み上げられていた
-
デローザ RABO
-
スリムなラックが取り付け可能
-
専用のパニアバッグもラインアップ
-
フラットバーモデルも用意される
-
デローザ ANIMA
-
トップチューブがまるでヘッドチューブを貫通するようなデザイン
-
有機的なフォルムを描くフレームワーク
-
注目が集まったコミューター メタモルフォシス
-
デローザ2019モデルが出そろった
-
ブランドの源流を遡るようなクラシックバイク「RABO」が登場
-
クリスティアーノ・デローザ氏がプレゼンテーションを行った
-
カンパニョーロの12速コンポーネントをいち早く搭載した特別モデルだ
-
オプションとしてピニンファリーナロゴをあしらった特別デザインのカンパニョーロBora Ultra 80ホイールも用意される
-
エアロ形状を採用したダウンチューブ。デローザロゴをあしらったボトルケージも付属する
-
左チェーンステーに”Campagnolo”のロゴを配置
-
フレームと同カラーでペイントされたウルサスのMagnus H01ハンドルバーを装備
-
フォークサイドにも”Pininfarina”のロゴが光る