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モデル名やブランドロゴは目立たないグレイに |
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マット仕上げとなり、よりシックな雰囲気となった |
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来季も総合エースとしてツール・ド・フランスに出場予定のエンリク・マス(スペイン、モビスター) |
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チームから期待を受けるサラ・マルティン(スペイン、モビスター) |
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紺色基調のジャージに水色のスポンサーロゴが際立つ |
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引き続きスポンサーを務めるテレフォニカ・テック社 |
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男女それぞれのチームでエースを務めるアネミエク・ファンフルーテン(オランダ)とアレハンドロ・バルベルデ(スペイン) |
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ラストイヤーのバルベルデ擁するモビスターが紺基調のチームキットを発表 |
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全日本チャンピオンのバイクにフォーカス 腰山雅大のオールシティ NATUREBOY ACE |
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Di2用STIレバーはSS用にスイッチを取り外している |
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エキセントリックBBでチェーンテンションを保持 |
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ブレーキはシマノのGRX。フラットマウント仕様だ |
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トラックやBMXレースで話題を呼んだ和泉チエンのIZUMI-V NARROW |
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38Tx18Tでギア比は2.111。コースと戦略を踏まえた上でのチョイスだという |
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腰山雅大(All-City Cycles)のオールシティサイクルズ NATUREBOY ACE |
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ペダルはクランクブラザースのEgg Beater。CX選手では少数派の選択だ |
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タイヤは自身も開発に携わるパナレーサーのCGCX TLC。シーラントとヴィットリアのインサートを併用している |
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カペルミュール ポンテトルト社の生地を使った寒い季節にピッタリなジャケット |
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全日本選手権トラック3日目に行われたHPCJCの記者会見会見 ディレクターのミゲル・トーレス氏が東京五輪までを総括する(写真中央)。写真左はJCF選手強化委員長の中野浩一氏 |
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テクニカルディレクターとしてトラックチーム全体を見ることになったブノワ・ペドゥ氏 |
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オンラインで参加した短距離ヘッドコーチのジェイソン・ニブレット氏 |
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中距離ヘッドコーチのクレイグ・グリフィン氏 |
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日本のトラック競技レベル向上に寄与したHPCJC 東京五輪の総括とパリに向けて見えた課題は? |
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カペルミュール Pontetorto 防風ニットジャケット 千鳥ブルー |
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背中には大きなポケットが備えられている |
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カペルミュールらしい千鳥格子柄とされている |
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Pontetorto社のウール混素材が採用された |
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前身頃の裏地には防風素材が用いられている |
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肘の部分にはパッチが当てられている |
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カペルミュール Pontetorto 防風ニットジャケット 千鳥ブルー |
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カペルミュール Pontetorto 防風ニットジャケット 千鳥ブルー |
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カペルミュール Pontetorto 防風コンビネールジャケット ブラック |
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背中までウール混素材が用いられている |
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カペルミュール Pontetorto 防風コンビネールジャケット ダークネイビー |
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カペルミュール Ladies Pontetorto 防風コンビネールジャケット ブラック |
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カスク PROTONE WHITE MATT |
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エアロダイナミクスと通気性に配慮した設計が採用されている |
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ジャイアントストア岐⾩が12⽉25⽇にオープン |
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店内には約40台のスポーツサイクルを展⽰ |
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マグネット式充電ケーブルやマウントのバンドが付属する |
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ライトブラケットは六角レンチを使用し固定する |
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マウントとライトはワンタッチで着脱可能だ |
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オーライト BFL1800 |
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オーライト BFL1800 |
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花びらのように中央から外側に開くようなレンズ設計 |
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LEDが搭載されているボタンで操作を行う |
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ライト後端部の金属部は充電ポートであり、マグネット式ケーブルで充電を行う |
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オーライト BFL1800 |
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一方はUSB Type-Aとされるケーブルで充電を行う |
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マグネット式のためケーブルの角度などは気にせず使える |
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BFL1800はローモードでも500ルーメンという明るさを備える |
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BFL1800のミドルモードは1000ルーメン |
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BFL1800の最も明るいモードは1800ルーメンだ |
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広すぎない照射範囲の地面を照らしてくれる |
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本体サイドにはクリアパーツが備えられている |
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上下にも広い配光とされていることが特徴だ |
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街灯の少ない場所でライトを消した状態 |
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オーライトでは路面だけではなく、目線の先の樹木も照らし出してくれる |
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アスタナがエース選手の予定発表 ジロはロペス、春クラシックはモスコン&ルツェンコ |
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ツールを最大の目標に据えるアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン) |
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新加入組のミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア)、ジャンニ・モスコン(イタリア)、ヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア) |
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ケーブルがヘッドチューブ部分からインサートされるためスッキリとした見た目となる |
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ステム下のカバーからケーブルは内装される |
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スポーティーなライドに適しているフラットバーロードのMETRIX20 |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2022第1ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2022第6ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2022第12ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2022第14ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2022第15ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2022第20ステージ |
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ブエルタ・ア・エスパーニャ2022 |
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2022年ブエルタのコース発表 オランダ開幕&多数の山頂フィニッシュが登場 |
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CX全日本チャンピオン、小坂光のメリダ MISSION CX |
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小坂光(宇都宮ブリッツェン)とメリダ MISSION CX |
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コンポーネントはR9170デュラエースDi2。チェーンリングはアルテグラの46-36Tだ |
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STIレバーは大きく上向きにセッティングしている |
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ハンドル周りはイーストン。EC90SLステムとE100ロードバーだ |
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デュラエースのC40チューブラーとチャレンジのタイヤを組み合わせる |
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選手供給用の特別モデルというチャレンジのCHICANE |
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ディスクローターはXTRグレードのRT-MT900 |
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チェーンウォッチャーを装備しチェーン落ちのリスクを低減 |
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ヘッドのテクノロジーが駆使されたグラベルモデルが用意されている |
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ヘッド EMPORIA GC3 PRO |
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ヘッド EMPORIA GA PERFORMANCE |
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ヘッド EMPORIA GA PRO |
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ヘッド EMPORIA アメリカでハンドクラフトされるグラベルホイール |
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マヴィック KSYRIUM 30 DISC 30mmハイトを採用したアルミホイール |
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マヴィック KSYRIUM 30 DISC |
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リアハブは上位モデルと同様のインスタントドライブ360を搭載したインフィニティハブ |
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ダブルバテッド・スチールのフラットスポークが採用されている |
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リムハイトが30mm、ロゴが3箇所にあしらわれたKSYRIUM 30 DISC |
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SERAC CX 実測335gはカタログ値より10g軽かった |
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SERAC CX EDGE 実測336gはカタログ値より9g軽かった |
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タイヤ内部にマイクロゲージインナー(極薄軽量のエアシール層)を備える |
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手で抑えるあたりまで補強のためのチェーファーがカバーしている |
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バルブ付近のビード上げは最後に。タイヤレバーを使用した |
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シーラントは30mlほど。タイヤ脇から注入するのがおすすめだ |
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ハンドソープなどで潤滑するとスムーズにビードを上げることができる |
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IRC SERAC CX TUBELESS READY |
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SERAC CX TUBELESS READY |
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スタンダードなパターンでオールラウンドに使える |
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TLRとMade in Japanのレターが入る |
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IRC SERAC CX EDGE TUBELESS READY |
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IRC SERAC CX EDGE TUBELESS READY |
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センターはダイヤ目、サイドに細かいノブがあり転がりが軽い |
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IRC SERAC CX & EDGE TUBELESS READY |
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SERAC CX TUBELESS READY |
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SERAC CX EDGE TUBELESS READY |
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リム内幅21mm、空気圧1.7で実測32.6mmの太さ |
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体重60kgで1.7気圧程度が基準の空気圧になる感触だ |
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よく締まったグラウンド路面では2気圧と高めの前輪が路面を良く捉えた |
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ウェットな芝路面もしなやかなタイヤがグリップを稼いでくれた |
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グリップしにくいウェットな芝でもトラクションの高さを実感 |
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登りキャンバーでの食いつきが良く、乗ったままクリアすることができた |
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iRC SERAC CXがチューブレスレディにリニューアル 軽くしなやかになった定番シクロクロスタイヤ |
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MUDパターンは年末〜2022年1月中旬の発売予定だ |
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指差した部分まで補強のチェーファーが内蔵されている |
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IRC国内担当者に使い方のノウハウを聞けるのもメリットだ |
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タイヤ規定ギリギリの33mm内に収まっている |
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内幅23mmのZIP303ホイールにセットした状態(大原満選手) |
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ルクフェンの高速レース ピドコックとフォスが息飲む接戦を制する |
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UCIシクロクロスワールドカップ2021-2022第11戦 女子表彰台 |
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先頭争いを繰り広げるルシンダ・ブラント(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ)とマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
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先頭争いを繰り広げるルシンダ・ブラント(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ)とマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
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ホールショットを決めたラース・ファンデルハール(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ) |
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10番手以降から追い上げるトーマス・ピドコック(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
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降車区間で足を滑らせたエリ・イゼルビット(ベルギー、パウェルスサウゼン・ビンゴール) |
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スプリントで勝利したマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
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アタックし、数秒のリードを稼いだエリ・イゼルビット(ベルギー、パウェルスサウゼン・ビンゴール) |
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イゼルビッドを退け、自身初のW杯勝利を遂げたトーマス・ピドコック(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
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UCIシクロクロスワールドカップ2021-2022第11戦 男子表彰台 |
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カミハギサイクル小牧本店でシーポ&BMC試乗会・イナーメスポーツアロマ体験会を12月25、26日に開催 |
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カミハギサイクル小牧本店でシーポ&BMC試乗会・イナーメスポーツアロマ体験会を12月25日、26日に開催 |
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BMC試乗会の他、BMCのオリジナルグッズも販売 |
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12月26日(日)は イナーメ アロマオイル体験会 |
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店頭買取DAYSも同日開催 |
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トライアスロンバイクを取り扱うシーポの試乗会 |
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過酷な泥の城塞コース ファントーレンハウトが今季初W杯勝利 |
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3番手を走るパック・ピーテルス(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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ナミュールで4年連続勝利を挙げたルシンダ・ブラント(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ) |
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UCIシクロクロスワールドカップ2021-2022第12戦 女子表彰台 |
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3位フィニッシュを喜ぶパック・ピーテルス(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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順調な滑り出しを見せたトーン・アールツ(ベルギー、バロワーズ・トレック・ライオンズ)だが、パンクと落車に泣く |
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「今日は脚が無かった」と言うトーマス・ピドコック(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
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先頭に立つマイケル・ファントーレンハウト(ベルギー、パウェルスサウゼン・ビンゴール) |
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歓喜の表情でフィニッシュに飛び込むマイケル・ファントーレンハウト(ベルギー、パウェルスサウゼン・ビンゴール) |
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UCIシクロクロスワールドカップ2021-2022第12戦 男子エリート表彰台 |
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前輪パンクに見舞われたトーン・アールツ(ベルギー、バロワーズ・トレック・ライオンズ)が2人に交わされる |
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名物のキャンバー区間を走るルシンダ・ブラント(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ) |
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2位でフィニッシュするデニセ・ベッツェマ(オランダ、パウェルスサウゼン・ビンゴール) |
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100kmチャレンジ女子優勝:今村桜子さん(内房レーシングクラブ)とサーヴェロ R3 |
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トップチューブには大好きなスヌーピーのシールを |
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玄人感溢れる駆動系。チェーンリングは摩耗交換でデュラエースに |
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ホイールはお父様から譲り受けたというジップの303 NSW |
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「オレンジにネイビーのロゴがカッコ良くて購入しました」 |
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藤巻仁さん(MGM GROMA)とキャノンデール SuperSix EVO Hi-Mod |
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「カヴに憧れて...」と、ハンドルはスペシャライズドのS-WORKS CARBON AEROFLY II |
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大のエンヴィフリークだという藤巻さん。ホイールはもちろんタイヤまで揃えている |
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3Dプリントで整形されるS-WORKS POWER WITH MIRRORサドルを使う |
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ブレーキホースの窮屈さを解消させるための工夫が施されていた |
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160kmチャレンジ優勝:雑賀大輔さん(湾岸カレーユナイテッド)とスペシャライズド S-WORKS VENGE |
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ハンドル周りにこだわる雑賀さん。フレア形状のエンヴィ SES AEROロードハンドルを使う |
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握りやすさを重視してSTIレバーはGRX Di2 |
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ホイールはITLAB EngineeredのITLAB45 |
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「平坦はもちろん、上りでもオールラウンドに使えるバイクです」 |
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50kmチャレンジ優勝:遠藤優さん(Roppongi Express)とスペシャライズド S-WORKS VENGE |
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デュラエースのチェーンリング(54-42T)とS-WORKSクランクを組み合わせる |
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カーボンドライジャパンのビッグプーリーをインストール |
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ホイールはロヴァールのRAPIDE CLX |
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「またこのバイクでおきなわの表彰台のてっぺんを獲りたいですね」 |
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軽量化のためにTarmac用の純正ステムに換装している |
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黒川真理子さん(Cinq Morceau)とボーマ ALLUMER-α |
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キツネのマスコットは落車しないためのお守り |
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ブレーキワイヤー(日泉ケーブル)でカラーコーディネイト |
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「Cinq Morceau(サンクモルソー)のみんなと房総でサイクリングを楽しんでいます」 |
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初代機(ビアンキ)からのパーツ載せ替え。ハンドルにはその証が... |
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チャンピオンシステム 冬の定番アイテムをお得に購入できるウィンターセールを開催 |
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キナンレーシングチームが冬のトレーニングで着用している |
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チャンピオンシステムが「Champion System スペシャルウィンター SALE」を開催 |
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ビアンキ さいたまディレーブのオフィシャルショップにビアンキコーナーを設置 |
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ビアンキがさいたまディレーブのオフィシャルショップにビアンキコーナーを設置 |
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ラピエール Xelius Sl3 |
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ケーブルフル内装システムを採用した |
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ラピエール Xelius SL 6.0 |
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ケーブルフル内装システムを採用。ステムとハンドルは一体型ではないので角度調整も容易 |
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エアロに考慮したクリーンな前面 |
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スペーサーによってハンドルの高さも調整可能 |
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3Dチューブラーテクノロジーは引き続き採用 シートクランプはよりシンプルに |
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タイヤクリアランスは35mmまで |
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ラピエール Xelius SL 9.0 |
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ケーブルフル内装システムを採用。ステムとハンドルは一体型ではないので角度調整も容易 |
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よりアグレッシブなダウンヒルを可能とする |
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竹内遼(FUKAYA RACING)のハイペースに振り回された戸谷亮司(京都岩井商会レーシング) |
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砂の下りをしなやかなライディングで降りる竹内遼(FUKAYA RACING) |
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乗り切れずに降車で180度ターンを走る戸谷亮司(京都岩井商会レーシング) |
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2位を走る戸谷亮司(京都岩井商会レーシング)を捉えた山中真(GT Bicycles/人力車) |
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上位陣で唯一、乗車でシケインをクリアする山中真(GT Bicycles/人力車) |
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雨がパラつき、気温の低下も重なって体力が奪われていく |
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カテゴリー1表彰台 |
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厳しいコースにゴール後は倒れこむ選手も |
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